温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1156ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ほかのスーパー銭湯と比べるとこじんまりとしていてアットホームな感じ。過大な期待をせずに行ったせいか私は気に入っています。以前ほかのスーパー銭湯で人があまりに込み合っていて更衣室も浴場も人がウジャウジャというのに異様さを感じた私にはここの規模がちょうどしっくりきました。料理はそれぞれ値段もおさえて味も満足でした。ふらっと週末に立ち寄るのにぴったりなのでは。。。
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日曜日の夜に行ってきました。
西宮に住んでいるので、つかしんにはたまに行くのですが温泉は初めてでした。
予想通り結構混雑していましたが、施設そのものが大きく、洗い場も源泉風呂も待機することなく利用できました。
ここのお勧めはやはり露天の源泉風呂でしょう。
茶褐色の塩泉は確かに有馬の金泉に似ていますね。
中でも高温風呂は湯船の淵に湯の花が結晶となっておりお湯の濃さを感じさせてくれます。
これ以外にも霞湯とかいうミストサウナの一種も、背もたれをお湯が流れ落ち気持ちよかったです。
非会員の750円についてもこのレベルの施設であれば適切ですし平日と休日の料金格差がないのも有り難いです。0人が参考にしています
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飛び込みで行きました。 西名阪の針ICから・・大宇陀~松井と経由して、広い山道をスイスイ!! 途中の渓谷を流れる川の水のキレイな事! ログハウスが沢山あって、夏もよさそう・・! お風呂は村営らしく、500円と安い! 東吉野のは3ケ所のお風呂があって、村営が二つと個人経営がひとつらしい。 夜も結構遅くまで(今は9時まで)営業しているらしい。ただし、レストランや喫茶は併設されていないから注意されたし。 隣にある事はあるけど、営業中なのか?不明でした!
勿論、地で摂れた野菜などを売る施設もなぁ~~い!
さて、施設はバリアーフリーで木造の豪華版! 床は床暖房が入ってホッカホカ! 豪華な応接セットが広い空間に似合います。 ロッカーは35人程度。 内湯・露天とも、言うほど広くは無いが、皆さんが言うように、山の合間で、マジに「ほこり」出来ます。 洗い場も6~7個と少ないですが、入浴客は常に数人程度ですから、混雑感はありません。 BGMも無いけど、ユックリくつろげる穴場ですなぁ~! 露天からみる夜空がキレイそうですが、今日は昼間に行きましたので、残念ながら・・・・・・! 夏がエエかも??
出来れば、温まった体を冷やす、椅子などが露天エリアに欲しいなぁ~! 芝生の広い空間に、岩風呂の露天ですが、空間が勿体無いなぁ~~! マジ・・穴場だと思いますよ!0人が参考にしています
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大浴場はフツーですが露天風呂が気に入りました。お城の外観なのでそこに泊まれると思いきや、違うほうの建物でちょっと残念でしたがいま改装中とのことだったのでまあ仕方ないかな、って思いました。部屋も清潔でスタッフの方もとてもとても親切で感じよかったです。到着時お香の香りがしてお抹茶サービスがある旅館が大好きなのですが、朝野家はまさにそんな旅館でした。お食事も部屋食だったのでありがたかったです♪♪♪
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入った瞬間肌がつるつるで、炭酸泉、低張性アルカリ泉だとすぐ分かりました。男性用は温泉槽は、一箇所だけでしたが、露天風呂は、風呂と言うよりエステ用に作られた感じがしました。
滑り台とか、ジェットなどですが、女性用は温泉の岩風呂もあったようです、設備そのものはそう大きくありませんが、8人ほどが出たり入ったりしても、非常にのんびりできました。久しぶりのヒットでした。1人が参考にしています
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紀伊や伊勢、但馬、備中はクルマで行くには遠すぎるゆえ、大阪府北部に住んでいる方が自家用車で容易に行ける範囲内でお勧めの宿です。一度は行ってみる価値があります。
料金はやや高め。泉質は可もなく不可もなしで、特筆すべき点はありません。
しかし、ここの宿へ行けば、おそらく8割以上の人が満足するでしょう。それは、ローケーションだけでなく、ここの従業員の接客態度のすばらしさ+各種の優れたサービスがあるからです。料理も、超一流ではありませんが、悪くありません。
もう少し料金が安く、パンチのきいた温泉があれば、確実にリピーターになるところなんだが...1人が参考にしています
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行って来ました京都市伏見区醍醐にある「ねねの湯」。ここは、いつも京都へ遊びに行った帰りに、寄ろう寄ろうと思いながら予定外の渋滞なにやで外してた温泉、その分、期待度大だったわけ。
入館しての印象としてはハイパー・スーパー銭湯って感じですね。露天はあっても天然温泉はなし、、、でもサウナの種類は多いしエステばっちりだし、おマンマ食べられるし。
一番不思議なのは、湯当たりしてしまうほどの温泉成分を含む温泉がないのに、ここの湯上がりは「すごく温まる」って事。
天然活性石効果を付加した湯を流している露天が効くのか、浴室内にある足湯が効くのか、、。それに、洗い場を含めた、各種湯船のレイアウトもストレートで見通しが良く、小細工なし、いかにも「ここはお風呂なんだから」ってゆー自己主張が感じられて潔い感じ。
でもここの最大売りはヒーリングサウナ「カマールサンタイ」。トルマリン石の上に寝転んでマイナスイオン効果に身体を浸す癒し空間なぁ、、よさげ。
フロントで予約と同時に貸し出されるサウナ着(浴衣仕様)のデザインも結構落ち着いていて綺麗だし。
サウナルーム横の受付で発汗を促すなんだか御利益のありそうな水をコップに一杯頂き、敷きタオルを一枚貸して貰って、薄暗い洞窟みたいなサウナ室に入る。
これからここに建物が建ちますよって感じの畳一畳分くらいの区割りがあって、その中には丸い小石がビッシリ。
この上に寝るの~っておっかなビックリだったけれど、以外と横たわっても痛くないのが不思議。低温サウナ+アロマにヒーリングミュージック、、こんなんで効くかよ~って思っている内に、うとうととしてしまう。
勿論、汗だくの状態で。と突如、「終了しました」のアナウンス。20分強の体験時間ぐらい身体でカウント出来ると思っていたけど、完全に時間感覚がなくなっていて頭がすっきりしてる。
寝た覚えはないんだけどなぁ、、、この効果、例の脳波が「α波になってるのかβ波なのか」みたいな次元のことなんだろうか?うーんそれなら定期的に行く必要があるなぁワシ、ストレスの固まりだし、、。
所で“カマールサンタイ”はバリ語で「リラックスする神々の部屋」という意味らしい。バリ体験者ら見るとネーミングとしてはちょっとどうかなって思ってしまう。
それに施設自体の名前が「ねねの湯」で純和風だし、遠距離から来る入浴客には、「ねねの湯」自体が目指す「南国の癒し」という方向性と、ネーミングから来るイメージとのギャップにかなり違和感を感じるだろうな。
館内の装飾もそうなんだよね。和風建築のなかにバリの彫刻が置かれてあったりして。まっ大した問題じゃないけど。
今日気が付いたんだけど、大阪の人間には、地理的に見て「ねねの湯」を、京都に遊びに行った帰りの立ち寄り湯にするのは無理みたい。
でも「ねねの湯」単独だと、おまけがないから大阪の人間はちょっとよー行かんなぁと。0人が参考にしています
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運転に自信がないので地図を見ては諦めていたのですが、クチコミを見て挑戦。評判通りのお湯でした。食事はしなかったのですがソフトクリームは美味しいと思いました。お土産に化粧水とパン、地ビールを購入。パンはもっちりとしていて大変美味。ヤーコンなる芋も買ってみました。きんぴらが美味しいそうです。レシピもいただきました。
減点は浴槽と脱衣場の掃除不足。脱衣場は髪の毛が散乱していて、ほこりがいっぱい。椅子の下はいつから掃除してないの?1人が参考にしています
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全体的に良心的な施設であるように感じました。冷凍サウナも珍しく、高温サウナとの温度差にびっくりなのですが、ここで最もよかったのはイオウ岩塩の湯です。「掛け流し」ではありませんが、天然温泉以上に浴感が良好でした。肌に当たる湯の感触がここの源泉以上に滑らかに感じられました。一浴の価値はあると思います。
もちろん、源泉が放流式で用いられれている湯舟があるのもうれしいことです。なにがなんで源泉そのままでないと評価できないわけではありません。循環させていても温泉らしさが感じられる温泉もありますし、資源を大切にする立場や環境に対する配慮などから「掛け流し」が不可能な場合や避けている場合もあるでしょう。それでも一方では泉温や湧出量などの点で「掛け流し」ができる条件があるのならば「掛け流し」にしてほしいと思ってしまいます。ゆえに、この施設が湯量豊富なのを活かして「掛け流し」の湯舟を設けていることはおおいに評価できると思います。さらに注がれている湯量も多いため、溢れ出た湯量の回復が速く、たいがい湯舟に身を沈めると多量の湯が湯舟から溢れ出るのを体験できるのも快感です。加熱した浴槽で十分体を温めてから入れば今の季節でも十分楽しめます。
蛇足になりますが、この施設が面している道路は中央分離帯が設けてあるため、自動車等で北側から来た場合、直接右折して入ることができませんのでご注意ください。0人が参考にしています
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今にも雨が降り出しそうな天気でしたが「思い付いたら吉日」とバイクでひとっ走り行って来ました。平日入浴料金は他に比べて微妙に安い設定で、何故か得した気分(^_^)v平日昼間と言う事で洗い場は一区画独占状態(^_^)v温水プール代わりに泳ぎ回るお子ちゃまもいない(^_^)v「源泉掛け流し、加温、加温循環」と明記されているのが好感が持てました(^_^)v「檜風呂」は「源泉加温掛け流し」でしたが気温が下がったら設定温度をあげるのかな?でも今回は頭を縁に掛けて「越前クラゲ」状態で一時間近くプカプカとても良い気分(^_^)v「宝石風呂」は100%源泉掛け流し?でしたが「露天の水風呂」状態でこの時期に入るのはちょっと根性がいるかも(?_?)一つ気になったのが浴槽の大きさに比べてカランの数が多いような?「東香里湯元水春」のように地形を利用した造作でもないし「祥風苑」みたいなお湯の質感も無いのですが、印象がとても良かった(^_^)v機会を見てまた行きます!
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