温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4368ページ目
-
掲載入浴施設数
22882 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15164 -
温泉口コミ数
161221
関東地方の口コミ一覧
-

埼玉に砂蒸し風呂があるなんて~!!
温泉好き友達にきいて行ってみました。
あの熱さ、クセになりそうです。
砂をかけてくれるおじさん楽しいし~
ただ、温泉そのものは普通かな~と。
内湯スペースが暗いのが気になります。
その暗がりで湯に浸かりながら読書、そんな人もいて驚き。
洗い場が狭いのが残念です。1人が参考にしています
-

積善館は四万温泉でも最も有名な旅館で、旅行ガイド等にも必ず紹介されています。今回は立ち寄りで「元禄の湯」に入ってきました。確かに歴史を感じる洋館造り、脱衣所が浴室と一体式で複数の浴槽が点在していました。但し、写真で想像したよりは浴室全体は狭く、洗い場は1~2ヶ所しかありません。肝心の泉質はナトリウム・カルシウム硫酸塩泉でよく温まるものでしたが、どの浴槽も湯温が高く、一番温い所でも45℃程度はあり、正直言って長湯でくつろげるものではありませんでした。1000円の入浴料を考えると、ここは立ち寄りではなく、おそらく全体のもてなし等も含め宿泊してなんぼの旅館なのでしょう。評価はあくまでも立ち寄りのものです。
5人が参考にしています
-

山に囲まれたのどかな田園地帯にあって、雰囲気はよい。お湯もさらさらしていてよい。
ただ、施設が古め。外観はそれほどでもなかったが、入ってみろと、明らかに古い。ロッカーが錆びていたりしてボロボロ。0人が参考にしています
-

施設はけっこう大きくて、休憩所はかなり大人数が入れそうだった。
なのに、なぜ浴場が小さいんでしょう。洗い場の数が足りなくて立って待つ羽目に。脱衣場も狭くてきつい。
露天風呂はそれなりに雰囲気があって、海の温泉らしく塩辛い感じてよかっただけに残念。3人が参考にしています
-

温泉博士を利用しての入湯。矢張り入湯料金が高いと感じました。今回はそれを気にせずの入湯でしたが、設備は整っていて景色も申し分ないのですが、肝心のお湯がカルキ臭が少しして、フローはしていますが循環の様子。
平日の所為か貸し切り状態での色んなお風呂を堪能しましたが、一部髪の毛が残っていたりと。掛け流されていないので、これでお客が多い日などはもっと汚れているかと思うと、折角の設備が勿体ないような。1人が参考にしています
-

住宅街のど真ん中・ショッピングセンターの隣にありました。
ここの特徴はやっぱりチムジルバン♪一日楽しめます。
ただ受付の女性はご機嫌ななめなのか、説明が面倒なのか早口で早く行ってみたいな感じ。。残念
食事もあまりおいしくありませんでした。
お風呂はTVがあるのでゆっくり楽しめました~1人が参考にしています
-

東武東上線の志木駅からバスに乗って行ってきました。建物の雰囲気、浴場の造りなどは花小金井店と似たようなものでした。
温泉は露天エリアで入ることができました。源泉かけ流し(とは言っても加温あり)の「王様の湯」は黄褐色のお湯が満たされていました。そして金属臭がありました。スパ銭の温泉としてはまぁまぁだと思います。しかし、循環ろ過等をしたお湯は、ごく薄いレモン色になってしまい、塩素臭がありました。まるっきり変化してしまったお湯にあまりお客さんは浸かっていませんでした。逆にいえば、変わり果てたお湯をみると「王様の湯」はとてもありがたい、イイお湯のように思えてきます。1人が参考にしています
-

ふじみ野駅から送迎車で訪れました。駐車場から見るその建物は、他とは異なった雰囲気を醸しだしているようでした。
訪れたこの日は、「ざぶ~んの湯」での入浴となりました。その浴場の壁はピンク色のようで、妖しげな感じです。時代劇に出てくる風俗の店のような色づかいで、これには少々興ざめでした。
温泉のお湯は黄褐色をしていて微濁でした。循環ろ過したお湯は濁りが少なくなっています。そのようなお湯に露天風呂でゆっくり浸かろうと思っても、こちらの「ざぶ~んの湯」ではできません。巨大な樽を使った‘ししおどし’があるからです。これはオトナ向けの演出ではありませんね。
また1つ気になったことは、送迎車の中での運転手と常連客のなぁなぁな会話です。あまりに過激な会話内容で、一見さんは同乗していて気が引けてしまいました。17人が参考にしています
-
紅葉の奥秩父。渓流沿いの温泉、、、というイメージと期待が大き過ぎたため、いまいち感が否めませんでした。
まずは露天風呂がないこと。私は内湯好きなので、基本露天はなくてもよいのですが、こういう景観重視のお風呂の場合やはり露天がほしいところです。少なくても渓流側の窓が開いてほしかったです。それもダメならせめて窓が透明であってほしかったです。窓には浴場の中が見えないようにシールのようなものが貼られているので、それ越しに見る風景はやはり興ざめです。見られないための工夫は必要ですが、なんとかならなかったのでしょうか。
ここはフロントから普通に入って男女それぞれの大浴場がありますが、その脱衣所から浴場に行くドアの間に下に行く階段があります。裸のまま降りていくと、下にも脱衣所があり、そこから岩風呂に出ます。単なる岩風呂であって露天ではありません。浴場も1階より狭く、なんだか閉塞感があります。ただ渓流により近いというだけです。男湯はここの窓が開いていたそうですが、女湯は開けられませんでした。ついでに言うと、下に行く階段がどこにあるのかドアを開けるまでわかりませんでした。もう少し説明をした方がいいと思います。
大浴場は広く開放的。泉質は塩化物泉でちょっとしたヌル感があり、わりと気持ちよく入れました。秩父でこの泉質は珍しいのでは。
この温泉は「道の駅大滝温泉」という、道路から下がった所にいろんな施設が集まっている一角にあります。遊湯館そのものも大きな看板も案内図もなく、どれがそうなんだかよくわからないという全体的にちょっと気が利かない感じの施設です。
渓流沿いの紅葉が素晴らしかったので、よけいに残念。
※写真の右奥に遊湯館はあります。2人が参考にしています
-

東武東上線の「ふじみ野駅」から歩いて行ってきました。だいたい20分みておけば到着します。
真名井の湯に入るのは、こちらで3店舗目になります。が、建物の外観などはどこも似たり寄ったりのようです。(岩槻店を除く)
温泉は露天エリアの2つの湯船での利用となっています。そのお湯は澄んだ茶褐色をしていました。循環ろ過や消毒をしているわりには、PH8.3のお湯は肌にヌメリを感じることができました。
そんな感じのお湯ですが、温泉浴をしている方は少なくて、炭酸泉の湯船に集中していました。こちらでは、天然温泉よりも、人工の炭酸泉のほうが人気があるようです。3人が参考にしています




