温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3712ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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赤城山の中腹、大胡の住宅地の中にある。非常にわかりにくい場所。
温泉宿と聞いていたが、カラオケの音が外まで鳴り響き、どちらかと言えば日帰り入浴施設。
入り口を入ると正面に受付、隣の大広間で地元の方か、常連さん達がカラオケに興じ大盛況だ。
浴室に向かう渡り廊下から裏庭の大きな池が見える。
梅雨のこの時期池を囲むように紫陽花が咲き乱れなんとも美しかった。
浴室は広間の混雑の割には空いていた。
脱衣所にいた人を含めても5~6人、どうやらカラオケのついでに温泉に入る人も多いらしい。
浴槽が木造なので優しい感触、湯舟の縁だけでなく、浴槽内の腰掛部分も木製だ。
これって、痛みやすくないのだろうか?メンテが大変だな・・なんていらぬ心配をしてしまう。
無色透明、無臭でさして特徴のないお湯だが、近隣の方々に愛される地元密着型の施設だ。5人が参考にしています
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08.7.22
「神田アクアハウス江戸遊」はJRお茶の水駅から徒歩5分、幽霊坂を下った所にあるビルの1階から4階にあるクア施設です。
1階で受付を済ませエレベーターで入浴ゾーンの3階へ。お風呂はそれほど広くはありません。洗い場が8つ、湯船は4名定員の水風呂(20度)ジェットバス2つがついたメインの湯船(42度)そして定員4名の人工温泉の湯船(39度)の3つです。
人工温泉は北海道長万部二股温泉の鉱石にお湯を濾過させたもので炭酸カルシウム泉です。しかし無味無臭肌触りにも特徴がありません。しかも湯船がサッシで囲まれているせいか他の湯船より塩素臭がきつくてイマイチでした。
まとめ 銭湯価格の450円で人工温泉に入れる(サウナやプールは別料金)のはいいのですが、塩素臭がきつくて残念でした。また、受付は綺麗でしが、お風呂は天井のシミなど所々に古さを感じました。0人が参考にしています
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3連休に、大人ばかりの家族4名で1泊しました。
【施設】
古いながら、一生懸命リニューアルしていました。
パブリックスペースはきれいでした。マッサージ椅子(無料)や
麦茶のサービス、お風呂のタオル使い放題も良かったです。
ただ、エアコンがうまく効かなくて寝苦しかったのと、敷き布団が薄くて体が痛くなりました。
【温泉】
お湯はもちろん最高です。
都合3箇所もあるので、飽きません。
【食事】
部屋食で、内容は悪くなかったし、量も十分でした。
食事は熱々でよかったのですが、混んでいたせいで下膳がなかなか済みませんでした。(自分で廊下に出してしまいました。)
【従業員】
忙しかったのか、最初は結構ぞんざいに扱われたような気がしましたが、上州人の気質なのかもしれません。
心付(チップ)を渡したら50%くらい態度が変わったような気がしました。気は心で、ちょっとしたことで皆がハッピーになるのなら、旅館では心付が必要だなぁと思いました。
【その他】
・石段街のかなり上の方なので、伊香保らしさを味わうにはたいへん良い宿です。
・チェックインの時に、「外からの電話をつないで良いか」「忘れ物等の連絡をして良いか」などの質問用紙にチェックをつけます。そういうのが必要な方々の来られる宿なのでしょう(笑)。0人が参考にしています
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共同浴場には珍しい石造りの浴室が、なかなかいい雰囲気。
この日はお湯が絞ってあったせいか、そんなに熱くは感じませんでした。さらさらしたきれいなお湯が気持ちいい。
いい気になって浸かっていたら、汗が引かず困りましたが、脱衣所で涼みながら、地元の老婦人とお話ししたりで、それも楽しかったです。4人が参考にしています
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2年前の6月、大学の運動部の同期会で宿泊。道路から一歩入ったところにあり、すごく閑静な立地条件下にある。この宿には露天はないが、内風呂がなかなかいい感じで、ゆったりとくつろげるところがいい。
食事が美味しいのもこの宿のいいところで、更に従業員の教育も行き届いていて、すごく親切で丁寧な応対に気をよくしたものだ。建物も清潔感にあふれている。自家源泉でないこと、それに、露天がない点で評価を下げた。1人が参考にしています
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新装間もない建物はきれいで設備も整い、木調の内装や囲炉裏風食事どころなど、なかなか凝った作りになっています。
温泉は、わずかな硫黄臭のするやや白濁したお湯で、夏場はちょっと熱いかな。
お風呂が小さめなので、チェックインから夕食時まではかなり混雑しますが、部屋数がそう多くないので、それ以外の時間はのんびり入れます。
ただ宿の運営全体がこなれていない雰囲気で、サービスも感じが悪いわけではないのですが、ちょっとぎこちないです。
食事もいろいろ工夫はしているようですが、うーん、いまいち・・・。2人が参考にしています
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先ず、料金の高さにビックリ。立ち寄り湯で、エ、エーッという感じだった。しかし、部屋に通され浴衣まで出てくると、まあ、こんなものかと納得。
期待の河岸露天に向かうため廊下を歩き始めたら、次第に不安になってくる。建物が古く、もう廃屋になる寸前のようなものを横目にしながら進まなくてはならない。
やっと脱衣場についたが、これが正直言ってボロ。塩原きっての老舗なのだから、もっと綺麗にしたらといいたくなるほどの建物だった。だが、河岸の露天には感嘆の声を上げた。4つの湯船があるが、人が二人も入れば一杯になるような四角の小さな湯船が最高。ここは源泉の温度が高いため、色々と工夫して泉温を下げるようにされている。しかし、それでも好みの温度にならない人は、水を入れてもいい様になっている。
ややぬる湯にして、何も考えず、遠くの釣り人を眺めていると、自然の中にすっぽりと包み込まれた感じがした。目の前の川は少し濁っている。流れ出す温泉で濁るのかと思ったら、川底から源泉が自噴しているのだという。
泉質派なら文句なしに最高点だろう。だが、今にも壊れそうな建物だけはいただけない。国立公園内なので建物も勝手には造れないらしいが、老舗だけに勿体無い気がした。4人が参考にしています
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320段という階段が次第に恐ろしくなってきた頃にやっと露天風呂が見え出す。すごい谷底まで来たが帰りはどうなるか。そんな心配をしながら仙郷湯に入ると、余りの展望にしばし声を忘れるほど。澄み切った川の流れと巨岩がゴロゴロする河原。それに緑が目に優しい。最高の環境にある。少し熱めの仙郷湯だが、少し谷底を見下ろすような感じで、気分のいい湯浴みが楽しめた。
ここから更に下がると岩間湯と河原湯がある。岩間湯は余りに熱くて入れないほど。河原湯は防空壕のような感じだが、ここが適温だった。すぐしたに川の流れがあり、水遊びもできそうなほど。ただ、雨が振り、増水したときなど、この湯は入れなくなるのではないかと思った。それほど水面に近い。
帰りに道の途中にお休み所がある理由が理解できた。湯船から道路までとても一息ではあがれないほどの高さなのだ。ここは素晴らしい温泉だが、足腰に自信のない人にはいささか無理な感じがする。0人が参考にしています
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