温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3252ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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時間があまりなかったのですが、とにかく足をつけたくなり
片足を急いで足湯に入れました。
入れていない足が重かった^^;
さすがだと思います。1人が参考にしています
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街の真ん中にある飲泉所。
熱いので飲むのには注意が必要です。
歩きながら温泉が飲めるだなんて
さすがな感じがします。0人が参考にしています
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今回で二桁くらいの訪問でした。
無料になった元有料道路からコンビニを右折↱。
仕方ないけど、遠回りの上、道が細くて不便。
相変わらず駐車場が狭くて、助手席の私はソワソワ。
車の扉を押さえながら降車するのはちょっとイヤです。
中に入ると、混雑は覚悟してましたが、期待はずれでがら空き!
お風呂も足を延ばして入れました。他の書き込みにありましたが、私も匂いに敏感なのですが、塩素臭は気になりませんでしたよ。 洗い場も周りの人のシャワーを浴びることなく快適☆ サウナもほど良い温度で、気持ちよく汗がかけました。ここのサウナは汗臭くないので、ウレシイです。1時間ほど堪能してから、食堂へ。 自販機がたくさんあるのも助かります。 食事もまあまあ。。値段もそこそこ。。
汗も引いて肌がつるつるになった(?)気で帰路へ。
帰り際、明らかに非番の若い従業員が番台周りで世間話をしているのが残念でした。食堂のおばさんも同様でしたが・・
でも、ここのスタッフの方は皆さん感じが良いのでまた来ます。
ありがとうございました。14人が参考にしています
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秋雨の降りしきる中、行ってきました。まず施設はあまり広くはないけど綺麗でした。ここは、高台?にあるので眺望が良く、最高でした。ただ、露天風呂よりも、内湯の方が浴槽に浸かりながら眺望を楽しめます。目隠し?がなければ露天でも温泉に浸かりながら眺望を楽しめるのに…これで平日二時間300円は激安です。近ければ通いたいくらいです。今度は晴れた日に行きたいです。
9人が参考にしています
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何度目か分からない位来ています。一見、田舎の公民館の様な雰囲気の小じんまりした施設です。中は9卓位ちゃぶ台がある休憩室と内湯、屋根付き露天のみ。お茶と自動販売機で飲み物が買える程度。まさにお湯を貰うだけに等しいです。でも私は大型施設が逆に苦手なので再訪を続けています。料金も2時間400円ですが、お湯を頂くだけなので十分です。
土色の濁り湯で金属臭、しょっぱいお湯です。加温して40度位でゆっくり入っていられます。中は木造りの内壁、浴槽。外観とは違い、とても落ち着きます。14人が参考にしています
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スーパー銭湯にしては割高かなと思いました。18時以降からの入浴なら割引があってもいいかなと。
ただ、割高な分、マナーの良い方々が入浴されていて、休憩処も穏やかで雰囲気は良かったです。
シャンプー系が3種類もあるのと、ミストのシャワーヘッドが珍しかったです。
湯温が温めなので子供も浸かり易いです。
かけ流し、泉質も良かったです。
内風呂はどれも狭め、電気風呂、ジェットは微弱で物足りなかったかも。
清潔さは保たれてました。
貸し切り風呂施設の離れ?もあるようでした。
併設の物産店も充実してました。4人が参考にしています
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温泉博士で日帰り利用です。内湯は灰色で露天風呂はやや緑がかった乳白色の濁り湯でした。湯の花は白と黒で露天のほうが多かったようです。露天がとても温く38℃くらいかそれ以下かも。内湯もそれほど熱くなくて、長湯できました。でも入浴後汗がなかなかひきませんでした。テーブル付きカランのほうがシャワーの水圧が強いですよ。
0人が参考にしています
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日曜日にテニスの練習の後に寄ってみました。今回が二回目ですが今回は前回より混んでました(やはり評判が良いのでしょう)施設は綺麗だし、温泉も露天には源泉かけ流しの浴槽や炭酸風呂。内風呂には超音波風呂の絹の湯(私的にはお湯が柔らかい感じがしてとても良かったです)などがあり風呂は申し分ありませんでした。次回は皆さんが書き込みしている食事も是非食べたいですね。施設のとなりにある売店や向かい側にある道の駅もお薦めです。
0人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き休日料金850円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
内湯は、46.3℃の源泉掛け流した源泉湯の他に、加水加温循環の常泉湯、下から小さな気泡を出している楽泉湯、バイブラの泡活湯の湯船がありました。バイブラのみ塩素臭がきついですが、源泉湯は成分が濃そうな色をしています。また、薄く背中に流れ落ちる座湯とサウナと水風呂がありました。
露天風呂は、中央に源泉湯を配し、このオーバーフローを受けた湯船は屋根付きです。折からの雨降りで、この屋根付きが人気ありました。
隣り合わせの寝湯は雨に打たれての入浴です。
湯出し口を別に持つ湯畑は、湯船の上に木組みで6つに区画したものです。湯船の縁のみ木材を使った湯船もありました。
瓶湯は3つありましたが、上からの注水は無く、瓶の底から湯を供給しているように思います。
また、お湯を薄く張った寝湯も屋根付きでありました。
軽く食事をと十割天せいろ蕎麦にしたのですが、値段からの想像を超える凄いボリュームでした。蕎麦湯も付いていました。1人が参考にしています








