温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3638ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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なかなかきれいでよかったです。
またいきたい。0人が参考にしています
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2009年10月27日(火)
台風20号の朝通過後、15時に到着。駐車場空きあり。
小雨にぬれた建物はなかなかの落ち着き
温泉組合の運営で受付は事務所風。入浴券を券売機で購入し受付へ。
初めてと伝えると風呂入口まで案内してくれた
(期待しなかった分、情のある共同浴場なんだと嬉しかった)
26日はお風呂の日、先着100名 お土産
第2,4火曜日はレディースデーで女性限定入浴優待券くじ引き
常連さんの話では今日は空いているとのこと
男風呂は2名・・・ラッキー(^_-)-☆
皆さんの口コミどおり熱めのきれいな湯をほぼ独占
利用しやすい料金と雰囲気に再訪確実です17人が参考にしています
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池袋にて友人と待ち合わせをしていて、少し時間があったので入りました。東京銭湯お遍路も26を超え、今後ますます東京銭湯の魅力に取りつかれていくだろうと思いますが、そんな東京銭湯の魅力がたっぷり詰まった銭湯でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン21席)
主浴槽(41℃、バイブラ)
深湯(41℃)
外観からして”昭和”の色合いが強く残っています。池袋西口、歓楽街からも徒歩圏内にあるにもかかわらず、周囲は静かでここだけが違う世界のようです。破風造りの立派な外観。入り口は勿論番台で、脱衣所も年季を感じさせます。
洗い場は手前にカラン。奥に湯船のシンプル構造。池袋という土地柄からなのか、お客さんは若い人が比較的多い印象でした。3人が参考にしています
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東向島の東武博物館に用事があり、その帰りに寄りました。東向島駅至近であり、当然ながら東武博物館からも近いです。国道6号線沿いに看板があり、そこから路地に少し入り、マンションの1階にありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン23席)
シャワー(1席)
主浴槽(41℃、バイブラ)
座湯(41℃、背面ジェット2席)
水風呂(25℃程度)
深湯(40℃程度、バイブラ、狭い)
サウナ(別料金200円)
別部屋(森林浴、椅子、浴槽、38℃程度、電気1席)
マンションに入ると、フロント型の受付があり、休憩所もありました。ドリンク販売コーナーもあり、脱衣所にはドライヤーもあります。場所柄からか比較的混んでいました。
浴室内は手前にカラン、奥に浴槽がありますが、他の東京銭湯よりも浴槽は多く、またドアの向う側には森林浴ルームがあり、そこにも浴槽がありました。またサウナは別料金になっていました。
昔ながらの銭湯としての”昭和銭湯”の風情はありません。言うならば”平成銭湯”の風情と言ったところでしょうか。9人が参考にしています
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2009年の8月にオープンしました.付近では最新の日帰り温泉施設ですが,残念ながらお湯に特徴がまったくありませんし,掛け流しでもないようです.私が入浴したのはオープンした直後だったこともあってそれなりに賑わっていましたが,いずれ閑古鳥が鳴きそうなくらい特徴の無い温泉です.あえて云えば,人工炭酸泉のヒノキ湯がちょっと気持ち良かった程度.しかし今や人工炭酸泉なんて当たり前のように備わっているし,熊谷の湯楽の里では天然の炭酸泉が味わえるし(壷湯限定ですが)・・・.娘と行ったのですが,「夜遅くまで開いているってことで非常時用ダネ.基本的に2度と来ないね.」,という感想でした.
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草津の共同湯群のなかではなんとなく地味な存在の瑠璃の湯。バスターミナルから程近く湯畑へ通じる細い通りに目立たないように立っています。、堅実な地元密着型の共同湯といった趣です。
浴槽はコンクリ+ペンキ塗りの草津では定番の耐酸性仕様。浴槽の形状が変則的な五角形になっているのがおもしろいです。華やかさは全くありませんが地元民に大事に使い込まれているのが伝わってくるような浴室です。ちゃんと手摺もつけられており、お年寄りにも優しい造りになっています。なんら構えることもなく、リラックスしながら湯浴みが楽しめる、そんな共同湯です。
◎共同湯は観光施設ではなく地元の方の生活湯です。草津町と草津町民の方々に感謝して入浴したいものです。
※草津で共同湯めぐりを始めた頃に私が愛用させていただいたマップがあるのですが、作成者の方にこの場を借りて感謝です。とても便利なマップなのでご紹介させていただきます。プリントアウトして是非ご活用ください。
<マップのURL>
http://370-1700.com/onsen/img/onsen_map.pdf1人が参考にしています
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草津の共同湯群の中でも分かりにくい立地でベスト3に入るのではないかと思われる喜美の湯。私は草津の共同湯巡りはほとんど夜間に敢行するため、既に閉店したスーパーの駐車場に車を止めさせていただき、そこからは歩いて向かいます。初めて行かれる場合、必ず迷うと思いますが、文京区区民館という寄り合い所のような佇まいの公民館を目標にするといいでしょう。喜美の湯はその裏手にあり、貴方の来訪をひっそりと待っていることでしょう(笑)。
外観はなかなか凝った意匠で、入り口の屋根がとても印象的です。浴槽は7-8人サイズのコンクリ製耐酸性仕様+タイルですが、縁には天然木をあしらい、重厚感もまずまずといったところ。湯は湯畑源泉を使用し、一旦湯溜めに注がれた溢れ出しが湯船に投入される仕組みになっています。湯温は源泉が45-6度、湯船内で体感42-3と要ったところでしょうか。
立地か分かりづらいためか、もう何度も入浴しているのに、いまだ他の方とご一緒したことがありません。夜間は観光客の方もいらっしゃらないようですので、穴場的存在かも。
◎共同湯は観光施設ではなく地元の方の生活湯です。草津町と草津町民の方々に感謝して入浴したいものです。
※草津で共同湯めぐりを始めた頃に私が愛用させていただいたマップがあるのですが、作成者の方にこの場を借りて感謝です。とても便利なマップなのでご紹介させていただきます。プリントアウトして是非ご活用ください。
<マップのURL>
http://370-1700.com/onsen/img/onsen_map.pdf2人が参考にしています
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草津のシンボルといえば、やはり湯畑を置いて他にはないでしょう。その湯畑に密着度NO1の共同湯が白旗の湯です。もう一つ熱の湯もありますが、こちらは「草津良いと~こ♪」でおなじみの湯もみショーや湯もみ体験が出来る観光施設になっていて、残念ながら入浴はできません。
眼前に湯畑を見据える立地ですので当然のことながら超新鮮な湯畑源泉が楽しめると思いきや、なんと全く別源泉で草津では珍しいコッテリと玉子臭漂う白濁の硫黄泉だったりします。源泉もすぐ側にあって湧出する様を観察できるようになっており、内部を覗くと温泉の神様を祭ったと思われる小さなお社も安置されています。私は密かにミニ湯畑と呼んで悦に入っているのですが、湯の実力も相当なものです。
まず浴場の内部に入ると直ぐ左側が脱衣所になっており、浴室との間に壁や扉のないオープンスペースな造りとなっています。湯船は二つで、手前の湯船が3-4人サイズの体感43-44度の適温やや熱め、マッタリとした皮膜感のある白濁硫黄泉です。もう一つ奥に位置する浴槽は体感45-47度とかなり熱めの湯で、ほぼ透明です。私は手前の浴槽でじっくりと白濁りの湯を堪能し、最後に高温槽でキューっと鉄火肌に仕上げる入浴法を採用していますが、以前この高温槽から上がった直後に「のぼせ」の症状でフラフラになっている方を目撃したことがありますので、充分注してください。
草津の共同湯の中でも私のベスト5に入るお気に入りの湯ですが、混雑しがちなのが唯一の欠点ではないでしょうか。特に休日の日中は大変な盛況ぶりで、イモ洗いどころではなく、ごった煮状態です。その慌しさと言ったら野戦病院さながらで、とても落ち着いて湯を楽しむことなどできません。白旗の湯をじっくりと堪能したい方は、早朝や宿泊客の夕食時以降の時間帯を狙って突撃されることをお勧めいたします。
写真は上が手前の浴槽、下が高温の浴槽です。高温槽はほとんど濁りのない状態のときが多いですが、写真を撮影したときは珍しく濁りが強かったです。
◎共同湯は観光施設ではなく地元の方の生活湯です。草津町と草津町民の方々に感謝して入浴したいものです。
※草津で共同湯めぐりを始めた頃に私が愛用させていただいたマップがあるのですが、作成者の方にこの場を借りて感謝です。とても便利なマップなのでご紹介させていただきます。プリントアウトして是非ご活用ください。
<マップのURL>
http://370-1700.com/onsen/img/onsen_map.pdf1人が参考にしています
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のどかな那珂川沿いに立つ、民芸調の古い日本家屋の旅館。ご近所の宿に何度か行ったことがあり、お湯はだいたい同じ感じでした。加水しているし循環ですが、アルカリ性のため、ヌルヌル感があり、美肌効果がありそう。
民芸調を謳っている宿ですが、宿の隅々まで文字通り、民芸風で、その徹底ぶりは半端ではありません。季節のお花も飾ってあって、心がなごみます。お料理も地元の素材を生かした手作りのものが多く、とても頑張っていることが伝わってきます。サービスも大変に行き届いており、全体として、やはり特筆すべきよい宿だといえます。ただし、建物が古いせいか、一人が横になっているときに、もう一人が部屋の中を歩くだけで、ドシンドシンと響くのには、まいりました。畳を上げて、その下に何か敷くとか、工夫できないものでしょうか。そうした欠点があっても、女将ほか皆さんのご努力には拍手せずにはいられません。ご立派です。9人が参考にしています
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