温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1091ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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平日にも関わらず、人気の温泉だけあって多いですね…
温泉から見る景色は緑鮮やかで気持ちいいです。
だからでしょうか?足元の毛虫に注意して下さい。
39℃の源泉はいくら入っていてものぼせません。熱めの湯船から入ることをお勧めします。
小鉢を数種類トレイに並べたランチは、意外に季節感があり、美味しかったです。
[残念]
ポイントガードは入浴前に!受付のおばちゃん、マニュアルは分かるけど、もっと柔軟性を持った対応をお願いしたい。
遠い所へわざわざ赴くので、これだけのことですが、人の心理を左右させます。3人が参考にしています
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奈良市北部を東西に連なる「ならやま大通り」の西行き車線沿いにあります。この通り、結構大きくて重要な通りかと思いますが、県道ですらない不思議。奈良市道、生駒市道となっているようです。東行き車線からは入れないのでどこかでUターンしてこなくてはいけません。
お風呂は内湯よりも露天に力が入っているようです。というか、内湯はかなり小さいですね。内は以前、温泉の大浴槽だったところが炭酸入りの温泉となっていました。38℃ほどでツメツメで10人くらいが入っていました。消毒は強め。その脇に追いやられる形でジェットバスがあります。あとは通路沿いにサウナと水風呂です。露天は小さい温浴槽が熱めの42℃。滝の近くの大浴槽は40℃ほど。あと、広目の電気風呂が露天にありました。これも以前は別の浴槽だったように記憶しています。5~6基ぐらいありました。炭酸泉以外の浴槽は消毒は普通レベルでした。弱アルカリ性単純泉で、入るとうっすらとつるつる感が感じられます。ただ、よくできた白湯と比較するとそれほどバリューもありません。広々と入れる露天風呂をメインに考えればまずまずかなぁと。もう少し源泉の力感が感じられる浴槽がほしいところではあります。2人が参考にしています
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湊山温泉から少し西に行ったところです。国道428号線の平野交差点を西に折れまして、橋を渡って2本目くらいを右に入ったところです。一応、右折のところに小さな看板が出ていますし、広い通りから覗けるので注意して行けば問題ないと思います。普通の住宅然とした建物で、このあたり、中央区の相生湯や同じ兵庫区の湯の町浴場に似た風情です。神戸の山手の銭湯さんはこんな感じのところが多いような気がします。看板がピカピカでちょっと派手でした。店舗西隣りに3台分ほどの駐車スペースがあります。
兵庫県らしい高番台式の脱衣所で、脱衣所は小さめです。ドリンク冷蔵庫はキリンでした。
浴室もこじんまりとしています。男女境界壁沿いに浴槽が展開されていまして、手前から浅バイブラ、深風呂、ジェットバスと並んでいます。43℃ほどで時々新しい水が投入されてきます。消毒臭は控え目です。奥には無料のサウナがありまして、2人用。88℃くらいです。サウナ内にテレビがあるのはいいとして、椅子に腰かけると背後にテレビがくるという、ちょっとレイアウト的にはアレな感じがします。そしてサウナの隣には水風呂。これがかけ流しの秀逸な水でして、地下水のいい神戸ならではと言いましょうか、非常にクオリティの高い水風呂で大満足です。
小さいながらもきれいに改装されています。サウナにはDANKENと書かれていますので、湯あそびひろばの系列なのかもしれません。こじんまりとしていますが、湯水ともに質の高さが感じられ、なかなかのお勧めですね。また近くに来たら入っていこうと思います。湊山温泉とローテーションで楽しむのもありかと。是非入ってみてください。5人が参考にしています
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分かりやすい行き方としましては、地下鉄の五条駅を4番出口に出ましてまっすぐ西に進んでいきます。歩道橋のところを左に折れて、新町通を南下すると見えてきます。水色の看板で4階建のビル型の銭湯さんです。立体式の駐車場があります。
フロント式で小さい待合ロビーあり。ドリンク冷蔵庫が置かれています。
脱衣所は小さめで、こちらにはドリンク自販機。ロッカーは籐籠を収納する方式です。
浴室は結構大きめでゆったりと作られています。まず入ってすぐのところに婿向きに深風呂、電気風呂、座浴ジェットのセット。42℃と標準的な温度です。左サイドに7人用のサウナ。これが105℃と結構な暑さです。そして秀逸なのが水風呂。打たせ付きで大きめ。冷たい水がザバザバとかけ流されています。サウナの後に入ると贅沢な気持ちになりますね。右サイドには大きめの浅風呂がありバイブラつき。隣は入浴剤いりの座浴ジェットです。湯水の状態はすこぶる良く、塩素臭は分からないレベルでした。かなり快適です。そして、観光客に嬉しいのがアメニティが備え付けられていること。クロバーの「アロエと海藻」の2点セットです。これでふらりと汗流しに立ち寄れますね。
非常にサービス精神旺盛なお風呂屋さんかと思います。設備もきれいですし水もいいですし、観光客も地元の人も満足できるところかなと。近くに来たら是非入ってみてください。京都の地下水の力量を感じることができると思いますよ。12人が参考にしています
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花博通り沿いと言いますか、鶴見緑地のロータリー側に折れると駐車場への入口が出てきます。地下鉄の鶴見緑地駅のすぐそばです。
フィットネスジムを併設した温浴施設で、ジムの会員は結構な特典がついてくるみたいです。訪問した時は新規会員の募集を終了していましたので、こちらもかなりの人気なのかもしれません。温泉がついてくるなら人気にもなるというものです。
お風呂は2階になります。内湯は38℃の白湯ぬる湯、40℃のミルキーバス(一部電気)、奥にはジェット系のアイテムバス群と並んでいます。遠赤サウナと水風呂もあります。アメニティは千代田の3点セットで、なぜかシャンプーには「くまもん」が描かれ、みかんの香りがしていました。熊本のイメージらしいです。露天風呂は循環濾過の温泉浴槽が42℃。1段上にかけ流しの40℃の浴槽。黄土色の薄い濁りが認められました。発汗性に富む湯です。あとは人気のテレビ付き炭酸泉と白湯の壷、あとは漢方塩サウナみたいなのがありましたかね。
泉質はナトリウム-塩化物泉で47.0℃、3.810g/kg、pH7.58、430L/mimというスペックです。源泉浴槽の湯でチェックしてみますと、明白な塩味あり。温まりよく、保温性も高いです。食塩系の湯のよさが出ている感じです。長田の極楽湯の温泉をマイルドにしたらこんな感じになるかもしれませんね。白湯の浴槽は消毒臭強めでしたし、循環濾過の温泉浴槽も同様だったので、やはりこちらは源泉浴槽に軍配が上がると思います。こちらはあまり塩素臭は気にならなかったです。
後発組だけあって、抑えるところはしっかり抑えてという感じがしています。源泉浴槽を中心に楽しめれば満足度が高い施設かと思いますね。となると、キャパは3~4人といったところなので、東香里同様、訪問日時に左右されそうです。空いているときを見計らって楽しんでもらいたいと思います。3人が参考にしています
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西大路七条から七条通をしばし西進すると右手に見えてきます。間口の狭い2階建ての建物で、煙突は細身タイプ。脱衣所上は住宅になっているようです。店舗の西側に鰻の寝床のような駐車スペースがありまして、6台分くらい停めることができます。ただ、びっくりするほど狭いので取り回しの悪い車はあきらめて店舗前に路上駐車するか近隣のコインパーキングを探すことになりそうです。当日は店舗前に3台ほど停まっていました。
フロント式で小さなロビーがあります。ドリンク自販機あり。
脱衣所は普通サイズでロッカーはプラスチック籠を収納するタイプです。こちらの温泉についての京都新聞の記事の切り抜きが掲示されていまして、どうやら塩気のある温泉が数軒オープンしたとか。2億年前に閉じ込められた地下水が云々となっていました。
浴室は奥に伸びています。手前側は白湯の普通の銭湯さんで、主浴槽やジェット系、電気風呂などがあります。これはこれで水準以上の気持ちよさです。奥の通路のところにサウナと水風呂。この水風呂は冷たくて気持ちいいです。その向こうは温泉のスペースとなっています。内湯は透明な湯でオーバーフローあり。露天は大きめの岩風呂で褐色の湯です。このあたりは温泉の鮮度の違いかもしれません。露天は一部がバイブラになっています。お風呂のところは雨よけがされているので昼間の日焼けや雨の日も大丈夫です。塩辛さのある食塩系の湯でして、やや脂分もあるような感じです。湯温は40℃くらいでじっくりと入ることができるのもポイント高いです。
露天と内湯の湯使いが異なっていまして、このあたりは好みもあるかと思いますが、やはり内湯の側がいいかもしれません。深い浴槽で、どっぷりと入る感じになりまして、このあたりは冬の方がいいのかもしれませんね。露天は浅めで半身浴も可能。好みに応じて楽しみたいところです。7人が参考にしています
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JR平野駅を北口に出まして、線路沿いに東に歩きます。橋を渡って2本目を左折。次の角を右折した住宅街の中にあります。駅からは徒歩7分といったところ。少し奥まったところに建物が横向きに建っています。堂々とした2階建て。前に駐車スペースあり。鉛筆形の太目の煙突がありました。
番台式で脱衣所は幅広タイプ。花園飲料というところのドリンク冷蔵庫。そして何よりも目立つのは「火の用心」の標語が書かれた垂れ幕が一杯ぶら下がっていることでしょうか。消防団関係かもしれませんが、平野消防署の銘が入った幕で壁面が埋め尽くされています。
スペースの都合で浴室も奥行きがあまりないですが、一通りは揃っています。まず深風呂。43℃くらいの熱めの設定。浅風呂は40℃と入りやすい温度帯です。その奥に電気のスペースがあります。奥にはクリニックバスとバイブラバス、そしてスチームサウナと水風呂があり、特に水風呂は人が入るときっちりとオーバーフローする秀逸なものです。まずまず冷えていて気持ちよかったです。消毒臭は弱めでいい入浴ができました。
ナニワ工務店の非軟水タイプでして、湯使いの良さ、水風呂のよさが出ていて何よりでした。近所のお風呂として毎日でも楽しみたい、そんな感じの銭湯さんです。よく温まり、よく冷えますので季節に関係なく楽しみ処があるのが嬉しいですね。6人が参考にしています
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私はお医者さんから、
普通の循環式の銭湯を止められていて、源泉かけ流しなら、いいですと言われて、探してました。
奈良から1時間ちょっとで、少しかかりましたが、それでもここのお風呂は、それだけの価値があります。
石の湯と檜の湯と分かれていて、この日は、石の湯でした。
中ぐらいの風呂は、ぬるめで、いつまででも入ってられる感じでした。
三人ぐい入れるお湯は少し熱めでしたが、出たり入ったりしました。
1人だけ入れそうなくりぬきのお湯は泡みたいなのが出ていて、そこも気持ちよかったです。
食事するとこもなかったですが、
お風呂を目当てに行くなら
オススメです。6人が参考にしています
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国道42号線から湯浅インター方面に入っていきますと、高台にお城のような建物が見えてきます。坂を登ってそのお城を模した巨大な建物に到着。国民宿舎のお風呂です。
フロントに貴重品ロッカーがありまして、そちらに預けないと脱衣所は籠のみなので注意が必要です。浴室は手前側が女湯、奥側が男湯になっていました。日替わりかどうかは不明です。
改装を受けたのか、以前よりもきれいになっているような気がします。浴槽は1つだけで41℃のアルカリ性単純泉、硫黄冷鉱泉の湯が使われています。0.946g/kg、pH8.9、21.0℃、187L/minというスペック。つるつる感はきっちりと感じられる印象のいい湯でして、消毒臭は弱め。無臭の湯で硫黄の存在は感じられませんでした。以前あった飲泉の蛇口はなくなっていまして、ちょっと残念。あの水は硫黄臭がしっかりしていてよかったんですが。浴後の肌もつるつるしていてなかなかポテンシャルの高い湯でした。
高台に位置しているということもあり、海側に眺望が開けています。湯浅の町並みから奥の太平洋まで良く見えていますね。アメニティはリーブルアロエの3点セットでした。
飲泉スペースがなくなってしまったのは残念ですが、湯自体はなかなかの質で好感が持てました。この付近では一番いい湯かもしれませんね。建物はちょっと思い切った感じではあるのですが、湯自体は正統派でお勧めできるところかと。近くに来たら是非どうぞ。4人が参考にしています
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南海難波駅から西に少々。府立体育館の裏手にあるお風呂屋さんです。なんば駅から徒歩数分という抜群の立地にありながら、結構下町の風情がありまして、このあたりが大阪らしさとでもいいましょうか、普通の都会なら開発されてしまっているはずのエリアですね。ビル型の銭湯さんで3階建て。ランドリーを併設しています。
フロント式で小さなロビーがありました。スポーツ紙とドリンク冷蔵庫あり。脱衣所は割りを食って小さめで、こちらにはドリンクの自販機が置かれていました。
お風呂は2階建て+半地下ということで、狭さをカバーしています。1階は主浴槽の深風呂と電気風呂。軟水を使用していまして、42℃ほどです。消毒臭は弱くて心地よい入浴ができました。隣は座浴ジェットと寝風呂になっています。奥の半地下スペースはスチームサウナと冷たい水風呂。2階は200円サウナと水風呂、レストルームとなっていました。
狭いのですが色々と充実しているところが大阪らしいですね。今回は軟水にも関わらず消毒臭が抑えられていて好感が持てました。この浴槽と冷たい水風呂に特に値打ちありといったところでしょうか。また近くに来たら入っていきますね。10人が参考にしています




