温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1579ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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外環状線を善兵衛ランド前で側道に降りまして、貝塚インター側に入ります。インターの手前を左折しましてしばらく行くと見えてきます。採石場か建築資材置き場か分かりませんが、舗装されていない駐車場に車を停めます。まだまだ新しい施設でしょうか、新築といいますか木の優しい香りに包まれています。
脱衣所は狭いですが、明るい印象です。浴室は内風呂が41℃の循環、露天角風呂が38℃の循環で、露天岩風呂が35℃程度のかけ流しとなっています。分析表によりますと、単純弱放射能冷鉱泉でして、pH8.2、26.2℃、242L/min、0.619g/kg、16.7マッヘとあります。別表では循環浴槽2つは加水・加温・循環・ろ過・消毒あり、源泉かけ流し浴槽は加温・消毒ありとのことです。循環の浴槽は塩素が強めでしたので、保温のみの利用にとどめまして、源泉浴槽に長めに入っていました。浴感はほとんどありませんで、塩素が弱めなのは助かりましたが、何分この季節で露天でこの温度だと辛いですね(笑)。夏場ならこちらだけでズブズブに楽しめそうです。開店直後に入りましたが、ちょっと岩がぬるぬるしていましてその点は残念でした。もう少しお掃除がしっかりしていたらと思います。
湯の特徴は弱いものの、源泉浴槽では質を保とうとしている様子は見てとれます。消毒をしていますので完全な源泉かけ流しとはいかないですが、これはこれでありなのではというところです。0人が参考にしています
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子供連れの人が多いです。
タオル、館内着付きの料金ですが、先の口コミに書いておられるように、割高感があります。
館内着は、食事やマッサージをする人にはいいです。
しかし、此処は滋賀の「あがりゃんせ」「八風の湯」のような、無料の広い休憩室はありません。
だから小生は館内着を受け取らず、入浴だけで帰ります。
長田区の「あぐろの湯」では、手ぶら入浴とタオル持参入浴といった、料金設定しています。
館内着不用を含め、何通りかの料金を新たに設定してもらいたいものです。5人が参考にしています
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お湯はそれほど力強い感じではないが、とにかく露天風呂や庭部分がきれい。さすがにホテル併設なだけはあります。
でも、上がった後にくつろぐスペースが・・・
おしい。
個人的には露天風呂の檜の浴槽の端っこに寝湯のようになっている場所があって、そこが気にいりました。1人が参考にしています
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湯川温泉界隈にはマニアが喜ぶ秀逸な施設が多いですが、こちらは国道沿いに面した湯川温泉の中で一番判りやすい場所にある施設であると言えます。今まではここだけスルーしていたのですが折角なので本日立ち寄ってみました。
店員さんは非常に気さくな方で心がなごみます。しかしながら湯に関しては予想通り少し残念な感想になってしまいます。
土日祝のみ営業している露天風呂があります。ここの泉温がやたら低い、33度くらいだろうか。源泉掛け流しかとおもいきや吸い込み口ありの循環です。ただし消毒臭はありませんでした。ここまで泉温が低いに循環しているのはうる意味珍しいと思います。
内湯は反して泉温高めです(こちらも循環)、湯に関しては双方とも特徴に乏しいものでした。0人が参考にしています
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大台ヶ原に向かう国道をどんどん南下し、下北山村中心部まで来ると突然開けてきてこちらの施設が見えてきます。
キャンプ場の施設と過去口コミのタイトルにありましたが、キャンプ場という雰囲気は薄く、田舎のセンター系複合施設といった感じ、キャンプ目的じゃなくても全く訪問しにくいという事はありません。
施設はその中で少しだけ高台にありますが、案内標識があり迷うことはないでしょう。さすがに山奥の為か日曜の訪問ですがかなり空いていました。
施設は大変豪華、内湯に7人サイズの主浴槽と4人サイズの底の浅い副浴槽とサウナ。露天には露天風呂、水風呂もあります。
湯は残念ながら加温消毒あり循環、消毒臭は私の鼻につく程度ですこまでキツくはないです。
奈良県の3セク系施設は県の消毒殺菌指導の影響を受けてか、ほとんどろくな湯使いをしている施設が無いのが現状の中、こちらの施設はまだマシに感じました。3人が参考にしています
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天王寺駅から西に歩き、ルシアスを超えて南に行くと見えてきます。建て替え工事中のあべの近鉄の南側。ビル型銭湯さんです。上はマンションかな?植田工務店の施工で2004年8月とありました。銭湯さんですが、靴ロッカーは100円リターン式で、広々したフロントとロビーまわりはちょっとしたスーパー銭湯の雰囲気です。脱衣所も広々しています。ドリンクの自販機ありで、ロッカーは100円リターン式です。
浴室も広く、向かって左サイドに温泉の浴槽、右サイドは白湯で奥にサウナがあります。左サイドは寝湯のリラクゼーションバスに座浴のエステバス、主浴槽深浅とあります。奥行きがあるので大きく感じます。白湯側は長椅子のジェットバスに椅子風呂のシェイプアップバス、主浴槽と電気風呂です。サウナは無料のスチームと200円のドライサウナがあります。間には備長炭黄金水風呂と銘打ったヒンヤリとした水風呂。床が金色です。温泉はテルメ龍宮から毎日運んでいるそうで、高張性の食塩泉、加水加温循環ろ過消毒と手が入りまくっているのですが、オリジナルの湯がもつ「らしさ」は充分に感じられます。塩素臭は普通レベルで、このくらいならと思えます。毎日運んでいるのでそれなりにフレッシュなのかもしれませんね。
都会の真ん中で、410円でここまで楽しめるのなら文句なしです。掃除もしっかり行き届いていて安心して入浴できると思います。もちろんお湯はテルメ龍宮に一歩譲るとしても、天王寺、あべの界隈でゆっくり風呂に入るならお勧めできるところです。5人が参考にしています
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男一人で湯巡りしている人には不向きかも……。
岩盤浴の休憩所もマンガ喫茶状態で、交替する意思のない女性と子供ばかり。
家族で行くならいいかも知れません。4人が参考にしています
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温泉雑誌によると、平成19年からの営業で新しい施設である。1階がお土産屋、2階が温泉・食堂である。カラン・シャワーがあるもののシャンプー・石鹸はないので持参するかここで購入することになる。
規模としては中規模といったところか。掛け流しで、ほのかな硫黄臭がある。露天はあるが柵があるため外の景色を臨むことはできないのが少々残念なところか。
お湯に強いインパクトはなかったものの、塩素臭がするなどといったことはなかったので悪くはないと思います。期限がないポイントカードがあります。那智の滝から最も近い温泉施設であり、土産屋(かまぼこセンターですが、菓子類も置いてました)もあるので、熊野詣の立ち寄り湯として寄るにはいい所だと思います。0人が参考にしています
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過去の口コミや温泉雑誌を見て、かなり変わった施設らしいということなので一度は訪れてみたいと思っていた所である。私が訪れたのはちょうど開店し始めた13時頃。すでに4台ぐらい車が停まっていた。
やはり、情報通りインパクトのある施設である。外観はこれが温泉施設か!…といった感じである。更衣室も正直きれいといえるものではなかった。屋根は写真で見たオレンジ色のテントではなく白いものに変わっていた。カランはないのでここでは浸かるだけにしたが、内風呂は広くはないけれど、ぬる湯・加温浴槽とも見た目とは逆に硫黄臭がしてお湯としては悪くなかった。
その後、露天風呂に向かうが、誰も入浴していなかった。情報通り、露天のすぐ前がプールになっており、どちらからもまる見えである。肝心のお湯の方は残念ながら温泉という感じではなかった。力がないというか、ただのぬるいお湯にしか感じなかったのですぐに出た。当日は曇り空で、直前か前日に雨が降っていたような感じだった。雨水が混じってお湯が薄められたかも知れない。期待していただけに残念である。
再度、内風呂に入浴しようとしたが、頭から足まで全身潜らせて体を浮かせている人がいた。温泉で潜るとは非常識である。次に訪れたい所があったのでそのまま出ることにした。
結局、ここには15分程しかいなかった。当日は私以外、地元の方だけであった。見た目とは裏腹に地元民には愛されているようである。ただ、施設重視の人にはお薦めできない。ここは地元民か変わり種好きな人が行くような所だろう。好悪ははっきり分かれると思う。私が以前訪れた、紀北の龍門山温泉よりもインパクト大である。0人が参考にしています







