温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4446ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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あいにくの曇り空でした。
天気が良ければ雄大なロケーションも堪能出来ただろうと思いますが、ちょっと残念でしたね。
近くの「スカイテルメ渋川」同様の薄緑色をしたお湯は、見た目以上の温まりと肌へのベタ付きがありました。
内風呂浴槽の方が色が濃く、温度も高め。浴後さっぱりする感じではないので、正直夏向きではないかな、とも思いましたが、高齢者の方がたくさん利用されていて人気の高さが伺えました。
湯華も浮かぶややぬるめの露天で長くまったりと過ごしました。
水車の音を聴きながら、地元の方とも会話しました。昨日行なわれた花火が曇り空で良く見えなかった、とのことでした。
サウナ好きの私としては、サウナと水風呂がかなり小さかったので、入浴を堪能出来なかった思いがしました。以前問題になり、今は中止された円形のジェット風呂を水風呂にしてくれたら…などと思ったり。
混雑具合に印象は左右されそうでした。
弟橘姫伝説が残るこの地はのんびりした雰囲気があり、料金も安く利用できますが、どちらかと言えば地元民向けの施設だなぁと感じました。10人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の無料入浴手形が使えるので、高崎からの帰りに大宮で途中下車をして『小さな旅むさしの湯』に寄ってきました。
この日は“木の湯”での入浴となりました。
温泉は露天エリアの浴槽でのみ利用されています。‘ひのき湯’や‘たる湯’は落ち着いて入れるのですが、内風呂に面している‘温湯’は、内湯と露天風呂の通り道になっていて、おちおち入っていられません。おまけに湯船は浅いし…。
また、賛否は分かれると思いますが、‘香り湯’と称して天然温泉に混ぜ物をしている湯船があります。この日はマンゴーでした。個人的には混ぜ物はしないでほしいと思うのですが…。
温泉は‘ひのき湯’の場合、黄褐色をしていて微濁でした。多少の塩味もありました。
近くにあったら、また訪れてもいいかなと思える施設でした。1人が参考にしています
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「やすらぎの湯」へも高崎駅よりバスを利用して行って来ました。施設的には、お年寄り向けの“和風健康ランド”といった感じでした。来ているお客さんの9割5分が高齢の方で、自分を含め若い人(笑)はパラパラしかいませんでした。開業して15年くらい経っているようで、館内などには老朽化がみえます。なので、若い人は来ないのでしょうか?
温泉は飲泉もできるようで、各所にコップなどが置いてありました。1口飲んでみましたが、(酸ヶ湯温泉のように)おいしいものではありませんでした。そんなお湯は、薄い黄褐色をしていました。
また、ここの露天風呂には日中でもカガリ火が焚かれていました。源泉から出る天然ガスを燃やしているのだそうです。
施設にお願いしたいことは、脱衣所もしくは、浴場の片隅にでも冷水機を設置してもらいたいということです。脱衣所には、さぁ買えと言わんばかりの自販機があるだけですから。1人が参考にしています
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JR高崎駅からバスに乗り訪れた『サンエイの湯』は、地元の不動産関連会社の名前からきているようです。
温泉に関しては、この周辺の他の温泉施設と同じような薄い黄褐色をしています。まぁ、温泉については1度入ってみればいいかな…くらいのものでした。
施設に関しては、全ての湯船のフチがヒノキになっていて、一応手間をかけているようです。また、露天エリアの休み処が畳になっていたり、木製の背もたれつきの椅子(手作り風)があったり、他の施設とは違った点を作り出そうとしていることは感じられました。14人が参考にしています
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「よしおか温泉」からの帰りのバスを途中下車して『利休』にもはしご湯してきました。
こちらは巨大な温泉施設で、外観からして圧倒感がありました。全体として和の雰囲気は感じられませんが、落ち着いた造りになっています。浴場も広いスペースがあり、窮屈な感じがしません。露天エリアも同様に広めに取ってあり、開放的でいろいろな湯船が楽しめます。
温泉は薄い黄褐色をしていました。コレといって特筆することがないお湯でした。
6h滞在して、何回も風呂に出入りができて平日580円というのは割安感があると思います。が、何人かの方が指摘しているように、受付の男性従業員の人を見下したような嘲笑はよろしくはないですね。4人が参考にしています
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湯河原の川沿いから谷あいの急な坂をあがると亀屋旅館はあります。
入浴のみの利用で自慢の露天風呂を体験することが出来なかったのが非常に残念です。
自家源泉からの内湯も湯量は豊富で源泉かけ流しを堪能できました。6人が参考にしています
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本日利用しました。他のおふろの王様と比較するとかなり創世記的な感じです。
その中でも不快感風呂と人工温泉も他店並みにフル稼働しています。特に人工温泉は何と重曹泉でした。ここまで技術が進歩すると本当に本物との区別が付きません。かく言う私も温泉には拘りを持っているつもりですが、困った事に浸かっていて全く違和感がありませんでした・・・。
岩盤浴は最近時間無制限になったようです。キャパは12人でかなりスリムの為、本日でも時間帯によってウェイティングがありました。元々時間無制限を見越して設計した訳では無さそうで、近くの花小金井店のようなアイスルームはなく休憩室らしいスペースもありません。
但し地域性を考慮すれば岩盤浴込みで平日1000円未満であれば、総じて満足度は高そうです。温泉、岩盤浴の充実度を重視する客層は少々割高でも花小金井店へ流れているのではないでしょうか。
ちなみに9/3~9は10周年記念として入館料が390円のようです。3人が参考にしています
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赤湯と言えば長野市の松代温泉にハードリピートしていますが、埼玉にも評判の赤湯があると聞き先日訪問してきました。
浴室に入った途端鼻につく鉱物臭、浴槽一面に広がる黄土色のお湯はまさに赤湯の挨拶代わりそのまま。しかも浴室床のタイルにオーバーフローされたお湯が千枚田状に堆肥されている。しかも洗い場スペースまで堆肥しており、椅子に座っても幾分水平感覚に欠ける程。
ただし加水されているようで濃厚さは残念ながら思った程ではない。泉質上、浴槽のバリエーションに欠けるのは致し方ないので、どうせ循環加水するのであれば温湯の浴槽も出来れば欲しかった。2人が参考にしています
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温泉の地図記号発祥の地「磯部温泉」にも青春18きっぷを利用して行ってきました。
駅を出てすぐに見える“磯部温泉歓迎アーチ”は、どことなく田舎の温泉街のようでイイ味を出しています。しかし、入浴をした‘恵みの湯’は特に何ら感じるものが無く、つまらない施設でした。
訪れたのが土曜日の夕方ということもあり、浴場はイモ洗い手前の状態でした。おそらく9割以上が地元の方だと思いますが、混雑した状態の風呂に入るだけの施設内容や温泉ではないように思いました。
温泉はとても薄い黄褐色をしています。塩化物泉ということで、薄い塩味もありました。こちらの温泉も、この周辺によく出ているタイプのようです。
1つこの施設にお願いしたいことは、露天エリアにある打たせ湯についてです。打たせ湯の飛沫が、普通に湯船に浸かっている人の所まで飛んでくることです。これには少々閉口しました。なんらかの対策がほしいですね。5人が参考にしています
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以前から興味のある施設で、今回やっと訪れる事ができました。
駐車場からちょっとした山道を歩きますが、それが温泉への期待感を高めてくれます。
玄関を潜ると囲炉裏の炭が焼ける臭いで更に秘湯感を高めます。
しかし、廊下を歩いていると「古さ」「歴史」とは違う何かを感じてしまいました。
お風呂はとても気持ちよく楽しめたのですが、剥がれっぱなしの壁紙や
宿の備品が見える所に置かれていたり、灰皿代わりに置かれて雨水が溜まっている釜飯の器など
私もサービス業の端くれなので、どうしても気になってしまいました。1人が参考にしています






