温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4240ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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天然温泉を利用の露天風呂は、檜風呂のぬる湯38度(テレビ付き)、岩風呂のあつ湯43度と41度と3種類ありました。
これからの季節ぬる湯があるのは嬉しいです。
今回、レディスデイで訪れましたが、ほかにもイベントを各種やっているので確認をしてから訪れるといいかもしれません。
食事処の方も夜割メニューがあったり、来館時にクーポンを配ったりしているのでうまく利用するとかなりのお得感があります。
駐車場は5時間まで無料でした。3人が参考にしています
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日帰り入浴は可能であるが 人数により料金が変わる 温泉は、川沿いにあり風情は抜群だが 温泉は癖のない単純温泉 さっぱり湯
単純温泉 52℃ pH6.8 メタケイ酸191mg CO2=474mg14人が参考にしています
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関東の最果てを感じる群馬県嬬恋村の、バラギ高原にある村営の施設。
上信越道上田より鳥居峠を越えていきました。
前回が日光の湖畔の湯でしたので、二湯連続の湖畔の湯です。
こちら湖畔の湯と云う割にはバラギ湖畔から少し離れていて、どちらかというとバラギ高原の湯の方が相応しいと思われます。
メモが紛失してしまったので簡単に施設紹介します。
>>解放靴箱>券売機>フロント>右手座敷食事処>
脱衣室:広いスペースに棚籠4段
ロッカー100円有料
浴室:中広の内湯のみ、サウナ無し。
カランは10席程。
お風呂は檜風呂と石風呂の男女週変わり。
浴槽:長方形の檜風呂
湯は循環濾過・加温・無色透明で、群馬県ではあまり無いヌルスベ感少々ありの泉質。無加水らしい。
一面の硝子窓からは白樺林が標高1400メートルの高原を感じさせる。
近くには景観の良いバラギ湖、スキー場、石樋の滝、愛妻の丘、四阿山などがある。
バラギ温泉
アルカリ性単純泉
38.8℃ pH8.8
500円 温泉博士利用
障害者割引あり
1100~2030
第2・4 水定休
14H260617火曇/晴初入浴
←前湯日光湖畔の湯
→次湯湯花楽北本6人が参考にしています
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男女の浴室が洋風と和風で日替わりになるようです。
私が伺った日は洋風で、入ってすぐ目に飛び込んできたのは、丸い石から湧いて出るようなお洒落な掛け湯。内湯は結構激しいジャグジーと、電気・寝があり、あとは有料サウナと黒を基調としたタイルの水風呂。白と青を基調とした露天風呂はハーブの湯となっていました。
全体的に綺麗に保たれ、爽やかな雰囲気がありました。普通の銭湯ですが、今度近くへ来たときはぜひ和風の方へ入ってみたいです。
ただ、住宅街の中にあり、かなり迷ってしまいました。0人が参考にしています
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那須の八幡温泉にあるリゾートホテルです。雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。名前のとおり、関東平野が一望できるのがウリです。
浴室は男女別の内湯、露天風呂と、男女共用(水着着用)のジャグジー、サウナがあります。温泉は、加水・加温・循環濾過・消毒あり、無色透明の単純温泉です。メタケイ酸が豊富な美肌の湯とのことです。消毒臭は感じられませんでしたが、特別な特徴のない浴感でした。ただ、露天風呂からの関東平野の眺めは素晴らしく、久々に露天風呂で手を腰に当て仁王立ちしてしまいました。なお、妻も一緒に立ち寄りましたが、残念ながら女性用露天風呂からの眺望はないそうです。
(2014年6月入浴)4人が参考にしています
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先週いっぱい休館だったのを受け、6/15~6/23は入館料が100円引き(400円)になっています。
内湯はジャグジー風呂が2つ。露天風呂には屋根が付いてあり、雨天でも楽しめそうです。温泉ではないので、お湯は透明、無臭でした。
スパゾーンもありましたが、今回は利用しませんでした。
平日の昼下がりに訪れたので、お客さんが少なくのんびり静かに休めました。3人が参考にしています
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アルカリ性単純泉
弱Al性低張性
42.8℃ pH8.2 0.97㌘/㎏
源泉掛け流し 低温時加温あり
定休第2水
営業期間4月~11月
1000~1700
400円 障害者200円
四万川ダムサイトの畔にあり、コバルトブルーの奥四万湖が臨める湯。
今回初入浴です。
小さなダム資料館だけなら無料でみられます。
>>玄関で靴を脱ぎ靴箱へ
>フロント支払い
>フロント右手から有料エリア
>男女一緒の暖簾:貴重品ロッカーあり
>奥に座敷休憩室:持ち込み、出前OK
>男右脱衣室:棚籠4段
浴室:タイル貼り。
カラン:3席、シャワー一体式、桶台なし。
浴槽:黒御影枠、4人サイズの角を切った四角い水色のタイル浴槽がひとつ。
湯は無色透明でタイルの色が映える綺麗な湯。
こぢんまりとした浴室の窓辺にコバルトブルーの静かな湖面の見える静かな湯であった。
後客1名、挨拶をし話をすると、前橋市富士見から通われているそうで、こちらの施設が出来る前の野湯時代からの常連さんだそうだ。
元々野湯はもう少し奥にあったそうで、ダム工事の人達が湧いている温泉を溜めて入っていたそうです。
それを聞きつけた温泉ファンやライダーが入りに来るように なり雑誌が紹介、しかしそこまでの道のりが整備されておらず危険、事故などが起きかねず、町が源泉を引きダムサイトに資料館と共に浴場を造ったと言う話をききました。
しかし野湯時代は四季を感じ良かったと話されていました。
この話はなんと翌日行った赤城温泉の露天風呂の相客さんからも聴く事になりました。
こちらのフロントさんも話してましたが野湯に関しては事件もあったそうです。 なんと閉鎖された旧野湯の湯船に、パイプから勝手に湯を引き溜めて、入浴した連中がいたそうで、そのせいで施設や引き湯先の旅館に、温泉が行き渡らなくなってしまったそうです。これを機にその野湯は埋め戻されたそうです。
99H11年7月開業
02H141013日ダム資料館見学
12H240520 訪問のみ
14H260520火初入浴0人が参考にしています
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代々木公園の直ぐそばにある銭湯です。小田急線の代々木八幡駅の真裏にあり、千代田線の代々木公園駅からも直ぐです。代々木八幡駅から出て、通りから直ぐに路地に入って少し行くとあります。平屋建ての銭湯のようで、隣にはコインランドリーもあります。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン18席)
シャワー(2席)
バイブラ湯(41℃)
電気風呂(41℃、1席、電気弱め)
座湯(41℃、3席、背面ジェット)
フロント式の銭湯で、小さいながらもロビーがあります。普請したような雰囲気で、元々は番台であったのかもしれません。脱衣所はかなり綺麗でしたが、やや狭かったです。
湯殿も比較的狭いです。手前にカラン、奥に浴槽があり、右端にシャワーが2基並んでいます。カランにはボディソープとシャンプーが置かれていて、使わせていただきました。浴槽は基本的には全ての浴槽がくっ付いていて、左端に座湯、真ん中に電気風呂、右手はバイブラになっていました。座湯は枕の場所に水を通したパイプを使っていて、水冷式で冷たくなっていました。
渋谷駅から井の頭通りなどを通り、富ヶ谷地区なので若いお客さんも多く、外国人のお客さんも入っていました。やや混雑気味の銭湯でした。15人が参考にしています









