温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1271ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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日本一長いといわれる鉄線の吊り橋「谷瀬の吊り橋」を見たついでに立ち寄った後、十津川村に入り 直ぐに目に入ったのが南部老人憩の家「憩の湯」外観からでは温泉とは思えないが 湯のれんが入り口に 受付で 叔母ちゃんが顔を覗かせる 愛想の良い叔母ちゃんだ 料金300円を支払い 狭い階段を下りたら 脱衣場だったがかなり狭い 浴室も小さく洗い場の椅子は3個、浴槽は3人ほどが入れるタイル貼りの浴槽が1つあるのみ 身動きが取れないと思われるほど狭いが 入浴した時間帯が、ちょうど昼飯時であったので京都から来た先客が一人だけだったので のんびりと入浴できた 温泉は、源泉掛け流しで75度以上 浴槽にもかなり熱め湯だったが 必要であれば水で埋めても入浴できるのだが 熱い湯に気合で入った。 穴場的・・・泉質の良い温泉を見つけた。
5人が参考にしています
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嫁に那智勝浦の洞窟風呂行ってみるか?と問いかけると 即断即決!で行くことになった。自宅から那智勝浦までは、車で約7時間ぐらいかなと安気な気持ちで突っ走る 予定通り7時間でホテル浦島駐車場に到着 無料送迎バスに乗り込む 運転手が本日の宿泊者数は2400名となっております この時間帯ですと夕食の時間は、午後7時半頃からとなりますので 宜しくお願いします。・・・・ほ~~~~ん 世の中、暇人が決行居るものだと感心しながら 次は、桟橋から船で宿まで渡船に乗る キャラクターの付いた船は、子供の喜びそうな船ではあるが冷房が無く 歳を取った人たちには大変かなと思っていたら10分?ぐらいで到着 嫁に受付を頼み 周辺を散策 1000円の貸し竿で釣する人を見かけるが 何も釣れていない様子なのでロビーに戻る それから部屋まで 何km歩いただろうか それほど広い 部屋はそれなりに清掃されており気持ちの良いお出迎えといった感じ 早速風呂に出掛ける・・・これまた歩く
2400人も宿泊しているんだから混雑しているのだろうと覚悟を決めて洞窟温泉玄武洞の湯のれんをくぐる さほどでもない まあまあ広めの脱衣場 鍵付きのロッカーもある 張り出した岩ノ下には、緑掛かった色のお湯 神秘的な気分を 泉質も塩化物泉だからしょっぱいだろうと思いながら 入浴 確かにしょっぱい感じがするが 泉質もヌルヌル感があり goodな感じでした。それからそれから またひたすら歩き このホテルの看板でもある大洞窟温泉忘帰洞へ 玄武洞の倍はあるか?海から打ち付ける波 ここの温泉は、なかなか良かった。 又行きたくなる温泉でした。2人が参考にしています
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神戸市西区伊川谷町の山の中にある宿泊兼日帰り温泉施設です。
本日午後2時頃訪問させていただきましたが、随分人気の施設であり第一駐車場は満杯、第二駐車場は道路の反対側なので駐車し直す気になれず、暫く待機してから駐車しました。電車やバスで訪問される方は稀で、車で訪問がほとんどと思われる場所なのに第一・第二合計しても駐車スペースが少ない気がします。
施設入り口では色々な地元の食材が陳列されており道の駅顔負けのラインナップです。浴室は地下へ下りる形となります。
浴室はそれなりには広い。変な形をした主浴槽、源泉掛け流し浴槽、サウナ、中温度浴槽等々・・、露天風呂もありますが施設を取り囲むような形をしており入浴し辛い。また洗い場が特異な形をしており客同士で水しぶきが飛び交う最悪のバランスです。なんというか浴槽の形なんかも含めてデザインは最悪ですね。
さて源泉浴槽ですが、水風呂兼用となっています。
というのも源泉が放射能冷鉱泉、無色透明の水?が掛け流し利用されています。飲んでみましたが消毒は感知せず、加水・加温無しの非加熱源泉掛け流しは非常に魅力的です。ただし、残念ながら放射能泉の為、泉質的に肌で直接感じるのは難しく、一度入っただけではこれが地下水掛け流しと言われても判断のつくものではありません。
他の浴槽からはうっすらと消毒臭が漂ってました。9人が参考にしています
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神戸市須磨区妙法寺、崖のような所に造られた施設。
外観はラブホテルそのもの、急な坂を上り施設へ向かいます。
駐車場が地下部分と平面があるのですが、たったの1.9メートル・・。車高の高い私の車は余裕で入らず雨の中平面に駐車し施設へ向かいます。
さて華の湯と言えば関西の温泉好きの方であれば羽曳野の華の湯を想像すると思いますが、こちらは全く関係ない様子です。
過去の口コミを読んで正直面白半分で訪問してみたのですが、悪い先入観のせいか、意外に良い施設だなと感じました。
まず入浴料金が410円と銭湯価格、ただし施設は通常のスーパー銭湯と何ら変わりはありません。この価格なのにボディシャンプーやリンスインシャンプーまで標準装備されています。
内湯は数種類のジェットバス群、主浴槽、乾式サウナ(別料金)等。露天エリアもそれなりに広く源泉主浴槽の他に変わり湯浴槽、追加料金不要の湿式サウナまで揃っています。
一番懸念していた消毒レベルですが、意外に消毒臭が酷くない。むしろマシなんじゃないかという程度、面白半分の消毒臭目当てな部分もあったので随分拍子抜けしました。ただししっかりと消毒は施されています。
源泉は放射能冷鉱泉、加温・循環されており残念ながら温泉らしさは肌で感じ取ることは出来ませんでした。
入場料金が安いだけではなく、こちらのマッサージ、大阪の大手チェーン並の激安価格、施術こそ時間の関係で諦めましたが機会が有れば再訪問したいと思っています。
温泉としては?だが施設は予想に反し好感を持てました。
某や○との湯に800円も払って訪問するくらいなら断線こちらをお勧めしたいです。土曜夜訪問でしたが、混雑度もそこまで高くはありませんでした。9人が参考にしています
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駅からのアクセスは良好。
風呂上がりに地下の休憩室で居眠り。
時間を気にせず寝てしまったところ、駐車場のように「時間×単価」で料金が上がるシステム。えらく予算オーバーしてしまいました。
居心地のいいのも良し悪し?9人が参考にしています
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市バスの梅津西浦町バス停から東に。どぶ川を越えた1つ目の角を左折します。住宅街の中に入りまして、1つ目の角を左に入るとある銭湯さんです。外観はどう見ても住宅、よくてアパートといった感じでして、お風呂屋さんには見えないですね。煙突も今まで拝見してきた煙突類の中でもトップクラスの細さ&低さです。
入り口は自動ドアでして、フロント式。椅子2脚程度の待ちあいがあります。脱衣所も狭く、ロッカーはプラスチック籠を入れるタイプ。ドリンク自販機がありました。
浴室も狭いのですが、洗い場のスペースだけは広めに確保されています。浴槽はどれも1~2名用なのですが、主浴槽深、浅ジェット、入浴剤バイブラ、電気風呂となっています。温浴槽の湯は地下水の性質か弱い土類臭がしていました。消毒は控え目かと。そして脱衣所側にせり出した京都らしいサウナは3人ほど。入り口のところに水風呂があります。これが常時新しい水を供給していまして、入りますと壮大にあふれ出します。かなり冷たく、甘口の水でして、特に夏場はいい感じで入れるのではと思います。
中はそれなりにリニュアルされていまして、明るく清潔感もありますし、近所のお風呂として考えるなら十分以上のものがあると思います。交通の便がいいところではありませんし、駐車場もないので観光客やドライブついでとはいかないでしょうが、近くに住んでいたらローテーションの一角を担ってもらいたいところです。1人が参考にしています
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オープン当初から定期的に利用しています。
開店初期の頃は、露天風呂には湯の華がたくさん舞い、雰囲気も良く素晴らしい温泉だと絶賛していたのですが、月日の流れには逆らえません。
今となっては開店当初が懐かしい高額スーパー銭湯と化した感じで正直足が遠退き気味です。気のせいか、某雑誌の100円クーポンや共同購入サイトに手を出されてから更に接客面も施設のメンテナンスもアレになったような気がします。
施設の造りや雰囲気はとても良い所なので、是非高額入浴料に見合ったメンテナンスと、ろくに流せないシャワー&カランのチョロチョロ水圧を改善して頂きたいと願います。1人が参考にしています
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世界遺産に登録されている温泉で温泉好きから温泉にあまり興味のない一般の方まで幅広い層の方の利用がある温泉です。湯の峰温泉公衆浴場の方でつぼ湯券700円を購入して30分程度の貸切利用となります。公衆浴場から少し歩いた所に位置していて入浴中の札をかけて入ります。
泉質:含硫黄-Na-炭酸水素塩泉・掛け流し・任意加水。
湯船は岩が突き出ており2人で入ると窮屈に感じるだろうが1人では丁度良い大きさ。中に入るとつぼ状の浴槽に少し青みがかった青白い湯が注がれており、入る前から気分が高揚してきた。
加水コックもあるが問題ない温度だったので丁寧にかけ湯をして入湯。
入ると硫化水素臭が漂っており硫黄泉好きな方にはたまらないだろう。
古い時代から今日まで注がれている湯に浸かっていると悩み事など吹き飛んで行って生き返りの伝説のある湯という事であるが確かに生き返ると言えるかも。歴史に思いを馳せながら30分程の湯浴みを堪能した。4人が参考にしています
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和歌山の世界遺産群と温泉をぐるっと一周旅の最終日は兼ねてより泊まりたいと思っていたあづまやさんに宿泊した。
【値段】
二食付き¥19000 電話予約 1人泊。1人だと正規料金+3000円。
【部屋】
六畳和室+二畳程のラウンジT付。液晶TV(デジタル入ってました)
飲料入り冷蔵庫。auは圏外でした。
【料理】
二食とも部屋だしでほぼすべての料理に温泉が利用されている。
これでもかと言うほどの温泉攻めであるが、まろやかな味わいで箸が進んだ。温泉牛しゃぶが特に美味しかったです。
【接客】
細かな気遣いや女将さんみずから食事時に部屋に挨拶に来てくださったり、
フロント始め仲居さんも親切に応対してくださるので気持ち良く過ごせました。逆にほったらかしが良いという方には嫌に思えるかも。
【温泉】
含硫黄-Na-炭酸水素塩・塩化物泉の掛流しで、13時~翌9時まで利用可。0時より男女入れ替え。
申し訳程度に露天もあるが此方の旅館は高野槇を使った内風呂メインでしょう。話によると50年は持っているとの事。落ち着いた佇まいの中で入る湯はこれまでの旅の疲れを癒してくれる。
一人用の高温のさまし湯と加水可能な大浴槽が男女ともあるがさまし湯の方でのんびり入った。
しかし夕食後の入浴ではあづまや荘組に占拠され落ち着く事が出来なかった。22時には鍵を閉めていたので、落ち着いて入りたいなら22時以降が良いかも。自分としては珍しく朝食後にも入浴して掃除時間まで堪能した。
【まとめ】
13時からin出来るので非常に助かった。実は一人で泊まった湯宿が此方で丁度50軒目。落ち着いた雰囲気と温泉を大切に扱っている旅館で何度でも訪れたい宿です。
日帰り入浴も開放しているが泊まってこそ真価が発揮する宿という物がありますがあづまやさんはそれに該当する良い旅館なので来年また泊まろうと思っています。5人が参考にしています
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