温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1574ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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家から近郊にある施設なのでたまに利用さして貰います。先ずは駐車場何ですが十数台停められるスペースがありますが柱とぶつかる所があって停めにくい感じがしました。なかに入ると食事処もあり広々としたスペースがあり脱衣所も禁煙ですが比較的ゆったりとした広さがあります。浴場はと云うと向かって左にシャワー場がありますが潰れていました。奥に行くと浴室が2つありその奥には露天風呂がありますが少し清潔感がない感じがしました。サウナはと云うと非常に高温でサウナマニアの自分的には良かったですし何分かに一回氷が出てくる水風呂も良かったです。総合的に云うと平均点以上の評価をしていいと思います。
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以前訪問した時は見事に白濁していた露天の温泉。これが昨年は透明になっておりまして、今回も透明なまま。浴槽そのものはカルシウム分やらの析出で白くなっているのですが、湯はやはり透明です。湯温は高めで浴感はなし。そういえば下段の寝湯、こちらも温泉を使っているはずですが以前から透明なままでしたので、配管の保護か何かの目的でろ過していたりするのかもしれませんね。お風呂といいますか設備そのものは快適で、雰囲気もよく、西神あたりの育ちの良さというのか、そんなものも感じたりするのでいいです。ただ以前のような白濁湯が味わえないとなると残念な気もします。もう少し定点観測をする必要がありそうです。
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平日の昼過ぎ、とれとれ市場に寄った際見かけたので立ち寄りました。受付は3人いましたが、あまり覇気は無し。一階は岩盤浴とお食事亭と休憩所、二階が浴場で建物は綺麗。
湯はまあそれなりで、人工炭酸泉は楽しめた。しかし西日本最大の露天風呂って本当かな。0人が参考にしています
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日曜日のお昼前に行きました。
入り口の券売機で入浴券を買って、受付に渡すスタイル。入浴券は記念になるように配慮された、半券タイプでした。
お風呂ですが、四角い内湯と露天が1つづつ。内湯は5~6人、露天は3~4人入るとほぼ満員となるくらいの大きさでした。
露天からの景色は、向かいの小山と付近の集落が見えていたと思います。
場所が山奥の静かな所ゆえ、穏やかな気分になるには、良い所に思いました。1人が参考にしています
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常連から一言。
源泉かけ流し浴槽あればな…
和風は塩サウナに檜風呂有り豪華やのに
洋風はしょうもなさすぎる(笑)
湯は軽くとろみが有りゆっくり入れます( ´ ▽ ` )ノ0人が参考にしています
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普通の日帰り温泉と思わせてくれる施設です。
温泉というより、むしろ銭湯。
しかし、気に入っているのは、街中(工業地帯です)にあるにもかかわらず、人が比較的少ないことです。
内湯、露天、脱衣場、駐車場と十分な大きさがあるので、ゆっくりできます。
天井も高く明るい造りなので、うっとおしくありません。
ただ、要望するとしたら、シャワーの水圧が弱いこと。
時折お湯が汚れていること。
そして、も少し価格を下げて欲しいこと。0人が参考にしています
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川上村の道の駅にあるホテルの温泉です。日帰り入浴可能ですが、昼間の短時間しか利用できません。貴重品はフロントに預けることになっています。
金明の湯と銀嶺の湯があり、私は金明の湯に入りました。内風呂は槇風呂、露天は岩風呂で目の前が山で眺めはいいです。内・露天ともそれなりの広さがあって造りとしては良い方だと思います。消毒臭はあまり感じませんでしたが、あまりこれといった印象のない湯でした。
日帰りで行くなら、ここの湯を目当てに行くというよりも、ちょっと寄ってみようかという感じになるのかなと思います。1人が参考にしています
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○源泉名:吉野温泉
○泉質:含二酸化炭素-カルシウム・ナトリウム-炭酸水素塩泉(低張性中性冷鉱泉)
○知覚的な特徴:黄茶褐色 無臭
○溶存物質:1.45g
○湧出量:7.85/min(自噴)
○ph値:6.4
○源泉温度:12.7℃
○分析年月日:21年3月10日(調査及or試験年月日)
○温泉利用状況:加水 無 加温 有 循環ろ過 有 消毒 無 添加剤 無
○入浴日:2012年5月27日
○感想:ナトリウムイオン0.091g
町外れの狭い道を吉野山の方向に進むと緑に囲まれた静かな場所に施設がある 少々窮屈な駐車場に車の外に出ると 薮蚊が出迎えてくれた 虫が多い 施設内は、綺麗で何か落ち着きのある感じがする ここで何故かわからないが厄介な虫が退散 受付で入浴料金を支払い 階段を下りると小休憩所が有り温泉分析表の掲示 男湯は、その横に浴室がある 脱衣場にロッカーは無いので 貴重品などは、受付で預かるシステム 湯船は、大人3人ほどが入れる少し手狭な感じだが 湧出量が少ない温泉としては、妥当な大きさと思われる。この日は、たまたま先客が入れ替わるタイミングで一人 温泉を楽しむことが出来た 湯は、濁り 湯船の脇からとろとろと少ないが源泉が注ぎ込まれる 決して派手な温泉ではないが 静かな場所でゆったりと過ごせる温泉でした。3人が参考にしています
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温泉分析表は、掲示しておらず ちょっとくら拝見させて頂いた。
○源泉名:奥熊野温泉 女神の湯
○泉質:ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(低張性アルカリ性冷鉱泉)
○知覚的な特徴:無色透明 無臭
○溶存物質:4.222g
○湧出量:8/min(動力揚湯)
○ph値:8.6
○源泉温度:22.4℃
○分析年月日:22年3月30日(調査及or試験年月日)
○温泉利用状況:加水 不明 加温 有 循環ろ過 有 消毒 不明 添加剤 無
○入浴日:2012年5月26日
○感想:ナトリウムイオン1.261g
狭い道を走ると 緑に囲まれた施設にたどり着く バンガローから叔母ちゃんが出迎えてくれ 叔母ちゃんに入浴料金を支払う はではでな女神の湯看板が目に付き 浴室の前には、小屋が有りイヌワシが出迎えてくれるが覗きこんでも知らん顔・・・温泉の入口の扉を開けると 狭い脱衣場 コインロッカーなど無く 籠が用意されているだけ 浴室は、これまた風情が無いバスタブみたいな浴槽 期待感がいっきに薄れてしまうほど 思わず先客に声掛けてしまった「なんじゃ~こりゃ!」驚いてばかりはいられないので 身体を清め湯に浸る ぬる~~ぬるぬる 循環式を用いた温泉では有るが 無色透明無臭 これほどの滑り感がある温泉は、確かに珍しい 泉質は、最高レベルなだけに バスタブみたいな浴槽が悔やまれる温泉 でも 一度は、行ってみる価値がある温泉だと思います。3人が参考にしています





