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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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浮輪を持ってプール感覚で子供連れで楽しめば、低料金で一日楽しめ安上がりといった施設です。休日は相変わらず人が一杯で、入場に待ち時間が発生。
7人が参考にしています
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美人の湯のキャッチコピーに惹かれ、ドライブついでに生野から篠山に抜けるルートで立ち寄ってきました。美人の湯の名の通り蛇口から流れ落ちる湯は、浴槽の湯の表面に当たると気泡が飛び散り炭酸水素イオンを含んでいる特色を感じ取る事ができ、ヌルヌルしていて気持ち良さを感じるアルカリ性の湯です。しかし、一部悪路があり行くのに大変です。二回目の訪問はないと思います。
3人が参考にしています
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いつも 臭いのは何故やろ? あのタオル業者は湯庵の関係者? いつも外で従業員としゃべってるし嫌な感じ。
あと、サウナで座る場所を変則的な位置で利用する変わり者が必ずいる。 泉質や設備が充実してるだけに残念。9人が参考にしています
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死海風呂入ってきました。どんなものなのか気になってたので満足。確かに浮きます。一々服を着なくても、浴室周りに休憩室や喫煙室があるので便利。のんびりできました。
24人が参考にしています
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夏休みのプチ家族旅行で利用しました。
初めての湯快リゾート利用で安すぎるのもある意味怖いなと思ったのが正直な所です。本来は標準的なプランで泊まった方がよりシステム分かると思ったのですが、何故か?グレードアップ部屋追加料理まで付けてで予約してしまいました。
私達にしては早めの夕方5時頃に到着しましたが平日だというのに駐車場はほぼ一杯!部屋までの案内等はなしで部屋までの案内図と鍵をもらって部屋向かいます。
私達が泊まったのは別館というか?旧館といった方が良いのか?わかりませんが、歴史の感じられる純和風の建物で部屋もとても広く旧営業体制なら多分?特別室になるんじゃないかなと思える部屋でした。まあ、備品関係は安ぽい物に替わっておりましたが、この部屋に関しては満足できる物でした!ちなみにふとんはひいてありました。
食事は食事処にて夕・朝食共にバイキング方式になります。こちらも品数も多く、これが美味しいというのもありませんでしたがこの宿泊費であれば頑張りすぎに思えたぐらいで十分に満足できる物でした。食事で「これは」と思ったのがアルコールの飲み放題です!私は体格の割りに弱い方ですがお酒は大好き!奥方は私の倍は飲むのでこれには助かりました。二人ともに生ビールばかりでしたが十分の元は取れて、かなリお得な気分になりました。(時間制限はあり)
さて、肝心なお風呂ですが男女入れ替え制で潮騒の湯・三山の湯共に楽しめます。ちなみに源泉は2本利用しておりまして、詳しくはわかりませんが夕方に入った潮騒の湯は良かったです。特に露天は良い印象でした。
あと、多分?ですが湯快リゾートになってから造られたと思われるジャングル風呂は併用の湯使いで多分加水もあったと思われます?浴感的にはイマイチでしたし、雰囲気もジャングルと言われも・・・なんだかな~と言った感じでした。
最後に他の湯快リゾートの施設がどうなのかは分かりませんが、こちらの場合はこの宿泊費なら十分満足できる物でした。ちなみに大人2名・小学生1名でグレードアップ部屋・追加料理・大人2名の飲み放題を付けても3万円でおつりが貰えましたのでかなりのお得感が感じられました。3人が参考にしています
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まほろばの湯には、定期的に訪れています。牧歌的な景色が、露天風呂から充分に堪能出来ます。肌に優しく、しっかりと温まります。風呂場は、週毎に男湯と女湯が入れ替わります。
近くには、美味しい湧き水が有り、それも楽しみの一つです。4人が参考にしています
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延羽の湯の2号店になります。2011年6月開店のまだ新しい施設です。
入口を入ると羽曳野店と同じお香の匂がします。
浴槽は内湯に一つと露天に三つあります。露天にはつぼ湯も二つあります。
露天三つの浴槽は加温循環浴槽と人工炭酸泉浴槽と源泉立ち湯になっています。人工炭酸泉の浴槽が一番たくさん人は入っていました。二番人気は源泉立ち湯で、加温循環浴槽に入っている人は少なかった。
人工炭酸泉浴槽は泡付きがよく、塩素臭も感知できないレベルでなかなかのものでした。
源泉立ち湯は立って入るスタイルの浴槽で、深さが結構あります。湯は体温よりやや温かめ程度の温度の湯で、基本は透明なのですが、薄っすらと黄茶色の濁りがありまして、温泉らしさを感じられます。濁りといってもごく薄いもので、浴槽の底がややぼやけながらも、なんとか見える程度です。匂は源泉湯口では塩素臭しか感じられませんでした。浴槽の湯からは塩素臭もしないかわりに温泉の匂いもほとんどありませんでした。厳密には何か匂があるようなないような、まあそんな感じでした。泡付きについては初め源泉湯口から離れた場所で確認したら、泡付きがなかったので、源泉湯口のそばに移動してから再度確認しましたが、泡付きはありませんでした。湯の肌触りは極めて微弱なツルツル感がある程度でした。
浴槽の底の部分がセメント塗りっぱなしであったり、炭酸泉浴槽の屋根が波板であったり、コスト削減の跡が見てとれましたが、露天加温循環浴槽は立派な岩組の浴槽になっており、岩組みの後ろには効果的に植栽が配されており、良くできている方だと感じました。2人が参考にしています
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何だか無性に訪問してみたくなり、紅葉に染まる山々をウットリ眺めながら初訪です。
諸先輩方のクチコミが大変参考になり、下り転げ落ちそうな入口も、発券機システムも、あっさりクリア。感謝。
畑仕事中の笑顔が素敵なお姉さんにチケットを手渡し、犬君達や手づくり感満載の施設をチラ見しながら浴場へ突撃。
壁に貼付けられた手書きの憲法を心の中で読み上げながら衣服を脱ぎ捨て、「静かに」扉をソロリと開けて入場。
と同時に…浴場内には硫黄臭が充満していることを実感します。
私が生まれ育ったバスクリンと塩素たっぷり消毒臭のスーパー銭湯では絶対に味わえない香りです。
憲法通りに身を清めてから、先ずは低温風呂から堪能。続けて高温風呂、低温風呂と交互に味わいます。
もう、時間が経つのも忘れる位、スローライフなひと時を過ごさせて頂きました。
近代化した遊園地みたいな仕掛け風呂や施設に慣れ親しんでしまった私には飽きる時間も早々に訪れ、特に長居をすることも無く施設を去りました。
帰りの川沿いを歩く道は、どこか懐かしさすら感じられ、幼い頃にタイムスリップしたような気分に浸れます。
泉質なんて到底語れないド素人な私ですが、湯上がり後の何とも言えないサッパリした爽快感は、格別な何かを確かに感じられました。素直に「良いお湯でした」と言いたくなる秘湯でした。11人が参考にしています
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2004年の7月にできた比較的新しい日帰り入浴施設。
しかも奈良県北部にある本格的温泉施設で非常に珍しい貴重な存在。
そのためかこのサイトでも
近畿圏内で最多数のクチコミが投稿されており、その関心の高さがうかがえる。
そのクチコミを読んでみると、くっきりその評価が分かれているのがわかる。
その分かれるポイントの1番目はその施設の職員の方たちへの評価である。
入浴客のマナーに対しての対応がかなり「厳しい」ようで、
それに対して「憤り」を感じる人と「当然」と感じる人で分かれているのである。
2番目は、混雑状況、あるいはそれに起因するものである。
生駒市という立地条件から奈良県北部の人口の多い町や
大阪からのアクセスが容易であるため、連日かなりの人が訪れている。
以前から私もこの温泉に強い関心を持ってそれらのクチコミを読んでいた。
これだけ極端に評価の分かれる「厳しい対応」とはどんなものなのか?
平日の昼間に訪れて混雑を避ければ、その1点だけが「気になる」ところとなるだろうと
そのチャンスを待っていたのだが、ついに今週そのチャンスがあり、行くことができた。
しかもこの日は、非常にラッキーな大きな「おまけ付」であった♪
駐車場に車を止め、入り口に向かうと、年配の女性を伴ったご夫婦と一緒になった。
私は特に気に留めず、下足場から受付へと。
そこへ家内が「あの人大助やで!」
と言うので、見てみると吉本興業の「宮川大助 花子」のおふたりであった。
おふたりが生駒市在住であるのを思い出した。
温泉で有名人と一緒になる初体験に驚きながら受付をしてもらう。
その受付のおばちゃんは、非常に愛想のいい笑顔を浮かべながら
「大助 花子のおふたりやで。あの人たちもよくここへ来はるねん。」と小さい声で教えてくれた。
脱衣所へ入ると、ちょっと通路が狭いが、床はもちろんのこと
隅々まで非常にきれいに手入れが行き届いていて気持ちいい♪
温泉は、内湯に大きな浴槽と小さ目の丸い気泡浴槽、そしてサウナと水風呂。
外には非常に広大な露天浴槽がひとつ。
泉質は、ナトリウム-炭酸水素塩泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)。
浴感は、ヌルスベ感がとても強く、非常に気持ちいい♪
そのヌルスベ感は、大阪高槻にある「美人湯 祥風苑」の湯に似ている。
あちらでは、私はその塩素臭にものの見事に撃退されてしまったが、
この内湯では塩素臭はほとんど感じることなく、快適そのもの。
露天風呂は、非常に広く、数人で楽しむにはもったいないと感じるほど。
しかし、この広大な浴槽が混雑時には、人でいっぱいになるかと想像するとぞっとするほどであった。
露天浴槽では、ヌルスベ感は、内湯に比べるとずいぶん弱く、
お湯を顔にかけると塩素臭が少しする程度。
のんびりと広大な露天風呂を楽しんだ。
私が最初、内湯でのんびりとそのお湯を楽しんでいると、
食堂で軽く食事を済ませた大助さんが私の隣に入ってきた。
すると近くにいたおじさんが「大助さん、もうお体は大丈夫ですか?」
と声をかけられたのが始まりで、私も必然的にその輪に加えていただき
2007年2月に大助さんが軽度の脳出血により入院されたときの話から
その後の健康管理の話、最近の吉本芸人の話やらと
とてもきさくにいろいろとお話を聞かせていただけた。
そのお話の内容や語り口調などから大助さんの全く気取りのない
気さくで優しいお人柄がうかがえた。
おかげで非常に貴重な楽しい温泉タイムを過ごすことができた。
玄関を入ってすぐ左手にある食堂。
ここの料理もクチコミなどで非常に評価が高い。
そこで働くおばさんたちも非常に愛想がよく、入浴客たちと接するときの笑顔が印象的であった。
次回はここで何か食べてみたいなと言いながら温泉をあとにした。
今回の訪問では、残念?ながら、職員の方の「厳しい」対応を見ることがなかったので、
それが「適度」なのか「過度」なのかの私の判断はできないが、
脱衣所から浴室内、そして浴槽内のお湯に至るまで
極めて清潔に保たれていて、非常に気持ちよく温泉を楽しむことができたこと。
そして、その職員の方たちの入浴客への対応がスーパー銭湯で見かける
アルバイトたちの仕事ぶりとは、全く異なり、その態度や口調、そしてそのにこやかな表情は
人里離れたところにあるどちらかというと鄙びた温泉で見かけるものと同様で
私たちに「のんびりといいお湯を楽しんでくださいね」と語りかけているようにさえ思えた。
羽曳野にある「華の湯」に並んで、私たちの「普段使いの温泉」がひとつ増えた。2人が参考にしています
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ここは雑誌や各種サイトでも高い評価を受けている温泉である。
そのため休日などはかなりの混雑が見られ、特に春の新緑や秋の紅葉、そして曽爾高原のすすきの季節は、
すごい混雑状況で、せっかくの素晴らしい温泉を楽しめないのも悲しいので、そこまで行きながらも
その時は入るのをあきらめ人の少なそうな日に訪れるチャンスを待っていた。
そして、寒波到来でこの周辺も雪が降った2日後の平日午後遅めにやっとここを訪れてみた。
ここへの道中、あたりにはまだまだ雪が残っていた。
路肩には雪はあるものの、路面は雪もなく乾燥していた。
着いてみると駐車場には期待よりは、多少車が多かったものの
今まで見た中では、飛びぬけて車の台数は少ない。
ここは内湯にサウナと浴槽は3つで、大きめの浴槽とそれより少し小さめ源泉浴槽、そして水風呂。
露天風呂は結構広い。
そして私が入ったときは、それぞれの浴槽に2人から3人程度とまずまずの状況♪
その浴室の特徴は高い天井までのガラス張り!
おかげでその広さの割りに非常に開放感がある。
山々を見晴らせ、この日は沈み行く夕日も眺めることができた。
源泉浴槽は、加温・加水もしていないそのままの源泉掛け流しなので
日によってその温度も変わるらしい。
ここの源泉浴槽は比較的広めで6人ぐらいなら十分くつろげるほど。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩温泉(低張性・アルカリ性・高温泉)と
先日私たちの行った「音の花温泉」と全く同じ。
大きい浴槽や露天浴槽のお湯は体感的にも非常に似ているが、
ここの源泉浴槽のお湯はよりまろやかで柔らかいお湯ですごく気持ちいい~♪
この日の湯温は39度ぐらいのややぬる湯で、の~んびりにするのにぴったりであった。
そして露天風呂は、広々としていて開放感たっぷり♪
最近では珍しく屋根がないのである!
冷た~く澄み切った高原の空気を吸い込みながら、見上げる澄んだ青空!
目の前に見張らせる山並み、そこに沈み行く夕陽。
これぞ露天風呂の醍醐味と言えるものが存分に楽しめる。
やはり露天風呂に屋根なんかいらない!と再認識。
この露天浴槽は、源泉掛け流しと循環の併用と表記してあった。
顔にお湯をかけるとほんの少し塩素臭がするぐらいで
かなり敏感な私でもまったくOKなレベルであった。
これは混み具合によって随分変化するだろうから
やはりここも平日でなければダメかも。
温泉から上がり、施設内の売店で米粉のパンを買うとき
店のおじさんに、今日の入浴者の数について聞いてみた。
するとこの日は、やはり降雪のためこの時期の平日の中でも
かなり少ない方であるとのこと。
このロケーションの良さを生かした露天風呂と
源泉掛け流し浴槽で味わえるお湯、しかもその内湯も展望風呂と
呼べるほどの景色も楽しめる。
人気の温泉であることに大いに納得できるものであった。
また次も平日で人の少ない青空の日に訪れたいと思った。
ここは平日は500円であることもさらにうれしい。1人が参考にしています







