温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1633ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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立ち寄りだと芋洗い状態が懸念される人気施設の為、宿泊しました。しかしながら、立ち寄りが午後9時まで、温泉に入れる時間が午後10時まで。また朝風呂は露天エリアが閉鎖されている。つまり宿泊者のメリットが少ない。この点は非常に残念でした。
しかしながら約5000円の素泊まりにも関わらず部屋はとても広く、また川沿いの部屋だった為十分に癒されました。
温泉は循環/加温ではあるが、湧出量が少ない為やむをえない。しかし見事に白濁しており、見た目は火山地帯の白濁硫黄泉を思わせる。特に白濁以外の特徴は乏しく無個性なものでした。2人が参考にしています
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アパチェーンなのでお値段はお手頃ですが、フロントがモノクロームで統一されていたり、お部屋もディープブラウンが基調になっていたりとスタイリッシュな印象です。
地下にある天然温泉も、スパが併設とあって脱衣場に置いているアメニティも充実していて、単なるビジホの大浴場とは一線を画したお洒落な仕上がりです。
ホテルの規模に対して温泉自体はあまり広くないので、朝も夜も利用客が多く、どの浴槽も常に5-6人の人が入っていますし、洗い場は少し順番待ちする必要がありました。
けど、あまり浴感は強くないとはいえ、大阪のビジネス街の真ん中で、薄い黄土色をした天然温泉を利用出来たのはとてもありがたかったです。
肌も、ただの沸かし湯よりはずっとツルツルになりました。
大阪に泊まる必要が出て来たらリピートしたいホテルです。0人が参考にしています
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日曜日の午後、駐車場(30台)は一杯で賑わっていました。おかげで有料駐車場に止めるはめに。ただ入浴料は200円割引になりました。
関空から近いためか外国人のグループが入浴中でした。また私たちと入れ替わりに団体客が来たみたいで、そういう時に当たらないようにしないと、浴室はそれほど広くないのでゆったりできないかと思います。
内湯は大きなガラス窓で、露天も含めて渓谷に面していますが、周りにすぐ民家などもあるため眺望はそれほどいいとは言えません。
お湯は無色透明・無味無臭ですが、はっきりとしたヌルヌル感があり、加水・加温・循環といえどもさすがに犬鳴山温泉だけのことはありました。塩素臭も気にならないレベル。お湯が少しくたびれた感じがしたのは循環ゆえ仕方ないことでしょう。やや熱めでよく暖まりましたが、クールダウンする場所がないのが残念。
昼食付きの会席や弁当のプランもありますが、日曜日は値段が高めなので利用しませんでした。また、次回使える500円の入浴券が頂けました。500円なら何かのついでの時にまた利用したいと思いました。
犬鳴山温泉1号泉:ナトリウム-炭酸水素塩泉(16℃、pH8.6、湧出量3L/分、成分総計1395mg/kg)0人が参考にしています
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夜11時頃の訪問でしたが、土曜日ということでかなりの賑わいでした。人気のほどが窺えます。狭いスペースながらたくさんの種類の浴槽があるのが特徴です。
お湯は夜間のため少し分かりにくかったですが、若干の茶色っぽい色付きがあるようです。浴感は少しツルツルして細かい湯の花も見られました。花粉症で匂いが分かりづらかったですが、それでもほのかな源泉の香りは感じました。塩素臭はどの浴槽でも気にならなかったので、気分良く入れました。
露天エリアで多くの時間を過ごしましたが、出てすぐ左にある「死海風呂」は、話には聞いていましたがなるほどよく浮きます。ただ、少しでも傷口があるととんでもないくらいヒリヒリするので要注意です。泉質的には端の一段高い所にある岩風呂と、陶器の壷風呂のお湯が優れているようで、常時たくさんのお湯が投入されており微かな硫化水素臭も感じました。
全体的に良くできた施設かと思いますが、露天のテレビと混雑度が少し気になりました。もう少しのんびりゆったりできればさらにいいのですが。
単純温泉(28.2℃、湧出量420L/分)5人が参考にしています
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社員旅行で本館とホテルの方をそれぞれ利用したことがある。
この20年の間の団体旅行先としては特にこれといった際立った印象はない。
建物と人的ソフトはそれなりだがでもそれだけだ。
一番残念に思うのは温泉が清潔ではあるが基本は循環なこと。保健所お墨付き温泉銭湯か?
湯屋のりっぱさがかえって虚しくさえある。
個人的には雅な懐石料理が好きで高額になるが京都へちょくちょく出掛ける。
ここの料理の内容については京都の老舗の懐石料理と較べ遜色はないと思う。
だが、旅館においてはやはりご飯や汁物が熱いうち運ばれることは無い。
残念ながら、調理されたまんますぐ出てこないのがこうした高級旅館の限界だと思う。
となれば、料理だけでわざわざ遠くこの地まで行く理由があるかというと…‥??
個人的には和歌山に年にひと月ほど居るmy温泉がある。
城崎を温泉で値踏みするのは間違い。価値があるのはそれ以外となる。
温泉町の雰囲気や情緒、温泉にまつわる歴史かな。
まっ、高額に対しCP値を感じるひと向きとは言えません。3人が参考にしています
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湯浅駅前の名店でしらす丼を食べたくなり、この界隈をウロウロしてみた。温泉は平日の開店直後、10:30ごろの訪問。国道42号線から湯浅I.C方向にそれるが、案内看板が方々に出ており、アクセスは容易と思われる。
店頭に温泉水持ち帰りの自販機が用意されており、ポリ容器を持参した人達が並んでいる。しかし温泉内は混雑することなく、ゆったりと入れた。
さて、温泉はアル単のあっさりした湯である。湧出量は少なく、循環にて用いられている模様。脱衣所に隣接している内風呂は檜の大浴槽。淵だけでなく底まで檜が貼られている。檜風呂にありがちな木の芳香は感じられず、残念。湯温はやや高めであった。一風変わっているのは露天風呂で、脱衣所から階段を下りて地下一階と呼ばれるゾーンに行くことになる。そこは都会の銭湯によくある「1階の駐車場」のようなゾーンで、採光も考えられておらず、洞窟の様である。一応、外とつながっている一角もあるのだが、森の中で眺望はまったく。ただ、この露天の湯舟の広さは中々で、お蔭で湯温はぬる目になっていた。ただし、「入っていたい」区角の広さは小さいものだが(苦笑)。ここは内湯と露天風呂の関係が一風変わった状況であり、脱衣所を経由しなくては双方の行き来ができないようになっている。濡れた体で移動すると迷惑この上ないので注意されたし。1人が参考にしています
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日曜の早朝から利用した。こちらの書き込みを事前に拝見しており、「平日朝風呂は空いているが土日は混雑していてだめ」とあったのだが、幸い朝一番はさほど混雑するわけでなく、8時半過ぎまでいたのだが一杯ということはなかった。露天風呂がすべて温泉になったとあるが、一段高い岩風呂以外は源泉50%。色付きもなく、ちょっと茶系の湯の華が見られる程度。塩気も弱く、何とも形容できない臭いがする。塩素臭とはまた違うものだった。
あと、露天の岩風呂源泉100%だが、こちらの書き込みにあるような強烈な塩素臭は感じなかった。聞くところによると、湯の入れかえ直後にあたっていたらしく、「オリジナルに近い」状況で楽しめたのではないかと幸運に感謝した次第。冷たい源泉は言い訳程度の投入量しかなく、加温された湯が上から下から投入されていただけ。塩気は強く、金属臭もする。新湯に近いのでクオリティの高さを楽しめた。「次亜塩素酸は湯に存在するだけでは臭わず、細菌やウイルス、あるいは人体と反応した結果発生する気体の塩素が臭う」との話をどこかで聞いたことがある。酸化還元反応らしい。なので湯がくたびれていなければ「いい感じ」で楽しめる可能性がある。肝心の湯の入れかえの頻度を確認するのを忘れてしまったが、やはり朝一番が狙い目になろうか。
源泉が濃いので温まり感が強く、ホカホカの持続もよい。ただし、浴後の肌からは少々の塩素臭を感じた。臭いは浴中より強かったと思う。
今回の訪問では温泉そのものの評価は上々であったが、脱衣所からえもいわれぬ汗くさい臭気を感じたのがマイナスであった。2人が参考にしています
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近畿以外の人から見た「大阪」のイメージといえば戎橋か新世界かという感じかと思います。最近はきれいになったというものの大衆演劇・スマートボール・成人映画に大西ユカリ、大阪らしいものは「張りぼて」以外はすべて揃う、そんな界隈にある大きい銭湯さんです。早朝6時からやっています。番台形式の受付で、気のいいお爺さんが出迎えてくれます。最近リニュアルされたのか露天風呂ができていました。お風呂は大浴槽と人工炭酸風呂、水風呂、何が溶けているのか分からない黒々したお湯の電気風呂に露天風呂です。露天風呂はピカピカに磨かれた御影石の浴槽で、その肌触りがとても気持ちよかったです。そして見上げれば通天閣が目に入ります。上から丸見えかもしれません(笑)
お湯は恐らくは水道水の循環でしょう、少々塩素臭がします。炭酸風呂以外は熱めに調節されています。人工炭酸風呂はぬるくて気持ちよかったです。細かい気泡がたくさん浮いています。まあ「温泉」というのを期待するところではなく、大阪らしさを楽しめればそれでよしというところだと思います。ちなみに場所柄入れ墨さんは多いです。全身唐獅子な方、多数。鬼嫁の話では女性でも背負っていらっしゃる方いてたそうです。あと、「○モ行為お断り」とあちこちに張り紙されていまして、これも大阪ならでは・・・なのかなぁ。1人が参考にしています
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高速を降り、山間の道を快適にドライブ。
この温泉が近づくにつれ交通量も少なくなり、
期待値がどんどん高まる。
しかし、到着してみると
駐車場には、びっくりするほどの車が。。。。
混雑をできるだけ避けるためかなり遅めの時間帯で
あったのに、館内もかなりの人、人、人、
評価の高い源泉浴槽は、いつまでたっても入りこめる
スペースができない。。。。
窮屈でも強引に入ってしまえばよかったかも
しれないが、どうしてもしり込みをしてしまった。
露天に行ってみるもここもかなりの人。
しかもほんのりと塩素臭が漂っている。
ダメです。
どんなに泉質が良くても、
どんなに施設が良くても、
こんなに混雑していては私は楽しめません。
とっても悔しいので
もう一度平日の人の少ない時に
行ってみたいと思うものの
まだ行ってみたい温泉が数え切れないほど。
残念ですが、何かこの近くに行くついででもないかぎり
敢えてこの混雑する温泉に再挑戦することはないと思います。5人が参考にしています
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付近には漁港があり、漁船が並んでいる光景が広がっている。
尤も訪れたのは夜でその光景があまりよく見えなかったのが残念だったが。
車の駐車場所に難儀した。
脱衣場は木造。古きよき時代の銭湯の趣がある。
浴室には硫黄の香りが充満している。長方形の湯船は深め。
湯はほとんど無色で少し熱め。
夜に訪れたが、地元の人の社交場となっていた。2人が参考にしています






