温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4341ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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泊まったビジネスホテルの優待券で入りに行きました。
元遊園地の跡地にできたショッピングモール内にある温泉施設で夜行った為かかなり混んでいました。
泉質:Na-塩化物泉、循環・加温・塩素。
源泉湯にのみ入浴した。温泉利用は自分が見た所、ひのき湯と源泉湯のみのようであった。源泉湯は人気があるようで人が結構いたが入る事ができた。
無色透明薄い塩味塩素臭強めの湯で冬場でも39℃程とぬるめにされているようです。
源泉湯の上から滝状になってチョロチョロ流れてくる湯は30℃ないくらいのもので源泉らしき物が投入されていました。
体の芯から暖まるくらい長湯をして気持ちよく上がる事ができた。
ボディーマッサージと定食を食べましたがどちらも普通といった所かなと感じました。6人が参考にしています
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2カ月振りで井頭温泉に行って来ました。休憩室に座るや否や周りから不満の声が聞こえてきました。原因は10/15から新設された有料のフットネスルームにありました。ここは男女別の仮眠室とリクライニングシート付きの休憩室がありました。特に仮眠室は簡易ベットと毛布が用意され、眠りを誘うバックグランドミュージックと適度の照明により、他の休憩室とは隔離された別世界があり、風呂上がりの睡眠には快適な空間でした。このような設備は他では見たことも聞いたこともなく、私を含めほとんどのレピータの方はこの仮眠室の魅力があったと思われます。
営業利益追求のためと思われますが、人気低下が必至で残念です。私の井頭温泉も今回が最後になりそうです。7人が参考にしています
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友人と月島へともんじゃ焼きを食べに行って、そのオマケとして入りました。東京銭湯お遍路マップによると、こちらは月島駅から徒歩4分となっていました。実際にもそのくらいの距離にあります。もんじゃストリートのなかにあり、突然ビルの入口に「月島温泉」なんてあるので、ちょっとびっくりしてしまいます。昼間からひと通りの多い界隈であるからなのか、かなり混雑していました。また、ビルの中には謎の神社がありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン15席程度)
シャワー(2席)
主浴槽(40℃、座湯2席、電気1席、バイブラ)
水風呂(18℃)
サウナ(有料320円)
露天風呂(40℃程度)
ビル型銭湯で券売機もある新手のタイプです。もちろんフロント型でもあります。フロントから脱衣所、湯殿に至るまでこちらちょっと狭いです。その上お客さんが結構来ているので、今日の銭湯にしては珍しく窮屈さを感じます。
湯殿も狭いため、どの浴槽も少々窮屈さを感じますが、浴槽は効率的に配置されています。水風呂からバイブラ、座湯から露天風呂まであり、有料ですがサウナまであります。
空いている時間帯を狙っていく必要がありそうですが、もんじゃ焼きを食べたついでにでも、是非という感じです。8人が参考にしています
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ここは近所でたまに行くのですが、常連客の某団地のおばちゃんのたまり場なようで、気に入らない客にはイジメがあります。
風呂の場所により、入ってはいけない暗黙のルールが存在するようでその方達がいるときは、その風呂には入らないように私はしています。
従業員も床屋さんもみんな感じがよいだけに、そのおばちゃん達がいないときを狙い行ってみたり、なんだか厄介で行く頻度が減り大変残念です。19人が参考にしています
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自宅から茨城方面へドライブ、あけの元気館は緑に囲まれた静かな場所にあった。建物はコンクリート打ちっ放しの平屋建ての壁に、“aあけの元気館”の文字。aはあけののaがかわいい女の子の顔になっており、ここのキャラクターだ。因みにあけのちゃんとしておこう!?。
玄関を入ると右側に靴箱、そして高い吹抜け天井が食堂まで続く。
フロント靴箱鍵預け→料金手払い→ロッカー鍵引き換え→ロッカー室は高級感あり入口は自動ドア、晴明の湯の暖簾=旧明野町は平安の陰陽師、安倍晴明生誕のゆかりの地である。
そして割り振られたのは1人用の縦型ロッカーであった。他に縦型2段ロッカーと四角い4段ロッカーがある。冷水機、水着脱水機あり。
先にプールへ、一旦通路へ出て左手にジム入口を見てプール室へ行く。タオルと水泳帽は必需品。
まず小物ボックスにタオルなどを入れて掛け湯を浴びる。シャワーは無いのが珍しい。
プールは20㍍3コースと小柄、水中歩行の人が多く、泳ぎ辛い。 しかし時間帯で泳ぎ専用コースを1コース設けてくれるが、やはり本格25㍍プールが欲しいところ。 元日を除き泳げるのは◎
バーデゾーンは温泉と云う事だが、プールに関しては解らなかった。ミストサウナ(40℃)採暖室(70℃)あり。それにしても湯量が多い事を物語っている
。
お昼は受付横で注文、料金全般的に高め!座敷に居る事をつげる。番号札をもらうと運んでもらえる。売店でもパック詰めのおこわ、おにぎり、餃子などがあり安めで、それの方がよかったような…すずしろ蕎麦を注文して餃子を買った。できたて餃子は美味しかった。蕎麦湯もあり。お膳は各自で
入口付近へ…
妻は食後寝椅子のある部屋へ、私はもう一泳ぎして、入浴した。
浴室は石畳の内湯と岩風呂露天、狭めのサウナ(テレビなし混んでて入らず)とシンプルで、
女性は内・露天とも、爽やかな、グレー調石タイルの現代風浴槽で日替わりのようだ。前回はどうもこちらだった。ゆは無色透明でオーバーフローありである。塩けのある香りあり。 カランはシャワー一体式である。
白い城壁に囲まれた露天は、周囲に緑もあり、晴れて日差し良く、地元の年配者の話に花が咲いていたり、溢れ出す湯の上で寝転がった人もいる。私も日光浴し、そんな思い思いに過ごす昼下がりであった。
入館料金700円
障害者手帳提示本人300円
2005H17.1009日初
2011H23.1010月2回目7人が参考にしています
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パチンコ屋の 温泉と言った感じ
スーパー銭湯的で 天然温泉ではなさそう
入口から かなり 走らされ 立体駐車場へ
途中 速度 出させないように 段差が設けられ 車高下げ車や ロープロタイヤでは
行かない方が よいでしょう1人が参考にしています
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沼田インターから120号を椎坂峠を越えた、片品川沿いに川を挟んで両岸に老神温泉街はある。川は老神渓谷となり狭ばり深い谷をつくる 。
赤い吊り橋を渡り対岸側、崖沿いに件の施設はある。橋から深い谷を望むと怖いほど。施設側の温泉は以前は穴原温泉と言われたそうだ。
老神温泉は初めて今まで来る事がなかった。今回は友人3人で結成した温泉ドライブの会でやってきた。この会は14回目である。
靴箱100円戻式→フロント手払い・鍵預け→畳敷き食事処→
B1F(湯階)へ、地下ではなく崖沿いに下った明るいフロアだ・浴室前フロアに貴重品ロッカー100円戻式→足湯入り口(使用中止)→脱衣室には有料ロッカー100円である。冷水機なし
2F貸し個室あり
今日の湯殿は谷の湯で、大判タイル敷き、八角吹き抜け天井の下に円形風呂、湯は無色透明である。サウナはない。カランはシャワー一体で釦が二つあるが、同時使用は出来ない。席は5席ほどしかない。
石畳の露天は片屋根付きの岩風呂が手前と奥の二つあった。湯は熱めで友人との語らいには長湯は不向きかな。
谷は藪で遮られ余りよく見えなかった。 滝の湯側には、打たせ湯や寝湯があるようだ。日替わりで入れる。
休憩室は食堂兼畳処 しかない。食事なら隣に餃子の満州が経営の東明旅館があり、レストラン利用もできるのも嬉しい。
料金も税込表示、脱衣ロッカーは無料にしてほしいところだ。
2時間500円入湯税50円~
営業時間
平日10~19時まで
土休10~20
冬季11~21
2011H23.1008土入浴5人が参考にしています
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ホームページの写真で見るより露天風呂は狭いのですが、目の前の緑を見ながら温泉を楽しむ夕暮れは「至福」でした。ただ、宿泊客が多い時は、イモ洗い状態になる恐れが・・・。
お湯は強烈さは無いが、間違いなく「箱根の湯」でした。2人が参考にしています
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場所的にはJR蒲田駅と、京急蒲田駅の間の住宅地にある温泉銭湯へ行った。
大田区の温泉の典型的な黒湯の温泉だった。
墨汁のような黒湯の高温湯(44度前後)と低温湯(41度代)があった。
肌触りはこれも大田区の黒湯に多い、ヌルツルするもの。
泉質はナトリウム・炭酸水素塩・塩化物泉。アルカリ性温泉。
黒湯初めての人は怖いかもしれないが、肌の再生効果のある、いわゆる美人の湯である。
毎日でも使える地元の人が羨ましい。
炭酸水素塩とアルカリ性の泉質は皮膚の角質と油脂を取れやすくする効果があるので、美肌に加えて夏場はすっきりさわやかで気持ちがいいですが、そうでない季節は湯上がりは保湿に気をつけることをお薦めします。4人が参考にしています
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和風の露天岩風呂と檜風呂が通路を挟んで対面していて屋根付、雰囲気は和風大邸宅の露天風呂に入っているといった感じになる。
ならないかな?
私が入ったとき、露天は皆さん内側を向いているので、通路はファッションショーの舞台状態、はだかにタオルだが…
前回は成増よりバスで土支田交番下車、今回は17号新大宮バイパスから笹子橋通りへ入るとやがて右側にある。
蒲鉾スタイルの建て物に極楽湯の文字、入り口から岩から湯が流れるオブジェ、
温泉モードに入る。
玄関に券売機がまずあり→靴鍵100円戻式→フロント→鍵自己保持→浴室2F・階段踊場から箱庭が見れて綺麗だ→ロッカー100円戻式・日焼けマシン・畳処(枕)あり
フリー冊子ゆ~ゆのクーポンを使い忘れて、普通の会員料金で入館してしまった。差額50円とタオルサービスを損した。
右側カランは銭湯形手押し式、シャワーホース別で、通路側に泡が流れ出しているのが気になる。
続いて温泉の主浴、黒湯である。透明度は意外とあり、陽が射している部分を見ると、紅茶色で2年前の方が濃かった印象がある。
反対側は圧注浴槽系や水風呂だ。冷水機あり。
露天入り口の間口にサウナ系入り口がひとつになっている。 右側遠赤外線タワーサウナ(テレビあり)、左側釜風呂(塩あり)だ。
露天は広い軒下に寝湯があるが、簾で仕切られて室内と見紛う。湯は温泉が流れる。
1Fにも畳処、枕あり。開店15分後に入ったが人気があるようですでに混んでいた。
さすが東京都に近い埼玉県、人口密集地である。12時には温泉ドライブの会集合時間で、その前の一浴であった。
入館料土休950
会員850
受付時間900~2520
2009H21.802日初
2011H23.1008土2回目1人が参考にしています








