温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4440ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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古い旅館です。川沿いの露天までの階段は、すごく急。昔の階段を思わせます。少し飲んでいたので、後ろに落ちそうになりました。露天風呂は、いくつか有りますが、川沿いは私にとっては少しぬるい。奥の風呂は源泉がそのまま注がれているせいか、熱い。でも、ぬるめの温泉が多くなる中で、こちらの方がうれしいです。料理は、非常に不満。部屋食でありましたが、イワナの刺身、ほとんど、半身のまま(5cm位の大きさ)で、出されている。折角の料理を無視している。手抜きとしか思えません。
携帯(ドコモ)は、つながらなくて困っていましたが、窓をあけると、電波に3本の印がつくようになり、ラッキーでした。
(ガラスの中に、針金がはいっていたので、それが邪魔をしたのかもしれません。)
全体に、不満だけが残りました。5人が参考にしています
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平日なので混んでなかった。
その割に駐車場は満車寸前といった感じで、バランスが悪いのか、部外者に使われているのか。
施設のゆとりを考えると大人700円は割安だが、3歳の子供が400円は逆に高い。
ダダにしろとはムシのいい話かもしれないが、よそではとられないことが多いので気になる。
ロッカーの場所が指定されないのは良い。
洗い場はよくない。
シャワーヘッドは節水タイプ。泡が流れなくてイライラする。
シャンプーやボディーソープのボトルはワンプッシュで出る量が極端に減らされている。
しかも「この水は飲めません」の表示。
シャワーで顔を洗うと口に水が入ることもあるので気分が悪い。
湯船は塩素臭が残るがそれほど気になるレベルではなく、
ぬるぬるした肌触りが温泉らしくていい。
湯温はどの浴槽も39~40度。
もう少し高い温度の浴槽もほしい。
休憩スペースも大きく、一人がけのいすが充実している。
食事は食券制でセルフサービス。
座席はしっかりしていて、ホリゴタツ式の座敷はゆったりしている。
料理は値段相応。2人が参考にしています
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現在は温泉スタンドのみの営業のようです。価格も20リットル200円になっています。泉質は三浦半島に多いアルカリ性の淡い茶褐色。軽く塩気があるタイプです。
肌がすべすべになります。妻はアトピーがあるのですが,入浴後は楽になるみたいで,肌が乾燥しがちな冬場の週末に汲んで自宅の浴槽で温泉を楽しんでます(160リットルから200リットルくらいを見ておけば家庭用の浴槽には充分です)。
横浜近辺の温泉スタンドはここか「横浜温泉チャレンジャー」かでしょうか。どちらも泉質としては近いです。
人に気兼ねせずに好きなように浸かりたい,という人には温泉スタンドという選択肢も悪くないと思います。何しろ設備も備品も勝手知ったる自宅ですし,他人が入ってきてせっかくのいい湯に加水してぬるくしちゃったりということもありません。入浴剤と違って着色料も入っていません。コストパフォーマンスも家族で入ればそれほど悪くありませんしね。4人が参考にしています
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まあ何はともあれ、消毒なしの源泉かけ流しがあるというのはメデタイことです。
とりあえず、源泉に浸かってみた。塩化物泉。透明感のある薄茶色。源泉の温度が42度もあるので、加温もたいしてしてないと思われる。湯口から流れ出ているお湯の匂いは鉄臭いけど、湯に浸かりながら匂いを嗅ぐとアブラ臭と鉄味の混ざったいい匂い。。。この匂いは板橋の「さやの湯処」と似ている。でもここのは塩からさが少なく、その分スッキリした入り心地になっていると思う。ヌル感もけっこうあり泡つきもあったのだが、ダンナは「泡つきなんて全然なかった」と言っていて、私の気のせいか?それとも女湯だけ泡つきがあったのか?
源泉風呂の下の岩風呂はたぶん循環式。だけどお湯の劣化はあまりない。あの匂いも感じられる。そのほかの温泉を使った湯船は成分としては薄まった感じ。でも内湯の不感温泉はいいアイデア。33~36度のジャグジーで、熱くも冷たくもなく副交感神経が刺激されるそうだ。もっと源泉温度の低い施設でもやればいいのに。
お風呂の種類がいろいろあって全部入ろうとするとけっこういそがしい。平日夜10時でもわりあい人はいました。人気あるんですね。入浴後のスルスル感がいまいちだったので、お湯としてはやっぱり「さやの湯」や「清河寺」の方が上かな。
食事処で十割そば(600円)。こういう施設で出てくるざるそばって、どうしてああ冷たいんだろうか。冷たすぎてそばの味がわからない。1人が参考にしています
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秋晴れの休日川崎球場から歩いて向かいました。
閑静な住宅街を過ぎて地元商店街の通りにある温泉銭湯。
マンションの1階にある綺麗な温泉銭湯だった。
温泉湯はナトリウム-塩化物泉の茶褐色の小さな湯。
東京の温泉銭湯程湯温は高くなくて、41~42度
柔らかい感触の湯で、塩パックによる保温効果もあり温まる湯です。
明るく清潔感のある浴場だった。
休憩所の一部に喫煙所を儲ける等して、ロッカールームは禁煙にしてほしい。
せっかく綺麗になった体がヤニ臭くなってしまったのが残念。6人が参考にしています
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1コインで入浴できることを考えればあんなものでしょうか・・・
お湯は臭いも味も肌触りもそっけない感じ。
男性用露天風呂に入った際に、竹のような見てくれの(多分本当はプラスチック)塀の上に鉄条網が見えていたのは興ざめ・・・1人が参考にしています
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無料券があったので行ってきました。
それほど混雑もなく、入浴客の礼儀も良く、お湯もそこそこでしたが、露天風呂はあまり解放感が無く残念。
駐車場の誘導員の方は確かに感じが良かったです。0人が参考にしています
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以前、赤城温泉郷でご一緒したご婦人に「亀沢温泉いいわよ~」と、勧められ今回訪れました。
確かにご婦人の言っていた一軒宿で楽しみに脱衣所へ。
あれ?目の前の山間部にはブルーシートにシャベルカー。
何の工事?だったのでしょうか。
かけ流しと聞いていたのですが。いや、かけ流しなのですが、ジェット浴がありどこぞのスパかと思ってしまいました。
お湯はすべすべした透明のお湯で、お肌がつるんとしていました。美人の湯というのは確かだなと思いました。
階段を下りると露天がありました。
清掃用の青いホースが無造作に置きっぱなし。
露天はかなりのぬる湯でいくら入っていても温まりませんでした。
上がって髪を乾かし、落ちた髪の毛を拾い、ゴミ箱へとフタをおけたらゴミが満杯。。。いくら月曜日で前の日まで借りに混みあっていたとしても朝の清掃などできがつくはず。
洗面所の端に飛んだ髪の毛をつまんだ時も指先に溜まったほこりがわさっ!
泉質はいいのに、ちょっとずつ残念な所が目に付いてしまいました。0人が参考にしています
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太平洋を望む位置にあるひたちなか市営の宿泊施設です。今回は雑誌「温泉博士」の温泉手形を使用して入浴させていただきました。
建物はそんなに古くはないのですが、どうもくたびれ感が漂っている様子に経営状況の苦しさが伝わってきます。
温泉は、泉温28.8度、pH7.8、毎分190リットル湧出のナトリウム・塩化物温泉。湧出地はこの施設に隣接する磯崎小学校の校庭内だそうです。温泉分析書では、茶褐色混濁で強い塩味ありとのことで、湯口や浴槽の縁は温泉成分で茶色や黒に変色していましたが、浴槽のお湯は透明、薄塩味なので、加温・消毒に加え、循環濾過・加水されている様子でした。塩化物泉特有のキシキシ感はなく、代わりにツルスベ感が少し感じられました。
おそらく実際には相当濃厚な温泉であるにもかかわらず、それが感じられなかったのは残念でしたが、露天風呂からの太平洋の眺めはよかったです。
(2009年10月入浴)5人が参考にしています
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年代は経ているようだが小奇麗な銭湯だった。
左側に白湯、中央に茶褐色の温泉がある。
ラジウム温泉と張り紙があったが成分表がなかったので、ネットでしらべると、
ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉、17.2℃(H19.06.01分析)(神温研)
とあった。
加温した温度は感覚で43度ぐらい。
美肌効果があり、塩化物の効果で温まるいい湯だ。
二階の露天風呂は薬湯と表示があったが湯は1階の温泉と同じようだ。
こちらは40度くらいのぬる湯で、じっくりと入っていられる。
この銭湯はサウナが入泉料金に含まれているので、450円で入れるスーパー銭湯と云えるのではないか。
入ったのは夕方ということもあり、地元の人で賑わっていた。7人が参考にしています







