温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1178ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ここは半年に一回ぐらいの割合で来ています。(秋と春)とにかく露天風呂からの景観が素晴らしいですね。大阪府の南部から車で約二時間半かけて行くだけの価値はあります。ツルツルのお湯の露天風呂で山々を見ながらまったりと…。癒されますね。ちなみにスタッフの方、いわく 平日の火曜と金曜が比較的空いてるとこ事ですよ。
6人が参考にしています
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京都市五条大宮にある銭湯です。(非天然温泉)
本日仕事帰りに運動兼ねて西京極駅から歩いて訪問、思ったより遠かった。
施設は普通の銭湯+中途半端なアイテムバス類が氾濫、といった感じで、金曜夜訪問にも関わらずそこまで混雑しておらず、決して悪くはありません。
二階建てビル型銭湯で、番台のおばちゃん、あまりに上品すぎてびっくり、もう少し元気に挨拶してもよさげな感じです。
施設内には、まずバナジウム飲料水?(汚なそうなので飲みませんでした)からはじまり漢方薬湯、シルク風呂、岩塩風呂?、電気風呂、ラドン鉱石風呂、サウナ、半露天風呂、極めつけは岩盤浴まで付いています。
銭湯にしては広い部類ではありますが、それぞれのアイテム類はどれも中途半端で銭湯らしくミニミニサイズなのでスーパー銭湯のようなものをイメージしてたら少々肩すかしを喰らいました。
ただ、非・天然温泉の銭湯ではありますが、嫌な消毒臭が少ない事や湯船の絶対量が多いこと、利用者状況等を鑑みれば、近隣にある壬生や●との湯に行くよりはこっちを選ぶかなといった感じです。7人が参考にしています
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大浴場、中浴場、露天風呂の3つに分かれている
入り口、更衣室は1つだが
それぞれの浴槽を移動するには一度
体を拭う必要があるのが面倒
露天風呂のみ消毒なしのかけ流し(加水はあり)
でなかなか良い
大浴場のお湯も柔らかくなかなか良い。
(隣の泡風呂は水道水で消毒臭がきつい)
バイキングは多種ながら、これといって際立つものはない。
全体的に係員の対応も並以下(シーモアに比べるとはるかに良いが・・・)3人が参考にしています
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当方も下記の方同様 某クーポンサイトを利用しての訪問。
期限が今月末だった為 他用での立ち寄りでは無くこの施設を目的としてだったが、半額クーポンを使うも
往復の高速代に数千円も使い結局???
施設内や湯処の詳細は他の諸先輩方のレスを参考にして下さい。8人が参考にしています
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阪急崇禅寺駅を西口に出て広い道を南へ。歩道橋のある広い角を右に入り住宅街の中へ。1本目を左に折れた先にある銭湯さん。同じ阪急の柴島駅からも徒歩数分といったところです。ビル型の建物で上はマンションになっています。フロント式で広いロビーがあり、ビールやおでんが食せます。また近隣からたこ焼きや中華の出前もできるようです。ロビーにはスポーツ紙が置かれていました。脱衣所は普通サイズです。
浴室はそれほど広いわけでもないのですが、きちんと浴槽が配置されており、洗い場は少し離れて固めています。ちょっとしたスーパー銭湯のような配置。サウナ(88℃ほど、約5名)、水風呂、主浴槽、バイブラ、ジェットが内湯。温度は42℃ほどで消毒は普通レベル。ビル型の宿命で、天井が低いので湯気抜きが課題になっています。強制換気をかけていて、それほど湿気の強さは出ていないのですが、通風口に錆が浮いてしまっていました。新しい施設なのに…。
露天は1人用の岩風呂がありまして、こちらは「下呂の湯」と称する人工温泉です。しっかりつるつる感があるアルカリ性の湯でして、消毒は控え目。入浴剤ながら雰囲気は出ていまして、いい感じ。露天と言っても、小さなお庭くらいのもので開放感はありませんが、ちょっといい湯でのんびりできます。
ここは、かつては別の銭湯さんだったのですが、廃業の憂き目にあい、現在の経営者の手で再生しはじめたところです。廃業する銭湯さんは多いのですが、個人レベルの資本力で新規開店というのは全国的にも珍しく、是非頑張ってもらいたいところです。ちなみに、現在の経営者さんは以前はタクシーの運転手と牛乳屋さんをしていたそうで、銭湯は全くの門外漢だったとのこと。施設も新しく、ロビー周りも充実していて、センスのよさが感じられます。是非とも頑張ってもらいたいと、切に願っています。4人が参考にしています
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厳しい評価となってしまいましたが、私の中ではさほどリーズナブルとは言えない宿泊料金に対する、温泉、料理、サービス等の相対評価の結果です。
施設は綺麗で立派なのですが、食事は朝夕バイキング、布団の上げ下ろしはセルフサービス、仲居さんの挨拶などもなしという自由な感じに違和感を覚えました。
個人的には決して上記のサービスを求めているわけではなく、むしろマイペースで過ごせることは評価に値するのですが、それは例えば山奥の鄙びた一軒宿で静かに過ごし、純粋に温泉(当然、源泉かけ流し)に向き合えるような宿であればのこと。
今回あえてこの宿を選んだ理由からすれば、少し期待はずれだったことが厳しい評価につながったといえます。4人が参考にしています
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当時は若かったのと、まだ温泉の知識が浅い頃だったため、施設自体楽しかった印象が強いです。
今行ったなら、評価変わるのかもしれない。5人が参考にしています
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とにかくがっしりとした建物。天井が高いのは素晴らしい。内湯には湯ぶねが2つあり、アツ湯とヌル湯になっている。広い湯ぶねで一つに30人は十分に入る大きさ。
ここは湧出量が少ないため、加水、加温、消毒ありの3点セット。しかし、カルキの臭いがしないのがいい。日本3大美人の湯だけあって、ツルスベ感は抜群。
露天へ出ると外人さんが占拠していた。こんな山奥に外人さんとは、日本の温泉も知名度が高くなったものだと、思ったものだ。5人が参考にしています
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幹線道路沿いにある日帰り施設。内湯と露天だけの施設だが、かすかにイオウ臭のする無色透明の温泉が素晴らしい。
内湯はヒノキの湯船で、露天は岩づくりになっている。露天の奥には備長炭の湯というのがあり、こちらはヌル湯。
露天は林というか、森の中にあり、いい雰囲気である。紅葉の季節に訪れたら、どんなにか素晴らしいだろうと思ったものだ。3人が参考にしています




