温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3395ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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市街地の温泉としては、泉質、設備、対応においてこれ以上は望めないと思う。
取ってつけたサウナは不要な気もするが、一部にニーズがあるんでしょうね。
非常に良心的な施設です。
食事もリーズナブルでよい。但し、スタッフが少なめなので、混雑時の食事は
ちょっと待たされる。0人が参考にしています
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貸切風呂が予約出来ますが、空いているときにもう一度利用したかったです。 御飯は朝夕美味しかったです。夜は少しずつ出てくるのが初めてでしたが、とても満足しました。彼が、鮑のお造りにしていただきました。白米が出るのですが最後のほうなので兜焼きをオカズに食べました。デザートは美味しくておかわりさせて頂きました。その時のレモン水も感激しました。とにかく、ご飯最高でした。大食いの彼も満足してました。 私が行った時は雨だったので周辺観光はあきらめましたが、誕生日旅行だったのでゆったり過ごす事は出来ました。また晴れてる時に観光もかねて行きたいです。
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分析表では無味無臭となっていたが、ほのかに植物系の芳香を感じました。塩素系の消毒をしているとの表示があったが全く感じず、お湯の個性はさほどないものの、体がしゃっきりするアッパー系のいい湯でした。
設備面でも各洗い場に仕切りがあったり、脱衣所やトイレや浴室がすべて引き戸で段差がなく、ユニバーサルデザインで設計されているなど、設備面も充実しているので老若男女だれでも楽しめる施設だと思います。
唯一のマイナス点は値段。タオルなしで良いのでもう少し安いければ再訪確実なのですが。東京からほどちかいこのエリアでかけ流しでまともな泉質はそんなに多くないので貴重ではあるのですけどね。0人が参考にしています
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たんばら周辺で軽く遊んでから、行きたいと思っていた三峰の湯を訪れました。浴室に入った瞬間、何となくみんなに挨拶しました…というか、自然とそんな気持ちになっていました。
内湯から外湯に行く時に通る、木でていねいに作ってある、小さな渡り廊下が素敵。露天の外は、自然の森でとてもすがすがしいのでした。熱めのお湯はいつまでも体を温めてくれて、その後ずっとキャミソールのままでいました。建物は味があり、今のままであってほしいと思います。
帰りに緑色の温泉のタンクの前で写真を撮りました。イーダちゃん、いっぱい温泉に行きましょうね☆3人が参考にしています
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お湯の質・・内湯は無味、塩素臭のただの風呂、露天風呂は評判通りのしょっぱくていいお湯でした。次に入ったヒノキ風呂もなかなかよかったが・・ぬる湯というものに入ったら強烈な塩素臭ですぐに出た、つぼ湯も強塩素臭で臭いをかいだだけで嫌になった。塩素臭が強烈過ぎる!露天とヒノキがよくても△
景色、建物・・景色はこれといってなし、建物はきれいでよかった○
風呂の設備・・リンスインシャンプーのほかに別にリンスがおいてあるのはいい!感動したのはサウナ、ふかふかのマットは歩いてても座ってても気持ちよかったです◎
料金・・これでワンコイン(500円)はいい!◎
総合・・あんなしょっぱい温泉には入ったことがなかったので露天風呂だけはよかった。多種多様な湯船があるが質を等一してくださいって感じです。そうすればかなりよくなると思う。
ここの施設はアミューズメントパークの中にあって温泉以外でも楽しめる。ちなみにボーリング2ゲーム(靴代含まず)と温泉のセットで1200円はお得ですよ!!0人が参考にしています
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4度目の正直で、やっと念願の梶原の湯に入ることができました。泉温は39・4度、とややぬるめですが、ゆったりと長湯ができます。ここの湯で、昔は胃腸の薬を作っていたらしく、飲んでみると苦いこと。6倍に希釈して飲まないといけないと書かれていましたが、納得。
梶原の湯の横には、間欠泉の弘法の湯があります。これがまた熱い。52.5度。入ると、肌がぴりぴりしてきます。じっと我慢の子を1分ほど続け、すぐさま梶原の湯に飛び込むと、39度の温泉が水のように感じてすこぶる具合がいいのです。
こうやっていると、結構長湯が楽しめました。入り口で応対してくれた女将さんの素朴な人柄。嬉しくなって、今度は泊まりに来ようと思ったものです。1人が参考にしています
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今月、7月5日、平日の雨の日に、奥鬼怒の加仁湯までいってまいりました。クルマでいける女夫渕の駐車場までの道のりだけでも結構秘境って感じなのに、そこからさきの、歩きでしかいけない10キロばかりの山道は、これは、もう完璧な登山路でしたね。さすがは関東に残された最後の秘郷といわれる奥鬼怒です。時々行き交うひとたちが皆完全に登山ルックなもので、ビニール傘にTシャツという軽装できてしまった僕は、ちょっと焦っちゃいました。ま、慎重に、最後まで歩きましたけど、道のりは、やっぱ長かったですね。雨でいくらか割り引かれていたんでしょうが、景色は美しかったです。道のりの最初の奥鬼怒スーパー林道は、これは完全な急な山道---枝に掴まったりしながら歩きます。それから下手に鬼怒川の絶景が広がる、絹姫歩道橋---ほかにも二つ岩、ゴザ池の滝、等々・・・人里を離れた奥鬼怒の山のなか、ブナと白樺の木々の小道を、川の瀬音と自分の足音だけを聞きながら黙々とひたすら歩きます。ウグイスがなんともいえないいい声で鳴いてます。
・・・ザッザッザッ・・・
この調子でいつまで歩くのかなあ、と不安になったころ、ようやく八丁の湯のログハウスが見えてきて、それが、嬉しかったなあ。
加仁湯は、八丁の湯を10分くらい奥へ歩いたところにありました。クチコミではよくない評判も書きつけられていましたが、スタッフさん、親切でしたよ。登山疲れの空腹時に頂いた山菜蕎麦が美味しかった。
お風呂はいわずもがな・・・第三露天がとてもよかった。
新鮮な硫黄お香りと山々の景観が・・・も~ なんともたまりません。硫黄の香りはかなり強いのですが、お湯は実に柔らかい泉質です。雨足がも構強かったのですが、ぜんぜん気にならない、それどころかかなり長湯しちゃいました。
ロマンのお湯という、ちッちゃな湯舟のお風呂もなかなかよかった。ほかにも源泉のちがう違う味わいの内湯、スリッパを履いていく第二露天なんかも味わい深い。
奥鬼怒の加仁湯。もう、素晴らしかった。無条件に、ここはお勧めです。
帰りは同じ道を歩いて帰りました。雨がかなり強くて、道が半分川みたいになってましたよ---。2人が参考にしています
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サウナは一般的(100℃)。水風呂 標準温度(20℃)
問題は休憩用のチェアーが利用者数と比較して若干少ないという点。
また、サウナのマット交換が、予定時間よりも毎回5~8分早く行われ、ペースを乱されたりもします。
自分のペースで、のんびりと休憩しながら入りたい方は平日の昼か午後9時以降がお勧めです。
(サウナ好きの常連は大体、午後10時頃に出没しますね。)1人が参考にしています
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