温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3313ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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共同湯むじなの湯は、新湯の代名詞的な湯で熱烈なファンも多いです。アクセスは湯荘白樺荘の向かいにある細い石段を下っていくと湯小屋が見えてきます。屋根の通気口から硫黄の成分で白くなった湯気ダレの跡が付いていて、成分の濃さを予感させます。湯小屋のしなび具合もまずまずの雰囲気。利用料金は300円で入り口の料金箱に入れる仕組みだですが、宿泊したので無料。ちょっぴり優越感を噛みしめながら華麗に湯小屋に入ると、先客はお一人様のみ。しかも帰り支度中で、すぐに貸し切りに。
湯船は3~4人サイズの小さな木造りが一つ。カランもなくいたってシンプル。混浴のころの浴槽にそのまま男女の仕切り壁を増設したのか、以前より手狭になった印象。「むじなの湯=法外な熱さ」、「熱くて入湯を断念」というのはよく耳にしていたので、ドキドキしながら湯船に手を入れると、ほぼ適温。「そんなに熱くないやんけ」とちょっとホッとします。かぶり湯、入湯もいたってスムーズ。先客がだいぶ加水したのかもしれません。だが、湯船奥のご霊岩付近は結構熱めで、熱湯の片鱗を感じさせます。灰色がかった白濁湯は柔らかではあるが、しっかりとした浴感。独特の硫黄臭もまずまず。弱アブラ臭も感知。ただ、源泉量は少ないようで、溜め湯に見えてしまうのは少々残念なところ。
それでも顎までどっぷり浸かり、湯気を鼻腔いっぱいに吸い込むと、硫黄成分が身体の内から外から沁みこんでくるようで、なんとも嬉しい気分に。その昔、むじなが傷を癒したという由来にも頷けるというもの。しまいに「これで俺いらも同じ穴のむじなか~」などとつぶやき、「クッ、クッ、クッ、クッ・・・」と湯船の中で一人ほくそえむのでありました(笑)。6人が参考にしています
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天然温泉・高濃度炭酸泉・絹の湯・不感温度風呂等全てのお風呂がオーバーフローでお湯が流れています。
見た目は浴槽の中で循環しているより気持ちがいいと思います。
素人目で炭酸泉で身体に泡が付かないのですが、炭酸効果があるのかしら?
演出力のあるお店なのにここがマイナス1ポイントです。
身体にまとわり付く泡の炭酸泉にして下さい。0人が参考にしています
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東北自動車、西那須塩原インターをおりて国道400号(湯の香ロード)に入ると、まず見えてくるのが千本松牧場です。ドライブインや様々なアトラクションも楽しめるプレイパークですが、そんな千本松牧場にはなんと温泉も湧いております。牧場の奥に位置するので、最初は分かりずらいかもしれません。
初めて立ち寄ったのは、夜の23時35分で立ち寄りの受付時間を少し過ぎていましが、受付のおじさんに連れがどうしても入りたいと交渉すると、快く受けてもらったうえ、ナント100円引きで入湯させてくれました。
施設内はどこを見ても綺麗でまだ新しく、清掃も行き届いている印象。早速着替えを済まして浴室へ。
まずは内湯ですが、湯船は7~8人サイズの長方形で石造り。縁は御影石も使用しなかなかの高級感。湯船以外のスペースもそこそこ広くカランやシャワーも完備(リンスインシャンプー&ボディーソープもあります)。お湯は緑茶のような薄めの笹濁りでアブラ臭も漂います。湯温は体感で41度、浴感はヌルツルした後、弱キシ感へと変化します。浴後はスベスベでした。内湯は温度調節のため加水をして掛け流しとなっているようです。
続いて内湯の奥にある露天エリアへ移動。露天はブーメラン型の湯船と真ん中に巨石を配した楕円形岩風呂風湯船の二つ。ブーメラン型は体感38度の温湯。岩風呂は体感41度の適温で湯口付近は体感42~3度といったところ。湯口は真ん中の巨石ともう一箇所湯船の端の巨石からも源泉が注がれていて、温度ムラにも配慮している様子。源泉の投入付近は成分による赤茶の変色も見られました。露天は加水なしの源泉掛け流しとのこと。体の芯まで温まり欲後も足の裏がいつまでもぽかぽかとしていました。地元の方の話だと、夜は地元客がほとんどだが、10時過ぎるとかなり空いてくるのでお勧めとのことでした。
深夜までの営業やICからすぐというロケーションは、何かと便利。塩原での口入れ、あるいは上がり湯として、重宝してます。4人が参考にしています
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こんなにびっくりな温泉が埼玉にあるとは思ってませんでした。
循環式なんて事はすぐに吹っ飛んでしまいました。
温度は高め。
比較的熱い湯は苦手なのですが、ここの湯はいつまでも入っていたくなるお湯でした。
私は好きなお湯でしたが、苦手な人も多いかもしれません。2人が参考にしています
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決して眺めが良い訳ではないのですが、竹林が癒してくれます。
お湯、私は好きですね。
生源泉風呂も他の露天もノンビリできます。
温度が低めの生源泉風呂につかっては
ちょっと高めの露天に入り、また寝湯に寝転び風に吹かれる竹の音に耳を傾ける。
埼玉まで来て良かったと思えました。0人が参考にしています
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2009年3月に訪問しました。
平日の昼間に日帰りで利用させて頂きました。
フロントの方の対応、良かったです。
日時が良かったのか、貸切状態で入浴する事が出来ました。
女湯は二種類のお湯につかる事が出来てちょっと得した気分。
露天風呂につかっていると空から粉雪が舞ってきて
湯船に浮かぶ湯の花と相まってサイコーの気分で湯浴みが出来ました。
景色も素晴しかったです。
帰りの車の中は硫黄の香りが充満していて
幸せな気分で家路に着くことが出来ました。3人が参考にしています
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2009年3月頃訪問しました。
建物は年季が入った感じですが、それなりに小奇麗な感じでした。
さて、お湯ですが
私が訪れた時は乳緑色で色だけでもインパクト大だったのですが、
匂いがすごかったです。
油系の香りで、温泉と言った感じありありの湯でした。
温度はそれ程高くないはずなのですが、
暫くつかっていると体にガーンとくる感じの濃いお湯です。
他の方もおっしゃってますが、次の日も匂いが取れませんでした。
また機会があれば訪れたいと思います。7人が参考にしています
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ここにはダンナと二人で5~6回は行ってますが、なぜかいつも私は阿弥陀の湯で菩薩の湯に入ったことがありません。まあ、とにかく上質なお湯が堪能できればそれでよいわけで、どちらでもいいですけど。
どの湯船も源泉がかけ流しになっていて、なんかものすごく贅沢な気分になります。広々とした露天風呂で過ごすのも好きですが、内湯のジャグジーも気に入ってます。温泉ジャグジーってなかなかないですから。この他にも5つの貸切風呂があるそうで、どんだけお湯が出てるのかって思います。
ここって建物自体はまだ7年ぐらいですよね。以前はお風呂と脱衣所しかなかったとか。その頃から人気はすごかったみたいで、やっぱりお湯さえよければ人はやってくるんですね。
いつかは菩薩の湯にも入りたいのでまた行きます。2人が参考にしています





