温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4166ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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近所なので行ってみました。
1回だけ入浴でも会員のほうが安いので、会員カードを購入して入りました。
内湯、露天とも湯船はとても広くて、「これが温泉だったらスゴイな」と思いました。
露天の中央部に、白木で造った台があって(温泉なら、源泉のあるような場所)、
そこに鎮座しているのが「人工炭酸泉」であることから、ここが炭酸泉メインの施設で有ることを強く印象付けます。
それにしても、この浴槽がさほど広くないので、休日とかは入りにくいだろうなと思いました。
内湯には、サウナと30分ごとに自動散水するという「ロウリュウ」があり、
あとシルク湯(気泡湯)、ジャグジーなどの普通のスーパー銭湯の仕様です。
食堂や床屋などの入場は無料で、浴室だけ料金を払う形式なので、
再入浴する場合は、ディズニーランドみたいに手にスタンプを押してもらいます。
食堂は、日替わり定食(飲み物付き)890円など安くて良いと思います。
回数券を買えば500円ですから、銭湯がわりに使うには良いところだと思います。
でも、松戸市は三郷や船橋にも近いと思うんですが、
温泉が一つも無いというのは意外であり、残念な気もします。0人が参考にしています
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サウナは 最高に 汗をかきます。水風呂も 気持ちいいです!! ただ 女性の従業員が うろうろして ちょっと 恥ずかしいです!!
14人が参考にしています
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日曜12時頃に入館。混雑にはまだ早い時間帯で、人間密度による不快さは無し。
頻繁な清掃はすばらしいが、中年の方とはいえ、それが女性だとちょっといごごち悪い...とくにカランにいると。
サウナは屋内にハーブミスト、屋外に普通のタイプ。ハーブサウナがあるのは好印象だが、座ると熱気を感じるのが肩から上だけになってしまい、ちょっと中途半端。屋外のは珍しく日差しがたっぷり入る明るい室内。ここも「高温サウナ」と名付けられてるほど熱くない。浴後感にややもの足りなさが残る。
露天の「生源泉かけながし」は35℃のぬる湯だが、温泉に浸かりに来た贅沢気分を満喫できるとても良いサービス。湧出量の豊富さゆえの地の恵みですね。
炭酸泉も白湯でないので、大変お得感あり。
湯質自体にとがった特徴はないが、素材を大事に活かした使い方がされている感じがして好感が持てた。
食事はしなかったが、全体的に、地方の施設によくあるごちゃごちゃしたチープな状態になっておらず、素朴な清潔感が保たれており、落ち着いたテイストにまとまっていると思う。
職員さんから不快な印象を受けることはありませんでした。
目立たないけど、比較的、良心的な施設ではないでしょうか。
脱衣所ロッカーがコイン式なのだけがうざったい。。。10人が参考にしています
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色は薄めのウグイス色でツルスベ感あり、モール系のお湯を楽しめます。浴室スペースは露天を含めてこれ位の広さは珍しくはありませんね。しかし、室内スペースはかなりゆったりしています。ねころび処でまったりしてる人が多かったようです。お休み処は照明も暗くしてあり、熟睡できそうです。食事は代わり映えのないメニューで、ラーメンとか無いし、居酒屋系もいまひとつといったところでがっかりです。バイパス沿いにあり旅の風情はありません。わざわざ高崎まで来たのなら、あいのやま温泉か見晴らしの湯まで足をのばして景色を楽しんだ方が良いかも。地元の人の温泉って感じです。
でも近くにいろんな温泉が多くて高崎の人は羨ましい。21人が参考にしています
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新しくてキレイな施設です。
料金が、タオル無しで、休日1400円とかなり高い。とはいえ茨城南部で温泉といえば、ここと筑波山周辺くらいしか思いつかないので、もともと温泉が出にくい場所なら、仕方ないのかと思います。
ナトリウム泉ですが、柔らかい感じのお湯です。
内湯にも露天にも、源泉掛け流しがあり、37度くらいのぬるめの湯が中心ですが、44度の加熱湯もあります。ひとつひとつの湯船は小さいですが、昼までは、とても空いていたのでゆっくり入れました。
問題の塩素臭です。
特に掛け流しの湯で匂いを強く感じたので、始め「微弱な硫黄臭?」と思ったくらいですが、どうも違うようです。口コミの通り入浴後も肌に匂いが残りました。
その他、歩行浴槽があったり、ドライサウナが高温、中温と2つあり、さらに塩サウナがあります。
食堂は高そうなので使いませんでした。
2階には簡易ベット式の男女別休憩所があります。15人が参考にしています
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『源泉100%かけ流し』と入口の看板に表示がありますが、内湯は『塩素消毒あり(塩素臭はしない)』、露天風呂は『循環+塩素消毒あり(塩素臭あり)』です。
山奥の自然豊かなところにあるにも関わらず『塩素消毒あり』は残念という以外にない。
お湯はミストサウナ?の中にある樽風呂だけが湯の華が舞っていたので、この浴槽が一番お湯がいいのでは?17人が参考にしています
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弁天温泉No.6~9混合泉
中性低張性高温泉
単純泉 H7.7分析
48.0℃ 210㍑ pH6.4
1000円時間1000~1800
250年以上前に弁財天のお告げにより発見されたと言われる温泉。岩盤の数カ所より湧出。
那須ボルケーノハイウェイ上方の道沿いにある門から少し林間を行くと現れる。
吊り橋のある駐車場に車を置き歩くと、すぐに宿である。
下を流れる沢、苦戸川は小滝を形成している。
宿前には古びた車、宿も薄暗く古びた感じで営業を疑うも声を掛ける。
>>靴は玄関でスリッパへ
>フロント支払い
>左通路奥、左が男
>脱衣室:棚に大ザルが置いてある
ドライヤー、貴重品ロッカーなし
浴室ゆめの湯:引き戸をあけ数段下りるとセメント造り?の浴室。
高い天井、壁はすべて朱色に塗られている。所々壁が黒ずみがあり、中ほど右寄りに朱色のコンクリート柱がある。
曇りガラスからは、くすんだ光がはしご状に差し込み、無人の浴室を照らしていた。まるで映画に出てきそうな雰囲気だ。
柱を囲んだ屈折形の変形角張りの浴槽、湯はやや白濁、適温。湯口は石組みの壁より流れてくる。
使えるカランは2席中1席のみ。蛇口方式。
露天河の湯:混浴である。
岩風呂が二つ。カエルの像がある方は低温湯。長湯出来る。
右の番傘風屋根がある方は適温。先客が一人。バイクで温泉を巡っているそう。
左手には小さな丸い湯小屋に釜風呂、樽風呂と並ぶが廃墟状態。一番左の夫婦かめの湯は水であった。
明治16~17年頃創業
14H261008水曇初入浴11人が参考にしています
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石段街の上部に入る辺りに、道がくびれる場所があるが、『処々や』はその目立つ場所にある。
ここやと読むようだ。
店先で入浴を申し出ると女将さんが案内してくれた。
表向きはたこ焼き屋で、中は靴を脱いで2階へ上がるそば屋である。その階段の上がり間に浴室へのドアがあった。
政五郎の湯500円
そばなどの食事をすると無料らしい。
どうしてこんな造りかと云うと、ここは旧旅館で昔の叶屋さんとの事。
政五郎とは創業者の名前との事。
かのうやは現在、景風流の宿かのうやとしてこの上流で営業している。
そちらの方には昭和48年の冬に宿泊しているが、移転したばかりの頃かもしれない。
話は戻って、浴室入り口の木ドアを入るといきなり男性脱衣室、その先に女性脱衣室がある。
脱衣は棚籠だ。
浴室は6畳間位で小ぶりな半瓢箪形の浴槽、小タイル貼りである。壁は薄いピンク色、浴槽付近は泉質の色で茶色くなった年季の入った浴室である。
おそらく一つの浴室を半分にしたのではないかと思われる造りです。
奥の男女仕切り壁には四角い穴が開いていて洞窟状になっている。中に打たせ湯となった湯口がありその向こうの女湯に抜けられる造りで、半混浴と言っていい。
しかし殆どの場合はお店の計らいで貸切状になるらしい。
この時も妻は入らず客室で待たせてもらい、私一人独占状態でした。
浴槽は深めで、黄金の湯使用。濃いお湯と云う感じ。湯温も高め。掛け流しと思います。
カランは水道蛇口1つ
ケロリン桶2・腰掛け1・石鹸1
本泉(混合)
Ca・Na‐硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉
40.9℃ 3300㍑ pH6.4
14H260915月俄雨地震初入浴2人が参考にしています
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彼岸の墓参りの後に立ち寄りました。たいてい墓参りの後には、ここか法典の湯に立ち寄るのですが、今回は日帰り温泉のムック本の懸賞で入浴券が当たったので、湯楽の里にしました。ところが、自慢の掛け流し温泉に今まではなかった強い消毒臭が。今までなら高濃度炭酸泉と消毒臭のない掛け流し温泉がセットで楽しめたのに、とても残念でした。
(2014年9月入浴)0人が参考にしています
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足つぼマッサージの施術がとても上手い。
どのツボがどの部位の反射区なのか解説しながら施術してくれる。
お風呂は天然温泉で色の黒いお湯なので、露天の岩風呂に入る際は下が見えないので、注意が必要。38人が参考にしています






