温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1103ページ目
-
掲載入浴施設数
22874 -
掲載日帰り施設数
10480 -
宿・ホテル数
15167 -
温泉口コミ数
161033
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

ホテルそのものは変わってないですが
料金形態やシステムが変わったようです。
大人7800円、子供は6800円で朝夕共にバイキングです。
お風呂もよく、カラオケなども無料の時間帯があったりと
快適に過ごせます。0人が参考にしています
-

国道沿い・川沿いにあって、入りやすいところにはあります。ただし、露天風呂はないですし、少々建物が古いですね。清潔でないという言うことではないですので。お風呂の性格上、地域のお年寄りの方が多いですね。家はいつもおちびと一緒ですから、何かとお話をしていただけますが。ほのぼのとして、お湯も満足行きますし、嫌いじゃないですよ。
2人が参考にしています
-

温泉も広々していて、、内湯、露天風呂ともに広々としています。
ちょっとした、わたらせ温泉調ですね。
料理が美味しいのでとても満足しています。
床がフローリングなのはご愛敬ということで。0人が参考にしています
-

よく行きますが、皆さんが言っておられるように、露天風呂は薬草風呂になっていて人数も3人か4人でいっぱいなりますね。個人的には、サウナの横には水風呂はいらないのでは。自分がサウナの後には低めの湯でいいと思っているので。冷水はちょっとね。膝が悪いので高めの椅子はとてもありがたかったですね。
ちょうど紅葉の季節だったので景色がとても素晴らしかったです。0人が参考にしています
-

お湯は美人の湯系ですから、ぬめりもあっていいのですが、料金も手頃ですし。これで露天風呂があったらいいのですが。
0人が参考にしています
-

奈良県の端にあるので奈良の中央部から行く人には道路事情が良くなりましたが、時間がかかります。そして、お亀の湯と同じ泉質を望む人はがっかりすると思います。泉質は、さらりとして気持ちのいい泉質です。お食事どころがいいですね。二カ所あって、それぞれがいい味出してます。鯖寿司を買っちゃいました。隣のお店では、漬け物を買いました。美味しかったですよ。
0人が参考にしています
-

正直、楽でした。
温泉は源泉掛け流しです。
源泉からの引導距離とかなんとかあると思いますけど、
そういうのを飛び越えて、街中にある一般スーパー銭湯の源泉
掛け流しよりは全然濃い。
すごいです。
今回は素泊まりで泊まったのですが、
宿泊代の安さを考えれば、もう何も言うことはないです。
白浜に安く泊まるならここだな、と思います。1人が参考にしています
-
湯の峰の素晴らしいお湯を後にし、山間の集落の美しい景色を横に見ながら、
期間限定の仙人風呂へ車を走らせました。
砂利敷きの駐車場に車を停め、まここ様のクチコミを参考にビーチサンダルを穿きいざ仙人風呂へ!
二人とも薬湯で水着を着込みやる気(?)満々です。
女性には簡易の脱衣所がありますが、敷いてあるスノコは汚いです。
お風呂から上がったあと、濡れた足で歩けば足の裏は砂が付きますものね。致し方ないかもしれません。
ビーサン持参は正解でした。まここ様ありがとうございます。
朝の8時過ぎ。お湯は熱かったです。
石の間からプクプク、あちこちからプクプクお湯が湧いていました。
入る前は綺麗に見えたお湯ですが、入って見ると石の苔が浮遊し決して綺麗なお湯ではありません。
でも、硫黄のにおいに包まれて、目の前には紅葉、足元からプクプク・・・。
これを味わえばそんな瑣末なことはどうでもよくなります。
仙人風呂のブログをよく拝見しておりました。
運営委員の皆様、何かと大変なこともおありだとは思いますが、
この先も是非頑張ってください。0人が参考にしています
-
車の中で温泉卵と持参のパンとハムで朝食を済ませて、薬湯へ向かいました。
熱くてガツンと来るお湯です。木製の湯船に透明なお湯がトクトク注がれておりました。
硫黄の臭いが浴室一杯に広がっています。
朝の7時過ぎ・・・。貸し切り状態でそのお湯を堪能しました。
ぬるいお湯が好きなのですが、お湯巡りをするようになって熱いお湯のよさもわかるようになって来たようです。
カランから水を汲んで、源泉口から少しお湯をいただき体に掛けて、プチ交互浴をして楽しみました。
さて、温泉となんの関係もなく申し訳ありませんが、ドジな私はその実力を発揮いたしまして、
つぼ湯に黒い財布を忘れてしまったのです。それを若いカップルの方が受付に届けていただき、事なきを得ました。
本当に助かりました。こちらをご覧ではないかもしれませんが心から御礼を申し上げます。
ありがとうございました。
1人が参考にしています
-

早起きには自信のある私たち。2時30分に自宅を出ました。
目指すは和歌山湯の峰「つぼ湯」です。
阪和道が田辺まで伸びていますし、35号線311号線と車が少ない時間ですので、
快調に車を走らせ3時間ほどで到着しました。
広い駐車場から少し歩いて受付へ。まだ開く時間ではありませんので、
持参した卵をみかんネットに入れて「湯壺」へぶら下げました。
ほどなく受付が開き丁寧な説明を受けて「つぼ湯」へと向かいました。
1番札だったこともあるのか、皆さんの感想にあるような熱いお湯ではなく適温でした。
それでも足元からじわじわ、熱いお湯が出ているのがわかります。硫黄の臭いが鼻をくすぐります。
氷のとけたあとのカルピスのような色。歴史を感じる小屋の中の岩風呂。
できればもう少し濃いお湯を楽しみたかったと、とても贅沢な思いを抱きました。
受付のおじさんがとてもいい笑顔、いい人で体も心もほこほこしました。2人が参考にしています





