温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3288ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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基本情報の営業時間には、9:00~16:00と表示されていますが、電話で確認したら「夜7時まで」との返答だったので行ってきました。
日帰り湯は午前10時~午後7時、料金は1時間900円、2時間1000円、6時間1500円との掲示が館内にありました。
設備は古いですが清掃は行き届いています。
クチコミどおり硫黄臭ただよういいお湯でした。
京葉道路は夜7時台まで混雑するので、冬場に房総に遊びに行ったとき、日が暮れてから時間のつぶし場所をいろいろ探していました。
ここは場所的にも手頃なので今後も利用させてもらおうと思いま
す。10人が参考にしています
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矢板駅から徒歩で40分程、近くの市営の「城の湯」から
は徒歩で20分程のところにあります。
ここは、お湯入りに来るところで、温泉に入ってゆっく
り休憩したい人は不向きです。休憩室と食堂とカラオケ
施設兼用の部屋は大きいですが、施設はプレハブ建築み
たいで、施設から外に出てもカラオケの音が聞こえます。
でも、「城の湯」と比べて、断然こちらの湯の方が効き
目があるみたいで、お湯に入りに来た人も、近くにお温
泉があるが、ここが一番良いと言っていました。
幸い、露天風呂にはカラオケの音があまり来ないようで、
露天風呂でゆっくりくつろげます。
20分程度入っているだけで、温泉に入ったなと思うよう
な感慨にひたれます。
帰りに「城の湯」にも行きましたが、やはり温泉は矢板
温泉の方が良かったです。休憩は「城の湯」!
矢板温泉でお湯につかり、「城の湯」で休憩を合計1000
円で楽しめます。
それと、矢板温泉に向かう途中の東北自動車道のトンネ
ル付近の県道に「熊の出没に注意」の看板がありました。
すぐ近くに民家が多くあり、どうして熊かなと思いまし
たが、東北自動車道の沿道は雑木林が生い茂っていて熊
が生息しておかしくはないなと思いました。
なお、「城の湯」から矢板温泉に川沿いに歩いて行くと
昔の宿場町の面影があります。3人が参考にしています
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館内は1号館と2号館があり、渡り廊下で繋がっています。
1号館・・・源泉かけ流しの露天,一部ジャグジーの広~い内湯
2号館・・・内湯、ジャグジー、寝湯、打たせ湯、サウナ、水風呂
両館の温泉に入るには一度着替えなくてはいけない造りになっているのが少し面倒だけど、
どちらか1つでも普通の日帰り入浴施設の広さはあります。
カラン数、脱衣所の広さ、ロッカー数も十分。
特に1号館の温泉には思わず『広っ!』。
スーパー銭湯か大規模ホテルの大浴場並みの広さでした。
1号館の露天以外は循環とのことですが、
鼻の利く私でも塩素臭は感じませんでした。
(以前の口コミでは塩素臭を感じた方もいるので変わったのでしょうか。)
無色透明ほぼ無味無臭のお湯ですが浴室に入った瞬間、
喜連川の早乙女温泉に似たアブラ臭がわずかながらふわっと香りました♪
畳の広い休憩所やゲームコーナー、アイスやお菓子の自販機もあって、
地元の方でにぎわっていました。
時間制限がないのでみなさん長時間ゆっくりされている様子でした。
大人500円、未就学児無料。
けっこういいですね。
ちなみにこの日は冬至の翌日で、露天風呂にはゆずがぷかぷか浮いていました♪1人が参考にしています
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駐車場には春日部、大宮、の他に足立ナンバーも目立ち、4号線に面してるだけあって広範囲の常連客がいる模様。
ここはまず下足入れからして銭湯スタイルで、今どき木札なんてウレシクなっちゃいます。あの100円入れて戻ってきたりする必要ってホントにあるのか、これでいい気がするけど。土日も料金変わらず。とにかく今風の日帰り温泉とは違うのです。
ダンナは2階、私は1階の露天が岩風呂の方です。内湯はジェット系中心。この「湯あそびひろば」というのは浦和にある「みなとの湯」と同じで、そこは温泉ではないのですが近いので以前からよく行っている所。お風呂の種類は多いけど意味のわからないジェットとかがあって、どうもこの会社風呂造りのセンスがない。ここももう少し作りようがあったのでは、と思わせる。
露天の岩風呂が温泉になっていて、段々を登った上の小さい浴槽に源泉が掛け流しになっている。お湯は階段を流れて下の大きめの岩風呂に溜まり、オーバーフローしている。
お湯の色は薄い茶色。底は見えない程度の黒湯で、泡が浮いている。源泉の吹き出口で触ってみると、新鮮でスルスルしていて湯温も40度ほどでちょうどいい。でも源泉が流れ出ているすぐそばに加温のお湯が吹き出ていて、あの源泉のいい感じのお湯が味わえないのが残念。小さな方は加温せず、そのまま入れるようにしてくれたらよかったのに。それでもここのお湯はすばらしい。つるつるして少々の泡つきがあり、湯量も豊富。リンスがわりに髪に付けたら史上最高にスルスルになった。
露天にはこの他に、すんごく濃い薬湯があって、この匂いが内湯の方にまで及んでいる。最近腰痛気味なのでしばらく入ってみました。あと循環湯の温泉打たせ湯。お湯が斜めになっていて、打たれるためには壁際に体をくっつけないとダメ。おかげで入ってる人はゼロ。あとジェットバスの小屋。内湯には塩サウナもあって塩が置いてある。
建物の脇で源泉を汲めます。2Lのペットボトルに入れてきました。3人が参考にしています
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雪の草津。街中は坂が多く、滑らないようにソロソロと歩いてたどり着きました。
今回はホテルおおるり泊。宿泊費を安くあげて共同湯巡りです。地蔵の湯は2度目ですが、ここのお湯はそれほど熱くなく入りやすいです。例によって脱衣所と浴場が一体となっていて、盗難の心配もなくいいですよね。施設も新しくきれいです。
先客は二人。このくらいならちょうどいい。お湯はちょっとだけピリピリします。あっという間に体が暖まりました。
この近くに、やはりおおるり系列のホテルニュー七星があり、そこは地蔵の湯の引き湯をしています。おおるりグループ同士は宿泊者は無料でお風呂に入れるのですが、今回は時間がなくパス。
※写真は地蔵源泉3人が参考にしています
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塩原のまた先の奥塩原。少しだけ道に迷って「湯荘白樺」に3時過ぎ到着。前に来た「むじなの湯」のすぐそばだった。宿のすぐ裏に噴火口があり、噴煙が立ち昇っている。硫黄の匂いがたちこめていて、いわゆる地獄と呼ばれる風景だ。部屋は6畳。気取りも情緒もなく、それなりにいい感じ。とにかくいい湯があればいいのだ。12時からチェックインできるので、ホントはもっと早い時間に到着しゆっくり温泉三昧するつもりだったけど、結局あまり時間がない。
とにかくひと風呂ということで、宿の内湯へ。ひのきの浴室でカランが左右の壁にあり、真ん中に小さめの正方形の湯船。先客なし。お湯は白濁していて熱く、ホースからチョロチョロと水が出てる。そ~っと入って熱さに慣れるまで動けない。体に沁みてくるのがわかる。いかにも成分が濃そう。飲泉の効能書きがある。胃腸によいと。カランのところには湯泥の入った入れ物がある。中身はわずかだったが、手足につけたりした。
露天風呂は混浴。女性専用は18時から21時。外なので内湯よりは温度が低く入りやすい。(写真は露天風呂。つい立で区切られていて割と混浴でも入りやすい)
源泉名 共同噴気泉(奥塩原新湯 中の湯)
源泉所在地 栃木県那須郡塩原町湯本塩原
泉質名 単純酸性硫黄温泉(硫化水素型)
(掲示泉質名 硫黄温泉)
源泉温度 79.2度 / pH値 2.6
宿の食事は意外においしかった。豚しゃぶ、舞茸天ぷら、魚介のサラダ、茶そば、汁物、煮物。朝食には温泉卵も出て割りと満足いく内容だった。
廊下に新湯とこの先の元湯の解説が貼ってある。なんでも元湯は806年に発見された古くから賑わっていた温泉地だったのが、1659年の大地震で壊滅。今では3軒の旅館があるのみ。そのときの地震で新たに発見されたのが、新湯(あらゆ)と呼ばれる「湯荘白樺」のあたりだそうだ。江戸や明治期の図などもあり面白かった。
朝の7時頃トイレに行こうとしたらドアの外に男性従業員がぬーっと立っていて驚いた。ポットの交換に来たのだ。あのまま寝ているところに入ってくるつもりだったらしい。宿の若主人も無愛想で、ここに普通の旅館のサービスを期待してはいけない。でもすぐそばに共同浴場も3つあるし、なにしろお湯がいいのでこんなサービスでも許せてしまう。温泉の力は偉大なのだ。11人が参考にしています
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休憩もできる座敷で中食、刺身コンニャクが美味しかったです。お湯はヌルヌル感があります。内湯、露天風呂ともにカルキ臭が強かったです。全体に掃除がいきとどいていました。日曜日の午後でも空いていました。
0人が参考にしています
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群馬県高崎市倉渕町
福祉センター、ディサービスセンターを併設する地元民のための入浴施設。くらぶち相間川温泉には、川を挟んで「ふれあい館」とここ「せせらぎの湯」の二つの温泉施設がある。建物は現代的で駐車場広し。受付の女性にどちらからですか?と聞かれ、「埼玉からです。」と答えると女性は「遠いところから有難うございます。」と丁寧な応対だ。(あまり遠くないけど…。笑)
洋風風呂と和風風呂があり、週毎に男女が入れ替わるようだ。ナトリウム・カルシウム・塩化物強塩泉の茶褐色(オレンジ色、黄土色のようかも)のお湯は近くの「ふれあい館」と同じ源泉らしい。残念ながら循環式のようで鮮度はいまひとつ。しかし、塩素臭は殆んど感じられず濃厚で身体の芯から温まる。湯殿も現代的な造りだ。露天は狭いが扇形の湯舟がとてもユニーク。目隠しの柵が高くてせっかくの周囲の自然がもったいない。柵の向こう側はすぐ道路なのでしょうがないのかも。
市外者の利用は土・日・祝日のみ。実はこのことを知ったのは帰ってから。たまたま平日に訪れていたら見事に断られていたに違いない。(苦笑)
入浴料(一日)700円
3人が参考にしています
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2006年の開業以来、たびたび訪れています。今回はちょっと間が開いて久々です。ダンナが帰り際に「竹林の竹がずいぶん伸びた」と言ってましたが、私は竹林などロクに見ず、ひたすら生源泉に浸かっておりました。
寒い日だったので、38度の生源泉から出るには勇気が必要で、ついつい長湯してしまいます。風呂内には「15分以内で」「この時期脱水症状になる人がいます」と注意書き。なるほど。
ここの生源泉はいかにも新鮮。この日は特に泡つきがよく、アワアワになりながらとにかくじーっとしているのが気持ちいい。まあ私たちの日帰り湯圏内では最高の泉質でしょう。
生源泉以外の露天の風呂の湯もそれほど劣化していないので、交互に入って楽しめます。
ここのそもそもの正業であるパチンコ屋が大手の系列に変わってました。パチンコ屋の駐車場にすごい温泉が出た!とウワサになってた頃を思い出します。ドラム缶にお湯溜めて入ってたそうです。その頃のお湯の方がずっとよかったという人がいますが、どんなお湯だったのか。。。0人が参考にしています
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前回は定休日を確認せずに行ってしまい入浴できませんでしたが今回やっと入浴できました。
露天風呂のひとつの浴槽を工事していると言う事で、通常平日¥900のところ¥800で利用できました。
他のクチコミにもありましたが、確かに雰囲気は花和楽の湯に似てますね。
湯はぬるすべで気持ちが良く温度も自分には丁度良かったです。
ランチで数量限定のわらじ丼を食べましたが美味しかったです。
大きな薄いとんかつが二枚乗った丼ぶり飯にサラダ、漬物、蒟蒻の煮物に味噌汁が付いて¥980でした。
今回工事の為に入浴できなかった露天風呂に入りにまた足を運ぼうと思います。2人が参考にしています








