温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3798ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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少々狭いが、かけ流しの露天風呂は岩組になっていてちょっと雰囲気いいかも。でも、狭いです・・・
お湯はかなり本格的です。いい色・触感してます。
駐車場もあるのですが、3台しかおけないので常時満員御礼状態のようです。でも、すぐ近くに(一般の住宅の前に)コインパークがあるので、そちらに停めた方がいいかも。5人が参考にしています
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2009年10月にメディアパル社から出版された「東京の銭湯&温泉」という書籍に掲載されている東京の銭湯・温泉を最近巡っています。
ここ蛇骨湯は最近リニューアルされたとのことですが、脱衣所のロッカーなどもかなりきれいになっていて清潔感があります。
ただし、ちと狭いかな・・・
露天風呂もありますが、いかんせんちょっと狭い・・・
でも、横に恋のいる池があったり水が流れていたりして風情はあります。
何よりもここの売りはカランからもうっすら色のついた温泉が供給されることですね。お湯はなかなかいい感じでした。450円なら入る価値十分にあります。7人が参考にしています
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細い路地の住宅街の中にあり、車で行くのは不安でしたが、カーナビの指示で意外にもスムーズに行け、駐車場も近くにありました。
下足箱のすぐ目の前に番台があり、その横に男女の脱衣場の暖簾があります。脱衣所に入ると6畳ほどの空間にロフトがあり、上はソファが置いてあり、休めるようになっていました。
浴槽も洗い場意外にほとんど空間がないくらい狭い。浴槽も白湯は3人、鉄鉱泉は2人が限度です。温泉は茶色で、白い湯の花のようなものが身体についてきました。白湯は普通の温度ですが、温泉はバイブラになっていて温度が高いので長くは入ってられません。そのせいか、温泉を出て家に帰っても、ずっと身体が温まっており、冷めません。
450円は高いと思いましたが、この温まり感は不思議なくらいで、まあありなのかなと思いました。
1人が参考にしています
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小雪が舞い散る中、初めてこの温泉施設に立ち寄りました。
湯のヌルヌル感はホント、何ともいえない魅力で、じっくり堪能させていただきました。
露天風呂はさほど広くないものの、気持ちよい温度でじっくり身体の芯から温まりましたし、雪を見ながらこんな気持ちよい温泉体験をできて、満足の一語に尽きます。
一方で、脱衣場の狭さは残念な気がしましたね。
これだけ湯の質の良い温泉なのだから、利用者も多いわけで・・・
できればもう少し改善できればもっとこの施設は良くなると感じました。
それと、やはり、微かに”牛の臭い”が周囲に漂ってました。
なので、この2つの点で☆一つマイナスさせてください。0人が参考にしています
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まだ新築の匂いがするくらい新しく綺麗な建物です。
温泉は、塩化物強塩泉で褐色の塩辛い湯でした。加水無し、循環ろ過無し、加温は一部の浴槽であり、消毒は有り。
内湯はこじんまりとした感じですが、露天は浴槽が4つあり、あつ湯、ぬる湯、非加熱源泉、浅湯があります。どの浴槽も広くゆったりと入れます。内湯にも露天にもある非加熱源泉風呂は、ちょうど熱くもなく冷たくもなく、ぎりぎりの温度でいつまででも入っていられます。行ったのは雪の舞う日でしたが、寒くもなくずっと入っていられました。温泉を出た後はべたつかずさらさらした感じで気持ちよかったです。良い施設だと思いました。0人が参考にしています
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画像提供です。上がメインの男湯の窓から見えた湯溜め。ここでガス抜きと湯冷めを行っている模様です。澄んだ源泉の下には数十センチはあろうかと思われる湯の花が堆積していました。思わずかき回してみたい衝動に駆られますが、もちろん見るだけで我慢(笑)。
下は貸切用の家族風呂で、手前側(フロンとに近い方)の浴室です。メインの浴槽よりも一回りほど小さく2-3人サイズと言ったところでしょうか。床板が放射状なのも同じで、なかなか風情のある浴室でした。しかもこちらの浴槽は熱交換(加水せずに冷却)で冷ました源泉を使用していて、温湯となっています。右隣の貸切風呂も造りは同じですが、メインの内湯のように熱めの源泉が投入されています。熱湯、温湯のどちらも楽しめるのはグッドです。11人が参考にしています
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万座のビックネーム日進館さんからも程近く、目の前にはスキー場が広がる松屋ホテルさん。すぐ隣奥にはサルのこしかけ湯で有名な湯の花旅館さんも肩を並べています。
外観はなるほどスキー場の前だけあってロッジ風ですが、昭和ロマネスク全開の佇まいです。内部も然りで完全な鄙び系施設です。平日の午後ということもあってか、館内はひっそりとしていましたが、湯治に来られたのでしょうか、浴衣を着たお年寄りの姿がチラホラと見受けられました。羨ましい限りです。
大人700円の入浴料を支払い早速浴室へゴー。メインの浴室は内湯男女別が各一の質実剛健な構成。テレテレに鄙びた総木造りの浴室は、なんとも私好みで思わずニンマリ。特に目を引くのが浴室の床板で、浴槽を中心に放射状に張られています。材料のロスが多く出てしまう工法&意匠ですので、何気にゴージャスだったりします。
浴槽は4人サイズの正方形。深さがあり、どっぷりと浸かれます。湯温は体感44度の熱め、加水用のホースもあります。コンピュータ管理とは無縁の施設ですので、その時その時で湯の状態も違うと思いますが、前浴者による加水ホースの入れっぱなしなどがない限りは、熱くて鮮度の良い万座の湯が楽しめると思います。源泉は香りも濃厚で入り応えも充分。やっぱり硫黄泉は熱めがいいです。顎下までどっぷりと湯に浸かりながら鼻腔からも湯気を吸い込み、身も心も硫黄で浸浸にします。硫黄フェチには堪らない至極の時間です。こなれた天然木浴槽の風合いも素晴らしく、寄りかかった肌へ木の温もりが伝わってきます。
直前に同じ万座で入った某有名全国チェーンのホテルでは、温湯しか入れず少々不完全燃焼だったのですが、やっと本来の万座温泉にキューっと浸かれた思いです。終始貸しきり状態で入れたのも良かったです。
ただし、露天ファンの方には大変残念ですが、こちらの施設に露天はありません。メインの内湯以外には貸切のできる一回り小さい家族風呂が二つあるだけです。すぐ隣奥の湯の花旅館さんが露天付きで同じ700円のお値段ですので、割高感も否めません。個人的には大変気に入った隠れ家的施設ですが、お値段的にはもう少しリーズナブルなほうが利用しやすいかと思いました。
松屋ホテルさんは豪華ホテルのように設備や施設が立派で近代的なわけでもなく、鄙びた風情も古臭く感じてしまう方もいるかもしれません。しかしコンピューター制御ではない湯に「しっぽり」と浸かれるという点では、ある意味贅沢だな~と思ったりもします。鄙び系施設のファンで静かにゆったりと万座の湯に向き合いたい人にはオススメです。4人が参考にしています
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自宅から比較的近い場所で泉質が硫黄泉や塩化物泉以外の施設を探していたところ、含鉄泉でヒット。
山合いの小さな民宿という雰囲気。
浴室はドアを開けるとノスタルジックな空間が目に飛び込んできます。
お湯は含鉄泉らしく赤茶色で濁っています。
温泉ではなく鉱泉に分類されるようです。
洗い場のお湯が出にくいのと湯舟がポリ製なのを気にしない方向けです。
ここだけ時間の流れが違うような雰囲気です。3人が参考にしています
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10.2.07
今日は午前中から久しぶりにお風呂の王様光が丘店へ。駐車場は店舗1階が満車、なので裏の駐車場へ。
この施設は1階が駐車場と入り口となっています。この季節入り口の上がりの床暖房が気持ちいい~。階段で2階へ。2階は受付と食事処。東久留米店と違って食事だけでもOKの造りです。
3階が浴室。広さは銭湯よりもやや広い程度で、露天もそれほど広くはありません。露天は寝湯、人工温泉、絹の湯、寝ころび湯など。3階という事もあり今日の様に北風が強い日は寒くて堪りませんね~。
日曜日の午前中は駐車場待ちが出る午後よりもましですが、それでも結構人がいます。私がこの施設を避けている理由です。
施設のウリは内湯の高濃度炭酸風呂。
でも、今日はイマイチ泡の出が悪いですね~。泡が肌に全然付かないぞ~。湧き出し口近くに移動してもおんなじ・・・
ちょっと物足りない感じでした。4人が参考にしています








