温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1654ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

浴場はホテルの大浴場を一般開放したような感じです。大浴槽・寝湯・水風呂・ハーブ湯などに2種類の源泉が使われています。一方は単純温泉で他方はナトリウム炭酸水素泉だそうです。どちらの湯もややぬるぬるします。塩素がややきつくて目だってしまいます。情報開示をしっかりしていて感心するのですが、際立った特徴がなく、価格も高いので有難味が薄い気がします。
0人が参考にしています
-

京都市内では何件か日帰りの温泉施設がありますが、
ここは、浴槽の数や温泉の泉質など非常によいかと
思います。
露天風呂は広いのですが、四方が囲まれており露天
風呂に屋根がかぶさっているので、開放感があまり
感じられないのが残念です。
駅からも近くアクセスもよいですね。1人が参考にしています
-

ここの施設の特徴は私の場合、なんといっても『死海風呂』です。日替わり男女入れ替え制の為男性は奇数日にしか入れませんが、訪れてよかったなーって思います。
見た目は何の変哲もない循環浴槽ですが、マジで体が浮きます!この感覚はなんとも新鮮でした。
そしてなによりも、人工ではありますが濃度の高い塩の湯はとっても温まります。浮くことも楽しいですが、塩の湯は本当に心地よいです。
他の部分としては、典型的な都会型スー銭であり、若者が多くお世辞にもマナーはよくありません。4人が参考にしています
-

あまり源泉に特徴が無く、それなりに消毒されている模様だが、広い露天エリアとぬるめのお湯に好感が持てました。
あと、ジェットバス系が大変充実しております。
近隣のスーパー銭湯『湯楽』のほうが人気があるようで、金曜夜の訪問にもかかわらず結構空いてました。1人が参考にしています
-

かなり酷道?な国道を走り行きました。
浴室は10人くらい入れそうなやや小さめな内湯があります。
露天風呂は小さく4、5人入れば一杯です。
泉質は正直、特徴ないです。
山に囲まれゆったりはしてますが、行くまでのアクセスは大変です。1人が参考にしています
-
赤穂パークホテルの付帯施設ですが、入り口は別で日帰り施設的な面もあり。もちろんホテルからも通路を通って行けます。
こぢんまりとして内湯と坪庭のような庭園に面した小さな露天浴槽が1つずつ。あとサウナも一応あります。
泉質は含弱放射能・カルシウム・ナトリウム・塩化物強塩低温泉と表示され、加温・循環濾過・消毒ありですが塩素臭はせず、強い塩味の若干ツルツル感あるお湯でした。
浴槽の横から湧出し、縁石の端からオーバーフローする形で排水されており、清潔感あるさっぱりとした浴感で気持ちよく入れました。
赤穂御崎にある旅館のような眺望は望めませんが、あちらに比べると料金が安いので、この近辺では手軽に温泉を楽しむのに利用価値はありそうです。0人が参考にしています
-

マンションの最上階(9階)にある温泉です。
露天のつぼ湯では浴槽に完全に浸かった状態で新幹線を見る事ができます。50m程度の至近距離ですからとても良く見えます。空を見上げると飛行機も見えました。空港からそれほど遠くない為飛行機もかなり大きくみえます。乗り物好きの方なら楽しめます。
泉質は単純泉(成分総計0.437g/kg、、pH7.9、32.6℃)ですが、無色透明で浴感も特徴なく白湯との区別がつきません。循環湯であるためそれほど強くはありませんが塩素臭もしますが、大多数の方にとっては問題ないレベルと思われます。
今度は夜に夜景を見に行こうと思います。0人が参考にしています
-

温泉は一部の湯船だけで、種類も少ないです。その割には850円と高いです。
客が少ないせいか、ここ最近、改悪が目立ちます。
・会員制度の廃止
・食堂のメニュー減少
・飯の質も悪化
・ヘアトニックも安物に?
ただ綺麗だし泉質は良く、休憩所や再入浴も無料なので、うまく使えばいい温泉です。私は週1で行ってます。
全体的に感じられるのは、経営の下手さです。他の温泉を調査して勉強したほうがいいと思う点が多々あります。
客の声を聞く仕組みをまず構築すべきだと思います。
つぶれてほしくないので、がんばってほしいという念を込めて、厳しく3点とします。0人が参考にしています
-

トルマリンや翡翠の石をくりぬいた源泉風呂がベストです。ひんやりしていていい香りがし、湯の花が舞っていまして、肌がつるつるします。皆さんが書かれている通り、暑いときに行くのがベストでしょう。室内のシルク風呂もぬるくていいです。人工的に作られる細かい気泡のお蔭で白く濁って見えるそうです。あとは露天風呂にありますヒマラヤ岩塩風呂も独特の香りが嬉しいです。他のお風呂は塩素たっぷりの感じでした。こちらの書き込みを拝見していますと、温度面でおいしいところにあります檜風呂もいい湯だと評価される方が多いですが、私が入ったとき葉が消毒がきつかったです。たまたまかもしれませんので、次なる機会に期待しましょう。
1人が参考にしています
-

平日の昼間に訪問しました。リタイアされた世代の山歩きが趣味という方が数人入っていましたが、キャパ的にはガラガラと言って差し支えありませんでした。場所は、国道169号線の道の駅上北山から県道に入って20分ぐらい。1車線~1.5車線、落石ありの林道モードです。運転にはご注意を。山深く、川沿いの絶好のロケーションにありまして、その割には近代的な新しい施設でした。木をふんだんに使った感じでして、特に浴室の梁の様子は一見の価値あるでしょう。大樹の湯と渓谷の湯が男女日替わりでして、私が入浴したのは大樹の湯でした。
浴室は内湯が大浴槽1つ。木でできた浴槽に流し素麺のように上から湯が注がれています。特徴のない単調な湯でした。硫黄泉と書いてありましたが、硫黄の香りを感じなかったです。やや塩素の香りがたちました。循環・加温・消毒ありということで、少しもったいない使い方になってしまっています。湯温は40度くらい、長湯可能な感じで柔らかい肌触りはあります。川のせせらぎと木々の色合いを感じながらの入浴はなかなか乙なものでした。露天風呂はとってつけたようなこぢんまりとしたもので、外気にあたれる程度のメリットしか感じませんでした。ほとんどの時間を内風呂で過ごしていました。
アクセスの面で少し難儀するようなところですし、紀伊山地の懐深くに入り込んだ、まさに秘湯と呼ぶにふさわしいのですが、いろんな意味で文明の力が作用しているところでもあります。鄙びた山間の湯というのを期待するのは、都会人のエゴかもしれませんが、湯だけは自然のままに供給してですよ、もう少し硫黄の香りを楽しめたりできないものかと思いました。点数は普通の3点としましたが、少しおまけです。
帰りに受付のおばちゃんと長話をしました。ここのおばちゃんのお人柄に一番癒されました(笑)
料金は村外大人700円・子ども350円になっていました。シャワーやカランは普通にありますが、ボディーソープはあるもののシャンプー・リンスはありませんのであらかじめ用意しておくといいでしょう。0人が参考にしています




