温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4572ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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まあ駅から近くていいんですけど
混雑しているせいか
塩素臭強すぎですね
温泉というよりかはスパってかんじ3人が参考にしています
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数年前、冬の夕方に行きました。その時は、地元の年配の女性がひとり水着で入っておられました。温泉に入る前に、シャワーで体を流そうとすると注意を受けました。真水はボイラーで沸かすので、シャワーは出るときだけにして欲しい。燃料がなくなると後の人が使えなくなる。温泉のお湯はいくらでも出ているのだから湯船のお湯を使うように、と。目から鱗が落ちました。
何でも不慣れな人がたくさん真水を使うので、順番で地元の方が一人ずつ番をしているそうでした。次の人が来ないので、のぼせてしまったおばさんのかわりに、次のカップルには私達が説明しました。やはりこういうお風呂は、余所者が入らせて頂くというスタンスが大切だと思います。
景色は冬以外の方が緑がきれいで良かったのだと思います。お湯はとてもよく温まりました。もう二度と行かれないだろうなあ。5人が参考にしています
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浅草はいろいろ雑多なものに溢れていて、地方にいる者からするととても魅力的な街なのですが、そこに、これまた魅力的な温泉があるとは思いもよりませんでした。ここのクチコミでは褒貶相半ばするようですが、guppy1306さんとにらまるさんのクチコミを参考にしてよかったと思いました。めったに行かない東京なので、わざわざはずれの温泉に入りたくはありませんのでね。
休日の昼下がりに訪れましたので、混雑は覚悟していたのですが、思ったよりは空いていました。受付のお嬢さんも愛想が悪いということもなく、常連さんの横柄な態度にも遭遇することなく、下町の温泉を堪能できました。よかったあ~。guppy1306さんのおっしゃるとおり、カランまで黒褐色の湯が出てきます。感激です。お湯は熱めですが、銭湯のお湯としてはまだ温い方ではないでしょうか。
別室の温い湯で、「ここの湯がよくてね。ここじゃないと駄目で、川崎から来てるの。」という方にお会いしました。 その方の話だといつもはもっと混んでいるそうで「今日は運がよかった」とのことでした。
関西にこの湯があれば私も常連の端くれぐらいにはなったと思います。 何人かのご指摘どおり場所は少々分かりづらいと思います。路地に入る道際に看板がありました。(写真をご参考に)4人が参考にしています
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大阪以上に東京は料金設定が高い印象を持ちました。特に大型の日帰り入浴施設にその傾向が顕著です。地代が比較にならないほど高いために仕方がないことなのでしょうか。この施設は館内着やタオルセットがついていて、無料の剃刀・歯ブラシ、櫛・ブラシ、綿棒などアメニティーも充実しているので、高料金なのもわからないでもありませんが、できれば使用の仕方によって料金を差別化してほしいところです。
料金のことを除けば悪い印象はほとんどありませんでした。新小岩の駅から送迎バスに乗りましたが、新小岩駅のことはまったく知らなかったので、北側に出てしまい、南側に行った時にはすでにバスは出発していました。乗り損ねたと思っていたら信号待ちをしているバスを見つけ、その場で乗せてもらいました。帰りは金町方面へ出たのですが、一緒に乗り合わせた人が「京成小岩の踏切で降ろしてください」と言って途中で降りていかれました。コース内であれば駅でなくてもいいみたいですね。受付、タオルの受け渡しの人もいい感じでした。待たされることもなく、丁寧な対応でした。浴室にもスタッフがいて、出入り口付近を拭いたり、洗面器を整えたり。汚いという感じはしませんでした。
お湯は黄色。入浴剤を入れたような色でしたが、塩分はかなり濃いようでした。そのまま上がれば身体がべたべたになりそうなので、ゆすいで上がったほどです。塩素臭はあまり感じませんでした。底に玉砂利が敷かれた歩行浴がよかったです。逆に露天風呂は「温泉地のような情緒」には比ぶべくもなく、スーパー銭湯でよく見かける擬似岩風呂で、それほどいい印象は持ちませんでした。湯舟が3段あって、下に行くほど温い湯になっているようです。一番下の湯舟で半身だけ浸かってゆっくり本を読んでいる人がいました。他には大きめの桧風呂がありました。これは桧の香りも清々しく、いい気持ちで入浴できました。
お湯、施設、スタッフとも平均点は十分に満たしていると思います。5人が参考にしています
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勤労感謝の日に行ってきました
天然温泉でも循環式だと思います
塩素臭がきつく、温泉から上がった後も
指先から塩素臭がしました
源泉掛け流し風呂が一つでもあれば良いのに・・・
洗い場は広く良いのですが、
何度も言いますが塩素臭が・・・
もう行かないと思います
唯一気に入った物はアサイージュース
あれは美味しかったです3人が参考にしています
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もう1年以上前に利用したことがあります。(宿泊で)
施設も古いし、綺麗って感じでは全然ないけどすごく不思議な感じで気に入ってます。
お客さんが少ないところが良かった。占いの道具やタレントのポスターとか貼ってあって日曜日はお年寄りたちが集まりそうな、ほのぼのした所が良いと思う。0人が参考にしています
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2006年11月23日入湯。アルカリ性単純泉。「つるつる温泉入口」という名前の交差点から延々と約5km山間の舗装道路を分け入ったところにある。淡い紅葉の中で円形の建物が目を惹く日帰り温泉施設。営業開始前に到着したが祝日のせいか駐車場には既に10数台の車が止まっていた。それでも施設はそこそこの広さがあり清潔感もあって窮屈さは感じなかった。1階のフロントで下駄箱の鍵とロッカーの鍵を交換して2階へ。風呂は和風の「美人の湯」と洋風の「生涯青春の湯」があり男女日替わりで奇数日は男性が和風風呂だった。5人迄ぐらいが丁度いい瓢箪型の露天岩風呂は外気温のせいか内風呂より少しぬる目の41℃ぐらいでじっくり長湯が愉しめた。広めの大浴場と2人は入れない檜風呂は41~42℃ぐらいで驚くほどのヌルツル度。確かに「つるつる温泉」だなと思った。休憩コーナーも広めでゆったりしていた。円形の建物は「パノラマ食堂」という食事処だった。土日祝日はこの施設に向かう途中の農(みのり)の駅・肝要(かんよう)の里から赤い機関車型のバス「ひので号」が無料で運行されている他、JR五日市駅から青い機関車型のバス「青春号」が有料で運行されている。
2人が参考にしています
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都内でも上野動物園の裏側で、住宅街の一角にあり、静かに過ごすことができます。森鴎外が「舞姫」などの作品を執筆したという旧家が残されていて、その旧家を囲む形で本館、新館、東館と建物が3棟建てられています。この旧家ではコンサートが開かれるなど、大いに活用されているようでした。
今回、本館に宿泊したかったのですが、安くあげるために東館の洋室に宿泊しました。部屋は標準的なつくりでしたが、やや手狭なのと、天井が低いので、背の高い人には窮屈に感じられるのではないでしょうか。食事はおいしくいただけました。
お風呂は他の方が書かれているとおりです。私も漆塗りの桧風呂は珍しいと思いました。お湯はやや褐色を帯びていて、仄かに独特のにおいがします。量はわずかですが源泉が常に注がれていて放流式になっています。あの湯量からすると湯舟はあれ以上大きくできないと思いました。
全体的に満足のいく宿だったのですが、難点をあげるとすれば風呂が混むことです。湯舟の大きさに対して客室が多すぎるためだと思います。その点で評価を下げてしまいました。4人が参考にしています
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2006年4月29日。強アルカリ重曹泉。厚木・飯山温泉の温泉旅館の日帰り温泉。ゴールデンウィーク初日の昼前に訪問したが帰るまで他にお客さんはいなかった。内風呂と露天風呂は設備が離れているので玄関でどちらを使用するか選択する(この日は露天を選択)。脱衣所にロッカーはないので貴重品はフロントに。露天風呂と言っても屋根のある半露天で写真のような坪庭を眺める小じんまりしたもの。洗い場も2つしかなく家族風呂と言った感じの広さ。終始一人だったから良かったものの、別のお客さんがいたらと想像するととてもじゃないけど狭い。お湯は長湯するには少し熱めの43℃程度でアルカリ泉特有のヌルツルの肌触り。
2人が参考にしています
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黒湯でもまさに真っ黒な黒湯ですね。加温黒湯と露天(外気湯?)黒湯があり、さらに通常の水風呂の他に、黒湯の水風呂もある。黒湯ざんまいができます。風呂全体が豪華な作り(天井は安っぽいが)だし、リラックスルーム(無料)の液晶テレビ付リクライニングチェアも新しくて気分がよいです。残念なのは、露天風呂の表面にせっけんの泡がういていて滞っていることと、サウナの足元(敷布には高級感があるが)が熱すぎることです。
2人が参考にしています








