温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4237ページ目
-
掲載入浴施設数
22931 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162864
関東地方の口コミ一覧
-
三ノ輪駅近くにあるレトロ銭湯です。神社のような外見や番台式の脱衣場は、とても懐かしいのですが、浴室の壁は白樺林の壁紙を貼ったもの、浴槽も薬湯とバイブラという、とてもシンプルな銭湯です。
しかし、ここには立派な庭園があって、浴室からもそれを眺めることが出来ます。
東京東部は、銭湯激戦区だけあって、何か一つ個性を主張している銭湯ばかりで、本当に感心します。6人が参考にしています
-

午前中仕事を終え、昼からやっている銭湯を探して寄りました。
足立区もそうですが、台東区も銭湯が多く、しかも休日は早い時間からやっていたり、銭湯のスタンプラリーがあったり、ボディーソープ、シャンプー常備の銭湯が多いなど、足立区より「商売上手」な気がします。
とてもキレイな銭湯です。太陽光発電を利用しているエコ銭湯だそうです。
超軟水をうたっているだけあって、ヌルヌルした感じのお湯。それと、露天風呂と称するスチームサウナ的な薬湯があり、浴槽には匂いが充満しており効き目がありそうでした。
水風呂、電気風呂、バイブラ、有料サウナと一通り揃っています。
このすぐ近くに、「いろは会」というアーケード街があって、20年前ほど前に、かの有名な「廿世紀浴場」を訪ねて来たことがあります。
廿世紀浴場は解体され、跡形もありませんが、銭湯としての存続は無理でも、せめて博物館として残すべきだったのでは?
今は「明日のジョー」を売りにしているみたいですが、それだけでは町興しにはならず、ほとんどの店は閉まっていて寂しい感じでした。17人が参考にしています
-
敬老の日の三連休の最終日に出かけました。栃木の温泉はたびたび出かけていて、馬頭温泉郷も以前から知ってはいたのですが、これまでなかなか行く機会がなかったエリアです。
施設は町営ということもあってか機能本位の質素な造りです。温泉は、泉温46.8度、pH9.4のアルカリ性単純温泉。無色透明無味、加水・加温・循環濾過・塩素消毒ありになっています。
ツルスベ感が気持ちよかったですが、消毒臭があるのが残念でした。ただ、露天風呂から望む那珂川の景色は広々としていてよかったです。
(2014年9月入浴)11人が参考にしています
-

-
巣鴨観光の帰りに温泉カードを使って入浴に。母と一緒だったのですが旅館の様で気にいってくれた様です!ロッカーも大きめで助かりました。サービスも大変よかったと思います。限定のお土産でラスク等があったので購入しました。アメニティも充実していたのでタオルや館内着のレンタルをすれば手ぶらで楽しめます。送迎バスで駅に向かって帰りは大変ラクでした。雰囲気を楽しむにはオススメかと‥。
7人が参考にしています
-

ファミリー向けのメルヘンチックな北欧風大型施設で、敷地内は至るところに花が植えられ、各種アトラクションも含めて広々としていますが、施設自体は古いです。
入浴施設も大型施設らしく、内湯も露天風呂も広々としているにも関わらず、温泉のお湯は毎分200L揚湯の湯量豊富な自家源泉から供給される加温・循環・消毒なしで温度調節の加水のみの、ほのかに温泉臭の漂う薄い茶褐色の源泉かけ流しです。ただし、さらっとした感じの泉質で、お湯の印象はやや薄い感じです。
夏のシーズンはやはり大変混み合っていましたが、食事(バイキング)は大型施設には珍しく意外とレベルが高かったです。4人が参考にしています
-

お湯質は好きな部類ですが、浴室が所々ヌメります。足が少し悪いため、恐さがあります。夜だと、こうなっちゃうんでしょうか?
今度は昼前から行って確かめて来ます。1人が参考にしています
-

以前から何度と無く店の前は通っていたものの、なかなか入浴する機会に恵まれず、この度初入浴と相成りました。
それと言うのも、近くの金谷港からのフェリーに乗り遅れた為、時間潰しと休憩を兼ねて。
海沿いのお土産屋さんの2階にあり、ガラス越しとは言え、露天風呂からは東京湾が一望出来ます。
温泉は、濃いウーロン茶と言った感じですが、匂いや肌触りには、あまり特徴は感じられません。
湯上りの休憩所は、食事処兼休憩所と言った感じですが、平日で混みあってなく、ついつい昼寝をしてしまいフェリーを1台乗り過ごす羽目に…
820円の価格相応の施設かと思います。13人が参考にしています
-
弘法の里湯は、鶴巻温泉駅近くにある日帰り施設。
未だ新しく、綺麗な施設でした。。
2時間800円。1日利用で1000円。2時間利用で入浴しました。
内湯と露天風呂が温泉だが、源泉が違うようという説明書きがあった。
内湯がつるまき千の湯、露天風呂が第1号源泉です。
泉質は、カルシウム・ナトリウム-塩化物泉。弱アルカリ性。
内湯も露天風呂も源泉は異なるが、泉質は同じ。
湯の色もどちらも無色で、若干塩素臭があるが気にはならない程度。
平日の午後だからか、それ程混雑はしておらず、ゆったり入ることが出来ました。
湯温は40度位で長く入っていられる温度。リラックスできました。
駅から近いし大山ハイキング等の帰りに寄ってもいいと思います。
弱アルカリ性は肌の角質を取れやすくする効果があり、いわゆる美肌の湯とも呼べる温泉。
1階には風呂の他に蕎麦屋。2階は大広間があり、券売機でチケットを買って飲食できます。
2階はご飯物、定食等は無く、アルコールとおつまみ程度の食べ物だったのが残念。12人が参考にしています
-
房総半島で掛け流しを探したところヒットしました。鴨川有料道路や房総スカイラインの出入口から近く、レジャーついでに立ち寄りやすい立地ですが、交通量は多くなく山の中の静かなところです。
内湯のみで湯船は一つ。6~7人サイズです。湯は弱タマゴ臭で微かに褐色。投入量は多くありませんが、ツルスベ感は結構ありました。個性的な源泉と推測しますが、この時期としてはちょっと沸かしすぎかと思います。源泉水風呂がありませんので、夏場は加温を控えめにして、少しでも源泉に近づけていただけれたらと思うのですが。と言っても激熱な訳ではなく、温度計は42度を指しておりました。
このエリアで掛け流しは貴重で、車であればアクセスも悪くありませんが、これといった特徴がなく1000円は高いかなという印象を持ちました。源泉そのもののポテンシャルは高そうなので、長湯ができるといいんですが。21人が参考にしています








