温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1656ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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水の綺麗な川がすぐそばに流れ、キャンプ場もすぐそばにあります。
何組かのご家族がキャンプ&川遊びを楽しんでいらっしゃいました。
520円で内湯のみ。完全な循環湯、塩素臭は微弱。
清掃時にお湯を入れ替えたあとは、次の入れ替えまで新湯の投入はないものと思われます。
しかし、ここのお湯がなかなか面白いのです。炭酸水素の数値のみが非常に高い。2000㎎/kg程ありました。
循環湯でありながら、龍神温泉元湯よりもツルヌル感は強いと感じました。
キャンプ&川遊び&温泉を同時に体験したい方には、もってこいの温泉だと思います。3人が参考にしています
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お母さんは親切で、雰囲気は最高でした。お母さんが「泊まりの客がいないから、良かったら中の休憩所を使ってもいいよ。」と言ってくれました。おいしいと評判のうどんを食べたかったのですが、どうも要予約のようで、「○時に風呂あがるから作っといて」と言っておけばOKだそうです。ちなみに券売機は1000札円可となっていました。お湯の質は、別府で生まれ育った温泉ぜいたくかつ明礬温泉の硫黄臭に慣れきったわたしにとっては、物足らないのですが、この大阪では上級なお湯であることに間違いありません。
2人が参考にしています
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大阪から福井への旅の中にて立ち寄り入浴で利用しました。道の駅・マキノ追坂峠から西の方に車で10分弱といったところでしょう。案外便利のいいところにありますね。ぶなの湯に入りました。
浴槽は内風呂に温度別の2種類の浴槽と露天風呂に1つの浴槽があります。ロッカーは16人分しかありません。それは浴室の大きさに見合ったものだと思います。お湯は弱放射能鉱泉と書いてありました。ラジウムとかラドンみたいです。循環で用いられていますので効能のほどは分かりません。少し消毒臭がするかなという以外、特徴はまったくなかったです。あと、露天風呂の上澄みのお湯が上手に排水されていないみたいで、綿埃みたいなごみが浮いたままになっていました。全体的に「あと一歩」という感じがして惜しいところです。1人が参考にしています
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道路を隔てて向かい側にある食事処「さくら」での、昼食付きのプランで以前に利用しました。
単純弱放射能泉のお湯は見た目にも特徴が薄く、循環・消毒もなされていると思うのでお湯自体の評価は低いですが、割合高級な温泉旅館だけあって石庭風の露天など雰囲気は結構なものがありました。
入浴だけだと1500円で高いですが、昼食付きだとタウン誌に載っているクーポン利用で5000円台と割安感があります。また、私は利用しませんでしたが食事の前と後で2回入浴も出来ます
食事は見た目も美しく、味も良くて豪華な感じがしました。ちょっとした旅行気分が味わえて良かったです。22人が参考にしています
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渡月橋の北、桂川に臨む、絶好の場所に位置し、嵐山を観光する足場としては至便です。数年ぶりに訪ねたのですが、嵐山はさすがに観光地だと感じました。今の季節の楽しみは保津川下りでしょうか。私たちが訪ねたのが、日曜日ということもあって、かなりの人出でした。しかも外国の方、特に韓国、中国の方の多いこと。驚きました。
その喧騒を避けようと、お昼は少し贅沢にここでいただき、ついでにお風呂にも入ることにしました。(ちなみに入浴だけはできません。)湯豆腐のついた賞嵐弁当(伴侶は2段で2,656円、私は3段で3,465円)を注文しました。相部屋ではありますが、窓から桂川と嵐山の山並みを眺めながらの優雅な食事です。料理には大変満足しました。
お風呂に入るには別途840円かかります。タオルはついていますが、バスタオル、浴衣などはついていません。個室利用の懐石コース(8,000円から)にすると、それらがついてきます。
浴場はこじんまりしていて、小さな内湯と露天風呂があります。やや面倒なことに、男湯は中で内湯と露天風呂の行き来ができず、行き来をするためには衣服を着なければなりません。(女湯は中で行き来できます。)露天風呂は塀に囲まれているため開放感はありませんが、塀の外の木々の緑を見ながら入浴することができます。
お湯は無色透明、ローションのようにぬるぬるすべすべが感じられます。加温し、循環させてはいますが、新湯の投入もあるようです。湯口の付近はぬめりも強いように感じました。
入浴代も含めると、二人で概ね8,000円、ちょっと贅沢な日帰り旅行となりました。7人が参考にしています
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JR南田辺駅から歩いていきましたが、最寄り駅は地下鉄谷町線田辺駅です。「天然温泉 田辺」と区切るのが普通でしょうが、建物の看板がどうみても「天然 温泉田辺」となっていて変な感じです。
ここのクチコミ後からよく見たら、ロイヤル料金で入っておくべきでした。通常料金で入れるゾーンでは、天然温泉浴槽は浴室中央にある1つの浴槽のみ。色はたぶんほとんど無色、においはわずかに金属臭、ヌルヌル感はなし、なめてみるとしょっぱいお湯です。ちょっと温泉らしさというインパクトでは力不足を感じます。
奥の方に水風呂とかスチームサウナもありますが、この辺はごく普通の銭湯です。2階露天のロイヤルゾーンに入ってみたら多少評価は変わるのかもしれませんが。0人が参考にしています
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名谷インターを降りてから、くねくねと道を登った所にありました。
駐車場に車を停めたとき、「いったいここの入り口はどこなのかしら?」と迷いました。ちと解りづらい。
男性が一人車から降りてこられたので、後をついて無事入店しました。
1階のフロントで受付を済ませたのですが、さてお風呂場はいづこに?
また迷ってしまいました・・・お風呂場は2階にあります。
浴場は内風呂と露天風呂の2つのエリア。
内風呂のみなら380円で入浴できるようですが、ここの売りはもちろん露天風呂の天然温泉浴槽でしょう。
私達が伺った日は「青みを帯びた白濁湯」でした。
浴感はこれと言って特徴がないのですが、温泉情緒といいますか、濁り湯ゆえ「温泉に入っている」感がありますね。
白濁湯はそれほどではないのですが、そのほかのお湯の塩素臭は強いと感じました。
全体的にお洒落なスーパー銭湯。さすが神戸という感じの施設ですね。
月にまつわる湯船の説明書きも、趣のある文章です。
施設のせいではないものの、車の音や排気の臭いは少し気になりました。0人が参考にしています
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阪和道湯浅ICから近く、山田川沿いの丘陵を登ってゆくと10分程度で到着する。二の丸温泉とのネーミングから城郭風の造作を連想し勝ちだが、北欧風ログハウスの造作である。温泉施設のみならず特産物売り場や喫茶コーナーがあり、温泉とは関係ないけれど、ここの喫茶コーナーで食べたしらす丼は美味であった。湯浅と言えば、やはりしらす漁と醤油の醸造を連想してしまう。
ここの入浴施設には内湯と露天風呂があり、双方はつながっておらず、一旦脱衣場に出る必要がある。内湯には檜風呂の主浴槽のみ。浴槽外にライオン口から湯がでており、これが源泉と目される。浴槽には加温・無加水・循環濾過・塩素消毒を施された湯が張られ、無色無臭だが、若干のツルヌル感を覚える。ここのクチコミには一部ゲストの方々から泉質面での高評価が並んでいるが、客観的に見て眉唾である。確かにここのアルカリ性単純泉は若干のツルヌル感があるものの、特筆すべき浴感ではなくすこぶる平凡、県内にある、例えばローションの如き浴感である奥熊野温泉や、衣擦れの如き柔らかな浴感の椿温泉「富貴」等の湯とは比較にならない。良泉が豊富な和歌山県内にあっては寧ろ平凡な泉質といえるだろう。塩素臭も強めであり、天然温泉の芳香は微塵もない。
脱衣場から階段を下り地下に行くと、半露天の浴槽があり、こちらの方が広い。とは申せ、パンフレットにあるように地下の岩風呂に50人も入ると芋の子を洗うおぞましき状態になり、さすがにそれほどの広さはない。
確かにこの露天エリアから眺める山裾の緑と山田川の眺めはまずまずで、蛍の乱舞やアジサイの開花、若しくは如何にも人為的に植えたとおぼしき楓の紅葉を見ながらの入浴は悪くないだろうと思う。だが、それ以外に特に楽しみどころはない。観景も特別優れるというレベルではないし、何より湯が平凡で塩素臭の臭気が雰囲気を壊すからである。
残念ながら、泉質重視で訪れる温泉ではない。
2人が参考にしています
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ほんとは、他の施設が目当てで、この近辺を訪れましたが、その施設で、多少びっくりしてしまい「これでは、帰れんがなぁ」と、頼るのは、初めてだが、nifty温泉の携帯サイトにアクセスしてみました、距離的に「るり渓」と二者択一となり、「う~ん」と悩んだ挙句、こちらに来て見ました。
場所は、京都府南丹市、最寄のICは、京都縦貫の「園部」、そこから20分も掛かりませんでした「日吉ダム」の真下辺りにあります。
こちらは、公営のレクリエーション施設の様ですが、到着して、まず驚いたのが、その出で立ち、以前、奈良の「あき○の湯」を初めて訪れた時も、「2号の格納庫はどこや?」と風呂場でキョロキョロしましたが、あそこより凄い外観です、公営だけあってか「金の掛けどころが違います、予算内で仕上げて、どないすんねんっ!」みたいな、きっとこの施設こそ、どこかに「4号を抱えた2号」がいつでも出れる様に、準備をしているものと「思われます」。入浴料は「大人650円」休日は150円UP です。
温泉施設は、敷地内の3つの建物の内のひとつで、この手の施設では、ありがちですが「プールと温泉」が同じ建物の中で仲良く?同居しております。
さて風呂場の方ですが、「石の湯」と「木の湯」が、日替わりで入れ替わります、入ったのは、あたり?はずれ?解りませんが「石の湯」の方でした、「温泉量」に見合った浴槽を備えている風呂場は、いい温泉場の条件のひとつなのだそうですけど、そこが計算されたものかどうかは、?ですけど、さほど、広い風呂場ではないと感じました、内湯には「水道水で希釈した温泉」が張られてありますが、露天風呂は「源泉100%の温泉」が「掛け流されて」おります、しかしながら「京都」ですので「掛け流しの浴槽でも奴を放り込みます」ので厳密に言うと「源泉100%」では、ありませんが「条例を守る事」と、割と流行ってる施設の様なので、致し方ないかなと、しかし「新湯」を結構入れてくれてる様で「奴の匂い」は、あまり感じませんでした。内湯もさほど、匂わなかったと思います。
温泉の方は、含鉄なんとか強塩温泉、「モール系」の匂いがして、舐めると塩っぱかったです、色は、「白濁に深い緑が混ざった感じ」この濁りは、湧き出す温泉が火山灰の層を通ってくるからとかなんとか説明書きにありました、浴感は、さらすべ系でした。湯加減は40前後で浸かりやすい温度でした。
風呂場では、ありませんが、プールに続く廊下からは「温泉好き」のテンションを下げるには、充分な匂いが漂って参りますので、「温泉好き」の方は、廊下の奥に行かない様、ご注意願いたいと思います。
この手の郊外の温泉施設は、休日に客が偏重する事が多いのですが、訪れたのが、平日の夕方だったのですが、混むほどでは、なかったですが、結構お客が入ってました、客筋は、ご近所さんが多いと感じられ、確かにそこらの「銭湯並み」に賑やかでした、近所の人は、安く入れるのかな?また訪れるかどうか・・・、どうやろ微妙です、可も無く不可もなくって感じでしょうか。
風呂上りの事、何か飲もうかと売店辺りを見ておりましたら、「美山牛乳」がこの辺りでは美味しいらしく、残念ながら「500ml入り」は無かったので、今回は「牛乳200ml一気飲み」と相成りました、紙パックで「1本90円」でした「一気飲み」ですので、1口半で飲み干したのですけど、美味しかったです。
集客数的には「ぬくもりの郷」の向こうを張ってるのかな?ええ感じやん「スプリングひよし」様のご健闘をお祈り致します。0人が参考にしています






