温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4236ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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弁天温泉No.6~9混合泉
中性低張性高温泉
単純泉 H7.7分析
48.0℃ 210㍑ pH6.4
1000円時間1000~1800
250年以上前に弁財天のお告げにより発見されたと言われる温泉。岩盤の数カ所より湧出。
那須ボルケーノハイウェイ上方の道沿いにある門から少し林間を行くと現れる。
吊り橋のある駐車場に車を置き歩くと、すぐに宿である。
下を流れる沢、苦戸川は小滝を形成している。
宿前には古びた車、宿も薄暗く古びた感じで営業を疑うも声を掛ける。
>>靴は玄関でスリッパへ
>フロント支払い
>左通路奥、左が男
>脱衣室:棚に大ザルが置いてある
ドライヤー、貴重品ロッカーなし
浴室ゆめの湯:引き戸をあけ数段下りるとセメント造り?の浴室。
高い天井、壁はすべて朱色に塗られている。所々壁が黒ずみがあり、中ほど右寄りに朱色のコンクリート柱がある。
曇りガラスからは、くすんだ光がはしご状に差し込み、無人の浴室を照らしていた。まるで映画に出てきそうな雰囲気だ。
柱を囲んだ屈折形の変形角張りの浴槽、湯はやや白濁、適温。湯口は石組みの壁より流れてくる。
使えるカランは2席中1席のみ。蛇口方式。
露天河の湯:混浴である。
岩風呂が二つ。カエルの像がある方は低温湯。長湯出来る。
右の番傘風屋根がある方は適温。先客が一人。バイクで温泉を巡っているそう。
左手には小さな丸い湯小屋に釜風呂、樽風呂と並ぶが廃墟状態。一番左の夫婦かめの湯は水であった。
明治16~17年頃創業
14H261008水曇初入浴11人が参考にしています
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石段街の上部に入る辺りに、道がくびれる場所があるが、『処々や』はその目立つ場所にある。
ここやと読むようだ。
店先で入浴を申し出ると女将さんが案内してくれた。
表向きはたこ焼き屋で、中は靴を脱いで2階へ上がるそば屋である。その階段の上がり間に浴室へのドアがあった。
政五郎の湯500円
そばなどの食事をすると無料らしい。
どうしてこんな造りかと云うと、ここは旧旅館で昔の叶屋さんとの事。
政五郎とは創業者の名前との事。
かのうやは現在、景風流の宿かのうやとしてこの上流で営業している。
そちらの方には昭和48年の冬に宿泊しているが、移転したばかりの頃かもしれない。
話は戻って、浴室入り口の木ドアを入るといきなり男性脱衣室、その先に女性脱衣室がある。
脱衣は棚籠だ。
浴室は6畳間位で小ぶりな半瓢箪形の浴槽、小タイル貼りである。壁は薄いピンク色、浴槽付近は泉質の色で茶色くなった年季の入った浴室である。
おそらく一つの浴室を半分にしたのではないかと思われる造りです。
奥の男女仕切り壁には四角い穴が開いていて洞窟状になっている。中に打たせ湯となった湯口がありその向こうの女湯に抜けられる造りで、半混浴と言っていい。
しかし殆どの場合はお店の計らいで貸切状になるらしい。
この時も妻は入らず客室で待たせてもらい、私一人独占状態でした。
浴槽は深めで、黄金の湯使用。濃いお湯と云う感じ。湯温も高め。掛け流しと思います。
カランは水道蛇口1つ
ケロリン桶2・腰掛け1・石鹸1
本泉(混合)
Ca・Na‐硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉
40.9℃ 3300㍑ pH6.4
14H260915月俄雨地震初入浴2人が参考にしています
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彼岸の墓参りの後に立ち寄りました。たいてい墓参りの後には、ここか法典の湯に立ち寄るのですが、今回は日帰り温泉のムック本の懸賞で入浴券が当たったので、湯楽の里にしました。ところが、自慢の掛け流し温泉に今まではなかった強い消毒臭が。今までなら高濃度炭酸泉と消毒臭のない掛け流し温泉がセットで楽しめたのに、とても残念でした。
(2014年9月入浴)0人が参考にしています
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足つぼマッサージの施術がとても上手い。
どのツボがどの部位の反射区なのか解説しながら施術してくれる。
お風呂は天然温泉で色の黒いお湯なので、露天の岩風呂に入る際は下が見えないので、注意が必要。38人が参考にしています
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ここち湯からお風呂の王様に(吸収?)リニューアルしたのだから、お風呂の内容も食堂の内容も「王様」クォリティーに近づけてほしい。
現状は名前だけ変わったというだけの状態なので、早いところ色んな意味で王様になれるよう改善策を施してほしい。4人が参考にしています
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山の中腹にあるので麓の眺めがよく、また設備も公共の宿らしく華美ではないが清潔感があり小奇麗で必要十分です。バイキング形式の食事も、品数はやや少なめですが味は悪くなく、この価格帯としてはまあ標準的と思います。宿主催の那須平成の森へのウォーキングツアーもお勧めです。
浴室もきれいで快適、露天風呂からの眺望もよいです。大丸温泉を引湯している温泉は、湯船に源泉が投入されているものの、循環消毒と温度調節の加水ありとのことでやや泉質の特徴は薄い印象ですが、それでも大自然を眺めながら気持ちよく入れます。7人が参考にしています
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大丸温泉バス亭そばの高台にある小さく質素な山の旅館で、山岳救助隊本部の看板もあります。
源泉が熱いため30%加水しているそうですが、それでも周囲にはうっすら硫化水素臭が漂い、やや緑がかった単純泉のお湯からはわずかに独特の温泉臭もして温泉力を感じます。泉温も適温で、(電柱が邪魔ではあるものの)目の前の茶臼岳を眺めながらの露天風呂の入浴は爽快です。6人が参考にしています
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足立区の銭湯サイトを見て、アクセス数が多いという、ここにしました。東武線五反野駅から10分ほど歩きました。
入り口を入ると、「入れ墨、泥酔おことわり」の大きな看板があって、「不満なら、警視庁捜査4課に電話してください」みたいなことが書いてあって、電話番号も書いてありました。
いろいろ苦労があったのかな?と推察しました。
ビル型の大きな銭湯で、浴槽は銭湯としては、かなり大きく、カランは照明がついており、温度調節の出来るスーパー銭湯タイプのもの、ボディーソープ、シャンプー常備です。
さらに38度くらいとぬるめで5、6人入れそうな露天風呂があります。(写真)
このレイアウトは銭湯というよりも、ホテルの大浴場といった雰囲気です。
フロント脇には、ロビー風の休憩所もあり、缶ビールなど飲めます。
新しくてキレイな銭湯を望む人には、良いところだと思います。
帰りは筑波エキスプレスの青井駅からにしましたが、その途中「よつや浴場」という超レトロ風の銭湯を発見、思わず入りたくなりましたが、実際入る必要がないので、次回のお楽しみにします。18人が参考にしています
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日暮里駅から徒歩5分ほどです。
「湯パーク」という名前から、もう少し多彩なお風呂を想像していたのですが、私が入った1階は、ジェットとデンキのある主浴槽、変わり湯、水風呂、有料サウナというシンプルなものでした。
(今日は女湯だった2階には、露天風呂もあるようです。)
ただ、通常の銭湯に比べ、浴槽は大きく出来ています。
1階には小さな食堂があり、ビールを飲んだり休むことが出来ます。
なので、銭湯にしては珍しく休んだあと、また入浴してしまいました。
老朽化も目立ち、好き好きでしょうが、都心の駅近にありながら田舎の共同浴場に来たみたいな雰囲気が味わえたのがよかったです。2人が参考にしています






