温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1177ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160972
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

京都市内から縦貫道経由で国道27号線を綾部方面へのち
府道1号線に入り約20キロ。ドライブがてらの訪問。
この時期は新緑で当日は良い天気。いつもの様に平日の午前中の訪問で長閑な新緑の中の施設&湯処を満喫。
気持ち良い。
その他詳しい詳細は他の諸先輩方々のレスをどうぞ。
帰りは府道51号から舞鶴へ。舞鶴港岸壁に車を止め名物?肉じゃがコロッケを包張りながら眼下に巡視艇&イージス艦を望み帰宅する。1人が参考にしています
-

守口市と門真市の境界付近、門真市立浜町中央小学校の北東50mほどの住宅街の中にある銭湯さんです。外観は白い小さな建物といったところで、家庭的といいますか家庭のスペースの一部をお風呂にしましたというべきかもしれません。フロント式でロビーは左右2箇所にありまして、ドリンク自販機、アイスの冷凍庫、スポーツ紙に一般紙と一通り置かれています。脱衣所は普通サイズでドライヤーが無料なのが嬉しいところ。
浴室は入口付近に入浴剤浴槽があり、中央に深風呂、浅ジェット、電気風呂というセット。湯温は42℃ほどで消毒は普通レベルです。サイドには塩風呂とスチームサウナがありまして、この塩風呂がぬるくて塩辛くてなかなか良好です。髭そり跡がヒリヒリするくらいの濃度があります。奥には100円サウナと水風呂、そして外気浴程度の露天にはジャグジーもありました。
銭湯さんにしては珍しくアメニティーも備え付けてありまして、メーカー不詳の3点セットでしたがなかなかサービスがいいところだと思います。浴槽の中では塩風呂が特にいい感じでして、頭一つ抜けた銭湯さんかなと思います。規模は小さいながらも工夫が見えまして好感が持てました。0人が参考にしています
-

初夏を思わせるような気温の中、15:00頃に訪問しました。
過去の書き込みを見てからの訪問ですので、あまり期待をせずに行きました。
以前の書き込みがあったような接客態度に関しては問題ありませんでした。
単純温泉ですので、お湯に特徴もなく、塩素臭もしっかりあります。
洗い場に置いてあった”ひのき泥炭石”という石鹸を使いましたが、洗いあがりがすごくさっぱりしました。
源泉風呂も露天風呂もこじんまりしているので混雑時は辛いかもしれませんね。
浴室内での音楽などは無く、露天風呂では小鳥のさえずりが心地よかったですね。 お庭もキレイにされています。
山仕事の後だったので、気持ちよく入れました。
70歳以上は割引があるので年齢層は高めです。4人が参考にしています
-

JR京終駅の近くにある銭湯さんです。分かりやすいのは大安寺の交差点から東に入る方法で踏切を超えてまっすぐ行きます。最後の路地が狭いのでご注意ください。隣に20台ほどの駐車スペースがあります。
最近リニュアルされたとのことで、外観は茶系の落ち着いた印象、これが全店内で統一されたムードとなっていてなかなかのものです。フロント式でロビーがあります。
脱衣所は普通サイズでドリンク冷蔵庫あり。浴室との間は見事にガラス張りとなっています。開放感ありますが掃除は大変そうです。
浴室は手前が電気風呂、高温浴と続き、隣に「下呂の湯」という人工温泉の浴槽があります。肌がつるつるしてきて存在感ありました。ちなみに下呂の湯はバイブラと座浴ジェットです。奥の半地下スペースにはスチームバスがあり、その上、中2階とでも言いましょうか、こちらはひんやりとした水風呂と高温サウナが並んでいます。ここもガラス張りで、雰囲気出てます。以前訪問した時はナニワ工務店の施工だったように記憶していますが、今回は違うところに頼んだのかな?現代風銭湯の主張っぽくて好みです。湯使いもよく、消毒臭はあまり感じませんでした。
今まで奈良市界隈の銭湯さんは炭酸泉が印象的な朝日温泉一択といったところでしたが、こちらがリニュアルを経てなかなか値打ちが上がってきたように思います。近くに寄ったら再訪したいと強く思える良銭湯かと。7人が参考にしています
-

大阪府南部から国道26号線阪南市からバイパスで岬町経由 約一時間ちょっとで加太に到着します。このルート、夏休みに入ると海水浴やら岬公園やらで大渋滞しますので今のうちがいいかも。一時間ちょっとの入浴の間、ほぼ貸し切り状態で潮風に吹かれながらゆっくりと入浴できました。脱衣場もそんなに広くなく内湯1露天1のこじんまりした感じですがロケーションがいいのと空いてるのが気に入ってます。ただお湯は大した事ないみたいですけどね。お湯目当てだけで行くところではないようです。でも湯上がりにところてんのサービスもあり ちょっとした事なんですが気遣いが感じられます。ちなみに最初は九百円(タオル付き)ですがフロントに置いてるチラシのクーポンを使って次回から七百円(タオル付き)で入浴できますよ。
9人が参考にしています
-

約3ヶ月に一回の割合で来ています。今日もここの露天スペースにある源泉浴槽めがけて来たのですが…。平日なのでゆっくりと入浴できると思いきや 露天岩風呂にやんちゃな子供が3人、動物園の猿山状態になってました。それを注意もせず一緒になってはしゃいでる低レベルの親。源泉の湯もいいし施設も清潔で従業員の方の対応もきちんとできてるのに残念です。 やっぱり所詮、スーパー銭湯ですね。
1人が参考にしています
-

犬鳴山温泉街といっても、かなり小さな温泉街ですが大阪では唯一の温泉街ですから仕方ない。まあその温泉街の中のホテルです。日帰り入浴もやっていまして、スーパー銭湯とのコラボ企画、スタンプラリーなんかもあるそうです。フロントで手続きをしまして、男女別のウイングに分かれていきます。
泉質掲示を見ますと、単純硫黄冷鉱泉となっていまして、以前訪問した時とは異なっていたような。18.3℃、13.7L/min、pH8.80、0.786g/kgとなっていました。内湯浴槽はバイブラが中心の細長いタイプで、露天は小さなベランダ湯です。やや肌がつるつるする感じはありまして、湯あがりはサッパリした印象。季節としては夏向きかもしれません。循環で利用していますし、特徴が強く出ているタイプではありません。消毒は普通レベルで、ややシトラスのような香りがしていまして、それが消毒の臭いかと思います。それなりにきちんと臭ってきますね。小さなサウナもありますが、これは取ってつけたような感じです。温泉としての個性はそれほどでもありませんが、付加価値があるなら宿泊しても楽しめそうです。2人が参考にしています
-

自宅から車で約30分くらいで来れます、てな訳で週一ペースで来ていますが(平日)やっぱりいいですね。小雨の降る日は犬鳴山にうっすら霞みがかかり露天風呂からその景観を見ながらまったり。お湯は浴感もあるしツルツル。日帰り客も使える畳敷きのごろ寝スペースもありゆっくりできますし懐かしい温泉卓球もありますよ。
4人が参考にしています
-
尼崎市バスの西武庫公園前にある銭湯さん。ちょっとした商店街になっていまして、店舗前はアーケードになっています。裏側に10台ほどの駐車場がありますので車での訪問も便利です。白い太煙突でして、裏の釜場は水色。ちなみに以前は煙突も水色だったとのこと。
玄関から男女別々になっていまして、自動ドア。番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫があります。あと漫画週刊誌も置かれていました。
浴室はシンプルな構成でして、入ったところに全身シャワー。水勢はいいのですが、いつまでたっても水しか出てきません。冬場でしたからちょっと往生しました。浴槽は中央に浅風呂と深風呂があります。ナニワ工務店の軟水システムを利用しているようですが、全面的な改装というよりかは、以前の形態を残しつつ手入れをしたと表現した方がいいかもしれません。お風呂自体は古風でして、洗い場は石のベンチ式椅子。浴槽は水色タイルの角ばった感じでして、現代風ではないです。それがこちらのいいところなのですが。湯温は41℃と標準でして、消毒臭は控え目で嬉しいですね。男女境界壁には富士山のペンキ画が描かれていて、これはかなり立派なものです。そして何よりも感心したのは店内がピカピカだったこと。正月2日のいわゆる「初風呂」の朝の訪問でしたので、そりゃそうかもしれませんが、びっくりするほどピカピカになっています。これは見事というより他はありません。
番台には奥さんらしき方が座っていらっしゃいました。シャキシャキしたお元気な方でして、まわりに明るさを分け与えることができる才覚があるのかもしれません。笑顔がまぶしいいいお風呂でした。1人が参考にしています
-
岸和田と言えば、だんじりの街として有名ですが、最近は朝ドラ「カーネーション」でも有名になっています。今回初めて岸和田に行ってみました。駅を降りると早速ヒロインを演じられた尾野真千子さんのポスターがどーんとお出迎えしてくれ、気分が高まります。駅前にあるロータリーを通りアーケードに入ると、日曜日であることもあってかひっそりとしていましたが、ふと路地のほうに目を向けてみると、なんと朝風呂営業している銭湯を発見!これは行かねば!と言う訳で行ってきました。どうやら日祝は朝風呂の営業があるそうです。入浴料は400円、サウナは200円かかりますが、夜10時以降は無料になるそうです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン17席)
主浴槽(40~41℃、電気1席、背面ジェット1席)
ジャグジーバス(40℃)
寝湯(40℃、2席)
打たせ湯(40℃、1席)
サウナ(有料200円)
ビル型銭湯で、入ると1階にフロントがあり、ロビーには休憩スペースがありました。ソファーに座りながらテレビを楽しめたり、昭和時代を写した大阪の写真集などがありました。
脱衣所はなかなか年季が入った雰囲気で、ドライヤー有料など銭湯の雰囲気そのままです。またここで注意なのが、ロッカーはコイン投入口がありますが、なんとお金は入れてはいけないようで、間違えて入れてしまいました。後でフロントに言ってお金を返してもらうことが出来ましたが、知らないと習慣で入れてしまいそうになります。ロッカーにはちゃんと「お金入れたらアカン!」みたいな注意書きが貼ってありました。
湯殿はローマ風の「テルマエ」な雰囲気です。「テルマエ・ロマエ」が流行ってこんな風にしているのか・・・・とはどうしても思えないくらい時代の重みを感じます。古代ローマの時代というよりも、現代昭和の時代の”重み”しかしそれがまたなんともいえない風情をだしていて、これはこれでいい感じでした。
天井がドーム状になっていて、晴れている昼間などは光が差し込んで明るく良い感じでした。洗い場もシャンプーが完備されていて、意外に結構良い感じの施設でした。フロントに戻ってきて気がついたのですが、休憩所にはドリンクバーなどもあり、カラオケの設備まであるそうです。0人が参考にしています





