温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1158ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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山間部の施設ですが、いつもそこそこ客がいて流行っています。
公営施設ということで料金が安いのが魅力です。福利厚生代行のクラブオフアライアンスに割引券が登録されており、印刷して持参すれば1割引きになります。地元町民割引もあります。
従業員の対応はよく訓練されていて、気持よく利用できます。廊下等でのすれ違い時にもあいさつがあります。これは当たり前のようでいて意外とできてない施設が多いものです。
温泉の泉質は思ったほどの浴感はなく、湯色透明、塩素臭がないのが救い。湯温はやや熱めなれど、投入口から数分おきに冷たい源泉が投入されますので、ぬる湯好きは投入口近くに陣取るのがよろしいかと。
温泉までの道中、すれ違い困難区間一部あり、1.5車線のカーブが多い道ですが、飛ばす車が多いので運転注意です。2人が参考にしています
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内環状線を走るバスを清水5丁目で降りまして、清水5交差点を東に入ったところにある銭湯さんです。煉瓦が張られた立派なビル型の建物で、上はマンションになっているみたいです。玄関入ってすぐのところにゲームコーナーとマッサージ椅子が置かれていますが、ゲーム機類には電気が入っていなかったような。
そこから男女浴室に入るのですが、番台式で脱衣所はやや広目。一般紙が置かれています。明治のドリンク冷蔵庫とアイスの冷凍庫がありました。
浴室も広目になっていまして、入ってすぐのところに全身シャワーと打たせ湯。そこから男女境界壁に沿ってスチームサウナ、寝風呂マッサージ、サウナと続き、反対側の壁側にはいわゆる階段風呂があります。湯は電気風呂→浅風呂・座浴ジェット→深風呂の順に流れて行きます。「トルマリン・マイナスイオン風呂」と書かれていまして、湯口には石が入ったバスケットと砂利が敷かれていました。40℃ほどで消毒控え目のいい湯です。隣にひんやりした水風呂がありまして、こちらにもバスケットが沈められています。最奥は露天風呂の小浴槽があり、まあ外気浴程度でしたがこちらは38℃とぬる湯です。
ビル型にしては天井が高くて湯気抜きがしっかりしているのと、トルマリンの効能は分かりませんが湯の状態はよかったのでお勧めできるところかと。それなりにスケールありますので楽しめると思いますよ。1人が参考にしています
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地下鉄北大路駅を出て北大路通を東に。賀茂川を渡ったところの2本目を右に入ったところにあります。北大路通沿いに「ゆ」の赤いサインが出ていますので分かりやすいです。横長の建物で、木造の和風建築。なかなかの年代物かと思います。上は住居スペースとなっていますが、ひょっとすると貸間とかあるかもしれません。
三和土に番台があるタイプで、下駄箱は三和土に置かれています。室内ですから下駄箱使わなくても大丈夫かもしれません。脱衣所は普通サイズでロッカーは柳行李を入れるタイプ。冷蔵庫はFUJI製で、一般紙とスポーツ紙が置かれています。雰囲気のよいクラシカルな脱衣所です。
浴室はそれほどのスペースはありませんが、浴槽は一通りそろっています。入口付近に水風呂。これがかなりいい冷え具合でして、地下水の温度が低いのか、それとも人工的に冷却しているのか分かりませんが、京都の夏にはぴったり。中央には深風呂と浅風呂がありまして、人が入るとうっすらとオーバーフローする感じ。42℃ほどの湯温でよく温まります。奥は入浴剤入りバイブラとジェットバス、電気風呂。入浴剤浴槽も42℃とこちらは高めの印象。人が入ると大仰にあふれ出しまして、ちょっと勿体ない気もするのは私の貧乏性故でしょうか。最奥は5~6人用のサウナでして、92℃ほどの温度。BGMはFMラジオのようで、DJさんのおしゃべりと、洋楽のベストヒットを流していました。以前とは趣味が変わったかもしれません。
特に水風呂の様子がよく、夏場にお勧めできるところです。温浴槽も消毒控え目で気持ちよく入浴できますし、お勧めできます。観光ついでにどうでしょう。1人が参考にしています
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京都・嵐山と言えば全国レベルの観光地かと思いますが、ここが温泉地である事はあまり知られていません。とは言え外湯無し、旅館の日帰り入浴は食事付休憩以外お断り、どうしてもの人は駅舎の足湯にでも入りなさいという日帰り客泣かせ、敷居の高い京都らしい温泉地でもありました。
遠くの観光地であれば宿泊も考えても良いですが車で1時間かからない温泉宿に泊まるのも気が進むはずも無く・・・でしたが、ついに日帰り専門施設がこの九月に開湯、素直に嬉しいですね。
日曜訪問・車で訪問したものの駐車場無し、割引なしで近隣パーキング利用で600円の出費。電車だと阪急嵐山駅から徒歩4分程度の好立地。入場料金は土日祝は大人1200円と観光地価格でした。
京都市内のスーパー銭湯と言えば(この施設がスーパー銭湯かどうかは微妙なラインですが)日曜昼下がりになると芋の子洗い必至が合言葉と言っても過言ではないのですが、こちらの施設はまだ認知されておらずあまりPRもされておらず、値段もやや高め(近隣の天山さんでも1000円しますからあまり変わらないのですが・・)、また場所が場所だけに渡月橋を完全無視してわざわざ日帰り入浴だけする奇特人も私達位と思えてくる。回りくど言い方で申し訳ないですが、とにかく空いています! 施設も出来たばかりで大変綺麗です。
さて温泉ですが、嵐山温泉利用・加温・加水・循環・消毒ありの四重苦。まぁ運営会社からこのへんは察知していたので想定内。ただ消毒に関しては当日はかなりうっすら感知する程度で消毒に敏感な私でも全く苦痛にならず、その消毒と温泉臭がブレンドされた香りがうっすら漂ってきますが、塩素のそれ一辺倒ではない事は特筆に値します。残念ながらツルヌル感ほぼ感知せず、無色透明で底からの吸いこみ式で循環されおり湯口からの源泉注入はほぼ無し、時折間欠泉の如く気まぐれな注入はありましたがその割合は極小と言わざるを得ません。
湯船は主浴槽と隣になぜか白濁シルク風呂、普通に高濃度炭酸泉を使用したらいいのになと思いました。露天エリアは汎用な庭園に主浴槽一つ、2人専用の水風呂に小さなサウナ室、残念ながら景観はほぼ無しでした。
湯使いや高い入浴料金・駐車場無しなのは残念ではありますが、嵐山温泉を身近にしてくれたのは個人的に大変ありがたい。またこの立地でこれだけ空いているのもありがたい。また機会があれば訪問したいと思ったので個人的総合評価は★3としますが、他の方の感想はもう少し辛口になるかもしれませんね。12人が参考にしています
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船で宿にアプローチします。送迎などもきちんとシステム化されていてロスがなく快適でした。
宿に着いてまず展望台に行き、帰りの途中で足湯に入りました。掛け流しで温度熱めですが、気持ち良かった。
宿のお風呂も、お湯も当たり前に良いですが、ロケーションが最高です。暗くなる前に堪能できて良かった。
ただ、海の側なのに夕食のお刺身がイマイチだったことが、?マークでした。たまたまでしょうか。2人が参考にしています
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熊野古道歩きの宿に利用しました。
川の温泉は冬場だけかと思っていたら、普通に皆さん掘って入っていました。水着を持ってくれば良かったです。川で遊ぶ家族連れも多くて皆さん楽しそうでした。
自分の感覚だと川の水が見たこともないくらいキレイで、自分の住んでいるところとの自然のレベルの違いに感激しました。魚がいるのも肉眼で見られるなんて凄いです。
宿は古いし設備も今時ではありませんが、木造で雰囲気がありますし自然環境とトータルで、居心地が良かっです。温泉もですが、そもそも水が良いのか、お肌がずっとすべすべしていました。
また、行きたい温泉のひとつです。
夕食後、宿の方に「露天風呂もありますが行かれますか?屋根もあるんですよ。」と言われ行ってみました。川原に(川湯温泉の共同?)露天風呂を作っているんですね。ただ、屋根しかない混浴で同行した妻にはハードルが高く足湯として利用し、自分だけ入浴しました。(←しばらくしてカップルと男性が入浴にいらして、女性も浴衣(?)で入浴されていましたが。)そもそもお湯が優しいし、開放的で気持ちが良かったです。
2人が参考にしています
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機会があれば一度は入りたいし、今入らなければ当分無理!と、和歌山旅行の際のルートに無理やり入れました。
土曜日だったこともあり、受付した時には一組30分だと軽く2時間を越える待ち時間でしたが、待っていた方に 1人旅の人が多かったからか、1時間少しで入浴できました。
色々な人が入れ代わり立ち代りでお湯の鮮度や温度も微妙だし、落ち着いて入っていられるような設備でもないですが、なんだか満足しました。
いつか一番湯にも入ってみたいと思わせるお湯でした。
共同浴場のどちらかのお湯にも入れるようしたが、時間切れでそちらは断念。いつかそちらにも入りたい。7人が参考にしています
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近鉄石切駅から線路沿いに少々下ったところにあるホテルです。黒川紀章デザインのモダン空間も、年月を経て少々くたびれた感じはあるのですが。所用で宴会のために訪問し、ついでにお風呂に入ってきました。うちの会社、こちらのホテル好きなんですね。
ちなみに従業員の方は、ハキハキしていて好感が持てます。これは大抵いつもそう感じているので、きっちりと従業員教育をしている賜物かもしれません。
お風呂は2階になりまして、フロントとは別棟なのかな?渡り廊下を渡ったようなところ。近鉄の線路側になります。内湯と露天風呂に各1つの浴槽を備えていまして、内湯は大き目。露天は1~2人用といったところ。生駒山の急斜面に位置していますので、立てば大阪の眺め、夜ならば夜景が見られます。今回、少し驚いたのは、浴室に入ってすぐに感じた源泉の香り。鉱物系+モール系とでも言うのか、ちょっと苔むしたようないい香りがしていまして、もともと投入口の湯からはそれなりに感じられていたのですが、ここまで顕著だったかしらと意外に思いました。泉質は単純泉だったと思います。特徴の弱い湯ですが、消毒控え目のまずまずの湯使い。これならば十分に「あり」かと思います。懸念材料だった、浮き系のゴミも当日はなく、納得の一湯となりました。そういえば、底部の排水口から上まで引っ張ってきていた吸湯パイプが撤去されていまして、普通に底から湯を抜いていました。オーバーフローは特になかったので、ゴミ類の滞留は今後も少し気になるところではありますが、当日はまずまずといった感じです。5人が参考にしています
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市バスを一条戻橋で降りまして、一条通りを西に進んでいき、100mほど先の角を左に入ったところにある銭湯さん。ちょっと洋風のテイストの白い建物で、赤色看板が印象的。煙突は太く短いコンクリ製で、珍しいタイプかと。
番台式で脱衣所は狭いです。FUJIの冷蔵庫に読み物はスポーツ紙が2紙。しかも2日分置かれているというのが珍しい。他に一般紙もありました。ロッカーはプラスチック籠を入れるタイプで、ドライヤー無料サービスが嬉しいところ。
浴室も小さいですが、一通りそろっています。入口付近に電気風呂、中央から奥にかけて浅風呂(ジェットつき)、深風呂、入浴剤浴槽、水風呂といった構成。温浴槽は大体41℃ほどで、入浴剤浴槽で39℃ほど。水風呂はそれほど冷たくはありません。地下水の質のよさが感じられまして、柔らかくて入りやすい湯です。消毒は控え目でした。最奥にサウナがありまして、温度計は80℃ほどの指示ですが、かなり熱く感じました。2~3人用と小ぶりです。
大阪と比べて京都の銭湯さんは小さいところが多いのですが、こちらもその中に属するタイプかと思います。水の質がいいのと、湯使いのよさがありますので、京都らしさは十分ありますね。晴明神社あたりが近くにありますので、観光ついでに入っていくのもいいと思います。2人が参考にしています
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一泊しました。
山に囲まれおいしい空気をいっぱい吸いながらの入浴は、とても満足出来ました。
家族風呂は空いてても鍵がかかってて使い方がよく分かりませんでした。
着替えるところに浴衣の間違いが多くなっている、と書かれてましたが、宿泊客も有料の100円ロッカーを使用しなくてはならないのは不満です。
夕食は出来立てで美味しく頂きました。
朝食は普通です。
また熊野古道に行く際には、立寄りたいと思います。1人が参考にしています






