温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3189ページ目
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数々の文人、財界人に愛されてきた、奥湯河原温泉に佇む宿。また雑誌「自遊人」の2013年1月号にも、料理の美味しい宿として紹介されています。一度は泊まってみたいと思っていましたが、たまたまネットでキャンペーンのお得プラン(ただし、料理はスタンダードプランと同じ)を見つけたので、土曜日に一泊二食付で利用して来ました。この日は、西館1階の10畳次の間付き「川蝉」の間に滞在。この部屋の名前は、もと三菱銀行頭取が名付けたそうで、京都の数寄屋造りを参考にした総檜造り。お得プランなのに、着いて早々テンションが上がります。まずは、本館2階の大浴場「彩」へ。8人サイズのタイル張り内湯には、無色透明のカルシウム-硫酸塩泉(源泉名:湯河原77号)がかけ流し。PH7.5で、くせの無いさらりとした浴感です。湯温は42℃位。窓から見える山の新緑が眩しい。続いて、西館の先にある貸切露天風呂へ。こちらの2つある貸切露天風呂は、空いていれば予約無し、無料で24時間利用可能。右側の「もみじの湯」へ。5人サイズの石組み浴槽は、屋根付きで雨でも安心です。無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉(源泉名:湯河原77号・129号・町営の混合泉)がオーバーフロー。近くの川で蛍の餌さとなるカワニナを育てている為、石鹸やシャンプーは使えません。PH8.2で、やや肌がツルツルする浴感。湯温は40℃位。よく見ると、小さな茶色の湯の花も見られました。夕朝食は、部屋で。お品書き付で、山菜や稚鮎など旬の食材に、料理人の技を凝らした一品一品に舌鼓。食後は、部屋の内湯へ。各部屋のお風呂にも、温泉が引かれています。1人サイズのタイル張り浴槽ですが、好きな湯加減で楽しめます。少しぬるめにして、寝る前にリラックスできました。翌朝は、夜10時に男女入替となった東館の大浴場「輝」へ。8人サイズの石造り木枠内湯で、湯温は42℃位。こちらもかけ流しです。次に、昨日入れなかったもう1つの貸切露天風呂「ほたるの湯」へ。7人サイズの石組み浴槽で、湯温は40℃位。茶色の小さな湯の花が舞い、野趣あふれる雰囲気。木の葉をすり抜けて来る風が心地よく、ついウトウトしてしまいました。戻って、朝食。近海で取れる魚が美味しいです。チェックアウトのギリギリまで、最後に部屋風呂を堪能。窓の外には、ドクダミの白い花。梅雨が間近と、教えてくれました。野鳥のさえずりで目が覚める、静かな環境。ベテランの仲居さん達は、とにかく気が利きます。いっぺんでこちらの宿のファンになりました。
11人が参考にしています
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友人の勧めで行きました。
中々行けずやっと行けました。
土曜日だったからか混んでました。
平日の方が空いているのかな?
今度は平日にも来てみたいです。
食事をするとこが1つしかないので時間帯によっては
混んでるのかな。
案内の際に勧められた丼を頼んだら
ボリュームにビックリ!
しかも、大盛り無料ですからいかがですか。と
大食いの私には嬉しい♪
他にも色々頼みましたがどれも美味しい!
店員の接客も丁寧で良かった。
今度は勧めてくれた友人と一緒に来ます。0人が参考にしています
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茨城県南部にこんな施設があるとは知りませんでした。
本館は至って普通のスーパー銭湯って感じ。
別荘の方は八つの貸切風呂と、四つの宿泊可能な家族風呂の構成。
今回利用したのは別荘の『いにしえの』って部屋。
私がお邪魔した時は、全ての風呂が空いていましたので、檜の湯船の部屋を選択。
檜の湯船以外には、岩風呂や御影石を刳り貫いた湯船がありますが、
お店の方に聞くと『檜の湯船が一番人気』とか。
普通の地方都市の幹線道路沿いと言うロケーションの割には、
別荘の造りは、雅さを醸し出して風情はある方だと思います。
ま、山の中の出湯のスケールはありませんが。
泉質はナトリウム塩化物質泉。茶色い湯は、本格派な印象を与えます。他の方が言うほどに、塩素剤の臭いは感じませんでした。
部屋をリザーブしてから湯船に湯を満たすシステムの為、
20分程度待たされる事になります。出来ればHPで部屋を確認し、
時間指定で予約を入れておくのが良さそうです。28人が参考にしています
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仕事帰りに寄りました。
解放感のある露天風呂はいいですね!
何といっても景色が綺麗!!
お腹も減ったのでご飯を食べたのですが
飲み物はすぐ来たのですが料理が遅かった。
混んでいたので仕方ないと思いましたが
店員さんがそっけなくちょっと残念・・・
施設が良かったからもったいないな。2人が参考にしています
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2011/12/12日訪問。
かぐらスキー場帰りに寄りました。17号から少し奥まったところにあり何回か立ち寄りしました。古民家をイメージした大きくて立派な建物です。インターネットで550円→450円。ソフトドリンクが付きます。お湯自体は無色透明、あまり特徴のないお湯ですが内湯も露天も広くぬるめのお湯でゆっくりできます。お客さんもいつもそこそこ入っており広い休憩所でのんびりしてます。ごはんも美味しかったです。ちなみにフロントで鯉のエサが100円で売ってるので鯉にエサあげてから帰ります。1人が参考にしています
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2013.6末で閉鎖されるとのことです。
2人が参考にしています
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徳川光圀も立ち寄ったという、湯河原温泉に佇む創業300年の由緒ある老舗旅館。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。大正12年築の別館、昭和5年築の木造五階建ての本館、昭和11年頃築の玄関棟は、いずれも国の有形文化財に登録されています。入浴料1000円を払い、玄関近くの湯殿「六瓢の湯」へ。脱衣場、浴室とも現代風にリニューアルされていて、とてもきれいです。大小2つの石造り内湯があり、大きい方は10人サイズの浴槽で、湯温は41℃位。無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉(源泉名:湯河原22号)が満ちています。PH8.4で、肌がツルツルする浴感。熱めと書かれた、もう1つの4人サイズの小さい方の浴槽は、湯温43℃位。坪庭を眺めながら、貸切状態でまったりできました。瓢箪の湯口から出ている源泉は熱過ぎて飲めませんでしたが、脱衣場で冷ました源泉水を飲めるようになっています。口に含むと、まろやかな味。縁起の良い瓢箪は昔から親しまれ、「六瓢=無病」に通じるため湯殿を名付けたと、壁に掲示されていました。一度は泊まりで、利用してみたい宿です。
14人が参考にしています
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圏央道を通り行ってみた。 内湯、露天ともに薄いオレンジ色の湯で、露天では湯口付近の湯面で気泡がはじけ、オーバーフローが見られた。
白子温泉リゾーン ナトリウムー塩化物強塩温泉
30.1度 溶存物質 33.53g ナトリウム 11850 カリウム 359.0 マグネシウム 367.4 カルシウム 277.3 鉄(Ⅱ)3.0 フッ素イオン 0.1 塩素イオン 19500 臭素イオン 73.3. ヨウ素イオン 105.1 硫酸イオン 0.7 炭酸水素イオン 872.5 探査に御 1.2 遊離二酸化炭素 60.7 メタケイ酸 106.3 メタホウ酸 13.6 酸化還元電位 (ORP) 9 (2013.6.15)1人が参考にしています
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遊園地の中にあるため子供が多いです。至るところ走り回っています。お湯は、循環です。ファミリーにはぴったりだと思います。ゆっくりは出来ませんでした。炭酸泉が良いです。温泉にこだわらなければ、中は綺麗だし良いかも。岩盤浴は、入らなかったけど安いです。入館料は、高めです。
2人が参考にしています







