温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4586ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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お墓参りにいったついでに近くなので入ってきました。お肌がつるつる、内湯と露天1つずつで、アットホームなかんじでした。
お湯は最高です。
16時から500円にさがるのも魅力的。(通常は700円)
仕事帰りの地元の人もきていました。
お湯が良いのであんまりすすめたくないけど!?
近くにいったらいく価値ありですよ。
貴重品をいれる鍵つきロッカーはありません。
フロントで預かってくれるみたいですけど・・・。1人が参考にしています
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前評判では良かったり、悪かったりの文言がありましたが、自分としては良かったな。11月11日の土曜日に訪問しました。入館料もその場で会員に登録すれば1,280円で利用可能。マッサージは60分で5,100円で、食堂もきれいで従業員の女性達も無愛想ではありませんでした。館山に行ったら又訪れたいと思います。
3人が参考にしています
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11月12日、川治に宿泊したあと紅葉ラインを走り、立ち寄り湯した。前から入りたいと念願だった湯だっただけに、期待は大きかった。
雪の舞う中、訪れてみると7人ぐらいが湯船の周りにとぐろを巻いていた。聞くとはなしに聞いていると、皆、顔見知りの人たちばかりらしかった。掛け湯をすると、飛び上がるように熱い。
昔、入った羅臼の熊の湯のような感じだった。これはかぶり湯を何度もしないと危ない。そう思って何度もかぶり湯をするのだが、するたびに熱くなる感じ。46度ほどあったらしい。足からそーっと入ったが、ピリピリしてわずか30秒でダウン。皆さんに笑われてしまった。
朝来たときはぬるかったよ。そういってくれた人は3時間も入っているという。その一言に「参った」と、ほうほうの体で逃げ出した。茨城から毎週訪れている人たちであった。新参者が敵うわけがない。納得。5人が参考にしています
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11月11日、紅葉狩りの途中、立ち寄った。この日、川治に宿泊。旅館で割引券を購入しての入湯であった。
最初、混浴の加温されたほうの露天に入ったのだが、湯口に陣取るお年寄りが手招きする。近づくと「ここがいいんだ。ここでないと湯冷めする」と、大きな声で叫ぶ。変な爺さんだと思いながら近づくと「あんたはどこから来たんだ」「東京です」「そうか。ご苦労さん。どこに泊まっているの」「登隆館」「おお、あそこはいい温泉を持っている。老舗だからね」。矢継ぎ早の質問攻め。
聞くとそのお年寄りは、土地の人で入浴する人に親切にお話しているようなのだが、あまり相手にされないらしい。静かに入っていたいのに大きな声で話しかけられて迷惑だとかんじる人もいるということなのだろう。
とにかく加温のほうはそこから噴出する加温の温泉で温まり、いい湯浴みとなった。次に、もう一つの男性用の源泉露天に入ったが、36.5度の温度なのにあまり冷たくは感じなかった。底の方から源泉が勢いよく流れ出すのが感じられ、すこぶる快適に感じられた。
夕闇迫る一時の湯浴みだったが、なんともいえない風情があった。若い女性と年配の女性が混浴に入っておられたが、男性陣は皆、マナーを守っていて、さすがだ、と思ったものだ。2人が参考にしています
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紅葉の始まった晴天の日に訪れました。
浴場は引き戸による3つの浴場に分けられています。
まずはツルツル感が心地良い、加温されたアルカリ性単純温泉の浴槽。透明ながらやや白濁を感じるお湯で、最初は熱めと思いましたが肌に優しい為か意外と長湯出来ます。
入浴中は勿論の事、なんと言っても湯上りのパウダーを叩いたようなサラサラ感は納得でした。この日は一日スベスベしていましたからこういう温泉が好きな方には堪らないでしょうね。
次が薬草霧吹サウナと那岐の湯がある浴場。当帰・黄柏・桂皮など十種類の成分を配合した薬湯は濃厚な浴感があり、いかにも効きそうです。サウナも鼻や喉がスースーして呼吸していると療養効果がありそうなもの。薬湯の隣のベンチには何故か将棋板が置いてありました。
最後に甘草・蕃椒など七種類の成分配合の那美の湯と、40℃ほどの温めの露天風呂があります。
この露天風呂では綿毛のような白い湯華がたくさん浮かび、ゆっくりと出来るので一番リラックスして楽しめると思います。浴槽にも白いこびり付きが見られます。
施設はどこでも絶えずヒーリングミュージックが流れ、爽やかな朝風呂にはピッタリの雰囲気。ただボリュームが少し大きすぎるので、音量を下げるかBGMのない浴場があってもいいかと感じました。
休憩所の「テレビの間」には“ピリツル伝言板”という利用者の感想文が多数掲示されていました。膝の痛みが消えた、とかヘルニアが治った! とか主に高齢者の方の意見でしたが、入浴客も年配の方が多く、かなりの支持が見受けられました。
1,500円という料金からも日帰り入浴よりは宿泊客をメインにしているのでしょうが、ハトバスでの利用客も来るほどマスコミには知られているようです。滑らかな泉質とスローフード、毎月第三日曜日に行なわれると言う「楽芸会」と、年長者向けの温泉ではありますが、スタッフの方々の対応も良く、一日過ごすつもりで行けばちょっと面白い処です。
那須という場所のイメージは全く感じませんでしたが。4人が参考にしています
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建物の前にはバス停もあるせいか、共同湯の中では広い方。正方形の浴槽にはゆうに6~7人は入れそう。
お湯の供給量も半端ではない。水面はプールのように波打ち、淵からは豪快に掛け流されています。
脱衣所も広く、一部畳があるのには驚き。ここまで管理されているのにはつくずく感謝です。4人が参考にしています
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入場後まずはかぶり湯。予想外の適温に頭からも被ってみる。
しかしここは草津。案の定、目に刺激が。見事に先制パンチを戴きました。
お湯は草津だけあって文句なし。内湯、露天とも極上。
特に内湯は広く、開放感もあり。やや白濁のお湯が豪快に掛け流されています。
なぜかサウナとは対角線上に配置する水風呂はキンキンですが、熱めの湯にはこのぐらいが適温かも。
平日だった事もあり、あわせ湯もスムーズに楽しめました。制覇後の爽快感も最高です。
しかし草津に来る度、熱いお湯が平気になっていくような…。草津の空気を吸うだけで体が呼応していく感じです。0人が参考にしています
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11/11(土)に入浴しましたが、松戸からは遠かったです。首都高速・箱崎の渋滞がなければ、もう少し早く着くと思いますが、こればっかりは、しょうがないですね。来年6月に圏央道・あきる野・相模湖間が開通すれば、都内へ入らなくても済むので、中央道方面に行き易くなり、待ち遠しいです。施設は、とてもキレイに掃除が行き届いており好感が持てます。お湯はアルカリ単純泉でサラッとした気持ちのいいお湯です。露天風呂もロケーションが良く、当日は雨で、露天から見える山々にガスがかかって、墨絵のような幽玄の世界でした。特に気に入ったのが、ミストサウナの檜の寝湯でした。やや熱めの湯が掛け流されており、背もたれの付近に傾斜がついて、寝心地は最高です。露天風呂も掛け流しで、湯船からお湯はドバドバとオーバーフローしています。休憩室も広く、そんなに混んでないので、ゆっくりと寛げました。18・19日に紅葉祭りと称して、野菜の直売もするようです。来年6月以降は常連になりそうです。
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