温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1287ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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確かに露天風呂は西日本最大と謳われるほど広いですが、写真を見てイメージしていたほど大きくはなかったです。
それに露天の大きさの割に洗い場が狭いようでした。0人が参考にしています
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矢田生活協同組合が運営する銭湯。銭湯とは言え、天然温泉が湧く温泉施設である。大阪市内で、銭湯料金で天然温泉に入浴できる温泉施設は数件あるが、ここは飲泉も可能な充実した施設で、注目に値する。
設備はさすがに古く、洗練された雰囲気は一切ないと言ってよい。外装も内装もかなり年数が経過し、そして利用者もかなり年数が経過された方々ばかりで・・・・館内に流れるのは演歌、一貫して演歌なのである。ここではやはり演歌が似つかわしい、ショパンのBGMの雰囲気ではない。
浴室の入口には飲泉の設備と冷水機が設置され、サービス満点、さて、浴室内には、大きな主浴槽が中央に鎮座し、奥に水風呂と電気風呂、サウナまである。ただしサウナも水風呂も広くはない。
露天にも10人程度入れる露天風呂があり、若干内湯より湯温が高く感じられる。露天とは申せ、左右が浴室の建物に囲まれており、見えるのは空だけなのは仕方あるまい。
水風呂以外の湯はすべて天然温泉で満たされ、ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉は薄い鶯色とおぼしき色合い、無臭かつ無味だが、飲泉してみると、若干の金気を感じるものの、塩味はほとんど感じられず、飲みやすい温泉である。
特段小奇麗でもないこの銭湯に惹かれるのはなぜだろう。年寄りが実に気持ちよさそうに湯船に浸かっている姿や、隣の人の背中を流す姿が目に付くこの銭湯には、もはや失われた昔の日本があるからだろう。そんな面影が大阪の下町に残存している。幸せそうな年寄りの表情を見るにつけ、桃源郷とはこんなところなのではないかとの思いがよぎる。まさに庶民のオアシス。
名は体を表すと言う。ふれ愛温泉矢田という屋号は、この銭湯を見事に表現していると思われた。1人が参考にしています
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川のそばのキャンプ場?の喧騒の影響を懸念したのですが、案外すいていて快適でした。泉質もちょっとぬめっとしていて、いい感じです。(女湯は結構混んでいたようです。)ただ、どうしても町営?の宿命か、館内の雰囲気や露天風呂から見える周囲の様子には配慮が足らないでしょう。役場にあるような脱衣場のうす緑色のロッカーはちょっといただけません。(一人1000円も、タオルつきとはいえ、ちょっと割高かあなあ)。
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ここの天然温泉はロイヤル入浴を申し込むと楽しむことができる。天然温泉は露天風呂、内風呂があっていずれも少し黄色がかっている。温泉独特の匂いがし、温泉情緒が倍増する。
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「日本最大級のスーパー銭湯」として知られている虹の湯は、非常に豪華な銭湯。広い露天には、岩風呂、滝湯、隠れ湯、洞窟風呂、・・・と8種類もの風呂があってどれも非常に心地よく「心と体のバランス」を良く保つことができる。なめるとしょっぱいのはナトリウム成分のためであり、この影響として浴後はポカポカになる。特に露天の岩風呂はすこしぬるめに感じるため、長く浸かっていても全く苦にならない。循環であるものの、かなり高い割合で源泉が加えられている様子。このためわりあい湯が綺麗です。
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大阪市港区に地下1500メートルより汲み上げた温泉がある。温泉は強食塩泉とあって、なめると非常にしょっぱい。色はすこし黄色がかっている。温泉からあがると非常に体が温まり、浴後も体がポカポカする。サウナ、蒸気サウナもあり、非常にリラックスできるとあって老若関係なくお客がおおい。浴後は2階に休憩室があってくつろぐことができる。
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ここの温泉は、道後温泉と湯質が同じということで人気が高いそうです。入浴客はいつも多くにぎわいをみせている。内湯が2つ、ジャグジー、サウナ、水風呂、露天風呂があるが、露天風呂は人が3人入れば満員状態となる。
温泉はすこし黄色がかっており塩素の匂いがした。湯の華があり、いかにも天然温泉の感じがする。温度も適切であった。0人が参考にしています
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中国道を西に向かい山崎ICから国道29号を経由する。よい温泉は山ろくに位置する比較的新しい建物の温泉である。
ここは循環湯ではあるが源泉100%の湯を常に加えながら提供しており、湯の色は薄い灰色をしている。また小さな黒い湯の華が少し舞っている。浴槽は大理石のような石で作られ、黒を貴重としたイメージとなっている。シャンプーとボディシャンプーは完備されている。バルコニーのように窓の外の突き出た部分にも浴槽があり、ここは泡風呂になっている。湯口にはコップが置いてあるため泉飲可能である。味は少し酸味を伴ってはいるが抵抗なく飲める。
さらに、離れには露天風呂がある。露天風呂はいくつかの岩で囲みを作って浴槽が形成されている。開放感あふれ秘湯の趣がある。また、家族風呂や障害者用の浴室も備えており予約制になっている。
座敷の休憩所がある。軽食コーナーもあり、温泉の隣の建物のレストランでも食事できる。0人が参考にしています
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ここの湯はすごい!温泉好きにとってやみつきになるかも。たくさんの温泉成分が含まれるため浴槽が鍾乳洞のようになっている。これが見た目にインパクトある!湯の色は濁った黄土色である。白い湯華がお湯の表面に観察される。
ここには温泉、真水の湯(袋入りの薬草や竹炭をひたしている)、そしてサウナ室がある。温泉の湯船は4箇所。その内訳は源泉(泉温24.6℃の冷鉱泉)、源泉を加熱した温泉(あつめ、ぬるめ)、そして露天風呂。湯がタオルについた場合、タオルに色がつく。
湯口から滝のように流れる源泉を飲むことができる。味はとてもしぶく、にがい。さらに舌にシュワシュワ感がある。
なお、フロントから温泉へ行く途中に、源泉を汲み上げている状態が見られる。すなわち、地下から自然湧出した源泉を透明のパイプ越しに見ることができる。このパフォーマンスは珍しい。
また、ロビーには休憩所、食事処、マッサージ室がある。
花山温泉で体を癒したあとは、和歌山市街へ進み「井出商店」に代表される和歌山ラーメンを味わうもよし。0人が参考にしています



