温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4149ページ目
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東武線、鐘ヶ淵から3分くらいにある銭湯です。
機会を見つけ色々な銭湯に行こうと思っているのですが、なにしろ墨田区だけでも28湯あるということで迷います。
で、パンフをみて入り口の感じが、温泉の共同浴場みたいだったここにしました。
番台式で、屋根が高く、昔なつかしい銭湯です。
壁には、富士山のモザイク絵、カランの上になぜか白川郷みたいなタイル絵が描かれています。
サウナとか、露天とか、付帯設備のないシンプルな銭湯なんですが、入浴剤の使い方が上手で、モール泉みたいな茶色の湯が張ってあります。
井水なのでしょう、やわらかい感じの湯でした。
この色と肌触りで、素人の私は、もし「温泉」と言われたら信じたかもしれません(情けない話ですが・・・)
夕方でしたがガラガラで貸しきりで利用できました。
しかしカランが30個ほどあり、かつては混雑していたんだろうなと思わせました。
応急用の石鹸シャンプーが、1セットだけ置いてありますが、持ち込みが基本のようです。
「貸しタオルはありません」という貼り紙に「観光客には媚びないぞ」というポリシーのようなものを感じました。0人が参考にしています
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京急久里浜線の三浦海岸駅から、車で約5分。自家源泉を持つ、大型マンションのような外観のリゾートホテル。平日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料は通常1000円(小タオル付)ですが、この日は「横浜ウォーカー」の特典で、半額の500円で入浴。1階のフロントで受付を済ませ、ロビー中央の階段で2階へ上がります。右手に進み、専用エレベーターで3階の大浴場「きらら」へ。コインレス鍵付ロッカーが並ぶ、広い脱衣場にはドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に29人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAとDHCハーブ系の2種です。
22人サイズのタイル張り石枠内湯には、透き通った緑褐色のナトリウムー塩化物強塩冷鉱泉[源泉名: 三浦温泉(マホロバ・マインズ 三浦温泉)]が満ちています。源泉23.9℃を、41℃位に加温。PH7.8ながら、肌がスベスベする浴感です。加水あり、循環濾過あり。塩素臭は、気になりません。口に含むと、旨じょっぱい。
続いて、外の露天風呂へ。14人サイズのタイル張り石枠浴槽で、湯温は42℃位。海が近いのに、柵で囲まれ景色が見えないのは残念。ずっと貸切状態で、まったりできました。露天風呂が無い4階の女湯「湯津楓(ゆつかつら)」とは、午後12時から男女入れ替わり。男性の方は、午前9時~11時までの大浴場「きらら」が営業中(11~12時は清掃)でないと、露天風呂には入れませんので、注意が必要です。
主な成分: ナトリウムイオン10330mg、アンモニウムイオン18.7mg、マグネシウムイオン399.8mg、カルシウムイオン359.9mg、バリウムイオン38.1mg、鉄(Ⅱ)イオン1.1mg、塩化物イオン18280mg、臭化物イオン71.3mg、ヨウ化物イオン16.4mg、炭酸水素イオン257.7mg、メタケイ酸108.6mg、メタホウ酸25.4mg、遊離二酸化炭素17.3mg、成分総計30.15g23人が参考にしています
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湯楽の里の割引券が数枚手に入り、それを期限までに使い切るべく、女房と訪ねました。
最近は、一人のときは鉱泉か銭湯、家族のときはスーパー銭湯というパターンが定着しつつあります。(たまには、東北とかのちゃんとした温泉にも行ってみたいものだが)
それはともかく、この施設、手狭な感じの受付や休憩所に比べ、浴室は広いです。
温泉は露天にあり、掛け流しの源泉と、それがオーバーフローしたぬるめの循環が中央に置かれています。
かなり塩辛いナトリウム泉で、色は黒湯に近い黒褐色、わずかにヌルヌル感を感じます。
もちろん、掛け流し源泉が一番良いのですが、湯温が高めなのと塩分が濃いので、あまり長時間は入れません。
かといって、ぬる湯の方は塩素臭を感じイマイチ、さらに壺湯も温泉なのですが、こちらは完全な循環らしく、色も薄く塩素臭もキツイので、あえて入る気はしませんでした。
露天には、その他、白湯の寝湯やスチームサウナがあります。
内湯の方は、人工炭酸泉、ジャグジー、サウナと水風呂、気泡湯など、また湯楽の里らしく、イスに湯が流れる座り湯、強めの電気湯など何でもあります。
特に炭酸泉は広さがあり、とても良かったです。
ということで、ここでは源泉、ドライサウナ、水風呂、炭酸泉の4つを繰り返して楽しみました。
2階には岩盤浴(女房のみ使用)もあり、全てがそろっているので万人受けする施設だと思います。
缶ビールも売っていてリーズナブルで満足しました。4人が参考にしています
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鴨川温泉なぎさの湯
含硫黄-Na-塩化物・炭酸水素冷鉱泉
低張性弱Al性冷鉱泉
15.1℃ pH8.4
加水 加温 循環濾過 塩素
日帰り受付600円
土曜日休み
1500~2100 午前もあったと記憶
鴨川市太海浜にある唯一のホテル、白亜の5階建てで目立っています。
近くには仁右衛門島があり、以前海水浴で太海の民宿に泊まり行った場所です。
今回は温泉博士の1000円引きで妻と宿泊して来ました。
16:50≫フロント左手部屋鍵
>右手土産売り場EVへ
>302号室・洋室タイプ
部屋鍵のキーホルダーを差し込むと照明等が点く
☆浴室なし・お茶・ゆずゼリー・電気ポット・冷蔵庫・金庫・リネン・スリッパあり
>食事:地下1階レストラン 地下と言っても地形の関係
18:00夕食18時より 魚介類を中心に、肉やスイーツと堪能できました。4組みの客。
翌7:30 朝はやや遅く7:30から和洋折衷のバイキングです。既に食事中の同窓客、ビジネス客を含めて約10組みが食事する。牛乳がおいしく売れてました。
浴室は1階に露天風呂、半地下に男女別大浴場があります。
場所はホテル右端です。
17:20露天男うじまの湯:食事前に露天風呂へ。(女かっちょの湯)
貸切にもなる露天は簡素な造りで、簡単な4段棚、カラン1席、ケロリン桶、石鹸類なし、石畳の板壁、湯船は石枠で4人サイズ。
景色は磯の岬が見える絶景だけを堪能するシンプルな露天で気に入りました。
下は系列の立体駐車場がみえますが‥
私は本日4湯目ですが、通常は『大浴場で身体を洗ってからお入り下さい』と、注意書きがありました。
19:20大浴場脱衣室:棚籠4段、コインロッカーは無し、各備品あり。
浴室:赤茶床、白壁、窓は上部に並ぶ。景色は岩壁が迫り密閉的な浴室。湯は熱く蒸して長湯出来ない。サウナ無し。独占~2名。
浴槽:小浴槽を大浴場が抱きかかえる造り。
湯は無色透明でぬるすべ無し。どちらも熱めの湯。相客も熱いと直ぐ上がる。
カラン:両壁に別れ8席、シャワーレバー切替式。リンスあり。
03H1504鴨川源泉整備
04H1602組合により鴨川温泉配湯開始
15H270401ホテル名改称
15H270526火晴初入浴
翌9:00退館一泊7790円8人が参考にしています
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埼玉県神川町、川沿に立地する宿泊も出来る日帰り施設です。
こちらのサイトでもかなりの高評価、口コミ数が半端無く多いので一体どんな所なのかなと思い訪問しました。
施設に到着した第一印象として、公営施設?かと思いました。広大な施設には公園・キャンプ場や地元野菜売り場等をはじめかなり大きな駐車場もありました。
実はこちらの施設、もともと『神川ゆ~ゆ~ランド 』という公営施設に併設された『県営アカシアの湯』という施設が元々であり、温泉施設部分が民営化され、かんなの湯としてリニューアルオープンしたそうだ。成程、施設内部の構成や湯船の造り等、公営色が強いなと思いましたが納得しました。
さて、受付からして大変気持ちの良い接客でした。玄関では挨拶専門の従業員がいらっしゃいます。従業員の方はかなり多いとみられ、アロハシャツを着た方々が気持ちの良い顧客対応をされてました。好印象ですね。
値段に関しては、平日の利用とのことで、980円かと思いきや、『コストコの会員カードをお持ちですか?』と聞かれ、提示すると、岩盤浴フリー&時間無制限&タオル類無料貸与になりました。
今時お年寄り以外で、コストコのカード又はJAF会員証を持っていない人のほうが珍しいかと思いますので、実質会員に入らずともこの値段設定はかなりお得じゃないでしょうか。
施設は大変広い。食事処から宿泊所まであり迷路のよう。温泉施設は左手側となり、受付で入浴セットを受け取るスタイル。
浴室内は、まんま公営施設で、どの湯船もデカイです。露天エリアにもいびつな形をした主浴槽他、様々な趣向をこらした湯船と休憩スペースがありました。また露天には岩盤浴の出来る釜風呂のようなものもあり、これは珍しいかと思います。
最後に温泉そのものにつきましては、期待以下・・・。各浴槽には、色々な入浴剤を入れたものやシルク風呂等のアイテムバスはあるものの、源泉浴槽が見つからない。内湯かな?と思い、中央に位置する掛け湯兼用の浴槽に入り、ここが温泉である事は理解できました。
しかしながら元々の源泉のスペックは決して高くなく、また加温・循環・普通レベルの消毒が施されており、施設側も今時の流行のごとく、ここが源泉浴槽だよ!と特に宣伝しておりません。
こちらの施設は、源泉を純粋に楽しむのではなく、素晴らしい接客とアイテムバス、豊富な設備面でホスピタリティを生み出す趣旨なんだと思いました。故に温泉マニア向けでは無く、地域密着型・ファミリー型の施設と言えるのではないでしょうか。9人が参考にしています
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足立区西新井の近く、尾竹橋通りの脇に、周辺の迷路のような路地とは異なる、まるで新興住宅街みたいなキレイな道路があります。その脇の近代的ビルの2階に、この銭湯はありました。
入口は都心のオフィスか、メトロの入り口みたい(写真)で、足立区の銭湯とは、言われなければ誰も気づかないでしょう。
中は、ミニスーパー銭湯の雰囲気。
内湯は檜風呂とバイブラ、電気、有料のドライサウナと無料のスチームサウナ、壺の水風呂。
露天は、二つの壺湯と子供用のプールが置いてありました。露天には、BGMとしてアメリカンポップス? みたいのが流れていました。
秀逸なのは電気風呂(ここでは元気風呂と称している)で、もみ効果付きの新型のヤツで、私の五十肩に絶大な効果を発揮しました。
カランは温度調節型、シャワーはホース付きと完全にスーパー銭湯仕様、またカラン3つに1セット、ボディソープ、シャンプーも置いてあります。
銭湯でありながら、レトロ感は楽しめないものの、身体を清潔にするという目的は充分達成され、
下町の銭湯という固定観念があっただけに、度肝を抜かれたのも事実で、こういう近代的銭湯もいいなと、かえって新鮮な気持ちになりました。
CPが高いので、子供連れが多いのも頷けます。
ただ、電気、水風呂、露天などは順番待ちになることもあり、こういったコンセプトであるなら、この辺りをもう少し拡張してくれたら、より良いな。とは思いました。13人が参考にしています
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京成曳舟駅の近くにある銭湯。
レンガ塀のある路地を入る、入口の感じが素晴らしく、
宮造り、銅板屋根、番台式、井水を薪で沸かすレトロ銭湯です。
浴槽は、水うめ禁止の熱湯のバイブラと、水うめ可のぬる湯ジェットの二つです。
浴槽の上に、上高地みたいな風景(空想だと思うが)のタイル絵があります。
タイルの目地が黒ずんでいたり、浴槽のひびが漆喰で埋めてあったりと、いかにも古い感じが良かったです。
カランは26個で、応急用のボディソープ、シャンプーが1列に1セットだけ置いてあります。墨田区で、このパターンはよくみます。
脱衣所の脇に、あまり整備されてないんだけど庭があり、小さな神社が祀られているのが面白いです。
この近辺には、戦災で焼け残ったため迷路のような路地が残る京島地区や橘キラキラ商店街などもあり、散歩には面白いので、「スカイツリーを台東区ではなく、墨田区側から眺めたい」という方などが夕方利用すると良いのではないでしょうか。3人が参考にしています
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JR東海道本線の横浜駅西口から、徒歩で約5分。新田間川沿いに建つ、ハマボールビルの4階~7階に入る、都会の日帰り温泉スパ。平日の午後、利用して来ました。
エレベーターで、受付の4階へ。コインレス靴箱に靴をしまい、受付で精算兼用ロッカーキーを受け取ります。料金は後払い。
入浴料は、館内着とタオルセット込みで平日2670円・土日祝2880円(別途入湯税100円)ですが、この日は横浜ウォーカーの特典で、半額の1335円(別途入湯税100円)で入浴。階段で、5階のスパエリアへ。
広い脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に32人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティはPOLA製です。
右奥に、寝湯スペース付き16人サイズの石造り内湯があり、透き通った茶褐色のナトリウムー塩化物泉(源泉名: 横浜温泉)が満ちています。源泉42.7℃を、加温ありで41℃位で供給。PH7.8ながら、肌がツルツルする浴感です。循環・消毒あり。湯口の湯を口に含むと、モール臭の後塩素臭がして、しょっぱい。
中央に、ジェット水流付き座湯や立湯もありますが、白湯なのでサクッと入って、外の露天風呂へ。
10人サイズの内タイル張り石造り浴槽「忘我の湯」は、不感帯温度の36℃位。加温・循環ありですが、まったりできます。
真ん中は、8人サイズのタイル張り石枠浴槽「炭酸泉」。こちらは湯温38℃位ですが、アワ付きはあまりよくありません。
また右奥には、12人サイズの内タイル張り石造り「源泉かけ流し」浴槽。かけ流しではありますが、加温・消毒あり。厳密には、源泉かけ流しとは…。湯温は41℃位です。露天ゾーンでは空しか見えませんが、草木を配して癒しを演出していました。
こちらは、温泉にも入れるスパと考えるのが、やはり妥当かも。6階・7階の岩盤浴「ストーンバーデ」も追加料金なしで利用できるので、半日がっつり疲れを癒したいところです。
主な成分: ナトリウムイオン5220mg、アンモニウムイオン57.0mg、マグネシウムイオン59.3mg、カルシウムイオン225.6mg、鉄(Ⅱ)イオン1.7mg、塩化物イオン8608mg、臭化物イオン34.4mg、ヨウ化物イオン7.3mg、硫酸イオン2.2mg、炭酸水素イオン728.5mg、炭酸イオン1.8mg、メタケイ酸121.6mg、メタホウ酸24.3mg、成分総計15.29g12人が参考にしています
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横浜市営地下鉄のセンター北駅から、徒歩で約6分。ショッピングや食事の他、スポーツ、フィットネス等が楽しめる複合ビル「港北みなも」の3階にある、平成19年(2007年)にオープンした日帰り温泉スパ。平日の午後、利用してみました。
入館料は、館内着とタオルセット込みで平日1234円(土日祝1440円)ですが、この日は横浜ウォーカーの特典で、半額の617円で入浴。受付で精算兼用ロッカーキーをもらい、料金は後払いです。階段を上がって、4階の大浴場へ。
縦長ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。日焼けマシーンまであります。浴室に入ると、右側に38人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。
左側に、低温バイブラバスやマッサージバスもありますが、まずは中央奥の12人サイズ石造り内湯「源泉かけ流し浴槽」へ。透き通った褐色のナトリウムー塩化物泉(源泉名: 横浜温泉)が、かけ流しにされています。源泉42.5℃を、湯温41℃位で供給。加水なしですが、加温・消毒ありなので、純然たる「源泉かけ流し」ということでは…。PH7.9ながら、肌がスベスベする浴感です。口に含むと、モール臭の後弱消毒臭がして、しょっぱい。床や浴槽の縁が、温泉成分で茶褐色に変色しています。
続いて、外の露天風呂へ。右手前には、8人サイズの石造り浴槽「シルキーバス」。微細気泡で、白濁しています。左手前は6人サイズの岩風呂「ハーブ湯」で、この日はローズマリー。左奥には、5人分の「寝ころび湯」もあります。
中央奥にある、20人サイズ石造り浴槽「炭酸風呂」へ。こちらは、加温あり、循環・消毒あり。湯温は40℃位です。天然温泉+人工炭酸で、なかなかのアワ付き。露天ゾーンからは空しか見えませんが、壁に水が流れ涼しげでした。温泉そのものより、日頃の疲れを癒すスパとして行くのがいいと思います。
主な成分: ナトリウムイオン3790mg、マグネシウムイオン30.0mg、カルシウムイオン106mg、第一鉄イオン2.76mg、塩素イオン5770mg、炭酸水素イオン840mg、炭酸イオン5.24mg、臭素イオン26.6mg、メタケイ酸138mg、メタホウ酸18.4mg、遊離二酸化炭素17.5mg、成分総計10870mg72人が参考にしています
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湯河原美術館の近くに建つ、昭和40年(1965年)に開業した客室12室の小さな湯宿。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料は通常640円ですが、この日は横浜ウォーカーの特典で、525円で入浴。入館してすぐ、お香の薫りに癒されます。玄関から右側の階段で2階に上がり、廊下の突き当たりを右折。更に進んだ先に、男女別の大浴場があります。男湯は左側の「ふじきの湯」(ちなみに女湯は「ちとせの湯」で、22時に男女入替)です。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に5人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティは一般的なものが常備されていますが、別棚に資生堂TSUBAKIシリーズが並び、好きな香りをセレクト可能です。
5人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉(源泉名: 湯河原温泉 湯河原第160号)が満ちています。源泉74.6℃を、41℃位で供給。PH8.0で、肌がスベスベする浴感です。循環濾過ありですが、塩素臭は気になりません。湯口の湯を口に含むと、微かに石膏臭がして、ちょっぴり塩味。
続いて、外の露天風呂へ。4人サイズの岩風呂があり、湯温はこちらも41℃位。竹林の向こうに、山々の景色。ずっと貸切状態で、まったりできました。小さいながらも、泊まってほっこりできそうな、安らぎを感じさせる湯宿でした。
主な成分: ナトリウムイオン206mg、カルシウムイオン90.1mg、塩素イオン256mg、硫酸イオン290mg、炭酸水素イオン73.2mg、メタケイ酸80.2mg、メタホウ酸4.3mg、成分総計1019mg14人が参考にしています












