温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1278ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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水風呂以外温泉ってゆうのもいいし、何よりも!!
死海風呂で楽しんできました♪ いやー浮きます、浮きます!楽しんでしまいましたよ♪
でも切り傷等のある方はやめておきましょう。塩がとにかくしみます・…。2人が参考にしています
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なかなか情緒のある温泉で、のんびり長湯して来ました。
近くの山荘で食べたあまごの塩焼きもおいしかったです。0人が参考にしています
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大阪湾界隈でも、かなり良い施設だと思います。私は4月から11月頃までプールと合わせて温泉に入りに行きます。以前は365日屋外のプールもやっていましたが・・・(真冬は温泉プールから出れなくなる) ロケーションが最高ですし夏でも海風が結構吹いてますので気持ちがいいです。屋内、屋外の温泉も中々いいですよ
欲感はありませんがね・・・102人が参考にしています
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ここは、天然になる以前からよく来ていました。まさかこんな良質の温泉が沸き出すとは!それからしょっちゅう入りにいっています。が・・・私は車で行くのですが土日などは入り口で渋滞しまくりで待ちは必至です(遅くてもならんでいます)でも、そうまでしても入る値うちのある良い温泉です。近くの極楽湯なんぞ目じゃないくらい混んでます。高いけれど値うちが違いますよ!
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夜8時を過ぎて行ったので、比較的人が少なめで、ゆっくり入ることができました。外見はなかなか幻想的で「千と千尋の神隠し」の世界のようでした。中庭も「和風」って感じでとてもよかったです。が、店がほとんど閉まっていたのが残念でした。。
さて、風呂の方は3ヶ所の浴槽があり、温度も適温でした。肌もすべすべになり、落ち着いて入浴することが出来ました。もう一度行ってみたい温泉でした。0人が参考にしています
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最寄駅に張られたオープンのポスターに惹かれて、今年のゴールデンウイークに行きました。ここは元々あった白雲谷池の傍に建てられたので、新しいけど新緑がまぶしく気持ち良かったです。特に内湯につながる半露天と湯上りのウッドデッキが深いグリーンの池に面していて気分は信州??? ところで、ここへは小野市駅などから市内循環バスもあるようですが、ぜひ加古川線の「市場」駅から徒歩をオススメします(駅に地図が貼ってある)。小さな無人駅を降りて野の花を眺めながら、のどかな山里をぶらぶら歩いて15分ほど。加古川にかかる赤い鉄橋をディーゼル列車で渡るのも私は好きです。なお、加古川線は、まもなく加古川駅からの高架工事が終わると電化されローカル線の情緒も壊れそうなので、今のうちにぜひ!!沿線には「ぽかぽ」もあるので列車で「はしご」もオツですよ!!秋にオススメの温泉小旅行です。
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昨年オープンした新しい施設。海南市の老舗の酒蔵を移設・改築して利用する個性的なもので、温泉施設のみならず、食事処等様々に酒蔵が利用されている。食事内容も悪くない。
温泉も、四種の源泉を利用し、単独使用もしくは混ぜ合わせて浴槽に注がれており、浴槽は三つ、一度の入浴で三度美味しい思いを味わえる。
さて、内湯の主浴槽の湯は黄色に濁った塩化物の高張泉で、第一源泉を、第二及び第四源泉で六倍に希釈したもので、舐めると塩辛い湯である。注湯口から注がれる湯を飲泉可能。隣の無色透明無味無臭の湯は、第三源泉の湯から鉄分・マンガンを除去して注がれている。飲んでみると、こちらは真水の如き味わい。
露天の湯は、炭酸水素ナトリウムと鉄分の第二源泉の湯から除鉄したもので、飲んでみると若干の炭酸味。やや黄色がかった癖のない湯である。露天風呂は岩風呂で、御影石が並んでいるが、妙に墓石のような形状なのが気にかかる。
露天の入口左は工事中で、酒風呂、ビール風呂を増設中らしい。長い椅子も設置され、休息可能だが、所謂トドスペースは設けられていない。
夜中に全ての浴槽から湯を抜いて入れ替える方法をとり、循環湯を使い回すなどしていない良心的な施設であることには好感を覚える。塩素臭まみれの都会のスーパー銭湯より格段良心的で、優れた温泉施設であると思う。
ただ、温泉は何も足さない、何も引かないのが一番良いもので、優れて療養の温泉を目指すならば、六倍希釈などする必要があるのかどうか。また、露天の第二源泉の湯は冷鉱泉であるが、そのまま加熱しない小さな浴槽を水風呂代わりに作るなどすれば更に優れた施設になるのに残念だと考えた次第。
犬鳴山温泉山乃湯の泉質に圧倒されたすぐ後に入浴したため、印象が不利になるのは否めないが、温泉はやはり小さな共同湯が一番との感想を持たざるを得なかった。0人が参考にしています
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クチコミを見て、どんな露天風呂か期待してた。でも大きさも普通。温泉のぬめり感はあったけど、なぜこのごろは成分など、きちんと書かないのだろうか。今だからこそ書いたらいいのに。
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能勢の汐の湯温泉は、情緒あふれる一軒宿の和風旅館で、良い佇まいである。併設されている九岳庵というレストランも落ち着いた雰囲気で、料理も良質、ファミリーレストランなどより数段レベルが高い。
九岳庵で食事をすれば、1000円の入泉料が600円に割り引かれるのも有難い。ただし、900円以上のメニューを選択するのが条件なので要注意。
浴室は一階と二階にあり、毎週水曜日に男女が入れ替わるシステム、今回は二階の浴室を利用できた。浴室は広くない。
浴槽は四種が連なり、二種が天然温泉、残り二種は白湯らしい。
最も広い浴槽には赤褐色の天然温泉が満たされ、湯温は40度前後のぬる湯であるので長湯しやすい。鉄分の酸化が激しく、浴槽の淵には赤い小さな塊が沢山付着、浴槽の底は濁って見えない。尤も、主浴槽の湯は温泉らしい色合いには違いないが、金気臭は僅か、循環湯の宿命か。
左端の小さな浴槽が、源泉かけ流しの浴槽で、冷鉱泉が少しずつ浴槽にかけ流されている。冷泉なので長湯は不可能だが、火照った身体を冷ますには最適、さすが源泉かけ流し浴槽の湯は激しい金気臭で、湧いてから時間が経過した主浴槽の循環湯より色合いは薄いものの、臭気の程度と種類が全く異なる。天然温泉を実感できる良い湯だ。舐めてみると、強度の鉄分を感じる。ただし、飲用は不可とある。
風呂上りの休息場所も良い。休憩サロンと名付けられた洋風の休憩所は、明治時代の洋館の中にいるかのような雰囲気で、ゆっくりとくつろげる。
高速道路を利用すれば大阪市内からも意外なほど近く、穴場の温泉だ。0人が参考にしています




