温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3756ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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上塩原に住んでいる会社の知人の、元湯に黒いお湯の温泉があるという話を聞いて、本日(4/19)初入湯して来た。なるほど本当に黒い。墨汁のようだ。そして、白濁と黒濁の二つの湯舟が隣り合っている。混じり合わないのが何とも不思議。墨のようなお湯を恐るおそる飲んでみた。意外と飲み易い。一般の白濁のお湯に比べて硫黄臭が少ないためかな…?含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩泉。
露天風呂(岩の湯)は、目前に箒川の清流が見え、ロケーションがすばらしい。ここの温泉も伝統ある名湯である。それだけに施設の所々にある傷んだ箇所の修復を期待する。
《婦人風呂を除いて全て混浴…「墨の湯」だけ女性専用時間帯あり。 P.M2時~3時、P.M7時~8時半》1人が参考にしています
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水上温泉から程近い山間の谷川温泉。以前からこの施設はHP等でチェックしていたので、一度は行きたいと思ってました。三種類の温度が楽しめる内湯と、開放感一杯の露天風呂。休憩込みで550円は安いと思わせる、素敵な施設でした。駐車場へのアプローチがちょっと狭いので、注意。
1人が参考にしています
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普通は子供が多くて落ち着けないが、ここはリニューアル後は中学生以下はいないので、かなり落ち着ける。
お気に入りです。0人が参考にしています
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西の河原通りのおまんじゅう屋さんの脇を入った奥にあります。
もう何度も通っている道なのに、ここに浴場があったことを知りませんでした。
階段を下りた地下のような所に浴室はあります。
歴史を感じる木の浴室、床板や湯船が良い感じにあめ色に色づいています。
西の河原源泉のこのお湯は、今回の共同浴場巡りで唯一の激熱でした。
床板が乾いた状態でしたから、先客が上がってからずいぶん時間が経っていたのでしょう。
足を浸ける事もできない熱さでしばらく水を出し続けなんとか身体を沈める事ができましたが
体のあちこちがぴりぴりして、お湯を楽しむ所ではありませんでした。
舐めるとしょっぱいこのお湯、帰りにお饅頭屋さんの路地ですれ違ったおばちゃまのグループ
はたして、ゆったりと入浴することはできたのでしょうか?^_^;4人が参考にしています
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前回1月に訪れたときは改装中で入れませんでしたので
雪が無くなるのを待ち再訪しました。
玄関に入ると、スリッパが並んでいて従業員の方が笑顔で対応してくれます
お金を支払い木造の渡り廊下を歩いていると、温泉の期待感が高まります。
有名温泉の中には、接客が酷く「入りたけりゃ入りな」的な対応でをされ
お金を払う場所さえが分かり辛い温泉もありましたが、ここは違いますね。
この手の洗い場の無い温泉は、最初は勝手が分からずに戸惑います^^;
お湯に浸かりながら周りを見ると、マイひしゃくを持っての入浴なんですね・・・
私はぬる湯が好きなので42度でゆっくりしていたら
みなさん41度と42度は素通りなんですね。
お湯については私ごときが語る様な事は一切無く最高です
でも温泉で顔を洗うと目がとても沁みますのでご注意を^^3人が参考にしています
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4月17日に伊香保の帰りに寄りました。
入場料300円は、私の地元では考えられませんね。
そのお陰なのか、地元の人の憩いの場になっているようで、お年寄りの方がとても多かったです。
お湯は薄い緑色で少し油(ガソリン?)の臭いがする伊香保の温泉とはまったく違う感じでした。
露天風呂は少し熱かったけど、とても気持ちよかったのですが、展望があまり良くないのが残念、せっかくの夜景をもう少し見れると良かったです。7人が参考にしています
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設備がきれいで、一面オーシャンビューになっているのが素敵です。
平日だったので人も少なく、ゆっくりできました。(夏になると、また雰囲気が違うかもしれません)
更衣室内に自販機があるのは便利でした。
駐車場もたくさんあるので、気が向いたら、また癒されに行ってきます。3人が参考にしています
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中央線高尾~大月駅の間の温泉旅館の温泉は効能書きがないので、ほんとに温泉なのかどうかわかりませんが(循環だったり、果てはお湯が出ておらず、ためたままだったり)、ここもご多分に漏れず、温泉なのかどうだかわかりません。一応弁天島温泉、とありますが、HPにも浴場にも成分表の表示がありません。循環でした。
温泉と思わず、ハイキングのあとに風呂に入って汗を流すと思えばよいでしょう。
設備は期待できませんが(タオルやシャワー無し)、国道20号からかなり谷に降りていくので、静かですし、浴場からたくさんのお花が見え、庭園の山野草が素晴らしいので、3点です。
宿泊客優先ですから、日帰り利用の人は、谷に降りる前の入り口に直通の電話が有りますので、宿の都合を聞いてからにしましょう。
あと、入浴だけなら1,050円なので万札を持って行かないように。女将にちょびっと皮肉を言われます。
でも最後はちゃんとお見送りをしてくれるので、まあまあさわやかな印象でした。2人が参考にしています
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鬼怒川温泉なんて、何年ぶりでしょうか。もう二度と行くことはないだろうと思っていたのです。昔の記憶がいまひとつだったし、あまりよい噂をきかなかったので、通りすぎて川治やその先へ行っていました。しかし、あまり遠出したくないときもあるものです。で、適当に妥協して、手頃な料金でこじんまりした宿を選んで行ってみました。
驚きました――こちらのお料理には! 地元の食材をできるだけ使って、湧水で調理した「田舎料理」ということですが、一つひとつ素朴ながら、美味しいお料理ばかり。味つけがどれも私好み。
献立をご紹介しますと、1.鹿のたたき、2.地鶏鍋、3.ヤマメの塩焼き、4.山菜巾着の煮物、5.里芋の柚子みそ焼き、6.生湯葉の刺身、7.ぜんまいの煮物、8.枝豆とグレープフルーツ和え、9.冬瓜のあんかけ、10.雑穀のごはん、11.芋がらの味噌汁、12.枝豆のアイス。 あちこち田舎の温泉へよく行きますが、ここのお料理ほど美味しいところはめったにありません。
肝心のお風呂のほうは、二つ貸切風呂があり、ひとつのほうは露天風呂つき。内湯は両方とも加温と循環している模様ですが、露天のほうは、かけ流しのようで、よかったです。
道路に面しているので、車の音がしますが、それを補っても余りあるほどお食事が美味しいので、また行きたいと思っています。3人が参考にしています
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週末に行くといつも駐車場が停められないくらい混んでいます。この日は平日でしたが、女湯には20名ほど入っていたでしょうか。
お湯ももちろんいいですが、趣のある建物が素晴らしいです。内湯だけでもとっても満足。
お湯がいいところって、接客が悪かったり不清潔だったりする所を多く体験してきましたが、ここは接客もいいし清掃も行き届いています。
女湯は5つの温度の違う浴槽のほかに38度の打たせ湯、48度のかぶせ湯があります。
シャンプー、石鹸類は使用不可です。
那須に行くといつも行きたくなる温泉です。
2人が参考にしています





