温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4506ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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宿泊してきました。
料金・接客・食事・施設など、全て及第点を上げられると思います。
抜きん出ての良質点・改善点ではありまえんが、一応記しておきます。
<良点>
日帰り施設『洞元茶屋』(冬季閉鎖)の裏にある男女別露天風呂『仁王の湯』のロケーションは秀逸でした。
冬季以外でしたら露天風呂3ヵ所、内湯3ヵ所の湯巡りが楽しめます。
宿泊すれば狸の餌付け(毎晩20時~)もご覧いただけます。
<改善点>
混浴露天『夕立風呂』ですが、駐車場のそばにあるという立地のためか?女性の視点を重視したためか?周囲をぐるりと囲われてしまっています。ダイナミックなお風呂だけにロケーションが悪く残念です。2人が参考にしています
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日帰りで行ってきました。
館内には有名人の写真や色紙がいっぱい飾ってあり、なるほどね・・・という第1印象でした。
お風呂は基本的に男女別、混浴可ですが「弘法の湯」「梶原の湯」は基本的に男性用です。
男性用と女性用との間にはステンレス製のドアがあり、女性がそこから
移動してくるシステムになっています。
この日は「弘法の湯」の間欠泉は5分毎(規則的)に出ていました。
知らずに噴出口(竹筒)付近に座っていると火傷をしますのでご注意下さいね。
<良点>
フロント(応対してくれたのは女将)の接客はすこぶる上等です。
入浴後にロビーで女将と雑談していた時間の方が長かったかな?
<難点>
温泉好きの私ですが1つだけ苦手なものがあります。サウナです。
狭い空間に湯気(湿気)と体臭と汗が混在するような、あの息苦しさが居心地悪いのです。
「弘法の湯」「梶原の湯」はサウナほででないにしろ、それに近い状態でした。普段なら最低2時間は入浴しているのですが、40分ほどでギブアップしてしまいました。(汗)
<その他>
私の連れは混浴へ移動することが恥ずかしいのではなく、ドアを開けようとすると女性同士で視線が交錯するのが気になったと言っていました。
何となく判る気がしませんか?(笑)1人が参考にしています
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大出館の設備や食事・お湯のことについては過去のカキコミをご覧下さい。
大出館(墨湯)に入浴後、別の温泉へ立寄り着ていた衣服を脱ぐと・・・、そこら中が真っ黒になっていました!
正確に言うと、変色していたのではなく、墨湯の成分である黒い湯の花がたくさん付着していただけなのですが・・・。
Tシャツだったのが幸いですが、もし大切な服だったら・・・、1つ1つ採るのは不可能ですし・・・。洗濯しても綺麗に落ちませんからご注意下さいね。
ご存知の方もいるでしょうが、「墨湯」の他、一見すると男性用?の「平家かくれの湯」「御所の湯」「岩の湯」も混浴です。
一番最初に大出館へ行ったとき、私が1人で(男性用だと思い込み)「岩の湯」で寛いでいるところへ、20歳位の女性が入ってきたのには驚いたものです。
お風呂で意気投合して、その女性とは現在も温泉友達です。こんな出会いもいいものですよ。0人が参考にしています
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過去のクチコミを見るとおおよその雰囲気は判ると思いますので、ちょっと違った観点からのクチコミ(意見)を書かせていただきます。
吊橋を渡ったところ(正面に)「岩の湯」「不動の湯」での入浴心得が書かれた看板があるのをご存知ですか?これを守らない人が多すぎます。
入浴料のこと・浴場では禁酒禁煙・ゴミを放棄しない・バスタオル等での入浴禁止・飲食禁止・入浴時間など、ここを利用する全員が守るべきルールです。これが不服ならば、あえて入浴する必要は無いと思うのです。
不心得者を見かけたら、マナー向上のためにも積極的に声をかけるべきです。
また心得に書かれていなくても、守るべき基本的なマナーも存在しますよね。
裸や着替えをジロジロみたり(ましてや触ったり)、浴槽内で体を洗うなど言語道断ですよね。
老若男女を問わず、ここに集まる全員が、温泉という地球からの恵みを、気持ち良く享受できるように努力しましょうよ。
遊歩道を散歩中の人(とくに女性)へのお願い。
覗こうと思えば容易に覗ける立地ですが、入浴する意志が全く無いにも関らず脱衣所や浴槽周辺まで近寄るのは辞めて下さい。
女性だから何をしてもいいというものではありません。
厳密に言うと、浴場(通常裸でいる場所)へ着衣のまま侵入することは軽犯罪法に触れる行為です。
「岩の湯」で同様の投稿をしているので、こちらでは評価なしで書込みます。4人が参考にしています
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過去のクチコミを見るとおおよその雰囲気は判ると思いますので、ちょっと違った観点からのクチコミ(意見)を書かせていただきます。
吊橋を渡ったところ(正面に)「岩の湯」「不動の湯」での入浴心得が書かれた看板があるのをご存知ですか?これを守らない人が多すぎます。
入浴料のこと・浴場では禁酒禁煙・ゴミを放棄しない・バスタオル等での入浴禁止・飲食禁止・入浴時間など、ここを利用する全員が守るべきルールです。これが不服ならば、あえて入浴する必要は無いと思うのです。
不心得者を見かけたら、マナー向上のためにも積極的に声をかけるべきです。
また心得に書かれていなくても、守るべき基本的なマナーも存在しますよね。
裸や着替えをジロジロみたり(ましてや触ったり)、浴槽内で体を洗うなど言語道断ですよね。
老若男女を問わず、ここに集まる全員が、温泉という地球からの恵みを、気持ち良く享受できるように心がけましょうよ。1人が参考にしています
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ここは、駐車場から500mほど歩くことになるが、宿までのアプローチが
また秘湯感を一層盛り上げる要因ともなっている。
迷路のような館内はとても綺麗に清掃されている。江戸時代から
建てられていることもあり、古美術がたくさん飾られていて温泉とは
別に江戸、明治、昭和それぞれの時代が楽しめる。
先日、ふだん着の温泉でも取り上げられていたが、先代の奥さんは
台湾ご出身の方であり、現在の女将でもある。慣れない異国の地で
ましては伝統ある温泉旅館の切盛りの苦労が伺える。
泉質は単純泉、弱食塩、鉄泉があり、相の湯は鉄泉らしく、床が
茶色に変色していた。ここの名物でもある温泉プールであるが、
訪れた日は、温かったらしく入浴は諦めた。子宝の湯ともされている
天狗の湯は単純泉だが、弱い苦みを感じました。
どの浴槽も年期の入った宿とほどよく調和されていてとても気に入った。
女性や外国人にも人気の宿であり、次回は雪景色を眺めながら入りたいと
思います。0人が参考にしています
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現在の経営者になられてから、随分と雰囲気が変わりました。
もちろん良い方向へです。
とくに女性をターゲットに絞った営業戦略は、十分成果が出ていると感じます。
<良点>
館内は女性好みの内装に統一されている。ロビーを入った瞬間、いい雰囲気に包まれます。
何といっても豪快な露天風呂(混浴2、女性用1)。混浴2ヵ所は温度が異なるので好みに合わせて入浴できます。
長湯派には川原に近い温い方をお奨めします。
また夏季には箒川での水浴び(当然裸のまま)も楽しめます。
夜間ライトアップされる露天風呂は、昼間とはまた異なる趣がありますので、昼夜両方入浴してみて下さい。
<難点>
露天風呂への階段。女性や年配の方にはかないキツイと思います。一説では300段余あるそうですが、数えたことはありません。
露天風呂混浴用の脱衣所が開放的過ぎる&雨ざらしのため、さすがに男性でもやや躊躇します。雨天のときは衣服の置場に困ります。(女性用は立派な脱衣所があります)
露天風呂は女性用・混浴2つの浴槽が離れているため、移動時には少々恥ずかしい(&冬季は寒い)思いをしますが、ここにいると心身とも開放的になってそんなことなど忘れさせてくれそうです。0人が参考にしています
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塩原の有名な公共露天風呂「岩の湯」「不動の湯」がある福渡地区にあります。
歴史のある旅館で、かつては野口雨情など文化人の逗留も多かったそうです。「本館」「文学亭」という2つの施設が国道を挟んで建っていて地下道で繋がっています。
客室からの眺望は「文学亭」が断然良いのですが、設備面の都合で通常は利用していないそうです。残念。「本館」客室から箒川は見えません。
<良点>
なし
<努力点>
混浴露天風呂「延寿の湯」、お風呂は非常にいい雰囲気なのですが、女性の視点を意識し過ぎてか?必要以上に囲いがされ過剰防衛気味です。すぐ脇に遊歩道があることも原因でしょうが、せめて対岸が眺められる程度の工夫が欲しいですね。(私の連れはガッカリモードでした)
<難点>
「延寿の湯」の脱衣所が非常にカビ臭いこと。
混浴大浴場「大風呂」は汚れと傷みが目立つこと、おまけに浴室内の壁色が全部「緑」で居心地が悪いこと。
男女別内湯はそこそこ綺麗で及第点といった感じです。貸切風呂が3つもあるのには驚きですね。4人が参考にしています
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ここの社長さんとは共通の知人があり、よく利用させていただきます。
いつ行ってもすいているのが最大の利点です。(君島さんゴメンね)
お風呂は男女別+貸切の内湯、旅館裏山中腹に混浴露天風呂が2ヵ所あります。(冬季は露天風呂1ヵ所閉鎖)
<良点>
最初に述べたように週末でも大変すいているので、2人きりで混浴を楽しみたい方や、混浴初体験という方に向いていると思います。
露天風呂の雰囲気(環境)としては良質の部類です。
<難点>
他のお客様とのお喋りなどを愉しみにしている方には不向きです。
裏山への20mほどの上り坂と、お湯がかなり高温(45~48℃)なこと、眺望がイマイチな点と、欲を言うときりが無いのですが、長湯派の方には少し物足りないかも知れません。5人が参考にしています
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週末、去年の秋に行って以来久しぶりにさやの湯を訪ねた。これで4回目。ここのお風呂は何時入っても心地よい。何より清潔感が最高だと思う。年末からいろいろなテレビ番組で温泉ランキングらしきものをやっていたが、日帰り温泉はエンターテインメントとかアミューズメントとかとは別の世界だと、ここに来るたび思う。前回は、夏枯れだったか、飲食棟の庭に何本か枯れた木がそのままになっていてわびしかったが、今回はその木も皆新しいものに入れ替わっていた。ニフティの人気ランキングで年間1位だったので、最近はどうなのかという関心があったが、接客の落ち着きといい、施設の管理状態と言い、飲食のメニューといい一段と洗練されてきた。いっせいに緑が芽立つ時期が楽しみ。せいろを食べに行くぞ。
0人が参考にしています




