温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3393ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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やんば散策マップには王城山神社の向かいみたいに地図が表示されていますが、実際は車道ぞいと言うより、少し吾妻川よりですので、神社の前で南側にキョロキョロして見てください。屋根に湯気抜きが見えたら、そこがかたくりの湯です。
湯船は横壁と同じような家庭の浴槽ですが、木造の建物で天井が高いのが雰囲気あって良いですね。アブラの臭いは確かに有りましたが、私は管由来のものだと思いました。
火曜日金曜日の午前中は掃除で入れないようです。また外部利用者は五時までです。
無人ですので来たときよりも美しく、マナーを守りましょう。2人が参考にしています
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夜10時すぎに行ったら夜ランチなるものあり、ランチ価格でうまくて激安でした。おふろは600円という価格を考えれば大満足ですよ。人肌温度の日替わり湯は色々あって楽しいな。
20人が参考にしています
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ユニクロやセントラルフィットネスが入った建物の2階にあります。施設の広さと設備の充実ぶりに驚きました。
温泉は、いずれも広々とした内湯と露天があります。特に内湯は、かなり大きい浴槽で、また温度が低めなためゆっくり入れます。炭酸水素塩泉の真っ黒な湯で、かなりヌルヌル感があり、蒲田の温泉と近い感じがしました。
値段が高めですが、メルマガ会員になると、その日のYahho天気予報の降水確率でかなりの割引にもなるらしいです。またいろいろなキャンペーンをやっているので、HPで確認していくと良いと思います。正規の料金で行くなら、一日がかりでいろんな施設を利用しないともったいない思います。さっと浸かるだけなら、割引の効く日に行くと良いと思います。5人が参考にしています
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山間にあるこじんまりした日帰り温泉施設になります。
施設自体は比較的新しく今風の造りになっております。施設内も綺麗に保たれており好感が持てました。入浴料は500円・ソープ類あり・ドライヤーあり・シャワー付きカランありで、お風呂は内湯1つのみとなります。しかも、4~5人で一杯ぐらいの小さめの湯船ですので、少し人がいるだけで混雑感を感じるかもしれませんね。
お湯は塩化物泉(旧泉質だと含芒硝・重曹-食塩泉)で約50度の源泉が掛け流しで利用されています。湯船の湯温は熱めで45度前後と熱めの設定ですので、このまま(未調整)だと夏場はきついかな?と感じました。
まあ、こちらの施設もお湯を楽しむだけの施設になるかなと思います。2人が参考にしています
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家のお風呂で満足出来ず、ちょっと電車に乗って来ました。駅前で便利なのに
中はのどかな雰囲気でくつろげました。休憩所は広くて中庭が見えてのんびりできます。1人が参考にしています
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フリーペーパー「ぱど」の携帯版にこの温泉のサイトがあり、割引券が手に入ったので、久々に利用してみようと思い立ちました。ここを訪問するのは実に10年以上ぶりで、足立区の住宅街にあるという変わったロケーションと塩辛いお湯だということ以外はあまり記憶になかったのですが、このサイトのクチコミを見るとあまり評判がよくないようで、期待せずに出かけてみました。
温泉は、泉温33.2度、pH7.3、毎分200リットル湧出のナトリウム・塩化物・強塩温泉。10年前と同じく露天風呂のみ温泉使用で、浴槽の湯は黄色の混濁があり、塩辛い味がします。循環・消毒ありで、はっきりとした塩素臭がします。
設備面では、休憩所と脱衣所が狭く洗い場が広すぎるなと思いました。併設の食堂は休憩所とは別々で、飲食しない利用客にとっては風呂あがりはのんびり過ごしづらい印象があります。
期待せずに出かけた施設では、それが裏切られることが意外とあったりしますが、ここはだいたい前評判のとおりで、定価の料金ではちょっと高いなあという印象です。
(2011年5月入浴)3人が参考にしています
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喜美の湯から徒歩2~3分で移動!外まで笑い声が聞こえてきます。人が多そうなのでパスしようかな?と迷っていると、1人出て見えたので入れ替わりでお邪魔させていただきました。
先客2名、私の後に1名と計4人での入浴になりました。私的には何故?もうすぐ11時(23時)になるのに、何に盛り上がっているかと思えばパチンコ帰りの方たちでした・・・まあ、今でこそ足が遠のいておりますが私もパチンコ・スロットは大好きでして、自然と輪に溶け込んで話が盛り上がりました。ついでに聞いたのが先にお邪魔した「喜美の湯」の湯温が下がって、こちらの千歳の湯の湯温が上がったそうです。ちなみに御三方共に平気な顔して入られていたが、軽く45度は超えていましたね・・・かなり、熱かったです!ちなみにうめて頂ける雰囲気ではありませんでした。
こちらは路地沿いの立地で分かり易かったです。源泉は湯畑で湯温はかなり熱めでした。(また、下がるかもしれませんが?)地元の方は熱いのが好きなようで、今はこちらが人気のようです。4人が参考にしています
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JR五日市線初乗車を兼ねて、平成9年6月に行きました。開湯は平成8年とのこと。
妻と、JRのホリデーパスを使い五日市まではオレンジ色の201系電車で、五日市駅からは機関車バスで、ミニトリップ気分。
奥多摩の山間地へ、円形の木造建物の印象。
先客は多く、館内は混んでいた、リュックを持った人が目立った。
瀬音の湯やさわらびの湯の時もそうだったが、中央線、青梅線、西武秩父線沿線方面は週末の都内からのオアシスと化する。
この都心、首都圏のオアシスとして、平日は良くても、週末は捌ききれなくなる は仕方ない。
混んでいるのにカランが少ないのは嫌である。
行列ができる程では無いが、待っている様子がうかがえる時は、何か気を使う。
そんな所に待ってなかった人が早速席を取ってしまう人がいると、困る。
こんな処で口論になるのもいやだし…
待っているのか訊くしかない。
当時は露天は片方のみ、週替わりである。結構入っていた。 お湯はぬるぬる感が印象に残る。
遠足気分で楽しめた。
しかし、良い温泉でまた行きたいが、混雑を思うと足が遠のく。
当時
入館料3時間800円
タオル付
館内着レンタルあり
1997H9.6.1入浴3人が参考にしています
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平日の午後、日帰り入浴しました。湯めぐり手形(900円有効期限1年間)の一回無料券を早くも使いました(通常だと入浴料1000円)。大浴場には、10人位入れるサイズの内湯が1つ。無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉は、40℃位でさらりとして気持ちいい。ガラス張りの向こうには、宿の裏手を流れる箒川とそこに架かる吊り橋が良く見え、なかなかのロケーションです。対岸の共同湯岩の湯でも、真っ赤になったおっちゃんが気持ちよさそうに、川の風にあたっています。吊り橋の観光客や、岩の湯からも、きっとこちらは丸見えでしょう。そこそこ気にしながら、外の露天風呂へ。東屋風の屋根のかかった檜風呂も、20人は入れる大きさで、浸かれば垣根で外から見えません。湯温もぬるめで、先客もいなかったので、のんびり楽しめました。
13人が参考にしています
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平成10年開湯との事。その頃実家の母と妻を連れて来た以来である。
100円返式靴鍵自己管理→フロントで入館料→ロッカー100円返式と解放棚もあり。
浴室は和風(男)、洋風(女)日替わり制、しかし違いはあまりなさそう。
和風は石畳床、白いタイル壁、
タイル貼りの主浴槽が奥壁に沿ってあり、
手前に突き出た菱形 木枠浴槽は気泡浴、
左奥の打たせ湯は廃止、最近の傾向だね。
広びろしているが何か大味な浴室。
遠赤外線サウナあり。
カラン席は仕切りありで良い。
シャワー一体形。
シェービングクリームが、仕切り上に一本あったがお客さんのか?
露天の入り口はステンドグラス調、
戻りかた小さな段差に注意!
左側に寝湯がある、若干深め。足を止める凸部あり。
頭上あずまやが自転車置き場のタイプ。まさにエクステリアだ。
被さる様にごろ寝処の板貼りがある。
露天は四角い石タイルの浴槽、周囲は植木があり、陽当たり良く気持ち良い。
内湯に比べると好きである。
ただ床がつぼ踏み石を敷き詰めた様で移動がしにくかった。
なぜなんだろう?
湯は黄褐色で100%掛け流しであった。
浴室以外の施設ではカラオケ室あり、和風個室が多くあるのが特徴かな。
ここは何故実家に行く途上にありながら今まで来なかったか、再確認できたきがした。
入館料全日600円
1998H10 初入浴
2011H23.6.19再訪3人が参考にしています








