温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3312ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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塩原11湯の上塩原温泉にあたり、塩原の中心街からは奥に位置しているが旅館まじま荘さん。国道400号沿いあるのでアクセスは容易。周辺はとても静かな環境で湯治にも良さそうです。
外観は家族経営の小綺麗なホテルといった印象。比較的新しく、デザインも今風の建物です。すぐ隣にもともとの施設らしき古い建物がありますが、現在は使われていない模様。内部もコンパクトにまとめられ、清掃も行き届いています。湯めぐり手形利用で入浴させていただきました。受付の女将さんは、とても気さくで、我々の手型を見るなり、「あら、まだ新しいわね。買ったばかりね。どこからいらっしゃったの」などと、とっても明るくフレンドリー。気持ちよく受付を済ましていよいよ浴室へ突撃。
お風呂は内湯、露天の男女各1。午前11時ころの訪問で、他に湯浴み客はおらず、貸切状態。広くて綺麗な脱衣所から内湯に入ると、もうもうと湯気が立ちこめサウナのよう。露天は内湯に設置された出入り口から表に出て、そのまま入浴できる仕組みです。内湯はとりあえずお預けにして、まずは露天へ。四角形の6~7人サイズで、縁にはゴロタ石が組まれています。屋根も掛けられているので雨天でも気持ちよく入れそうです。決して大きな露天風呂ではないですが、雰囲気は良好。お湯はやや白濁した貝汁にごりで、なんとなくほんわかとした温泉臭が漂います。湯温は、湯口付近で体感42度の適温、奥側で体感41度といったところ。源泉はかなり熱く、口に含んでみると薄い昆布茶のような塩気を感じました。源泉温度が高めなため、投入量は少なめのようです。浴感はサラサラと柔らかく、肌によく馴染みます。長湯にも良さそうだ。浴後も良く暖まりさっぱりとした印象。
次に内湯ですが、こちらは大型ホテルの大浴場を少々小さくさせた造りですが、小中規模のホテルとしては充分な大きさ。窓が大きいため開放感も抜群である。浴槽にはジェットやジャグジー、歩行浴などの設備も整っていますが、普通にゆっくりと浸かりたい向きには、かえって邪魔に感じるかもしれません。湯温は体感41度の適温でやや黄色みを帯びた湯でした。個人的にはやはり露天のほうが湯の状態も良く、気に入ってしまいました。因みに連れの話では、女湯の露天は体感40度で、少し温すぎるように感じたとのこと。5人が参考にしています
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立ち寄りだと時間による男女入れ替え制のため、いつ訪問しても同じお風呂にしか入れないとのことで、完全入湯を成し遂げるべく宿泊することに。仕事を終えてから23時近くに到着。外観は良くありがちな昭和の温泉ホテルで、かなりくたびれています。ちょっとうらぶれた感じすらします。客室もまた然り。
休憩もそこそこに1Fの浴場へ。この時間帯だと、男湯は内湯が「四季の湯」、露天が「かじかの湯」になっています。内湯は温度調節のための循環・塩素ありとのことで、露天を重点的に攻めることに。露天へは内湯の脱衣所からアプローチできます。まずは、かじかの湯第一露天に入湯。内湯と同じ源泉ですがこちらは完全な源泉掛け流し。少しイビツな四角形で4~5人サイズ。湯口は真っ黒に変色していましたが、湯船内は無色透明、臭いもほとんど感じませんでした。浴感は塩化物泉らしいあたりの良さで、刺激もなく良好。湯温は湯口近くで41度、端で40度。
次にすぐ隣にあるかじかの湯第二露天へ入湯。楕円形の6~7人サイズ。湯口や湯船が成分で赤錆色に変色していました。源泉は透明ですが、湯船内は赤錆がかった笹にごり。湯を口に含んでみると仄かな塩味、鉄味を感知。この第二露天の源泉は川向こうの「塩の湯温泉」からの引き湯。塩釜温泉にいながら、塩の湯源泉も楽しめちゃいます。多少キシキシした感のある浴感。湯温は第一露天よりも若干低めでした。冬場の夜間入浴だったため、もう少し高めのほうが嬉しいが、個人的には第二露天のほうが入り応えもあって良かったです。昼間であれば渓流の景色も存分に楽しめそう。
続いては深夜0時に入れ替えとなった露天もみじの湯へ突撃。周囲を囲まれた露天なので開放感はないですが、和みの雰囲気。湯船は10人サイズで緑がかった黄砂色。只見川流域の湯を薄くしたような印象。鉄・土類臭が強く、それだけでノックアウトされそうになりました。鉄臭好きの人にはたまらないでしょう。折出物もこってり。湯温は湯口付近で体感41度、端で40度。源泉投入量もまずまず。源泉を口に含むと薄めの昆布茶に鉄味と微かな炭酸味も感知。キシキシ感のあるしっかりとした浴感で、体も良く温ました。大沼郡を髣髴とさせる湯を終始貸しきり状態で堪能でき、大満足の湯浴みとなりました。3つの源泉が露天で楽しめるホテル塩原ガーデン、内湯はともかくとしても、露天の実力はなかなか。特にもみじの湯はお勧めです。
写真は上が「もみじの湯」、下が「かじかの湯」第二露天です。0人が参考にしています
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箒川にかかる山ゆりの吊橋のすぐ袂にあるのが青葉の湯共同浴場。箒川を挟んで対岸には、尾崎紅葉の金色夜叉で有名なお宿、清琴楼もあります。同じ箒川沿いの岩の湯や不動の湯と比べると訪れる人も少なく塩原温泉郷で観光客が利用できる7つの共同湯のなかでも、ちょっと地味な存在のようです。その最大の理由は、車でのアクセス(駐車)が困難なことでしょうか。今回は対岸の大和屋旅館に友人家族と宿泊したので、吊橋を渡ってスイスイと湯浴みにこぎつけました。もっとも、閉鎖されているとの情報を得ていたので全く期待していなかったのですが、宿のベランダから湯浴みしている旦那さんを発見し初突撃と相成りました。
対岸には旅館がズラリと並び、吊り橋からも良く見えるので、すこぶるオープンな環境。現に旅館の窓から友人家族が手を振っているのがはっきりと見えました。吊り橋を渡って階段を下りるとモニュメント風の寸志入れがあります。宿泊者は無料ですが、感謝の気持ちで200円をチャリン。
川沿いに作られた露天タイプの湯ですが、屋根掛けもしっかりとしており、天候に左右されず楽しめそう。脱衣所は湯船に隣接しており、仕切りや目隠しもないので女性には着替えづらいですが、棚などはしっかりとしていて好感が持てます。
湯船はコンクリ製の三角形で5人サイズといったところ。蛇口の付いた黒ホースから源泉が注がれ、もう一つの黒ホースからチョロチョロと加水あり。源泉温度は体感50度、湯船で38~39度。湯はほぼ無色透明でごく僅かに貝汁濁りが認められました。湯船の底やあふれ出し付近には赤錆色の変色も見られ、いい雰囲気にこなれています。川側にはゴロタ石を配しちょっとした目隠しになっていますが眺めは上場。対岸の旅館街や吊り橋、そしてなんと言っても箒川の渓流を臨みながらの湯浴みは開放感抜群で気持ち良かったです。浴感は柔らかく肌に良く馴染む印象。ほんわかとした温泉臭もあって、ほのぼの気分に拍車を掛けます。
ご一緒した旦那さんは新湯からの帰りで、むじなの湯にたっぷりと浸かってきたとのこと。塩原の情報交換や温泉談義に華が咲き、楽しい湯浴みとなりました。0人が参考にしています
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塩原の大資本「ホテルニュー塩原」から道路を挟んで向かいにあるのが旅館光雲荘さん。大資本のニュー塩原と比べるとさすがに小さく見えてしまいますが、塩原では、まずまずの規模。館内も綺麗で清潔感に溢れています。ロビーに入ると和服姿の若女将が仁王立ちで背を向けながら新聞を立ち読みしておられ、その凄みのある背中に一瞬たじろいてしましました(笑)。こちらに気づいた若女将は、かなり慌てていましたが、なかなかの着物美人です。すぐにフロントへ案内され、湯巡り手形使用で半額料金を支払いお浴場へ。
お風呂は「幸運の湯」(光雲に掛けてる?)と名づけられ、男女別露天及び内湯各1、家族風呂1の構成(家族風呂は宿泊者専用)。まず驚くのは、露天の広さ。壁に囲まれ眺望は望めないが、湯船の大きさは塩原でもトップクラス。20人は入れそうなサイズ。さすが毎分200Lの豊富な湯量です。もちろん源泉掛け流し。錦鯉が優雅に泳いでいそうな日本庭園の池を思わせる湯船は、石造りで純和風の雰囲気。湯はほぼ透明で、塩化物泉系のほんわかした温泉臭がします。湯あたりもよく、弱キシ感がありました(浴後はサラスベ)。湯温は湯口付近で体感43度、真ん中で41度の適温。源泉はかなり熱いですが、なんとか手ですくって飲んでみると、ほのかな鉄味を感知。鉄の影響か、湯口付近には赤錆色、湯船の底は黒錆の変色がそれぞれ見られます。打たせ湯の設備もあるようですが、なぜかこの日はお湯が出ていませんでした。夕方5時頃の訪問で広い露天をしばらく独り占めでき、泳ぐ宝石(錦鯉)になった気分を満喫しました。
一方、内湯はブーメラン型の石タイル造り。露天に比べると小さめの湯船で7~8人サイズですが、雰囲気は良いです。湯船の底に敷かれた石の肌ざりがサラサラと気持ちよかったです。湯船が小さい分、湯の鮮度もピカイチ。当然のことながら、こちらも源泉掛け流し。溢れ出しもまずまずの量。内湯はアメニティーも充実しており、露天、内湯ともに大満足の湯浴みでした。
光雲荘には、この他「足湯・飲み湯」の施設もあり、飲み湯では紙コップが置かれ自由に飲泉できるようになっています。また、別料金で温泉玉子も作れるなど、豊富な湯量を上手に利用し、あれこれ温泉を楽しめるよう工夫している姿勢も評価できます。連れも大変気に入った様子で、是非また来たいとのこと。機会があれば宿泊もしてみたいお宿です。6人が参考にしています
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初めて訪れた時は「掃除したばかりでお湯が溜まってない」、2度目は鍵が掛かっていて中にすら入れず、3度目の正直でようやく入湯できたのが古町温泉やまなみ荘さん。外観は家族経営ような民宿風旅館。受付のお母さんは終始商売気がなく、貫禄のある応対でした。
お風呂は内湯と露天がありますが、露天はお宿の前の空スペースに後から増設したような造り。周囲は壁に囲まれ、眺めなど到底望めないことは実際に入らなくても一目瞭然。一回の料金でどちらかしか入れないとのことだったので、迷わず内湯をチョイス。湯めぐり手形を使い半額の250円で入浴させていただきました。
内湯はお宿の奥に進み左側が女湯、右側が男湯になっています。浴室に突入すると7~8人サイズの湯船が一つ。角の岩からドカドカと多量の源泉が投入されていた。源泉掛け流しというより掛け溢れで見るからにゴージャスな湯使い。ちょっとしたせせらぎ状態になってます。湯船は温かみのある木造りで程よく使いこまれた印象。茶褐色に変色し析出物の薄いコーティングで木の目地が埋められ、表面がツルスベしている箇所もありました。
源泉は万人受けする無色透明の塩化物泉で、サラサラと心地よい浴感。湯船に浸かった時のザザ~~んという溢れ出しも気分最高で何度かやってしまいました(笑)。湯温は投入口で体感43度、湯船内で41度の適温やや温めですが、すぐに体がポカポカとあたたまり汗ダクに。なかなかの湯力です。女湯は3人サイズの小さな湯船でしたが、溢れ出しは男湯に引けをとらなかったとのこと(連れの談)。終始貸切状態で浴室を独占し、ナイスな湯浴みとなりました。
お宿の方がお出かけになっていることもあるようですので、訪問前に電話で確認されたほうが良いかもしれません。2人が参考にしています
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塩原グリーンビレッジは、広大な敷地を有し、コテージやバンガロー、オートキャンプ場、テニス、釣堀、等々の備えた総合レジャー施設。宿泊だけなく、立ち寄りでも温泉施設「<開運>福の湯」が利用できるというので突撃しました。アクセスは塩原の玄関口に近い福渡温泉で国道に面していて分かりやすいです。
施設正面でペアの招き猫にお出迎えしてもらい、受付へ。明るく小綺麗な施設内は清掃も良く行き届いている印象。湯巡り手形利用で受付を済まし、いざお風呂場へ。お風呂場入り口の暖簾にも招き猫がデザインされています。そう、こちら塩原グリーンビレッジさんには、至るところに招き猫のオブジェがあり、「<開運>福の湯」の名もそこから付けられているようです。
まず内風呂ですが、いわゆる大浴場のお風呂で20人は入れる大きさ。源泉は湯船の底から投入されており、その方式のほうが湯の「鮮度が・・・」といった説明書きもある。なるほど~と思いきや、なぜかジャグジーのようなブクブク装置が景気良く作動している!!鮮度云々と相反するシステムに一瞬固まってしまいましたが、気を取り直して入湯すると、湯は適温の体感40度、湯あたりも良く、癖のないマイルドな印象。前面がガラス張りになっていて、採光も良く、開放感も抜群。まずまずの雰囲気ですが、ブクブクがあまり好きではないので露天へ移動。内湯から専用の出入り口を通ってそのまま移動できます。
露天は、サラサラした肌触りの総石造りの楕円形、10人規模の大きさ。こちらも湯船の底から源泉が投入されており、その投入口からは時々プクリプクリと少量の気泡も出ていました。内湯よりも鮮度が良いようで何やら温泉臭もホンワカと漂っています。湯船周りの木々も手入れが行き届き、居心地も頗る良いです。他にお客さんがいなかったため、終始貸しきり状態。静かにのんびりとした湯浴みを堪能できました。
因みに、女性の露天風呂は薔薇風呂になっていて薔薇の花びらがたくさん浮いていたそうな。薔薇の香りは残念ながらほとんどしなかったようですが、ビジュアル的にはとてもゴージャスでナントカ姉妹になった気分だったとのこと(連れの談)。
全般的には、コンパクトに良くまとまったスパー銭湯のような施設ですが、休憩室や食堂などもの設備もしっかりとしており、家族やカップルで1日ゆっくりと過ごすのにも良いでしょう。ワンコ用の温泉風呂もあるようなので、ワン連れにもお勧め。2人が参考にしています
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国道400号線に面した塩原もの語り館から箒川を挟んで目の前に位置します。車も同館の駐車場に止められ、すぐ側にある紅の吊橋(歩道専用)を渡れば右側にあります。
脱衣所は一つで男女共用、湯船も混浴なので、女性には入りづらい環境。もともと川辺に位置し、目の前には「塩原もの語り館」や遊歩道も整備され、散策がてら覗いていく人も少なくありません。柵や簾なども設置され、新緑から紅葉の時期までは木々も生い茂っているので丸見えではないですが、男性でもちょっと落ちつかないかもしれません。
100円の協力金を払い、いざ入湯。湯船は小判型5人サイズのコンクリ製。7:3位で分割されており、狭いほうに源泉が注がれ、そこからの溢れ出しが広めの浴槽へと流れ、熱湯と温湯のコラボを楽しめるようになっています。熱湯が体感43度、温湯が体感39度でした。源泉掛け流しで投入量もまずまず。加水している場合もあります。
湯は透明で何やら川くさい仄かな温泉臭がします。あたりが良く肌にもマイルドな浴感。湯船の底には落ち葉が溜まっていることもありましたが、それも露天の醍醐味ということで問題なし。リラックスタイムを堪能していると、案の定ギャラリーがチラホラ覗いてきます。なかには「ここは無料ですか」とか「湯加減はどうですか」などと声を掛けてくる人も(笑)。
名前の通り紅葉のときも絶景ですが、個人的には5月の新緑の時期も気に入ってます。「青葉が目に滲みるね~」などと軽口をたたきながら緑のマイナスイオンに包まれ堪能する湯は最高です。2人が参考にしています
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ずぶ濡れで行ったからか、それとも旅行者風な格好だったからか、受付の方がわざわざバスタオルを無料で貸して下さいました。ご配慮ありがとうございました。
湯は熱いですが、これも名物!2人が参考にしています
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よい点
・二種類の温泉
・銭湯料金
・寝床がある(ポイント高い)
・茶色の温泉は都内でもめづらしい、効きそう?
悪い点
・風呂場の清掃がいまいち
・源泉賭け流しだがちびちび、消毒なし
・店の応対いまいち
・水のみ場もない
・黒湯のほうはなにか体臭匂がする
お隣の戸越銀座とどうだろ?
3人が参考にしています
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中の湯は湯荘白樺とホテル八汐との間の細い通りを入ってすぐ左側にある。新湯に3つある共同湯の一つです。その向かって右側にはホテル八汐の露天風呂もあるが、そちらは次回訪問時のお楽しみとした。
入り口の料金箱に300円を入れるのは、他の共同湯と同じシステム。料金説明の看板を見ると料金が100円となっており、その上に赤字で300円と上書きされていました。「昔は100円だったんだ~」、「一度に3倍も値上げしたんだ~」などと妙な感慨にふけりつつ、宿泊だったので料金は無料。多少得意げになりながら華麗にドアを開けると、誰もいない貸しきり状態。しかも浴室の床が濡れておらず、湯の表面にはオブラードを浮かべたような薄い膜が所々できています。これは湯の成分が空気に触れて起こる酸化現象でしょうが、攪拌するとすぐに湯の中に沈んでしまうのが常。こうした状況から、本日の中の湯一番風呂であると勝手に断定。
浴室は全て木造りで、和のテイスト。天井も吹き抜けになっており、狭いながらもそこそこの開放感があります。湯船はむじなの湯同様小ぶりで、2人でも窮屈そう。細い湯管から源泉がチョロ~と投入されています。この源泉はすぐ脇の共同噴気泉を利用。この噴気泉は近隣全ての旅館に配湯されている新湯の主力源泉です。おそるおそる湯船に手を入れると「冷てっ」と錯覚してしまうほどの熱さ。50度以上は間違いなくあります。絶対に人間が入れる温度ではありません。攪拌して湯もみを試みるが、ほとんど変化なし。
時を同じくして隣の女湯でも一緒に突撃した連れが「熱い、熱い」と騒ぎ出しています。最早、成分が薄まるなどとは言っていられない状況。入れなければ意味がない。断腸の思いで加水開始。攪拌しながら3分ほど加水すると、何とか入湯できましたが、それでも44度くらい。浴感は湯温が高いためか多少ピリピリ感がありましたが、しっかりとした浴感ですこぶる良好。加水したものの新鮮な硫黄の湯の香も堪能できました。4人が参考にしています












