温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3909ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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5/9、3湯目に入浴しました。煮川の湯の角を左に折れ、やや急な坂を登り切った所にあります。建物は、このサイトに掲載されている写真とは違い、真新しく、綺麗な施設です。伺うと清掃直後で、お湯を貯め始めたばかりで、足湯にも満たないぐらいなので、長栄の湯に入浴後お伺いしました。先客が一人いらっしゃいましたが、広いので悠々と湯浴みができます。こちらも含硫黄-硫酸塩泉で、かなりの高温です。こちらは加水せず、ガンガンと新鮮な源泉が投入され、湯船からオーバーフローしています。高温なので、数回の掛け湯を繰り返し漸く浸かることが出来ました。しかし、高温なので、あまり長湯できませんでした。
掃除したての新しい浴場に、新鮮なお湯。地元の方々のご苦労に感謝です。0人が参考にしています
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5/9、2湯目に訪れました。長寿の湯をさらに奥へ歩くと、団地に囲まれたところにあります。草津の共同浴場には珍しくコンクリート造りの大きな建物で、集会場のようなものが併設されている感じです。到着した際は清掃が終わり、湯を貯めている所だったので、暫く前のベンチで晴天の下、お茶とお菓子を食べていると、清掃をされていた方が呼びにきてくれました。この方が仰るには、最近、マナーの悪い観光客が多いので嘆いていられました。あくまでも「貰い湯」という気持ちを大切にしたいと思います。入ってみると意外に温く、源泉の注ぎ口に近づくと熱いので、初め水を入れているみたいでした。しかし、暫くするとだんだん熱くなってき、丁度良い泉温になり、結構長湯が楽しめました。含硫黄-硫酸塩泉の掛け流しが、日常で楽しめのが草津の素晴らしさですね。
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GWを避け、5/9(土)、この日の共同浴場巡りのスタートに入浴しました。湯畑から近く、大滝の湯方面に歩くと直ぐにあります。私が着いたのは9時頃で、入ってみると、誰もいず、電気も消えていました。灯りを付けて早速入浴しました。やや黄色がかったように見える含硫黄-硫酸塩泉で、近くの煮川の湯ほど熱くなく、わりとまったりと入浴が楽しめました。まして貸し切り状態で楽しめるので、早い時間が狙い目だと思います。通常の入浴以外に時間湯というのがあり、湯揉みも体験できるコースもあるようです。
2人が参考にしています
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確か、以前は800円だったような? 1100円は高すぎです。それなら他に三浦半島でいいところあります。800円がギリギリの線だったのに・・・ 掃除も行き届いていなくて、ガラス窓なんかすごく汚れていて。二度と行く気にはなりません。
7人が参考にしています
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裾野インターを出て岩波から県道337号を上ると、あっという間に芦ノ湖スカイライン。静岡から1時間半、余裕で秀明館へ到着。ネット情報は9時とあったが実際は10時開場。2,300円、3,000円、4,000円の3タイプの4時間個室利用。当然ながら安い部屋から埋まる。15時から入浴のみ1,800円で利用可。開場前に並んだのは2組夫婦と私。常連の老夫婦より種々ご教示頂く。目に効く評判は未だ健在。何日か雨が降った後は湯量豊富だが、湯壷に全く湯が無い時もあったそうな。静かだから良いとのお話。浴槽は熱めと普通の2種類。厳かな雰囲気の中、静かに湯を楽しむ。石鹸は禁止なのでひたすら湯に浸かる。浴室には2、3人程度。皆さん、部屋でくつろぎながらマイペースで人の少ない時を狙って入浴しているのかな。やはり10年来の常連さんと会話。何が良くて10年も?の問いに「静かだから」のお返事。確かに周囲に日帰り入浴800円とか看板有る中、控えめな表札と高め料金。お気に入り頂くお客様、ごゆっくりご利用くださいませ、のコンセプトですね。湯本の天山がお洒落な人気スポットで混み合う一方、同じ経営でもこちらは、静かに湯を楽しむ方専用施設ですね。箱根だもんね。こういう施設有っても良いよね。もちろん、初心者に排他的など微塵も無く、係りの人は親切に応対してくれました。
27人が参考にしています
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埼玉県上尾市原市
清潔感に満ちた施設、茶褐色の魅力的なお湯、泡付きのすごい高濃度炭酸泉、
指圧師に揉んでもらっているような電気マッサージ風呂、おいしい料理等々…。
今日の訪問は四回目。リピーターになりました。0人が参考にしています
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温泉チャンピオンの郡司勇氏が、雑誌「自遊人」で首都圏内のお薦め日帰り掛け流し温泉として取り上げていたのを思い出し、市原温泉湯楽の里に行ったついでに寄ってみました。温泉が湧くには似つかわしくない殺風景な臨海工業地帯にあります。
温泉は、源泉名を「上総の華」と称し、泉温33.2度、pH7.9、毎分479リットル湧出のナトリウム・塩化物温泉。ツルスベ感とモール臭のある黒湯タイプのお湯ですが、黒い湯の花が漂い、白子温泉のようなアンモニア臭と塩味も感じられました。
露天風呂は、すべての浴槽が源泉掛け流しで、寝湯や足湯もあります。露天風呂の湯口から最も離れた「くつろぎ湯」と称するエリアは、ぬるめでのんびりと温泉を楽しめました。さすが、温泉チャンピオンが推すだけのことはあると思います。
ただ、露天風呂の上空を羽田に着陸する飛行機が通過するので、ジェット音は多少気になるかもしれません。あとは、内湯の消毒臭と涼み処のたばこの臭いがそのまま露天に流れる点が改善されるとよいと思いました。
(2009年5月入浴)13人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形を使用して入浴させていただきました。
温泉は、泉温29.0度、pH7.6、毎分318リットル湧出のナトリウム・塩化物・強塩温泉です。温泉が使われているのは、露天の岩風呂と壷風呂で、船橋の湯楽の里のように岩風呂が2つに仕切られ、湯口のある方が加温・消毒ありの源泉掛け流し、他の浴槽は循環濾過・消毒ありになっています。源泉は、黒湯と白子温泉を混ぜたような感じの湯で、緑褐色に濁り、臭いもモール泉にアンモニア臭が混じった感じです(消毒臭は感じられませんでした。)。普通の強塩泉だとキシキシ感がありますが、ここのお湯は黒湯のようなツルスベ感も感じられました。
最近、都市部で地中深くまで掘って湧き出した温泉は、化石海水系が多いですが、ここの湯はそれとは少し違ったなかなか存在感のあるいい湯だったと思います。
(2009年5月入浴)1人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形を使用して入浴させていただきました。
温泉は、泉温16.3度、pH8.4、毎分500リットル湧出、無色透明無味無臭、加温・循環濾過・消毒ありのメタけい酸泉で、お湯にこれといった特徴はありません。湯量が多いのに循環で消毒臭が強いのは残念ですが、温泉を使用した高濃度人工炭酸泉は気持ちよかったです。
ただ、リーズナブルな入浴料は好感が持てるものの、施設は老朽化気味で、そろそろテコ入れをという気持ちになってしまいます。せっかく湧出量が多いのだから、加熱掛け流し浴槽があればよいのにと思います。
(2009年5月入浴)3人が参考にしています







