温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4441ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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男女の浴室は入替制で、壱の湯には屋上露天風呂がありました。
内湯の黒湯の浴槽もかけ流し状態。
建物は近代的はビル型の銭湯でした。2人が参考にしています
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開業半年なのでキレイなのは当たり前。お風呂部分は格別感動感心するようなところはなくかといってまあ悪くもないです。横浜の中でもいちばん雑然とした繁華街にある温泉と思って入れば価値が上がります。ですが。露天(実際には半露天程度)のフェイクなグリーンがいただけません。6Fのレイアウト、商業的でうっとうしいです。岩盤浴へ行くにあたり必ず通ることになる各種エステのコーナー、なんだかファッションビル内のテナントみたいだし呼び込みもうるさいし。同じフロアの2箇所ある食事処のうちアジアン系の方を利用したところそこにもエセ観葉植物の鉢たち。味自体もぎりぎり3点です。岩盤浴込みの料金設定となっていますがバスタオルは1枚しかついてこないため、フロント嬢の指導通りにそれを敷いて横になっている利用者は少なかったです。プラス150円設定よりも金額を上げて最初から2枚にすべき。7Fに女性専用フロアがあるのはよいと思いました。利用者の多くが館内バッグを持って移動しているのは他の施設ではあまり見ない光景でした。階段の傾斜が急なのはスペース的に厳しいからですかね。ここはラクーアと同系とのことですが、HPの「極上」というコピーから過剰な期待していくと外されます。ロッカー室や露天等に置かれたチェア、前述のフェイクグリーンなどのチープ感に削れるところは削っているんだなあと妙な感心をしました。
1人が参考にしています
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この手の施設の中ではけっこう狭い方ですが、露天はすべて温泉で色んな種類の湯船が楽しめます。
洗い場のエリアとお風呂が完全に区切られているのはいいと思います。内湯の白湯部分にもうひと工夫欲しいのと、ジェット系が少ないような気がしましたが、内湯と露天の仕切りが開け放されているので開放感がありました。
露天のぬる湯は広いです。長湯するにはいい感じの温度で岩風呂の内側もけっこう腰掛ける部分があります。他に信楽の壺湯が4つ。温泉が流れる寝湯。少し高いところにあるあつ湯。ここには源泉らしきお湯が流れていますが、泉質はいまいち薄い感じです。ただ以前来た時よりも塩素臭は少なくなっていました。
露天スペースに設けられた湯小屋風の庵湯は独特で気に入っています。カランも5つあり温泉地の共同浴場を思わせる造りなのでしょうが、こういうところのシャワーは固定式の方がいいと思います。どんだけ後ろの湯船に飛ばしても気が付かない人が多いので。
脱衣所のロッカーの上部が畳なのは気が利いてます。食事処は深夜帯だったのでメニューが限定されていましたが、味はあまり期待できません。値段も少し高め。
2階から昭和レトロの食事処を見下ろした写真を付けます。1人が参考にしています
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ここの書き込みを見ましたが かけ流しの浴槽を炭酸泉に変えてしまったっていうのが本当だとすれば確かにもったいないですね^^; その炭酸泉そのものは個人的には満足できましたけど。
最初の受付の時点で一切の挨拶がなかったことで印象は高くはなかったので「その程度の施設」の目線で最後まで過ごしてしまいましたが、、、最後までそれを拭ってくれる元気のよいスタッフの方はいらっしゃいませんでした。。
お風呂については特に不満がなかっただけに残念です。4人が参考にしています
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数年前から頻繁に行っていますがとにかくここはお湯がいいです! 晴れた日中の露天の大きな源泉でのんびりできるので一時期かなりハマりました。
食事については全体的に『普通』なのですが、いつも厨房にいらっしゃる元気のいいおばさんの挨拶がきもちよくて印象いいです。
岩盤もあったらいいのに。。。4人が参考にしています
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上野動物園の”間”を通って更に奥、根津方面へと進んでいくと、鴎外荘があります。その先に行くと六龍鉱泉があります。住宅地の中にあり、少し奥まった路地に入って行くところにあるため、見逃してしまう事もあるかもしれません。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン38席)
主浴槽(44℃程度、バイブラ、黒湯)
深湯(45℃程度、黒湯)
破風造りの立派な建て構え、昔は番台、今はフロントになっている受付を通ると、広々した脱衣所があります。脱衣所の横は縁側があり、池がありました。この辺りの風情はいかにもといった感じです。
湯殿はシンプルな東京銭湯のそれでした。洗い場が手前にあり、奥に背景絵を背にして主浴槽と深湯があります。二つの浴槽は隣り合わせになっていて、中で繋がっていました。また、両方とも黒湯になっていました。温度はどちらもかなり熱く、44℃や45℃と手足もしびれる熱さでした。
場所柄か外国人のお客も来ていて、観光地の側面と地元の憩いの場所としての側面とが同居しているような印象を持ちました。いかにもらしい銭湯ですが、鉱泉である点は他の銭湯とは違う、そんな銭湯でした。4人が参考にしています
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今時420円は安いと思います。
但し近代的な温泉ではないのでご注意ください。
近代的なスーパー銭湯に慣れた方にとっては抵抗あると思います。でもこういう銭湯はある意味ecoだと思うんですが私だけでしょうか?
一応感想を箇条書きにしておきます。
・駐車場に15,6台程度置けます。
・シャンプーと石鹸は持参してください。
・手ぬぐいは入浴料に含まれます。
・サウナは別料金で60円増しです。
・曜日によって料金は変動しません。
・セキュリティは甘いです。貴重品にはくれぐれもご注意ください。
・休憩所もありますが、食堂はありません。
何度も申しますが、私はこういう銭湯、ほのぼのとしてて好きよ♪14人が参考にしています
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かけ流しの温泉は露天にあり、循環の湯槽と区切られています。かけ流し湯船は入口が狭いのでちょっと入りにくい感じですが、お湯は鉄っぽい匂いの強塩泉で、まあまあのヌルスベ感がありました。
お風呂の種類が豊富なので、とりあえず色々と入ってみました。特に人気だったのが寝湯の炭酸泉。どうしても炭酸泉は長湯になるのでなかなか空きません。隣には湯船の炭酸泉があるのでそこに入って空くのを待ってました。高濃度で気持ちよく、みなさん湯船の淵に突っ伏して死んだようになっていました。寝湯も入りましたが全身アワアワになってついつい眠ってしまいました。。。
食堂の裏手に男女別の仮眠所があり、奥まっているのでけっこう落ち着ける感じでした。0人が参考にしています
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9月26日,土曜日のお昼過ぎに行ってみました.空いていましたね,13時頃は.お湯は,近隣の清河寺温泉やはつかり温泉に近い色ですが,成分濃度は薄めかな.なので,ナゼここが土休日に1000円も取るのかワカラナイ.確かに入館した後の施設内は「千と千尋の・・・」を思わせる造りとなっていますが,肝心の温泉施設は特記事項なしです.また,どなたか書かれていましたが,低温サウナは誰かが出入りする度に冷たい空気が入ってきて暖まりにくく,冷水に入る気にはなりませんでした.
一緒に行った娘は,「浴場に入ってスグ塩素の強い臭いがした.こんな温泉めずらしいね.」と云ってました.また,「サウナに入ったらスグにマット換えで追い出されたのも気にイラナイ!」と云ってましたね.よく行く百観音温泉やはつかり温泉,熊谷の湯楽の里では,マット換えの時に客を追い出すようなことは(滅多に)しないんですよね.2人が参考にしています








