温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4350ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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温泉については特筆することはない感じです。塩化物泉の塩辛い温泉。加温加水循環消毒の無色無臭の温泉です。でもお風呂から上がるとさらさらした感じになり、温泉に入ったなあという気がします。4階は内湯のみ。3階に露天風呂がありました。いずれも広い浴槽でゆったりと入れます。
ここの売りは、オーシャンビューの広~い部屋と食事です。
6階でしたが一面に海が広がっており、1LDKながらゆったりとした間取りで、2人ではもてあますくらいの広さです。立派なキッチンもあるのですが、残念ながら火を使っての調理をすることは一切できません。食器、調理器具もありません。
食事はバイキングですが、これも美味しかったです。夕食は、刺身、ズワイガニをはじめ40種類近くあるバイキング。特に朝食のバラエティの豊富さには驚きました。
三浦海岸駅からも近く、手軽にリゾート気分を味わえる良い施設だと思いました。3人が参考にしています
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本館「湯遊天国」とプールの有る別施設「アクアヴィーナス」があります。当日利用した本館日帰り入浴料金¥1500は、アクアヴィーナスで支払い、領収証をフロントへ提出します。(面倒くさい!)硫黄泉、弱アルカリ泉、マグネシウム泉、の3泉で、男性浴槽 5、寝湯1、サウナ4室、女性浴槽 5、寝湯1、サウナ2室 休憩室に、お茶、冷水のサービスがあります。全体に清潔です。お湯は、あまり特徴が感じられませんでした。
5人が参考にしています
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お醤油でも有名な野田市にあるスパ系温泉日帰り施設です。ホームセンターや飲食店をはじめ、いろいろな商業施設が集まったショッピングモールの一角に建っています。ゲームセンターが隣接していたのには少々驚きましたが、外観も立派でまだ新しさを感じさせる施設です。内部も清潔感にあふれ、とても綺麗な印象。受付を済まし、広々と開放感溢れる食事処を眼下に見ながら2Fの浴室へと階段を上っていきます。
お風呂は内湯と露天に別れ、内湯には10人サイズの浴槽とジェットを備えた機能系浴槽の回遊風呂に水風呂&サウナが2種類とスパ系の基本を押さえたラインナップ。面白いところでは石造りのベンチの上部からお湯が流されている腰掛設備あり、アイデアを感じました。塩素臭が強くて健康ランド化してしまっているのが残念なところですが、洗い場のカランも多く、何処を見ても綺麗な設備を誇っているのはグッドです。
続いて露天エリアへ。メインの浴槽は15人サイズの変形型浴槽で源泉を使用していますが、やはり消毒&循環仕様。体感40度の温めで長湯にはもってこいでしょうか。その浴槽に隣接する形で設置されている丸型、3人サイズの熱湯浴槽があり、加温ながらこの浴槽のみ源泉掛け流しとなっています。やはり、この浴槽が一押しです。無色透明、体感43度湯は見ため以上に力強い浴感。塩分も結構強め。油断すると湯あたりするタイプです。源泉を口に含むとはっきりとした塩分を感じますが、海水のようなツンツンしたものではなく、甘くやさしい口当たりでダシ汁のようなコクのある源泉でした。小さいながらもこの源泉掛け流し浴槽のおかげで、しっかりと温泉に浸かれたという達成感を味わえたのは良かったです。その他、壷風呂3基やトド式の寝湯などもあり、設備的には申し分ないのですが、おとなりの柏市にある満天の湯などと比較すると、やはり源泉の湯使いに関しては正直物足りなさが残ってしまいました。温泉浴がメインの方は不完全燃焼になってしまうかもしれません。
写真は上が外観エントランス付近、下が露天のメイン浴槽です。暗くなってしまって見づらいですが、奥に丸型の源泉浴槽も写っています。4人が参考にしています
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池上駅から5分くらいの住宅地にある温泉銭湯の池上温泉。
設備は普通の銭湯。
特に庭が綺麗とかそういうこともない普通の銭湯だ。
中央に白湯、左に黒湯更に左には黒湯の熱湯の浴槽。
ぬるめの黒湯を使った。ぬるめと言っても41~2度位。
臭いは殆どない。
肌触りもヌルともツルともしない、普通のお湯に近い感触。
湯上がりは肌がしっとりとしてなかなかいい湯だった。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉。
肌の再生効果のある、いわゆる美人の湯。
湯上がりがさっぱりするので、これからの季節は気持ちいいだろう。
大田区の温泉は黒湯が多いのが特徴。
ここも違わずにいい黒湯だった。0人が参考にしています
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モバイル会員登録で無料入浴です。
最初の受付(独立した建物になってます)でリストバンドを受け取ります。敷地内に入ると、芝が敷かれ所々にまだ若い木が植えられた庭が現れます。そこに点在する平屋の建物が温泉施設と食堂、休み処です。温泉の建物に入り、靴をロッカーに入れて受付。そのとき靴の鍵と最初に受け取ったリストバンドを渡して、別のリストバンドを受け取ります。受付横にすぐ男女に分かれた暖簾があります。マッサージ処と休み処は左手奥に。
脱衣所から浴室に入ると、すぐ正面に大きめの内湯。浴室内は照明を抑えているのでガラス越しに見える露天の緑が美しい。カランには花和楽の湯と同じくさまざまな種類のシャンプーセット。桶とイスは木製。内湯は石造りで3段に下がっていきます。浅い所では半身浴、深い所は肩まで浸かれます。けっこう塩辛い。ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(高張性・弱アルカリ性・低温泉)。源泉温度は32度。内湯はこのお風呂ひとつだけ。露天に出る2重ドアの間に飲水所。ソルティーミストサウナ(塩は置いてない)。それとikiサウナ(薄暗い高温サウナ。モダンジャズが流れてる)。
露天に出るとすぐに水風呂。露天の水風呂って少し寒すぎる気がするけど、、、。その奥に岩風呂の露天。スノコの上を歩いて移動。岩風呂は基本的に浅いのですが、一ヶ所1.5m巾ぐらい深くなっています。段の角が丸くなっているのはいいけど、おかげで段差が分かりにくくとても危険。照明はわざとらしい裸電球。
お湯が流れ出ているところがいくつかあります。そのうち岩肌が赤錆色になっているところ2ヶ所が源泉。濁ってはいないお湯。触ってみると冷たくて赤錆臭があります。この匂いだけはよかった。感触はサラッとしてクセがない。あとは加温したお湯が出ています。でもこのお湯あまり温まりませんでした。
段を上がってより浅くなっている寝湯のスペース。ここには東屋風の屋根がありますが、たぶん炎天下では屋根が足りないでしょう。寝湯だと一人当たりのスペースが大きいので何人も入れません。その他露天脇にスノコの上に藤のイスやテーブルが置かれたスペースがあります。
女の子のスタッフが、「もうじきロウリュウが始まりま~す」と言って歩いてるので、ikiサウナに向かう。お風呂にいたほぼ全員が集まって10人ほど。花和楽の湯よりサウナ自体は大きい感じ。研修中という女の子が、ややたどたどしい説明のあとロウリュウサービス開始。一人ひとりにバスタオルで扇いで熱風を送るわけですが、最後の方は息が上がって大変そう。でも熱風はかなりのもんでした。男湯もこの子がやってたそうで、どうなんでしょう? そういうサービスって。売りのひとつなんですかね。それとも無神経なんですかね。やってる子が可哀相って思っちゃう。男でも落着かない人もいるんじゃないかな。
6月から館内着サービスが始まるそうです。でもサンダルに履き替えて食堂まで行って、また戻ってきてというのは確かに面倒。別個の建物の休み処も温泉棟にあるものと変わらないので、わざわざ行くほどでもないし。食堂では無料のお菓子が出るそうだけど、何か注文しないといられる雰囲気じゃないので、すべてスルーしてきました。この施設全体、雨の日や寒い季節のことを考えてないレイアウト。気が効かないところが随所に見えます。デザイン優先で想像力の足りない人が設計したとしか思えません。
※写真は休み処とその奥の食堂0人が参考にしています
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みなさん口コミされているとおり、お湯はよいです。
ただバスタオルがついておらず、バスタオル付きのプランにすると料金が1000円も高くなります。基本料金がリーズナブルなので、バスタオル付きのプランでも問題ないとは思いますが、たかがバスタオルに+1000円というのはちょっと…という方は100円ショップのバスタオル持参しましょう。
ご飯はなぜか練物がやたらに多かった記憶があります。3人が参考にしています
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Web会員登録をして無料で入浴してきました。
確かに複数の棟に施設が分れていて、新しいタイプの入浴施設でした。ただ、湯上りに食事をとるにも、サンダルを履いて一度庭に出なくていけなく面倒に感じました。
温泉や浴室はなかなか良かったのですが、脱衣場にスタッフが常に常駐?していて、することが無いのかうろうろしていて落ち着かないし、スタッフルームと思われる場所から扉が閉まっているのに笑い声が聞こえたりして改善して欲しい点が多数ありました。まだ新しい施設なのでこれからに期待します。0人が参考にしています
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温泉なしでも人気の施設です。3年前に偶然立ち寄り、今回で2回目。GW+平日1日で2泊3日の温泉旅行。米沢の秘湯とか那須とかでさんざん硫黄まみれになってきたので、最後は温泉じゃないお風呂に入ることに。「温泉博士」利用です。
3年前に来た時に初めて入った高濃度炭酸泉。今では珍しくないけど、当時は先駆けだったのでは。相変わらず人気が高く、湯船には常時5~6人がいます。炭酸泉は後回しにして、他のお風呂へ。ここは温泉がない代わりに、ものすごくたくさんの種類のお風呂があります。電気風呂、ジェットバス各種などに一通り入ったあと、露天へ。中央に岩風呂、その奥に壺湯。その途中は踏み石湯。すごく痛かった~。どこか悪いのでしょうか。壺湯の奥には打たせ湯と洞窟風呂。この日はすごい風で、洞窟内に植え込みの葉っぱが流れてきてちょっと居心地悪し。早々に出て塩サウナへ。塩は置いてあります。入れ替わり立ち代り人が入って来ます。露天には他に薬湯があります。漢方の入浴剤が入っていました。こんなにお風呂の種類あったっけ。あれこれ入っているだけで忙しい。
さて炭酸泉ですが、10人ぐらいは入れる淵だけ檜の湯船。木の樋が突き出ていて、そこからお湯が流れ落ちています。それもけっこう高い所から落ちるのでお湯が波立っています。炭酸泉って波立たせるとよくないんじゃないの?
お湯に入りながら注意書きを読む。半身浴で5分、体を沈めて5~10分。そして、炭酸泉はその性質上お湯に汚れが浮遊しやすくなっていますが、定期的にオーバーフローしていますので安心してください、みたいなことが書いてあります。・・・そう言われてみると、お湯の表面には浮遊物がいっぱい。ちょっと川下にはいたくない感じ。湯口の方に移動してオーバーフローを待ちます。が、常連の人たちは知ってか知らずか、お湯が汚くなるといなくなってしまい、なかなか満杯まで溜まらない。木の樋のお湯が勢いよく出てよりいっそう波立っています。待つこと5分。やっとお湯がこぼれ始めました。そんなこんなで結局長湯してしまいました。
そんなに汚れが出るということは効果があるということでしょうが、その汚れたお湯に浸かっているのは気分的にどうなんだろう。むずかしいところです。1人が参考にしています
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上野駅から歩いていける距離、どちらかと言えば銀座線の稲荷町辺りか、この辺りには銭湯が何軒かありますが、今回はそのうちのひとつ、日の出湯に友人と行ってきました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン14席)
シャワー(1席)
檜湯(44℃、古代檜使用)
主浴槽(41℃)
半露天岩風呂(40℃)
新築ビルの1階と2階、上階はマンションのようです。受付はフロントで1階にあり、男湯は2階にありました。綺麗な脱衣所、綺麗な湯殿。銭湯の常識とはかけ離れた、新しい銭湯の形でしょうか。
浴槽は主浴槽、檜風呂、半露天状態の岩風呂で、銭湯にしてはバラエティに富んでいました。綺麗で新しい銭湯だからか、お客さんも結構入っていました。上野の夜に、アメ横で飲んだ帰りに行くには一駅歩かなければなりませんが、いいんじゃないでしょうか。1人が参考にしています
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湯船から柵の間に2段の木製のベンチがあります。そこで景色を眺めながら涼めるわけです。目の前はずーっと遠くまで那須野ヶ原です。残念ながらまだ芽吹いてなかったので景観はやや渋い感じでしたが、新緑や紅葉の頃はさぞかし見事なことでしょう。宿泊すれば夜景や日の出も見られるらしいです。
内湯はふたつあります。手前がぬる湯でジェット付ですが温泉です。窓側がふつうの湯船で、大丸温泉からの引き湯です。窓からはやはり那須野ヶ原が見渡せます。湯口からすくってみると単純泉のいい香り、塩素臭はしません。でも湯船には塩素臭がありました。休暇村は循環で消毒ありなので仕方ないですが。
お湯はいまいちパッとしませんが、洗い場は各種取り揃っています。馬油と炭シャンプーが交互になっていて、しかも2ヶ所にただいま人気の「柿渋ボディソープ」が。体臭や加齢臭に効果ありとされている柿渋。でもこれ男湯にはなかったそうで、男性の方が必要な気がするけど。
今回GWの旅行は米沢周辺と那須。最後に仕上げ湯として単純泉に入ろうということで立寄りました。「温泉博士」利用です。
※写真は露天風呂。丸い柱の先に野球の観覧席みたいなベンチが2段ある。6人が参考にしています










