温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3919ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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この間、久しぶりに丘の湯行きました。
前に比べると人が少なくなっていましたが、その分ゆっくりできました。
この時期は、露天から見る桜が最高に綺麗です。
贅沢してアカスリもしちゃいました。アカスリの質が落ちているというカキコミもありますが、私はそうとは思いませんでした。
丁寧にしてくれて、体がサッパリしました。
入館料が安いので気軽に行くにはいいと思います。3人が参考にしています
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すぐ近くの道は頻繁に通るのに、ここに温泉があるなんて知りませんでした。
男女別の露天・内風呂と、共有の岩盤浴が一つ。
きれいな施設です。
お湯はアルカリ単純泉の加温かけ流し。
無色透明ですが硫黄のような温泉の匂いはバッチリする、良いお湯でした。
外には足湯(無料)があります。
私が訪れた3月の平日昼間もガラガラでしたが、お湯もいいしキレイだし、穴場だと思います。0人が参考にしています
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かなり通いつめている地場の客です。コメントをみて、結構狭い狭いという人が多いのでびっくりしてます。そこまでなのかなぁ。。。私も土日中心でいってるけどそんなでもないかとおもうけど。ここの売りは泉質かと思っています。風水温泉が効いているのかどうかはわかりませんが周囲の日帰り温泉にくらべて湯冷めしないところや、体が軽くなった感じとかは抜群に違うと思います。岩盤浴とかは普通かも知れませんが特別マイナスになるとは思いません。食事やマッサージは比較してもわるくないかと。
あくまで相対評価で、私の住居からは車で20分近くかかりますが、近隣ではここが一番気に入っているので今後もいきたい温泉です。
1人が参考にしています
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武蔵野市に5年ほど住んでいて、最近湯らくの近くに引っ越した地元民です。日帰り温泉は最近大好きで近場にはとっかえひっかえあちこちにいってきたので、湯らくも10回近くはいっています。
最近競争の激しい東京近郊の日帰り温泉は、評価するには近場の温泉と比べてどうかというところだと思います。
数日前また入ってきたのでコメントすると、湯らくは…
5点満点で
温泉:2.5点
(海水温泉はまずまず悪くない泉質です。近場では平均以上ではあるが、特筆するほどのものでもない。)
温泉設備:3点
(普通にちゃんとしてるが、優れてるわけではない。当初はとても人気の施設だったのであまり設備に力を入れなくても人が入ったけど、最近は大変になってきたのでメンテナンスもがんばってる。)
岩盤浴:4.5点
(定評があるとおり、やっぱりここの岩盤浴は半端ではなくいいです。平日は時間制限もなくなってますがそもそも1時間近くあれば十分満喫できる質の高さだと思います。)
料金:2.5点
(開業当時の数年前と比べ競争が激しくなった現在では、割高になってしまいました。値下げや改善もあったと思いますが、まだ比較すると厳しい感じです。)
その他設備:3.5点
物販を工夫してたり、休憩室だったりは結構ちゃんとしていて居心地がいいと思います。私は食事を利用したことがないので上記の評価に含まれなくてごめんなさい。
正直に言うと一番好きな日帰り温泉ではなかったのですが、近くに引っ越したこともあり改めて会員になりました。当初ちょっと人気にあぐらをかいてた感のあったサービスも改善されてるし、
ややまだ割高とは思いますが、アクセスもそれほど悪くないし、がんばってほしい温泉です。興味のある方は試してみてあげてください。0人が参考にしています
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源泉掛け流しの湯に入浴後だったので
ずいぶん加水され薄められた印象でしたが
すごく温まるという点では、効果の劣らない良いお湯でした。
館内も思いのほか新しく、清潔感のあるロビーはゆったり。
逆に浴室はあまり広くなく、ライオンの湯口と相まって
ほのぼのと寛げる風情でありました。
が、脱衣所はもう少し機能的に広くても良いのでは・・。
そして、ロッカーが有料なのも残念でした。0人が参考にしています
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所謂スーパー銭湯でこの充実ぶりは凄いですね。
群馬県平野部の底力。金気臭と浴後のベタ付き感も懐かしい。
掛け流しのお湯が格別濃い訳では無いけれど、石釜風呂や大岩風呂を初めスケールと湯使い、何よりこれ程のお湯が随所に溢れているクオリティの高さに唸ってしまいました。
お風呂だけでなく休憩施設ほか過ごし易さも◎二重丸。
高崎・前橋近辺は素晴らしい温泉施設が多いですが、「ゆ~ゆ」と双璧だと思います。脱帽!1人が参考にしています
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那須温泉発祥の湯。
開湯から約1300年を越えるという。すごい歴史だ。ひなびた木造の建物は、昔からの湯治場の風情が漂い、何か郷愁感をそそられる。遥か昔の時代に、タイムスリップしたかのような錯覚も起こさせる。この姿は世界遺産になってもいいと思うし、いつまでも残しておいてほしいものである。
さて、湯舟は男湯が六つ(女湯は五つらしい)あってそれぞれ41度、42度、43度、44度、46度、48度と表示してある。初めての私は43度が限界だった。常連客らしき年配の方々は、46度、48度でも平気のようだ。あまり熱すぎるのも身体に良くないのではと余計な心配もしてしまう。強酸性で白濁湯。
温泉成分のためか(?)石鹸、シャンプーは使用禁止だという。打たせ湯でザッと身体を洗ってから入浴するらしい。お湯の清潔度は大丈夫かなと、またも要らぬ心配…。歴史あるお湯に失礼千万だ。(笑)
何はともあれ、乳白色のこのすばらしい硫黄泉…名湯まちがいなし!4人が参考にしています
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R6を少し逸れ道なりに進むと、見晴らしの良い立地に忽然と見えてくる。
他同業店同様、和風テイストが内外とも徹底されている。内湯に和瓦の軒が迫り出している辺りは、稲城の季乃彩に似ているなーと思っていたらそれもそのはず、共に手掛けたアクアジャパンの設計でした。掛け流し浴槽、2種類のサウナ、時間無制限の岩盤浴等、設備、システムはさすがに先端を行っています。
お湯はクチコミ通り、かなりの濃さ。湯当たりしてしまう方も多いのか、高張性が故、入浴時間を5分?以内にするよう喚起した貼紙も目に映る。更に保温性もあり、サウナ、岩盤浴も合わせるとかなりの体力が消耗される。岩盤浴も最後に利用しましたが、途中でギブ。長らくリクライニングチェアーで過ごしました・・・。
さすがに爽快感は高いので満足度も十分。次回は体調をしっかり整えてリベンジしたいですね。1人が参考にしています
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ちょうど混む時間帯に行ってしまったからなのか
混雑していたのと脱衣所の掃除が気になりました。
マナーの悪いお客さんがいたので、注意してもらいたかったです。0人が参考にしています
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