温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1566ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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年4~5回利用なので常連と言えるかどうか・・
でもここを見つけたから一言
温泉でのんびり湯ったり(^^)
仮眠所でそれこそ仮眠
温泉に飽きたらプールでひと泳ぎ
流れるプールはカップルや子供向け
ジャグジーは大人向け・・・
これなら5点で満点すが
仮眠の空き場所を探すのが一苦労ですね
少ないわけじゃないですが利用者が多い(多過ぎ)
疲れた身体は横にしたいものです・・
食事をするにもカラオケは雑音そのもの!!
大広間での食事は最悪です
(グループでカラオケ参加の人は楽しいのでしょうが)
カラオケをやりたい(聴きたい)人達
専用の部屋にして欲しいですね
結論
短時間(2~3時間)の利用なら5点
食事を挟む長時間利用なら2点です
参考まで
休日は子供も含め混雑します
湯ったり気分を味わいたい人は平日10時頃が狙い目
団体さんが居なければお風呂も貸し切り気分です(^^)1人が参考にしています
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城崎の外湯巡りは近くの旅館に宿泊すると七つある外湯全てに無料で入浴できる大変ありがたいシステムになっている。あまり時間がなかったため七つの外湯の内四つしか行けなかったので、次回は是非七つとも入浴したいものである。
私の行った外湯はどこも露天風呂で個性を出しており、個性豊かなそれぞれの露天風呂を堪能する事が出来た。
まんだら湯の露天風呂は檜の桶風呂で、壁が石垣になっており、水がチョロチョロと石垣から流れ落ちていましたが、それが檜の床や浴槽と見事に調和しているさまは大変すばらしいものでした。日本人に生まれて良かったと思えるほどの情緒がありました。
泉質は他の外湯同様ナトリウム・カルシウム-塩化物泉である。加水・循環・塩素消毒あり。源泉湧出場の源泉で感じられた硫黄の匂いがなくなっているのは残念であった。かすかに海の匂いのような香の塩素臭が感じられた。浴感は少し肌がツルツルする感じがし、入浴後の肌のスベスベ感はかなり良かった。
城崎において特筆すべき点は、川沿いの柳並木の道を浴衣姿で外湯巡りをする人々や町並みが最高の温泉情緒をかもし出している事である。2人が参考にしています
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城崎の外湯巡りは近くの旅館に宿泊すると七つある外湯全てに無料で入浴できる大変ありがたいシステムになっている。あまり時間がなかったため七つの外湯の内四つしか行けなかったので、次回は是非七つとも入浴したいものである。
私の行った外湯はどこも露天風呂で個性を出しており、個性豊かなそれぞれの露天風呂を堪能する事が出来た。
御所の湯の露天風呂は目の前に滝があり、滝を見ながらの入浴は格別であった。
泉質は他の外湯同様ナトリウム・カルシウム-塩化物泉である。加水・循環・塩素消毒あり。源泉湧出場の源泉で感じられた硫黄の匂いがなくなっているのは残念であった。かすかに海の匂いのような香の塩素臭が感じられた。浴感は少し肌がツルツルする感じがし、入浴後の肌のスベスベ感はかなり良かった。
城崎において特筆すべき点は、川沿いの柳並木の道を浴衣姿で外湯巡りをする人々や町並みが最高の温泉情緒をかもし出している事である。1人が参考にしています
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去年10月と今年3月(雪が積もってる中)行きました。
どちらも土日でしたが、シーズンをはずしてたせいか、込んでなくてくつろげました。私個人は、岩風呂より木でできた風呂が、安心できてくつろげます。なので、洞川温泉センターは、かなり気にいってます。
もしよかったら、皆様もぜひ。0人が参考にしています
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城崎の外湯巡りは近くの旅館に宿泊すると七つある外湯全てに無料で入浴できる大変ありがたいシステムになっている。あまり時間がなかったため七つの外湯の内四つしか行けなかった。どこも露天風呂で個性を出しており、個性豊かなそれぞれの露天風呂を楽しむ事が出来た。
一の湯は洞窟風露天風呂という事で、城崎の外湯のなかでは最も個性の強いものであった。
泉質は他の外湯同様ナトリウム・カルシウム-塩化物泉であり、加水・循環・塩素消毒の湯であり、源泉湧出場の源泉で感じられた硫黄の匂いはなくなっており、かすかに海の匂いのような香の塩素臭が感じられた。浴感は少し肌がツルツルする感じがし、入浴後の肌のスベスベ感はかなり良かった。
城崎において特筆すべき点は、川沿いの柳並木の道を浴衣姿で外湯巡りをする人々や町並みが最高の温泉情緒をかもし出している事である。1人が参考にしています
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城下町出石の街からやや離れた高台にあるので、街からはやや歩くことになります。
数年前に建てられたとのことで浴場を含め日帰り施設にしてはこじんまりした新しい建物でした。
週替わり湯でこの日の男湯は「紅湯」の方でした。
一番風呂で訪れたのですが車の入り具合から地元の方が多そうな印象、
400円と安めなので銭湯代わりで使われてるようでした。
内湯と露天がありますがジャグジーなどはなくいたってシンプルです。
加温循環ですが特に露天の方はふんだんにオーバーフローされており、
湯口からの湯の入り具合から掛け流しかと思えるくらい浴槽から湯が流れ出ておりました。
露天は裏山と庭園を眺めながらの湯、ツルツル感充分の含芒硝重曹泉でした。
湯上がり後喫煙所を探すと中庭の縁側にあり長椅子に座って一服、
(非喫煙者には申し訳ないが)換気付きの狭い喫煙所に押し込められる所が多い中、
喫煙者にも気持ちよく吸わせてもらえる形にしてあるのはよかったです。
(2006.5.7入湯)1人が参考にしています
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いかにも温泉街の共同湯らしい訪れる人をワクワクさせてくれる外観です。
洞窟風呂ってどんなの?と当初半分期待してなかったのですが、
落ち着いた温泉街の趣きとは異なる、裏山を掘った洞窟はさすがに意表を突かれました。
ちょうど大雨だったので洞窟で雨に当たらず助かったです。
岩肌を見ながらの湯ですが、崩落したらどうしようなどと余計な事を考えてたりして(違)。
湯は集中配湯の混合泉だけあって先に入った鴻の湯同様ってとこでした。
朝8時頃に入ったのですが、当初は混雑してたものの宿で朝食をとるためかだんだんすいてきておりました。
2Fは湯上がり処と貸切浴場、待ち合わせにはちょうどいいスペースでしょう。
鴻の湯・一の湯双方にかつての建物の白黒写真が飾られてましたが、
湯を含めて写真の頃に来てみたかったなあと思いつつ後にしました。
(2006.5.7入湯)1人が参考にしています
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前日城崎ってどんな湯だ?と足湯でようやく分かりかけたので、
リベンジ!とばかりに別の外湯に入るべく、今度は一番風呂目指して入湯してきました。
駐車場が目の前にあり、1時間までなら無料で利用できます。
朝から時おり強い雨だったにもかかわらず旅館から出てくる浴衣姿の方が続々入りに来ておりました。
湯はやや塩素臭があったものの前日足湯で嗅いだ独特の匂いも残っておりやや熱めと、
ようやく城崎の湯ってこんな湯なんだと少し溜飲を下げることができました。
雨模様だったのが逆に幸いしてか露天はガラガラ、裏山の深緑と庭園を見ながらの湯でした。
脱衣所の竹を敷いた床は湯上がり後のほぐれた足裏にはとても気持ちよかったです。
(2006.5.7入湯)1人が参考にしています
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他の人のくちこみ見たら、空いてる空いてると書いてたけど
私が行く時だけ?!
数回行ったけど 全部混んでた
駐車場とか 並んで入らないとアカンくらい
混んでます。
中に入ったら思ったより、案外混んでない。
んやけど もぅこんなに待つほどの
お風呂かぃ?と思います。0人が参考にしています



