温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1657ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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端の部屋にタイル張りのユニットバスがあるのですが、
何と!源泉かけ流し
白浜で一番?有名な湯元の湯がユニットバスに
好きなだけ流し込めこめます。
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湯浅ICから山側のほうへどんどん入っていきます。途中変わった景色もなく、普通に山のほうへはいっていくので、心配になってきますが、15分ほどで着きます。「鶴の湯温泉」を思い出しました。
ログハウス調の建物です。表ではミネラルウォターが売られており、やたら買っていかれる方がありました。
温泉はたしかにちょっとツルヌルなのですが、ローション系とまではいかないのでは・・・ 無色無味無臭の清明な温泉です。内湯の柱にライオン口があり、そこから源泉を思われる水がでておりました。やわらかい感じのする温泉でした。脱衣室の別の扉から階下へ降りていくと露天があるのですが、内湯の真下にあるので、ほとんど天井があり、一部が横を流れる川を見れるようになっているというものです。その川では初夏に蛍が見られるということですので、いかに自然が豊富な中にあるかというものです。
残念ながら塩素の香りが結構強く、それが3点の所以です。1人が参考にしています
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近くなので良く利用します。もう何度利用したことか・・・。
温泉自体の良し悪しは私には正直判りません。すいません。
設備としては露天風呂にある寝転んだ状態で湯に浸かるアレは最高に気持ち良いですが、2席しかないので空いてる事は殆どありません。
洗い場のシャワーは相変わらず水量が弱いです。毎回イラッとしてしまいますねw
休憩処も私的には落ち着けて好きな空間ですが、利用者のマナーが低いので周囲が気になる方にはオススメ出来ません。
浴場設備の痛みや休憩処の畳のシミ多数・・・そろそろリニューアルをお願いしたい所ですね。0人が参考にしています
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平日の午後8時過ぎで混んではいなかったですが、洛西ニュータウンの中にあるので浴衣姿の宿泊客以外に地元の人も結構見かけました。
露天エリアは岩風呂が1つと打たせ湯のシンプルな構成ですが、緑に囲まれて落ち着きました。ベンチに寝そべっていると、すぐそばで虫の鳴き声が聞こえてきました。内湯は、大きな主浴槽の他にサウナやジャグジー、いくつかのアイテムバスがありとても広いですが、広すぎて落ち着かない面も。
ホテルの風呂だけに設備は充実していて、洗面台も広くイオンドライヤー・綿棒・くしの他濡れたタオル用のビニール袋もありました。
お湯は単純温泉の1号源泉とナトリウム・炭酸水素塩泉の2号源泉があり、どちらもツルヌル感がありますが無色透明で浴感の上で大きな違いはありません。
ほとんどの浴槽だけでなく、カランのお湯の半分にも温泉が使われているのは贅沢ですが、その分源泉の投入率が低いわけで、循環・消毒のためにお湯がくたびれている感じがしたのが残念です。もちろん塩素臭もあり、源泉の香りは消えてしまっています。
施設的には良いと思うので、その点を重視される方にはお薦めできるかと思います。0人が参考にしています
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平日の午後5時ごろに訪ねました。夕方とはいえ平日なので空いているだろうとたかをくくっていたのですが、豈にはからんや、かなりの混雑ぶりに驚かされました。まあ、芋の子を洗うというほどではありませんでしたが。やはり390円という料金で温泉が楽しめるのが魅力なのでしょうか。
露天風呂のみが温泉利用とこのサイトで知り、そちらへ直行。お湯は若干色づいていたように思われましたが、暗かったので判然とはしません。二段になった浴槽の上の浴槽の方が色が濃かったように思いました。湯けむり天使さんのおっしゃるとおり、除鉄・濾過はとても残念です。地元奈良県の虹の湯も除鉄しているらしいのですが、源泉をそのまま使うとパイプが詰まるなどして経費がかさむのでしょうか。多少、その分が料金に上乗せされたとしても源泉そのままの湯舟があれば申し分ないのにと思います。
この施設に辛い評価が多いのは、ここの湯が他の施設と比べて劣っているいう理由ではなくて、多くの方が源泉の持っている魅力を十分に味わえないことに対するもどかしさを感じるためだと思います。返す返すも残念です。
極楽湯東大阪店入湯日:2007.11.210人が参考にしています
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国民年金健康センターの宿で、小奇麗な施設です。日帰りで利用する際には正面の玄関から入らず、右手のテニスコート側に専用の入口から入ります。入り口の奥に受付があります。
施設は清潔でいい印象を持ちましたが、お湯の方はぼちぼちの印象でした。特に露天風呂の塩素臭が気になりました。また、源泉温度が33℃あるのだから、源泉そのままの浴槽が一つほしいところ。完全な放流式ではなく、循環も併用していますが、それなりの量のお湯が溢れ出ていました。
ちなみに、ここは「たんご湯遊パス」チケットが使えます。パスには2枚のチケットがついていて、チケット1枚で大人1名または小人2名が1回、温泉施設を利用できます。使える施設は、
浅茂川温泉「静の里」
花ゆうみ
弥栄あしぎぬ温泉
宇川温泉 よし野の里
漁火亭
丹後温泉 はしうど荘
久美浜温泉 湯元館
みなと悠悠
おおみや小町温泉
の9施設です。ただ、ここは元の利用料金が500円なので、それほどお得ではありません。子どもさんがお二人のご家族ならお得でしょうか。
丹後おおみや入湯日:2008.3.297人が参考にしています
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たまたま立ち寄った「道の駅 てんきてんき丹後」で「たんご湯遊パス」チケットという割引券を買いました。パスには2枚のチケットがついていて、チケット1枚で大人1名または小人2名が1回、温泉施設を利用できるというものです。利用できる施設は、
浅茂川温泉「静の里」
花ゆうみ
弥栄あしぎぬ温泉
宇川温泉 よし野の里
漁火亭
丹後温泉 はしうど荘
久美浜温泉 湯元館
みなと悠悠
おおみや小町温泉
の9施設です。たとえば、よし野の里と弥栄あしぎぬ温泉はそれぞれ大人が600円ですから、このチケットを使えば400円のお得というように、組み合わせによってはかなりの割安になります。道の駅のほか、KTRの各駅や市内の商店などでも販売されています。販売店には「たんご湯遊パス」と書いたのぼりが立てられているので探してみてください。
では、肝心の「よし野の里」のことに話を移しましょう。
温泉に何を求めるか、どこに癒されるかは人それぞれでしょう。小奇麗な施設で、美しい景色を見ながら湯浴みがしたい、という人にはお勧めです。私もいいなあと思いました。泉質や源泉の使い方を重視される方には向きません。循環させていますし、塩素臭もしっかりします。
私たちが訪れたのは春でしたが、海水浴シーズンには混雑するんだろうなあと思いながら「よし野の里」をあとにしました。
宇川温泉よし野の里入湯日:2008.3.294人が参考にしています
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ここの露天スペースは広いです。
大きな露天風呂は、ごろごろと寝転んで入浴をするには
ちょうど良い深さです。
温泉で火照った体をさますのに、ごろ寝が出来るスペースも
2箇所あります。
露天でゴロゴロ、床でゴロゴロ。
私のような怠け者にはぴったりです。
源泉である「大地の湯」は鉄分を含んだ薄めの金泉です。
8月末までの期間限定にて、源泉の温度がぬるくなっており、
猛暑にはよい企画でしょうか。
千里ニュータウンにも近いので、近隣のお年寄りも送迎のバス
で大勢いらっしゃってました。0人が参考にしています
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絶好のロケーションだけに、土日の混雑が思いやられて、行きたいとは思いつつ、なかなか足が向きませんでした。たまたま平日に休みがとれ、訪ねることにしました。
駐車場に着くと、平日とはいえ多くの車が止まっていました。やはり人気の施設のようです。湯上りの休憩場所はやや狭いように思いましたが、その他はゆったりとした造りで好感が持てました。
お湯のほうは多くの方々が書いておられるとおりです。ぬめりが生ずるのはいいのですが、やや物足らなさを感じてしまいました。平日で人が少なかったせいもあるのでしょうが、塩素臭がとくに強いようには感じませんでした。日によるのかも知れませんね。
この施設のすぐ下にいくつかお店があるのですが、その一つに「米パン」を売っている店があります。どんなものかと試してみると、小麦のパンよりもしっとりしていてきめが細かい感じでした。ここへお出かけの際は一度試してみてください。
お亀の湯入湯日:2007.11.261人が参考にしています
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栖原海岸近くにある一軒宿で、所謂観光名所にある宿ではなく普通の民家のなかに、ぽつねんと民宿が存在しているといった風情であるため、若干場所がわかりにくい。とはいえ、一応狭いながらも宿近くの駐車場まで車をつけることが可能だ。私は観光スポットから離れた一軒宿や隠れ宿の類が好きであるため、すこぶる興味を惹かれて訪問した次第。立寄り湯が300円と安価であるのも魅かれた理由の一つ。
日帰り入浴は13:00から可能で、午前中は不可であるため注意を要する。玄関の受付に人が常駐していたり、町内の老人は入浴料無料で、昼間も耐えることなく入浴客がいること、入浴客の大半は地元の高齢者とおぼしき方々と目されることから、この旅館の湯は、地域の公衆浴場のごとき性質を帯びている様子である。
浴場は最近改装されたらしく、内湯のみの小さな浴室で小奇麗なもの。脱衣場には篭があるだけでロッカーの類はない。
肝心の湯については、特筆すべきものなし。二酸化炭素泉の冷鉱泉らしく、加温のうえ循環され塩素消毒が施されている。無色無味無臭で、天然温泉の芳香もほとんどなし。自家源泉の湧出量も少なく、多くの客に対応すべく、循環・消毒の方途を採用されるのはやむを得ないのかもしれないが、源泉を加熱のみでかけ流してある浴槽が欲しいというのはないものねだりかしらん。二酸化炭素泉はよく温まる性質の湯であるらしいが、暑い時期に長湯はいかにも苦しく、夏場の短時間の入浴では効果の程は実感できない。
元々井戸水を沸かして入浴していたところ、よく温まるので分析をしてみたら立派な温泉と認められた歴史がある由。明治の御世からの一軒宿である。脱衣場には温泉分析表とともに、随分古い分析表も一緒に貼られている。
泉質にこだわる向きには物足りないだろう。しかし、混雑した観光スポットに飽きて静かに温泉でも入りたい人や、夏場の海水浴や釣客の宿泊場所としては悪くないものと思う。3人が参考にしています








