温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4283ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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07年6月にお世話になりました。妻の両親を連れての4人旅行。両親は高齢でもあるので、ゆっくりとでき、食事も食べやすいことがポイントでした。宿のゲートを通り抜けた瞬間から、期待を裏切らない風情・・・。ロビーで抹茶と干菓子をいただき、格子柄のデザインがある雪見障子が付された廊下を歩き、お部屋へ。椿の種類の名前がついたお部屋は、池にも面しており、雰囲気もGOOD(訪問時は、「かじか」が時々鳴いていました)。
大浴場は広いものではありませんが、(他のお客様方とバッティングするタイミングも少なかったこともありますが)太陽の光がそそぐ、椿の形をした露天風呂はなんともいえぬ心地よさでした。風呂上りは、ラウンジでビールをいただきました(妻は、ゼリー)。落着いたラウンジで、湯上りをゆったりとすごせます。調度品を愛でるもよし、訪問客が残した感想ノートを見るもよし、我が家の老人は楽しめた様子です。
料理は、能のお題を付した京風懐石。(京都に居住しており)京都の料亭も季節ごとの楽しみがありますが、温泉とセットの美味に心もメロメロです。朝食は、粥をはじめ胃にもよく、大食漢になりました。
難があるとすれば、「お値段」だと思いますが、それに相応しい時間がすごせると思います。季節をかえて訪問したい宿です。0人が参考にしています
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ここのお湯の黒さにまず驚きました。
お湯は循環式だそうですが、加水はしていないと言う事ですので
安心しました。
店内はとても広く、ゆったりとしていて、落ち着けます。
そして、何よりも清潔で、気持ちが良かったです。
冷水器にも紙コップが設置してあり、
大変に衛生的でした。
個人的に気に入ったのは、壺湯です。
これは本当に癒されます。
自分だけの世界に入り込む事が出来ます。
温度設定もとても自分好みで快適でした。
壺が4つあるので、そんなに待たなくても入れるので、
壺湯好きな私にとっては嬉しい限りです。
一つだけ気になった事がありました。
男性の脱衣所に、カメラが2台設置されていた事です。
何となく不気味に感じました。
4人が参考にしています
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07' 11/19(月) 徹夜の夜勤明けの夕方、福島への旅のための前哨基地として、愛してやまないこちら那須高原の北温泉に約1年ぶりに再訪しました。
いや~ こちらに来る前にちょっと塩原のほうもドライヴしてきたんですが、塩原は雪なんかほとんどないのに、那須はもう完全に冬仕度に入ってましたねえ。ボルケリーノ・ハイウェイの道の両側の山肌は、パウダーミルクを振りまいたような、もー、完全な白!
去年のいまごろこちらを訪れたときには雪は降っていませんでしたから、雪景色の北温泉とはいわば初めての遭遇ってわけです。
感無量でした。でも、駐車場から宿の玄関までの400mあまりの道は滑るは滑る。僕、3回もコケちゃいました。雪のなかに携帯落としたりして・・・いや~ やや焦りました。
でも、1年ぶりの北温泉、超サイコーでした(^.^;>
湯気でまっ白の源泉ドバドバの混浴「天狗の湯」が、やっぱりよかった。
余笹川の滝のすぐ隣りにある露天「満天星の湯」から見あげる星空がぐーんと鼻先に近かった。
明け方に入ったぬるめの温泉プールから見る山々の姿が、朝の光の加減できらきらと七変化していくのを無心に見ているのが、言葉じゃいえないくらいに気持ちよかった。
ああ、でも、お湯の鮮度でいうなら、やっぱ、ナンバーワンは圧倒的に「天狗の湯」でしたねえ。あ。僕、このとき初めて気づいたのですが、「天狗の湯」の湯質って鳥取の三朝温泉のお湯にちょっと似てたですヨ。おんなじラジウム含有の湯だからでせうか? お湯の鮮度がなんか尋常じゃないんですよ。
その夜のお客は、僕を入れて全部で八人。うちカップルは2組、男同士の二人組みがひと組、あとはひとり旅の温泉野郎がふたーり。
僕の部屋は「天狗の湯」近くの317号室でした。
暖房器具が電気炬燵しかないからもう寒くってねえ・・・温泉で何度も温まりなおすしかなかったのですが(部屋は寒い、けど、廊下に出ると床下温泉の関係で廊下のほうがむしろあったかい。こちらのアイドル猫「みみ」はほとんど廊下在住って感じでしたもん)、それでも、僕はいいます。
北温泉、サイッコーです。
飯は、皆さんのいうようにあんまりうまくない。部屋は冬は凄く寒い。窓際だと外の冷気がモロに染みてまいります。僕は蒲団二枚にして、ほとんど団子になって寝てましたモン。朝方「天狗の湯」に入ろうとしていくと、AM05:30、アジア系の方が風呂の掃除してて入れないし・・・
ですがですが、北温泉、サイッコーですとも。
この秘湯に泊まるのは、僕の喜びです。
一泊二食付きで料金は、こちら7,500円也。
0人が参考にしています
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名栗温泉からほど近いところにある公共の温泉施設です
飯能観光のついてであと15キロ足をのばして行ったのですが
施設は 西川材を使っていてとてもきれいな施設
施設の方の対応もよかった
しかし温泉が結構不満でした
休日ということもあり ただでさえ狭い脱衣場は 大混雑でした
内湯は ぬるめの小さい半身浴?ようのものと 広いものとの2つ でも休日の午後は利用者が多くてほぼ満員状態で落ち着けません
お湯は特徴がありません 無味無臭 ツルツル感もなし
一番残念だったのが 外湯 3人入れば満員の強化ポリでできたジャグジーがぽつんと置いてあるだけ 入るのにも待つし 入っても後から来る人のことを考えると落ち着けません 5分もいなかったです
なんでこんなの作ったの~ 山々に囲まれてロケーション良いだけに檜風呂とか岩風呂とかにすればいいのに
唯一いい点は消毒しているのに塩素臭が微かにしか感じなかったこと
休み処など きれいで 広いのに どうして肝心のお風呂があんなに狭いのか
疲れを癒すどころか かえって疲れました
再訪はなさそうです
5人が参考にしています
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施設は新しいし、温泉も肌がツルツルになってよいのですが、決して家族向けではありません!
館内のゲートを通るのに、リストバンドの認識がいるし、(荷物が多いと不便)帰る時にカードを渡され、ゲートに通さないと出られません。。。
結局併設のスポーツクラブのお客向けの温泉みたいで、立ち寄り客としては、高い入場料の割に小さな子供(複数)がいるとお客にも店員にもいい顔されず、なんだかな・・・って感じでした。3歳以下は無料とありますが、オムツが取れてないとお風呂には入れず、これには要注意です。どこにも明記されてないんですから。入り口まで行って入れないなんて、悲しいですよね~。
ということで、サービスも雰囲気も客層も、すべて込め総合的にフィットネスクラブでした。5人が参考にしています
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黒湯浴槽は、まるで墨汁に使っているような濃厚さで、
3センチほど体を湯に沈めると、もう見えなくなってしまう。
おそらく横浜の黒湯では一番の濃さではないでしょうか?
しかも循環装置非使用で、蛇口をひねればめいっぱい源泉が注がれるので、掛け流しにもできる。
銭湯にありがちな黒湯にジャグジーが無いのも良い。
場内は静かで、まるで昭和で時が止まったかのような雰囲気がたまらない。
作為的ではない、本物のレトロを味わえる数少ない空間。
周辺の銭湯と比べると、ジェットバスやサウナも無く大変質素で、
客足が若干少ないのが気になるが、
願わくば、いつまでもこのままでいて欲しいと思います。2人が参考にしています
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周辺の銭湯と比べて喫煙率が圧倒的に高いです。
脱衣場ではヤンキーの方々が我が物顔で煙草をふかしあっていて、
あまりのヤニ臭さに気分が悪くなるほどでした。
しかも、換気が悪いのか、風呂場の中まで臭ってくる。
そのせいか、新しい銭湯なのに清潔感がないという印象です。
黒湯浴槽は広く快適で、源泉水風呂も備わっているので、
設備的にはかなり充実していますが、
残念ながらあまり良い印象はありませんでした。
神奈川の銭湯も東京みたいに全面禁煙にならないかな。8人が参考にしています
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宿のホームページのプランで宿泊。紅葉時期の土曜泊とはいえ5人で泊まって一人19000円だった。ちょっと高めだったのでかなり期待したのがいけなかった。まず、館内の案内が全く無い。(お風呂が入れ替わること、片方のお風呂にしか露天が無いこと。食事場所はどこか等)お風呂に入ると、黄金の湯と沸かし湯があった。黄金の湯はかけ流しを謳っているたけあって泉質はいいが、いかんせんぬるい。いくら入っていても温まらない。仕方が無いので沸かし湯に入って温まった。後で入った露天に至ってはぬるいのを通り越して冷たかった。一瞬入ってすぐに出てしまった。とても入っていられる代物ではない。源泉掛け流し守る姿勢は評価するが客が入れないほど冷たいお湯を提供するのは宿の怠慢だと思う。(宿の人はあのお湯に入れるのだろうか?)料理も今ひとつぱっとしなかった。全てにおいて今ひとつの宿である。再訪は決して無いだろう。
6人が参考にしています
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手打ち蕎麦も、鰻も。温泉も。美味しかったです。
新蕎麦、手釣り鰻、あ~、あ~。
内猫は巨大化してました。
外猫(チャトラ)がお子様を産んでました。
外犬がはしゃいで、車の行く手に行くので、しっぽをつかんで(でも怒らない犬)制止。
お犬チャンにご注意。なんかいろいろいたけど。ご近所のワンのお昼寝場のようです。9人が参考にしています



