温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1014ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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神戸市北区のフルーツフラワーパーク内にある施設。
フルーツフラワーパーク自体に入園料が必要な為無料開放時間以外は必然的に入園料+入浴料で1000円以上必要になるかと思います。
大変広大な施設なんですが、一番奥のホテル前の駐車場からスタートすると温浴施設の場所が判りやすいかと思います。(施設自体は2Fにあります)
日曜昼過ぎの訪問にて大雨にも関わらずそれなりに賑わってました。
内湯エリアは2種の小さなサウナ、主浴槽、変わり風呂等ありますがどれも出来はイマイチで浴槽自体も古さを感じる。
露天に出ると見事な金泉浴槽のみがどーんと構えてます。
8人程度の小さい円形浴槽ですが、消金気臭が強い赤褐色の透明度の無い温泉がこんこんと掛け流されています。消毒に関してはほぼ感知せず。見た目の美しさは有馬温泉、明石龍の湯、名湯宝の湯に匹敵する美しさでした。
雨模様の中、屋根の無い露天にも関わらずほとんどの客がこちらに集中していたように思えます。
余談ではありますが、内湯エリア内で男性客同士が手を繋いでいる光景を何度か垣間見た。所謂出会い施設では無い事を切に願いたい。3人が参考にしています
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神戸市阪神高速箕谷IC又は新神戸トンネルの出口から約3km程の山間部にある宿泊施設です。
少々年季を感じるテニスコート等が併設された総合スポーツホテルなのですが、こちらに銀河の湯と呼ばれる日帰り併用施設があります。施設の一番奥の駐車場が便利です。
値段は日曜で800円と少々高め。三時頃からの入浴でしたがそれなりに混雑してました。
内湯エリアは30人程度の大きな主浴槽、水風呂、ジェットバス、サウナ、5人が限度の小さな源泉浴槽があり、露天エリアは壺湯が2つと20人程度の露天風呂、うたせ湯があります。塩素臭は控えめです。
露天エリアの開放感は素晴らしく圧迫感が少ない。夜訪れたら星が綺麗に見えそうな感じ。
肝心の源泉浴槽は1時間以上居座る方が居た為なかなか順番が回ってきませんでした。
ほのかな硫黄臭漂う人肌程度の湯温、泡付きの少ない『羽曳野・延羽の湯』のような浴感でした。とても心地よいです。
ただし大変狭い浴槽で、足を伸ばすと3人で満員になる為節度ある入浴を心掛けたいものです。3人が参考にしています
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和歌山市にある温泉銭湯。この「夢想乃湯」という名前は、銭湯の主人が温泉を掘るようにと夢のお告げがあって、それを実行したところ実際に温泉が湧いて出てきたというところから名付けられたらしい。しかもその夢は1度だけでなく、3回程見たと何かのサイトで見た記憶がある。信じられない話だが、面白い話でもある。
ここは内風呂は白湯で、露天が温泉である。露天といっても、私が行った時は、屋根に覆われていた。私は2度訪れたが、1度目は悪天候日、2度目は夜だった。ただ今回気持ち開いていたし、温泉雑誌見る感じでは、明るい感じだったので、天井は開閉式で、昼間の晴天時は天井が開けられているかもしれない。今度昼間行って確かめてみたいと思った。
館内では、歌のない曲が流されている。(私が行く地元のスーパーのようなものだ)泉質は花山温泉と酷似していて、花山ほどではないが、析出物がある。この時はぬるめで入りやすかった。開店前に何回か前を通ったことがあるが、並んでいる人が結構いて人気の高い温泉銭湯である。
和歌山市には鉄分を含んだ赤湯が、この夢想乃湯と花山・ふくろうの湯と3か所あるが、花山と夢想乃湯が色が濃い目、ふくろうが薄めであったり、泉質名もそれぞれ若干異なっている。ここ夢想乃湯は銭湯のため他の二湯と比べると規模は小さめで、白湯の面積の方が広いが、温泉は源泉掛け流しのインパクトのあるいいお湯である。1人が参考にしています
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十津川温泉郷の十津川温泉の旅館。日帰り入浴で利用。日帰り入浴は13時~15時までの2時間のみ。私は今回で2度目の訪問。初回訪問時、フロントには誰もおらず、呼び出してもなかなか人が出てこなかったのであまり印象がよくなかった。今回もフロントには誰もいなかったが、呼び出したらすぐにでてきたので前回よりもマシだった。(チェックインの時間帯でなかったため、ここに限らず他の旅館もそうかもしれない。館内は薄暗かった。)
源泉掛け流しのため、温泉そのものは申し分ない。飲泉もできる。ここだけのことで言えば、特徴は大きな木を切り抜いて作られた一人用の風呂と水車のあるお風呂。そして野猿(十津川村名物の人力ロープウェイ)に模したヤマガラの餌場である。字は消えかかってたが「レストラン やまがら」と書いてあり、ひまわりの種が置かれていた。残念ながらこの時、小鳥が餌場に来ることはなかったが…。
夏の入浴だったので、虫は我慢しなければならない。露天には一応虫よけスプレーが置かれていたが、蚊に食われたりした。虻や蜂が飛んでくる可能性だってある。
木のお風呂に入っている時は、その木の臭いなのか、そういうのがしたのですぐ出た。内風呂はガラス張りなので露天同様、ダム湖がよく見えて景観はいい。帰る時は、案の定フロントには誰もいなかったので、こちらも何も言わず、そのまま引き上げた。この辺の他の温泉旅館はどういう感じなのか、この段階では訪問していないので比較できないが、対応は今一つかな…という印象を受けた。総合点3点か4点か迷ったが、源泉掛け流しと景観の良さで自分としてはおまけの4点をつけた。2人が参考にしています
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ここはプールであって、温泉はおまけみたいなものと思っておりましたが、意外にも良い温泉でした。
水着で入る男女混浴の露天風呂と裸で入る男女別の風呂があります。混浴露天は立ち上がると海が見え、開放感があっていい感じでした。夕焼けが見えるかと期待していたのですが、天候の関係か当日は空が少し赤くなった程度で夕焼けとまではいきませんでした。温泉は循環式でしたが、量的には不充分ではあるが源泉の投入もあり、オーバーフローも少しあるのを確認しました。
次に男女別の風呂に行きました。こちらでは露天にひとつと内湯にひとつ温泉の浴槽があり、それ以外の浴槽は温泉ではありません。
内湯の浴槽の温泉の利用法が最も良く湯の評価はこの浴槽の評価です。循環を併用してはいるが充分な源泉の投入があり、湯口では源泉の良い香を楽しむ事ができます。微弱な硫化水素臭を主体に少しモール臭も混ざっているかな?と感じました。源泉の香は湯口のみならず浴槽の湯からもわずかではあるが感じられたので、湯の鮮度は良いようだ。
薄く茶色味を帯びた透明な湯で、肌ざわりはかなり弱いがツルツル感が少しあります。
打たせ湯は強力でした。肩こりでお悩みの方は是非試して見て下さい。
夕方17時以降は1,700円の入場料が1,200円になりますので17時以降に行くのがお薦めです。
単純泉(成分総計0.917g/kg、pH7.9、47.3℃、0.43マッヘ)110人が参考にしています
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ぬるぬる具合を確認しようと崎の湯の帰りに立ち寄りました。
皆さんの口コミでシェパードのお出迎えは知っていましたが、思いっきり吠えられて正直ビビリました!呆然としていると奥さんが出てこられたので挨拶をすませて浴場へ向かいます。
奥さんが去り際に「チョウザメみてってね!」と、笑顔で戻ってかれました。
う~ん チョウザメは聞いてないぞ~ 新種かな?なんて考えながら
浴室へ
感想 ぬるぬるしすぎで危険!湯船の中でケツがすべって溺れそうになりましたよ!(ちょっと大袈裟だけど)でも、すごくぬるぬるで気持ちいい温泉でした!
あっ しまった! チョウザメ!!見るの忘れました・・・・
(新規口コミ施設 2湯目)2人が参考にしています
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今回2度目の訪問。ここは紀の川沿いにある温泉施設で、地元中心の利用者が多いと思われる。料金は千円と高めだが、お湯は源泉掛け流しで悪くはない。黄褐色の塩分を含んだお湯で飲泉もできるし、カランから流れる湯も温泉で良い。お湯の温度は浴槽ごとにデジタル表記されている。(この時は41℃前後)
ユニークなのは、館内は演歌がずっと流れていて、浴槽内の壁には大きな温泉分析表が貼られてあること。内風呂は大小の浴槽合わせて2つなのだが、小浴槽の方は前回訪問時と違っていて、ポリ容器の浴槽が置かれていた。どういう事情か知らないが、しかも温度が最初見た時は51.5℃ととても入れたものじゃない!その後、湯守りが調整に来たがそれでも48℃と入れる温度ではないので、内風呂は大浴槽のみ入った。そこは適温のいいお湯でした。
露天は4人入れば一杯のサイズですが、難点は洗い場との距離が近いので、シャワーしている人のお湯が飛んでくることです。その点は、前回投降した、椿はなの湯同様感心しません。(椿はなの湯よりは距離ありますが)
休憩室には演歌歌手のポスターが貼られてたり、額には「つれもていこら 龍門山温泉 龍門山温泉音頭」とその唄の歌詞が書かれたものが飾られてあり、そんなものがあるんだと一度唄を聞いてみたいと思ったし、そういうものがあること自体個性的で面白いなと思った。
温泉施設は大きくないこじんまりとしたものだが、先に述べたようにお湯はいい。ただ施設そのものが個性的なので、そういうのは気にしないという人とちょっとどうかなあという人(特に温泉にそんなに関心がない人は)とで大きく分かれそうな気がする。
正直私は、この施設で千円は高いかなあという気がするのだが、お湯を一番に考えると二度と来たくないという温泉でもないので、いつか訪れることがあるかもしれない。0人が参考にしています
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ここは野半の里内にある温泉施設だが、その特徴はまず、酒蔵建築にあると思う。この蔵の湯以外にも整骨院や土産物店などがあるが皆、江戸時代風の建物で別世界に来たような感じである。
浴場の下駄箱の番号も漢数字で面白い。漢数字の下駄箱ってあまり見ないので、ぱっと見た感じ算用数字よりは分かりにくいところがあるが、ああいう昔の日本的な建物の浴場なので、漢数字の方が似合うだろう。トイレは「厠」と書かれていたり、男女マークも他では見ないシャレたもので、ちょっとした工夫だが他では見ないのでインパクトはある。
さて、温泉だが内風呂は黄褐色の大浴場と無色透明な小浴場、露天は黄褐色の大浴場と水の釜風呂が2つ設けられていて、各浴場横には飲泉できるお湯が流されている。それぞれの浴場が異なる源泉を使用しているため飲み比べができる。大体が塩味のする湯だが、第三源泉を使用している内風呂の小浴場のお湯は甘みのある温泉で一番飲みやすかった。
露天風呂は、濁り湯で足元が見えないため、段差でつまずいたり、びっくりしている人を何人か見た。私はそれを見ていたので注意しながらそろりと入ったのだが、特に初めて入る人は危ないのではないかと思ったし、段差近くで浸かっている方も湯がかかったりして驚くのではないかと思った。奥には打たせ湯があったが、打たせ湯付近は段差付近よりも温度が高かったせいかあまり人がいなかった。私も打たせ湯のところまで行ったが、熱くてすぐ離れた。
お湯の使用方法か表記上のことか私は事情が全く分からないが、これまでの口コミを見ていると、過去そういうことで問題があったらしい。そういった点は今は改められているだろうから私は気にしないし、むしろ浴場内には「日本全国高濃度(高張泉)十傑表」なる張り紙があり、第五源泉が2位・第一源泉が5位とあったので、すごい温泉なんだと思った。温泉専門家も高い評価をしているらしい。過去のことはどうであれ、ここは源泉掛け流しだし、浴槽ごとに飲泉場設けるなどして、お湯を大事にしている施設だと思うので高めの評価をしました。0人が参考にしています
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世界遺産の温泉・つぼ湯はその名のとおり、一坪の温泉。
なので1名しか入れないので
30分の貸切制です。
週末なら2~3時間待ちがあたり前だそうですが
ド平日だったのですぐ入れました♪
小さな小屋にあって
源泉かけ流しです♪
が、熱いーーー!
熱湯コマーシャルではないけど。熱すぎるっ
とてもじゃないけど源泉かけ流しで
入ることは出来ません・・・
仕方が無いので加水をします(涙)
お水をガーガー入れてやっと入れます。
一坪の歴史ある温泉。
フラッシュ撮影すると
青みがある白濁の温泉ということが良く解ります。
足元は玉じゃりみたいで
そこから熱い温泉が
静かに湧き上がるのを感じます
加水をしてしまったので・・・
入り心地は軽めな感じですが(涙)
硫黄の香りがふわりをお湯から上がってきます
天井を見上げるとランプの灯りが素敵でした・・・。
夕暮れ~夜に入るともっと、雰囲気は良いんでしょうね。
あっという間に時間が過ぎました。4人が参考にしています
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宿からちょっとだけ離れた貸切り風呂。
源泉かけ流しです♪
無色透明のお湯から香ってくる硫黄の香り。
ここのお湯は単純硫黄泉だそうです。
柔らかな入り心地。だけど柔らか過ぎず
程よいコシがあるような感覚のような気がします
景色は、周りは少しだけ囲いがありますが
きちんと手入れされている植木と
秘境の山々がくっきり見えるロケーション
屋根無しのオープンエアーで
静寂に包まれた山間にある露天風呂を
独り占め出来る贅沢。
なのに、値段も控えめなのが嬉しい・・・♪
なんとも言えない時間を過ごすことが出来ました。6人が参考にしています








