温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1179ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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2年半ぶりの再訪。波しぶきが飛んでくる中での湯浴みは豪快そのもの。そんな中で外人さんが悠然とお湯に浸かっている光景にはびっくりした。温泉に入る光景が、外国にも定着したのだろうか。龍神温泉の元湯でもスエーデンから来た人がゆったりと湯船に浸かっているのを見たからだ。
外国の人が日本にやってくるとしたら、今から手を打たねばならない。党利党略を避け、日本のためにどうするか。そこを中心に語り合っていただきたいものだ。
5人が参考にしています
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近鉄信貴山口でケーブルに乗り換えて高安山下車。
そこから、他に人がいなくて淋しいというか寂れた感のあるハイキングコースを約1時間歩いて、朝護孫子寺着。
境内で昼食を摂ってお参りをした後、立ち寄りました。
露天の浴槽内には木の葉の欠片や髪の毛なんかも浮遊していたので、はじめはもっぱら大浴場で一人黙然と湯につかっていたのですが、途中から、外国のツアー客なんでしょう数名が入ってこられたので、まぁ、ハイキングの汗を流すのと、疲れた足の筋肉をほぐすのには、まずまずの湯浴みとなりました。
立ち寄り湯が目的の者には、半強制的(?苦笑)に喫茶店も利用しなければならないのですが、そこでは、日本の団体バスツアーのおばちゃん連中が、まぁ賑やかでしたわ。
こんなあまり知られていない山中にも、外国のツアー客や外国からのバスツアー客がやってきていたのは驚きでした。
写真は、朝護孫子寺の遠景です。11人が参考にしています
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市バスを千本中立売で下りて少し北へ。一条通りを東に入って1本目を右に折れます。この界隈、千本通の東にあたるのですが、「西陣京極」という商店街でして、料理屋さんが多い印象です。雰囲気ある店も大衆的なところもあり、ちょっと賑やかな裏通りと言ったところでしょうか。京都の映画発祥地という話も聞いたことあります。看板がなかなか賑やかでして、イルミネーションもあったりします。入り口は男女別に見えますが、下駄箱は共通なのでどちらの暖簾をくぐっても大丈夫。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ロッカーはプラスチック籠を入れるタイプで、一部は柳行李も使われています。常連さんの行李がまぶしく輝くのが京都ならではですね。一般紙に漫画なんかもあり、ドリンク冷蔵庫もあります。お風呂について、あるいは地域の活動なんかも活発に行っていらっしゃるようで、掲示が読み応えありますね。ランナーズ銭湯もしているようです。
浴室も普通サイズでして、手前が水風呂。中央には浅バイブラ、深風呂、電気風呂のセットがあり、湯温は約42℃。奥には39℃ほどの入浴剤浴槽とスチームサウナ、それから打たせつきの水風呂です。消毒控え目のいい湯でして、さすがは地下水に恵まれた西陣といったところ。甘口の気持ちよい湯です。京都ならではの雰囲気のよさ、水の質の高さが嬉しいところかなと思います。近くに来たら是非再訪したいと思います。2人が参考にしています
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竜神温泉への道すがら、ふと見つけた看板で入浴を思い立った。施設はすごく立派。こんなところは、循環、消毒ありに決まっている、とは思ったが、入ってみることに。
浴室は清潔感にあふれ素晴らしかった。だが、肝心の温泉は、やはり循環、加温、消毒あり。やむなく露天へ出てみた。その、自然と一体化する光景にビックリ。これがあれば、ほかは何がなくても満足の施設だった。4人が参考にしています
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4年半ぶりの再訪。今回は入浴客が少なく、一安心。だが、主のような人がいて、いろいろと仕切っていた。
土、日などイモ洗い状態になる源泉風呂を独占。約20分ほど心から堪能。露天に出て、爽やかな風を身に受け、至福の一時を送ることができた。ここの温泉力は自慢するだけのことはある。8人が参考にしています
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淡路島・洲本温泉の大御所、ホテルニューアワジに宿泊してきました。関東なら伊東のハトヤホテル、関西ならホテルニュゥーーあーーわーージーー♪、という位耳に残るCMがガンガン流れていたので関西での知名度は非常に高い。
自宅からかなり近所である淡路島にわざわざ泊るのもどうだか、また休前日は意外と値段が高く最低でも5万前後(2人宿泊)から。また普通は風呂目的だけで日帰りに行くような敷居の低い施設ではない。淡路島完結編と自分の中で勝手に位置付けて宿泊。
★施設や部屋
本館はやや老朽化していますが全体的に綺麗です。また一泊10万クラスの離れが沢山あるだけに客層もハイクラス、大箱ですが高級旅館の佇まいには間違えありません。
★接客
細かい事を言えばきりがありませんが、概ね良好かと。ただロビーはあまりに丁寧すぎて委縮してしまう程です。
★食事
基本+グレードアッププランでしたが、まずいです。旨いのはその場で蒸し焚く鯛飯位か。部屋食だから高いのかな。
★不満
館内には一切飲み物の自動販売機がありません。缶コーヒーブラック大好きの自分には非常に辛かった。近隣にコンビニ、自販機無しでした。
屋上の貸し切り露天風呂を3000円でチャージしたのですが、なんと8部屋もある家族風呂スタイルにびっくり。さらに驚いたのが、部屋の掲示には『消毒無し掛け流し』とあったのですが、実際の湯は素人でも判別出来る草臥れた循環湯。クレームいれた所、8部屋のうち3部屋は循環風呂と判明。
ほとんどの部屋が空室にも関わらずわざわざ循環風呂を当てられたのは筆舌に尽くし難い怒りを覚えました。係の方に湯船移動を薦められましたが湯だけ確認して丁重に辞退した。
★大浴場
原則3つの大浴場と2つの源泉が楽しめます。ただしどの湯船も結構強めの塩素臭が漂います。どこぞやのサイトには棚田の湯は源泉掛け流しとありましたがどの湯船も完全な循環消毒湯でした。
浴室は大変綺麗、アメニティも馬油柿渋系フルスペック装備でした。ただし、一部の浴室は向かいの防波堤の釣り人から丸見えなので、女性の方や神経質な方は注意が必要です。まぁ釣り人も全員がワニじゃないからそのへんの事は相互牽制機能が働くとは思うのですがね。夜は12で札止めになります。
総合的に、決して悪くはないのですが、今まで色々宿泊してきた中で、この値段でこの内容は如何に!?と言ったところか。
また海の見える目隠しの無い温泉は好きなんですけど、和歌山のように荒波押し寄せる温泉ではないので少々物足りなかった。14人が参考にしています
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兵庫県南あわじ市、非常にのどかな雰囲気の農村地帯にある公営日帰り施設です。この施設立地的に結構高速道路ICからも離れており地元客以外の集客はなかなか厳しそうなのですが、とにかく施設がでかい。
温泉以外にも中世ヨーロッパを意識した内プール、外バーデゾーンがあり、さすがにこの時期に水は入っていませんでしたがかなりの規模の大きさ。また休憩エリアもとても広い、さらには無料で使えるテレビ付き簡易リラックスチェア室、エステまで付属、ただ客層や店員さんがとても素朴なのでなんだかミスマッチ。
男女別浴槽ですが、大きく内容が異なります。私は洋風風呂、まぁ写真のような感じで景観は無いものの絶対的敷地が広いので解放感もものすごく良い。女性の露天主浴槽で結構な泡付きを感知したと嫁さんが証言していたが真相を店員さんに確認するのを失念してしまいました。洋風風呂は露天はもしかしたら温泉水不使用かと思うくらい浴感に乏しい。ただし内湯の主浴槽はかなりのツルヌルを感知しました。
夏になればお客さんも増えてにぎわうのでしょうか、悪く無い施設だと感じました。6人が参考にしています
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兵庫県淡路島・淡路市東浦にある日帰り兼宿泊施設(研修施設チック)です。こちらの施設の周りにはツツジ・サツキの花が満開、他にも色々な花がとても綺麗。これだけでも癒されますね。
ツツジに囲まれた駐車場に車を泊めると急な階段を登る必要があるので、施設横の駐車スペースを利用するのがよろしいかと。公営施設らしく、とにかく敷地が広い。
温浴施設は2F建てなんですが、あまり普通は人が立ち寄らない2Fのテラス、快晴で景色も良く心地よいFMサウンドが流れ、なんか良い雰囲気ですね。気に入りました。
さて温浴エリアですが、まぁこんなもんかといった佇まいで、内湯は大きな特徴なし、露天エリアはとても狭く斜面の裏庭といった感じ、湯船が2つあり、一つはやや灰色に濁っていましたが、臭いは塩素のみ。ph9.4との事でしたが、つるぬる感はかなり乏しかった。
立地が良いのですが、もう少し景観を生かせる浴槽なんかがあれば泉質抜きでも楽しめそうです。9人が参考にしています
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兵庫県淡路島・南あわじ市のプール併設の日帰り温泉施設です。敷地内には『シーパ』とよばれる巨大スーパーがありましたが、これを含め施設内はすべて官の息がかかった施設のようです。南あわじ市って平成大合併で生まれた市ではありますが、人口の割に公営施設が非常に多い。
こちらの施設ですが、スポーツクラブ・・とはありますが実質的に棟が別なので訪問に何ら敷居の高さは感じない。寧ろ内装は一昔前の銭湯そのもの。600円で最低ランクのレモンの臭いがするリンスインシャンプーが付いていますが、内湯内は大浴槽・色風呂・ジェットバス、小サウナのみ、脱衣所の様子は本当に現存する銭湯を思い出す。
うずしお温泉と言われるツルヌル系の温泉が利用されており、なかなかの浴感ではありますが、皆さまがおっしゃられている程のものでもなく、また消毒もそれなりに感知したのであまり魅力を感じませんでした。露天エリアは内湯を進まないといけない単なる喫煙所、存在意義がよくわかりません。ただ露天エリアに浴槽がある訳でもないので特段迷惑には感じませんでした。
南あわじ市にはここ意外にも沢山温泉施設があるのですが、わざわざ温泉だけを目的に訪問するのはちょっとしんどいかなといった感想です。
↓の口コミに、高張性を加水 のような書き込みがありますが、加水無し、温泉は低張性となります。またこれを言うと興ざめしますが、源泉地からタンクローリーでこの施設まで輸送しているらしいです(こちらは確証はありません)3人が参考にしています
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淡路島・南あわじ市、小高い丘に立地する国民宿舎の温泉です。
国民宿舎とは言え、最近リニューアルしたのかわかりませんが、施設の外観は綺麗なリゾート地の中流大箱旅館・ホテルといった感じで中も大変清潔感に溢れていました。
日帰り800円、日帰りを積極的に受け入れている様子で敷居も低いです。受付の方の印象も大変良かったですね。
さて温泉ですが、湯に関しては通常+αの消毒レベルで、浴感は大変乏しい。ただし景観は前評判通り抜群。露天風呂、ガラス張りの内湯は採光も良く雨が降っていても非常に心地よい。ちなみに洗い場には馬油フルスペック+色々なやつが揃っています。
ただし・・・入ったことある方なら気がつくと思いますが、設計が『ホテルニューアワジ夢泉景の2F大浴場』にかなり酷似しているのですが設計者が同じなんでしょうかね。露天風呂の形までそっくりでした。2人が参考にしています









