温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4147ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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★良い点
・シルクのお湯、洞窟風呂等種類が多くて良かった。お風呂は満足感が高かった。
・岩盤浴は普通。3種類。ハンモックが気持ち良かった。
★悪い点
岩盤浴エリアについて
・フリードリンクが無かった。あるところはあるのに、残念だった。
・コミックスペースやリラックスシートがあったが岩盤浴着をきていないと使えない。
バスが帰りは1時間に1本しかなかったから、
待ち時間に使いたかった。フリーにすべきだと思った。テレビで見て期待してたけど満足度は70%くらいかな。1年に一回くらいのペースでいいかも。7人が参考にしています
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投稿日:2018年3月1日
普通に営業していたのに突然営業停止。何… (嵐山渓谷温泉健康センター平成楼(へいせいろう)(閉館しました))
山崎繭五郎さん
、性別:男性
、年代:50代~
星3つ3.0点
普通に営業していたのに突然営業停止。何があったのですか?
79人が参考にしています
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家族でスパラクーアに行きました。
私は初めての利用です。岩盤浴は夕方に向かうほど混雑してくると受付の人が言うのでバーデゾーンの岩盤浴に先ず行きました。
昼前に入りましたがすでに混雑していました。
ジェットコースターの音と振動があり、少し気になりました。
癒しの為に入る人にはお勧めはしません。
温泉風呂の泉質はナトリウム-塩化物強塩泉。関東に多い泉質のもの。
弱アルカリ性なので、肌の再生に効果のあるいわゆる美肌の湯ですね。
塩パック効果で湯冷めしにくい特徴もあります。
温泉水は褐色で、臭いは強めに感じましたが、普通に入っているだけでは気になりません。
弱アルカリ性だからか、ナトリウムのぬるぬる感はあまりなく、サラッとした感じの湯でした。
露天風呂は42度位の湯温の風呂と、40度位のものが有り使い分けられて良いです。
ぬる湯の炭酸泉は人気でいつもいっぱいの人でした。
サウナが中温1つ、高温2つと3つありました。
食事は和食レストランを利用しました。
接客は丁寧で好感が持てました。味は普通でした。
値段は観光地価格ですね。二人でアルコールも飲みまして5000円位でした。
遊園地の乗り物を見ながらの食事はあまり落ち着きませんでしたが、夜は照明効果等でまた違った印象を受けるかもしれません。
平日利用でしたが14時を過ぎたころから混雑してきて夕方は結構な混雑状況でした。
入館料が高いし、他の施設と比べて特筆すべきものも感じませんでしたので再訪は無いと思います。16人が参考にしています
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室内の風呂は小さめの炭酸泉だけ
3階の休憩スペースに行くには階段しかない休憩スペースせまい
3階の広い露天風呂とラジウム風呂は良いが
そこに行くにも階段しかない 雨の時は屋根がすかすかなのでつらい
岩盤浴はぬるめの大きい部屋でよい
クールルームあるが ただの部屋
漫画少ない 喫煙所は施設の外です
ひとっぷろ1時間 850円
フリータイム 館内着タオル付きだが
1350円は高価に感じました。3人が参考にしています
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前橋市郊外(旧大胡町)の畑や雑木林に囲まれた地に佇む、飲食店からスタートし、昭和57年に開業した旅館。井戸水を沸かして大浴場に使用していたところ、神経痛が良くなったとのお客さんの申出などから、平成7年に調べてみたら温泉と判明したのだとか。土曜日のお昼頃、日帰り入浴して来ました。
入浴料は、玄関を入ってすぐの受付で。通常は500円ですが、この日は「ぐんまの温泉パスポート」の特典を使い、100円割引で入浴。「冷たいうちに食べてね」と、女将さんから自家製のかぼちゃプリンを頂きます。風呂上がりに食べましたが、カラメルソースとの相性も良く美味しい。また、「今日は宿泊客が多いから、広間での休憩は16時までね」(いつもは17時まで)と案内。そもそも割引で入っているのに、プリンまでもらっちゃったり、休憩の案内までしてくれるなんて、サービスがいいというか、女将さんの人柄の良さに頭が下がります。実際、湯上がりに広間でのんびりさせて頂きました。
さて温泉は、左手へ廊下を進み、突き当たりを右折して一旦館外へ。池があるなぁと思ったら、間もなく池のほとりに別棟の湯小屋。男湯は、手前の大浴場です。
棚にプラ籠とコインレス鍵付ロッカーが交互に並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
左隅に9人サイズの木造り内湯があり、無色透明の温泉法第二条該当泉[源泉名: 大胡温泉(三山の湯)]が満ちています。メタケイ酸の項で該当。泉温16.9℃を、42℃位に加温。メタケイ酸の影響でしょうか、PH6.8ながら肌がスベスベする浴感です。水車が付いた湯口の湯を口に含むと、無味ながら温泉臭。毎分724リットルと豊富な湯量で、加水なし。また加温の為循環ありですが、消毒はなし。赤茶色の小さな湯の花も見られます。窓を開けると、紫陽花や木々が茂り、池が見えないのは残念。先客が上がられた後、貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン14.3mg、マグネシウムイオン6.94mg、カルシウムイオン22.7mg、鉄(II)イオン0.84mg、マンガンイオン0.10mg、塩化物イオン26.6mg、硫酸イオン8.1mg、炭酸水素イオン79.9mg、硝酸イオン10.6mg、メタケイ酸73.5mg、メタホウ酸1.1mg、遊離二酸化炭素8.8mg、成分総計0.26g23人が参考にしています
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埼玉南部だと黒湯や塩泉が多いのだがここは珍しくアルカリであることがまず貴重。それもかなりぬるぬるする。熱湯、ぬる湯それぞれ広いし炭酸泉はないが数回のローテーションでも休憩を挟めば2時間くらい浸かってられる。休憩するところがほとんどないので湯から上がったら食事してすぐ帰るしか無さそうだ。ゴロ寝できる所がないので初めて行く方はご注意を。あとドライヤーが有料だと言ってもたかが10円である。特に気にすることではない。
3人が参考にしています
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天然温泉ではないのを差し引いても悪くはない。お湯は塩素の匂いがするが排水が上手いので毛やゴミは浮かんでなかった。サウナもテレビがありタワー式で程良く汗を流せる。食事の味もしっかりしており凝ってはないが上手い方ではないでしょうか。電車や車でわざわざ行くような価値はないが近隣の方にとってはハズレではないと思う。
16人が参考にしています
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お天気もよく温泉に行きたくなったのでこちらの施設を利用しました。
生源泉という温泉は初めてでぬるかったですがとろっとしててずっと浸かっていられました。心地よかったです。ご飯は定食とあんみつを頂きました。お料理は美味しかったです。ただ昼間で人がちょっといた時間だったからか髪の毛が脱衣場にいっぱいあって少しお掃除が足りてないかなと思いました。社員の人はスーツ、従業員の人達はユニフォームといった感じで言葉遣いからしてわかりやすかったです。わたしの職場がデパートなので気になったのですが少しスーツをダラっときてる方がいたので気になりました。リピートは年に数回でいいかなと思いました。6人が参考にしています
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温泉は良かったです。
リニューアル後初めて3Fの食事処を利用しました
すみませんと呼ぶと用がある時はチャイムを鳴らしてと言うくせにチャイムを鳴らしても全く来ません。5回以上鳴らしてやっときましたがチャイムを鳴らさないと用件を聞かないシステム事態
おかしいです。料金が安くなりサービスの質も下げたと思うと残念です。16人が参考にしています
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夏の猛暑で名高い埼玉県熊谷市の上越新幹線高架脇に建つ、湯楽の里・喜楽里グループの天然温泉を使用するスーパー銭湯。土曜日の午前中、およそ5年ぶりに利用して来ました。
100円返却式下駄箱に靴をしまい(鍵は自己管理)、玄関から右手の受付へ。通常入浴料は土日祝日は一般820円、平日は770円ですが、この日は「温泉博士」の特典でタダで入浴。左手へコの字を書くように回り込むと、男女別の大浴場があります。
100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に34人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティはオリエンタルフローラル系ですが、入口近くにクール系も置かれているあたり、流石は熊谷です。
窓際の高濃度炭酸泉浴槽を中心に、バイブラ浴槽やジェット水流付寝湯、座湯がありますが、内湯は全て白湯です。サクッと入って、外の露天ゾーンへ。
まず8人サイズの石造り円形浴槽があり、うっすら黄褐色に濁った単純温泉(源泉名: 湯楽の里 熊谷温泉)が満ちています。泉温33.3℃を、加温して40℃位で供給。PH8.0で、やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒ありで、湯口の湯を口に含むと無味で弱塩素臭がします。右手には、1人サイズの壺湯が4つ。いずれも、湯温は40℃位です。奥に3人分の寝湯と5人サイズの座湯が付いた岩風呂があり、こちらの湯温は41℃位。また左側に、6人分の寝湯もあって、湯温は36℃位でした。右奥に檜風呂がありますが、ここだけ白湯です。
以前訪れた夜にはさほど気にならなかったのですが、露天からは高架が見えるので、ここが街中だと思い出します。この日は朝早く行った為、土曜日でも混んでいなくて良かったです。
主な成分: ナトリウムイオン105.3mg、アンモニウムイオン0.7mg、マグネシウムイオン2.7mg、カルシウムイオン9.9mg、アルミニウムイオン0.4mg、マンガン(II)イオン0.3mg、鉄(II)イオン0.4mg、フッ化物イオン0.2mg、塩化物イオン1.9mg、ヨウ化物イオン0.2mg、硫酸イオン0.2mg、リン酸水素イオン1.8mg、炭酸水素イオン338.0mg、炭酸イオン1.2mg、メタケイ酸66.2mg、メタホウ酸1.2mg、遊離二酸化炭素1.8mg、成分総計0.535g
※なお、分析書は平成27年のものに変わっていました。12人が参考にしています





