温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5370ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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画像提供です。施設の入り口にある源泉湧出オブジェですが、ただのオブジェではありません。源泉が汲めるように蛇口がつけられています。湯温はかなり低めですが、鉄臭のプンプンする源泉です。だれでも無料で汲んで良いようですが、詳しくは受付で確認してください。容器がない場合は有料ですがエントランスにペットボトルがおいてありました。
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露天のみで湯船の広さにびっくり!!すごい開放感が味わえました(^^また源泉掛け流しの湯量はすごい!!今までの温泉のなかで1番の湯量だと思います(^^この時期雪見風呂が最高にいいです(^^
洗い場が外の為寒いのが難点(^^;でしたがまた訪れてみたい温泉です(^^v湯質:弱アルカリ泉ナトリウム炭酸ガスアルカリ性単純泉8人が参考にしています
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24日に行って来ましたが、とうとう無くなってしまいました。
更地というか橋脚の下みたいな感じ?でしょうか?
近くには工事現場の事務所が建っており跡形もなしです。
この辺では適温の場所がなかったので非常に残念です。
出来れば移設してほしかった。仮設でも良いから。
ダムは中止になったんだから壊さなくていいと思います!!1人が参考にしています
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スノボに行った帰りに寄って内湯に入りました。「秘湯を守る会」ののれんがかかっていたように確かにお湯はよく、あがったあとも肌がつるつるしていました。
ただびっくりしたのは、背中から肩の前面にかけて入れ墨の入った女性が入っていたことです。
またフロントの接客があまりよくなく(特に女将さんらしき人)がっかりしました。
1000円という料金を考えると、リピートはしないと思います。3人が参考にしています
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こちらの施設はいつ行っても落ち着きます。
受付でも館内でも、あいかわらずスタッフがかんじいいです。
子ども向けに「お風呂の入り方チェックシート」を配布してました。子どもに言い聞かせるのに便利です。
子どもは騒いでうるさいから~オムツ取れてても入館すら拒否!というところもあるのに、すごく良い取り組みだと思います。0人が参考にしています
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すぐそばの別の宿に宿泊した際に(公式HPでは日帰り入浴については何も記されてなかったのでとりあえず)日帰り入浴できないかと訪ねてみました。
すると案の定日帰り入浴は不可とのこと。残念・・・
写真は早川の対岸にある湯本富士屋ホテルの客室から撮影したものです。写真右端の建物が水明荘さんです。ちなみに、その最上階あたりにある男性用浴場がけっこう見えちゃってまして、目のいい人なら裸のオジサンが風呂に入っているのを目撃しちゃえます。もちろん女性用風呂は見えないですし、男性用風呂も顔がわからない程度ではありますが・・・
なお、ここのお宿のホームページはとても充実しています。自分のお宿のことだけでなく、箱根の歳時記や観光案内など大変充実しています。携帯用のHPもあります。大変参考になります1人が参考にしています
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三元日明けに宿泊しました。再訪になります。
大浴場の長寿の湯と、展望露天風呂の極楽湯に浸かりました。
まず長寿の湯、この日は温泉設備の故障が度々発生しまして、
そのせいでしょうか、それともpaw_pawさんや朴念仁@99さんが
指摘されているように、加水量の影響でしょうか、
全体的に湯の温度がぬるめで、体感的に41~42度位の湯船が多く、
こと源泉100%の『姥湯』に関しては、何故か40度を割っている感じ。
以前はどの湯船も熱めで、浸かるのに苦労した気がするんですが・・・。
夏場はこの程度でも良いと思いますが、冬場はもう少し熱めの
湯船があっても良いのかなと感じました。
極楽湯も42度位、湯船から脱衣所までのアプローチが長いので、
こちらも冬場はもう少し熱めの湯でガッツリ温まれたほうが
良いかなと感じましたが、今回の利用では、雪が降りしきる中、
朝風呂として浸かったこの極楽湯が、最も印象に残りました。
補足ですが食事のバイキング、まぁそれなりです。
泉堅ショー、会長さすがですね、お客さん盛り上がってました。4人が参考にしています
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柱に次のような注意書きが貼ってあります。
足湯ご利用のお客様へ
当足湯は、源泉が河川内にあるため、温度が一定しておりません。
熱い場合やぬるい場合がありますので、ご了承ください。
お湯が出ていないときは次に連絡ください。
塩原支所産業観光建設課(32-2914)
ちなみに今回訪問した際は気温が5度くらいしかなく、道路には雪はありませんでしたが、小雪がチラチラ舞っているような天候でした。湯温は足湯としても低すぎて足を入れると風邪をひいてしまいそうな感じでした。0人が参考にしています
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栃木県さくら市早乙女
オープン時間午前九時直後に入湯。4度目の訪問。広い湯舟にはすでに14,5人の入浴者が…。子供、若者、お年寄りとまんべんない。アブラ臭と硫黄臭の混じった湯殿はあいかわらずインパクトが強烈。しょっぱい硫黄泉は全国的にも珍しいようだ。お湯の色はわずかに青みがかった(ように見えた)ほとんど透明。かなり薄い乳白色にも見える。
一時間半くらい湯舟に入ったり出たりを繰り返し湯浴みを満喫した。その間、ほとんど透明だったお湯は徐々に緑色を帯びて来て、私がお風呂から出るころにはきれいなエメラルドグリーンになった。夕方頃には乳白色になるらしい。お湯は濃厚で油断したら湯あたりを起こしそうだ。湯殿が半露天になっているのは、その防止のためなのかもしれない。
乳白色のお湯にお目にかかるために、次回の訪問は夕方にでも…。10人が参考にしています










