温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1103ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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和洋2種類のお風呂が日替わりになっています。私が訪問したときは洋の湯に入りました。内容は和の方がいいみたいですね。
温泉の質なのでしょう、入るとすぐに肌がつるつるしてきます。柔らかい感じの温泉です。
施設そのものに面白みはありません。あくまでも公共施設のイメージです。
やや無機質なところが残念ですけど、お湯は気に入りました。0人が参考にしています
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ベッドタウンにあるスーパー銭湯の為、子供が狂喜乱舞してるのかと危惧していたら、私が訪れた土曜夜はそうでもありませんでした。
ここの温泉はなによりもお洒落です。これに尽きます。
関西では非常に珍しい白濁した湯ではありますが、正直塩素の臭いしかせず『ただ白いだけ』くらいにしか感じませんでした。
他に『海水風呂』なるものがありましたが、富田林のうぐいすの湯のそれに比べ断然海水らしさが残っていて気に入りました。
湯の使い方などはともかく、洗練されたデザイン性には大満足。
昔ながらの銭湯の風情も好きですが、こういうのも良いと思いました。5人が参考にしています
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どうしても一度は訪れたかった鍬渓温泉でしたが、実際に訪れてみるとなんと申しますか、一言で言うと『訪問しずらい』
ここの口コミを見て、好意的とは聞いていますが、私にはとても敷居が高かった。引き返そうかと思ったほどです。私じゃなくても大半の人はそう思うような気がします・・・。
しかし、いざ訪れると、大変親切にしてくれ、その事もあってか温泉の素晴らしさが倍増した気がします。
温泉の評価は5ですが、万人受けしない、最初は勇気が必要と私は感じたため、4としました。
2人が参考にしています
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仕事の帰り、国道9号線から外れて我が家へ向かういくつかのルートの1つの上にありますので、よく夜に利用しています。平日の夜間はがらすき、土日でも一杯にはならないところです。苦味と塩味の強い濃い湯ですから、明らかに温まりが違います。汗がひっきりなしに出てきますし、また浴後の汗引きが悪いのも特徴です。いつまでも汗が出続ける印象です。これからの季節に向いていると思います。
あと、露天浴槽の手すりつき階段を下りて右側、段がなくなるあたり、底に湯の吸い込み口があります。吸引力が強いので、知らずに足や尻を乗せてしまうと痛い思いをするかもしれません。お気をつけて。2人が参考にしています
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湯の花が見られる温泉は数あれど、ここの湯の花はほんとに水垢と紛らわしいものでしたね。私が訪問したときは白濁した湯に白く細かい湯の花がいっぱい舞っていました。黒い湯の花という人もいるし、白と黒の湯の花が舞っているという口コミも拝見しますので、やはり、温泉は天然のものだから季節や時間によって違うのかなと思います。おばさんの話によると温泉は常に変化しているので、たまに来ている客がこの泉質はどうだこうだと薀蓄を傾けているのは、常日頃からこの湯を見ている彼女からすれば全く分かっていないらしいです。次に訪ねるときはどんなお湯か楽しみです。湯上りに友人とここの名物釜飯を食していたときに、どんなお湯か見せてほしいという客とおばさんのやり取りが聞こえてきたんですが、お湯の良さは見て分かるものではないですよね。まして着衣の他人が覗くなんて入湯客に失礼な話です。もちろんおばさんはお客さんが入っているのでと断りましたが…。
(写真は本来の玄関ですが、皆さん裏口から入って来るようです。)1人が参考にしています
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ラジウム温泉と言うこの辺ではめずらしい温泉が京都にあると言うので、今年の夏にその北白川天然ラジウム温泉をめざして、三条京阪から比叡山行きのバスに乗りました。バスから車窓を眺めていますと、百万遍のあたりから銀閣寺道を抜ける昔懐かしい市電のコースを思い出します。しばらくして狭いクネクネの山道に差し掛かると、よくこんな道をバスが走れるものだと感心しますけれども、市街地からあっという間に山深い風景に変り、地蔵谷というバス停で下車したら、すぐ目の前に目指す温泉がありました。
何とも不思議な一帯で、タイムスリップして40年前に戻ったような雰囲気でした。日帰り温泉と言っても、最近のスーパー銭湯風ではなくて、昔の商人宿のような印象で狭い玄関で靴を脱いで料金を番頭さんに支払い、タオル2枚、これも綺麗に洗ってはいるが新品ではないタオルを受け取って、2階の休憩室と浴室を案内してもらいました。客はほんの数人だけ、浴室ではたった1人、休憩室ではいびきをかいて寝ている人など3、4人がいるだけでした。放射能泉は初めてだったのですが、無色透明、無臭で余り印象の少ない温泉でしたが温泉成分の堆積物は確認できます。露天はないもののガラス越しに山の緑が見えるのが救いで田舎の温泉宿に来ているような雰囲気はありました。
張り紙類も手書き、しかも余り達筆とは言えない苦笑を誘うようなもので、いかにも効能がありますよといった内容でしたが、真偽のほどはわかりません。ただその夜はいつになくぐっすり眠れたので、なにか体に影響というか効果があったのかも知れません。
温泉もいいが、一度昭和にタイムスリップしてみたい方は是非行ってみてください。4人が参考にしています
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京都府南部の山間にあり自然がとても自然豊かで気持ちいいです。時代をタイムスリップしたような雰囲気を感じます。
さて本題の温泉ですが湯がぬるぬるしてて「温泉にきたー」という感じが非常にします。日曜日でしたが地元の人?で結構にぎわっていて結構混んでました。ゆったりと入りたい人は平日におじゃましたほうが良さそうです。露天風呂ですが内湯と同じ温泉にしてほしいです。近くにキャンプが出来る場所があるので今度はそのついでにおじゃましたいと思います。0人が参考にしています
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平日午前の訪問。さすがにすいていた。エントランスから脱衣所まで和風の空間で落ち着きを演出している。脱衣所はやや狭く、洗面所まわりとの動線の交錯が気になるか。後発組だけあり、他所を研究して作ったと思わしき、「少し差をつけた」普請はなかなかである。
こちらの白眉はやはり露天風呂にある源泉風呂だろうか。7・8人は入れるやや大きめの岩風呂は、緑白色の濁りがある源泉がかけ流しされている。微硫黄臭と弱い塩味を感じるナトリウム・カルシウム塩化物塩泉である。肌あいは柔らかく、また38℃ほどのぬるい温度であるために長湯が可能。スーパー銭湯にしては上等な湯を楽しめる。露天風呂の下の段の浴槽は加温・循環・ろ過・消毒ありの平凡なもの。やはりここは源泉を楽しまなくてはいけない。また、内湯もほとんどに温泉が張られているが、どれも強い塩素臭以外の特徴はない。すいている頃合を見計らって源泉を楽しめばご機嫌さんになれる。0人が参考にしています
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知人たちの評価を聞いて、10月19日訪れた。日曜の昼間とあって、さぞ混んでいるに違いないと思っていたら、すきすき。入浴者はそれぞれ自分のスタイルで温泉を楽しんでいたのが印象的。
ここには41.5度の湯船と40度の露天、38度の小さな湯船、それに26度の源泉風呂がある。それにジャクシー風呂、打たせ湯の風呂、かけ湯の湯船といろいろなタイプの湯船がある。それを自分好みの入り方で楽しめばいいようになっている。
壁には基本の入り方として、あつ湯と源泉風呂を交互に3回入ると温泉効果が最も出るとかかれている。鉄泉、炭酸泉、カルシュウム泉の3つの成分を備えた温泉だそうだが、析出物が湯船や洗い場にびっしりとこびりついているのを見ると、この温泉の効能がうかがえた。
泉質だけなら申し分なく5点。難点は入浴者たちの雰囲気。なんとなく温泉にそぐわない感じの人たちが目に付いた。それに、施設そのものが、いささか小汚い感じがしたことか。
0人が参考にしています
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5年ほど前に、入浴して以来2度目の入浴デス。
今回は、ありがたく温泉博士使用です。
以前とは、入り口のフロント辺りや、入浴施設がだいぶ変わっており、いつの間にかリニューアルされたのだと思います。
お風呂は、露天・プライベート露天(ミニサイズ)・内湯と拡大されていました。プラスして、旅館にしては大きめで立派はサウナも完備されています。ただし、男湯より、女湯のほうが露天の規模が大きく、贔屓めに造られているようですし、男湯・女湯の入り口が、逆方向(かなり離れた位置)で案内されたので、景色なども、だいぶ違うのだと思います。
お湯にかなりのヌメリを感じました。
強い塩素臭も感じることなく、抵抗なく入浴できました。
ただ、内湯・露天の湯の湯船半分のスペースに、ブクブクや、打たせ湯のような設備があり、揺れて騒がしい湯ばかりだったコトが、少々ザンネン・。
お湯は、全ての浴槽がとても高めに加熱されていましたが、休憩をとるスペースもあり、贅沢な時間を過ごせました。
訪れたのが、真っ暗な時間で、景色がなかったのが残念です。
犬鳴山温泉といえば、純和風の大阪では敷居の高い印象があったのですが、リニューアルしたと思われるこちらは、ナチュラル和テイストっぽい温泉の造りで、見方にとったら、洋風にも感じれる空間で、犬鳴山のイメージが少し変わりました。
造りや色使いなどが、目にも優しく心地よい感じデス。そして清潔デス。
近隣の山乃湯は、ガラス張りの開放感と、虫が出そうな脱衣所の恐怖にどうしても馴染めず、でも、犬鳴山の湯質はスキという私だったので、とろり~系のお湯に浸かりたい時はまた、こちらを利用したいなぁと思いました☆
露天のぶくぶく(の泡)は、いらないと思うけども・。1人が参考にしています





