温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3325ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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友達に誘われて行って来ました。
意外と駅から近くにあり、こんなところにあるんだ!
という印象。
入ってみると私好みの雰囲気。
お風呂入って食事して。
今回は夜予定が入っていたので岩盤浴に入れなかった。
次回は絶対挑戦してみようと思いました。0人が参考にしています
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施設全体が雰囲気がとても良かった。
女性が好みそうな感じ。
定期的に行きたいけど都内からちょっと遠いので
時間つくって行かないといけなそう。0人が参考にしています
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会社の方たちと女夫淵駐車場からハイキングコースをてくてく歩いて立寄り湯をしてきました。
露天のみ利用してきましたが、大きな湯の花が浮く素晴らしい温泉でした。混浴ですが、男性のみが入浴されていました。タオルOKとのことでしたが、夜じゃないと女性はちょっと入りにくいのではないでしょうか。石段を登っていったところにある滝がすぐ脇にある小さめの露天風呂のロケーションがいいですね。
行きに顔に縦線が入ってウツロな表情をしていた同行の女性が、帰り道は別人のように元気になっていました。というくらい温泉効果はバツグンです。
帰り道でまた汗をかいてしまうので、今度来るときはゆっくり泊まりで利用してみたいと思いました。4人が参考にしています
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こちらのサイトで見て前から気になっていた温泉です。やっと行くことができました。
全体的な印象はきれいです。
清潔感があっていいと思いました。
他の方の書き込みにもありましたが、スタッフの感じがよく挨拶もちゃんとしてました。客商売の私からみても、まあ合格点だと思います。
薄い茶色っぽく見えた温泉は、なかなか温泉らしくてよかったです。それよりもここちらの施設で一番は、露天にある炭酸泉だと思います。
あんなに泡付きの良い炭酸泉は初めてで、家内も喜んでいました。
岩盤浴もあり期間限定で夜間は300円(金・土曜はなし)、時間制限もなく安くいい汗かけました。
なかなか気軽に来れる距離でないのが残念ですが、折をみて足を運びたい温泉です。1人が参考にしています
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群馬のこんな所に、ぬる湯の名旅館があるんですね。
長閑な集落の、目の前に田圃が広がる一軒宿。見た目は本当に民家そのものです。
日帰りは奥の旧館での受付になりますが、かなり高齢なおばあちゃんでありました。
男女別の浴場から向かう露天は、ハッキリ言って庭先みたいなもの。私の止めた車が目の前に見えます。移動中は丸見え状態と思ってもらって相違ありません。20名以上は浸かれそうなかなり広い露天は人肌感覚。これからの暑い夏場には天国と思われるぬる湯が待っています。開放感ありありでこりゃ、気に入ったぞ!一緒になった小さな女の子がはしゃぐ気持ちも納得の露天です。
内湯には加温された湯船もあるので、交互に身体を温めじっくりと癒す湯治感覚の旅館。大人2時間300円という料金も良心的で好感が持てます。シャンプー類はありませんが、この飾らなさが何とも魅力的なんです。
しかし、この旅館一番のお薦めは、混浴内湯なんです。
池の隣、別棟になる見た目古臭い建物がそうなんですが、浴場の扉を開けてビックリ! お湯がザバザバ掛け流されているのです。足元を流れる湯の量、湯船から溢れる湯の量がハンパじゃありません。おお~、すげ~!! 思わず唸ってしまいました。
滝みたいに流れる湯は飛び散らぬようにビニールがしてあるくらいすごい。是非ともこの混浴内湯を体験してみて欲しいと思います。ちょっと感激してしまいました。
他のお客さんの話を聞くと、アトピーなど皮膚炎に効くそう。月イチで三重県から休日割引を利用して高速でやって来る、という人までいて、またまたビックリです。
お湯は無色透明ですが、奥深い効力を秘めたお湯なのかも。
一度騙されたと思って行ってみて!32人が参考にしています
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ちょっと鉄臭が混じったような湯の香り。
熱めのシャキッとした良泉が薄暗い浴場に満たされ、閉鎖的な場所ながら不思議と落ち着く空間になっていました。まるでハムスターになったような暗くて狭い空間。洞窟風呂みたいでなんだか湯浴みをしていて楽しかったです。
湯上りもなかなか汗が引く気配が無く、タオル片手に扉を開け外に出たら、急に視界が広がって爽やかな風が身体を包みました。
目の前で仲良く釣りを楽しむご夫婦。
孫を連れたおばあちゃんもいました。
雨上がりの清々しい空気が感じられリフレッシュを体感するひと時…。
ここはやっぱり四万を象徴する浴場だ、と思いました。0人が参考にしています
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草津方面に車で行くとき看板が気になり、いちど前まで様子見に行ったことがあります。緑に囲まれた木造平屋の施設。駐車場からでも赤城山の稜線が見え、明らかにそれを一望できる露天風呂がある。楽しみです。「温泉博士」利用。
お風呂は内湯に大小の湯船。カランは8つほどあり温泉が出てきます。浴室の床に小石が埋められていて、ちょっとした踏石(足裏が刺激される)に。大きい方の浴槽はヒノキの湯船ですが底は石です。お湯は透明でクセがなく、やや熱めに加温されている。いくらか湯の花らしき茶色の浮遊物が。小さい方はタイルの丸い浴槽。ここのお湯がいちばんぬるく、いちばん濃い感じがしました。壺湯感覚で入るお風呂です。
露天に出るとすばらしい景色。山のスロープと麓の町がきれいに見渡せて、開放感抜群。金属性の番傘が日よけになっている。岩風呂の中には座るところが作られていたり、頭を乗せる丸太が置かれていたりと、いろんな工夫がされている。ヌル感はなく、匂いもあまりない。でもけっこう温まるお湯で、縁の岩に腰掛けて景色を見ながら涼んで、また入る。
ただちょっと不思議なのは、ここにはあきらかに4つの浴槽があり、お湯が入っているのはその内のひとつだけ。あとの3つはカラ。お湯の入っている浴槽から隣の浴槽にオーバーフローしたお湯が流れ、そのまま排水されている。ここのお風呂はすべて手造りだそうで、すべてにお湯が入っていたら面白そうな露天だけど、お湯が入っていないのでなんかちょっと廃れた雰囲気。いっしょに露天に入っていた人に聞いてみたら、最初のうちはお湯が入っていたみたいだけどねえ、とのこと。露天の突先には一本桜があり、花の頃はそれはそれは素晴らしいそうです。
ここは湯上りが最高です。大きな畳敷きの休憩室は風通しがよく、外には木々が風に揺れています。座布団を2枚敷いて横になり鶯の声を聞きつつうたた寝。素朴でおいしそうなラーメンがメニューにありましたが、今回はパス。今度はもっと時間を取ってゆっくりしたいです。0人が参考にしています









